3月になりました。
3月になると、本格的な春はもうそこまでという感じになります。
ですが、この集団ストーカーは相変わらずの状況で行われています。
結局ですね。
この集団ストーカーは、何なのかと考えてもハッキリとした答えは見つかりません。
答えが見つからないから、続いているのだと思うのですが、それがいいとか悪いとかの判断はできない状況でもあると思います。
これは三次元だから?
物質の世界だから?
そんな漠然とした答えしか見つかりません。
そんな漠然とした世の中が三次元だと思います。
この集団ストーカーのシステムは、本当にすごいシステムだと思います。
流動的でどちらにでも転んでしまえるようなシステムだと思います。
言い方を変えれば「手のひら返し」ができるシステムだと思います。
善でもなければ、悪でもない。
善になろうと思えば善にもなれるし、悪になろうと思えば悪にもなれる。
流動的で理にかなったシステムだと思います。
この集団ストーカーは三次元らしく、裏と表が存在します。
この三次元では、相反する内容が絶対に必要です。
いがみ合ったり、戦わせるためには絶対に反対の内容が必要になります。
ライバルのような存在がいないと存続できないのかな?
それを作り出す理由というのは、いたるところに存在していると思います。
歴史もその一つだと思っています。
歴史というのは、勝者や支配者によって都合よく書き換えられています。
なので歴史というのは、どこかに嘘が隠されています。
わたしが考える歴史の事実というのは一つだと思っています。
世界あるいは日本の歴史が、複数存在することはありえないと思っています。
(あっちの教科書、こっちの教科書の歴史が違うなんてことはありえないと思っています。)
この集団ストーカーでも同じだと思います。
言われている内容が場所によって、あるいは人によって違うなんてことはありえないはずです。
朝鮮半島から人が消えた5000年間のナゾ|小名木善行
「渡来人」という大嘘|小名木善行
その中で、勝ち負けが重要になるのが三次元だと思っています。
この勝ち負けの対策によって物流を動かすことができるのだと思いますね。
(そこに儲けが生まれます。)
お金に左右される時代が三次元だと思います。
人間の価値がお金で判断されます。
ですので、お金をどれだけ持っているかによって人間が判断されて善悪は後回しにされているような感じがします。
それが、今までの物質の世界だったのかなと思います。
お金や物に価値をみい出していた時代でもあります。
(お金を稼いだら高級車に乗らないといけないというようなイメージが?)
現在も物質の世界には変わりはないのですが、確実に精神世界の扉は開かれようとしています。
それに気がつくのか付かないのかが、今後の問題になると思います。
その中、2月26日に買い物に行ってきました。
買い物に行った時間は午後1時すぎです。
ですが、アレレと思うような出来事ばかりでした。
2月26日は木曜日だったのですが、アレ今日はもう終わり?
わたしが買い物に行く時間は昼過ぎが多いのですが、よくですね。
学生がいく先々で出没することが多いときがあります。
学校はもう終わりと思ってしまうことがよくあるのですが、たぶんこれもこの連中の工作だと思っていますね。
今までは、時間が時間だけに店の中まではいなかったのですが、今回は店の中までなだれこんできていました。
もう見境いのない行動に出てきたのかなという感じでしたね。
よくアレっと思うときがあるのですが、これはこの連中の工作だと思いますね。
わたしが買い物に行くような日を半日で終わらせて、わたしが買い物に行く道すがらに学生を配置する。
これが行われているようです。
この連中だから出来る裏技かな?
このお店の近くに、高校と小学校があります。
両方とも半日?
わたしが学生の頃は、小学校の場所に中学校がありその中学校に通っていました。
その当時、木曜日が何かの理由で半日などということはなかったと思います。
(相当むかしなので覚えていませんが?)
なので、その当時わたしが通っていた中学校の隣に高校がありました。
たぶんですよ。
はっきりと聞いたわけではないのですが、この高校は某宗教団体の方がよく利用されている高校なのかなと思います。
(某宗教団体の大学に行くための高校なのかなと?)
この集団ストーカーの工作というのは、どのような場合であったりどのような人物であっても工作内容は同じです。
同じというのは、このようなことだと思います。
集団ストーカーのターゲットは人体実験も行われています。
この集団ストーカーのターゲットの人体実験というのは、体を治すとか体を良くするための人体実験ではないと思っています。
どちらかというと、悪い方向に導くための人体実験だと思っています。
要するに利権の獲得です。
ですので、医療利権や製薬利権のための人体実験でもあるのかなと思います。
なので、この人体実験で得られた内容を、全国のターゲットに使用している可能性もあります。
もし、それがうまくいけば集団ストーカーとは全く関係のない一般国民に工作内容が密かに仕掛けられる可能性もなきしもあらずです。
(これは、わたしの勝手な憶測です。現実は真逆かも分かりませんが?)
この集団ストーカーでよく行われる工作として、偶然性を装った工作が行われます。
偶然性を装った付きまといです。
ハッキリと言ってしまえば「ごまかし」です。
偶然性を装った工作なので、わたしから見れば不自然に見えます。
この偶然性を装う工作にしても、はいスタートとスタートの指示を出す輩とその指示に従って動く実行部隊に分けられます。
このような場合は、角っこなどの死角を利用することが多いですね。
当然ながら、急に現れるという現象が起きます。
今まで見かけなかった学生が、その場所だけに集中して出没してきました。
出没して、行き先はわたしと同じ方向です。
やられた!
と、思って道を変えました。
ですがたぶん、行く場所を同じ場所に設定されていたはずです。
なので途中で合流することになるのですが、少し早めに歩いたことによりわたしが先を歩くことになりました。
このように加担者連中に遭遇すると極力関わりのないようにします。
当然ですが、わたしからすればいいイメージなど何もありませんからね。
(避けたいと思うのが自然な流れです。)
今まではすれ違う工作が多かったのですね。
ですが、このように同じ方向に向かうような工作も増えています。
同調させることによって怒りを生み出そうとしているのでしょうか?
この集団ストーカーの防犯の裏に隠された目的の一つでもあると思っています。
どちらにしろ、工作員や加担者であることは一目瞭然です。
関わらないようにすることが賢明だと思います。
巨大な組織が、たった一人の人間に対しての工作です。
このような工作は、わたし個人ではどうすることも出来ない工作ですからね。
このように文字打ちをしていると、3月1日は隣から「ボンッ・ボンッ」と頻繁に音出しがありますね。
この音出しによって、部屋に密かに仕掛けられている物によってターゲットに電磁波が照射され思考などの情報が抜き取られていると思っています。
思考に対する音出し、パソコンに文字を打ち込むタイミングの音出しなど、このような工作が毎日常時行われています。
ブログの更新にしばらく時間が空いていたので、かなりの警戒をしているような感じですね。
この集団ストーカーというのは、便利な工作で考える必要のない工作だと思います。
これは、ターゲットの監視をすることによって自ずと工作内容を探し出していると思いますね。
ですので、この集団ストーカーというのは防犯で監視をしているように見せかけていますが、実は金儲けのための情報収集をされていたということもあります。
週末は、神社から太鼓の音が聞こえてきます。
土曜日か日曜日か?
どちらかの日の午前7時に太鼓の音が聞こえてきます。
この曜日が決まっていないのは、わたしの行動内容によって決めているようです。
ですが、今回2月28日の午前7時に太鼓が聞こえてきました。
なので、3月1日はないと思っていました。
ですが、3月1日も午前7時に太鼓の音が聞こえてきました。
アレレという感じです。
何か、みなさん焦りが見えるような感じですね。
何か違和感がありませんか?
なぜ防犯活動をする側が焦る必要があるのでしょうか?
防犯をして事件が起きていないことは非常にいいことではないでしょうか。
何か事件でも起きたのですか?
それとも、何か事件が起きてほしいのでしょうか?
わたしは24時間、毎日監視をされていますので何か事件が起きたとしてもわたしには関係がありません。
わたしに関係がないのに、わたしの防犯の強化をしても意味がないと思います。
全くもってお門違いです。
それとも、この集団ストーカーというのは防犯に見せかけた「いじめ」ですか?
嫌がらせですか?
嫌がらせなら、話がわかりやすいと思います。
まぁ、ターゲットから見ればこの集団ストーカーというのは「いじめや嫌がらせ」のオンパレードですからね。
ですが、仕掛けている輩や加担者にしてみれば、善もなければ悪もない状態だと思いますね。
ただ、言われた通りに動いていれば生活も安泰だし、お金儲けもできるというような善悪は関係がなく行われていると思います。
ターゲットの電氣信号によって音を出す仕掛けが、あちこちに仕掛けられていたり、スターターの合図によって動き始めたりと善悪に関係がないようにされています。
動物などの調教と同じように主人の言う通りに動いていれば餌にありつける。
と、いう生き物の本能を利用されているような工作だと思います。
スタートの合図が出たので言われた通りに動いた。
ただ、それだけのような気がします。
なんとなく、そんな感じにも思えてきます。
なので、この集団ストーカーは劇場のスタッフと役者の関係だと思います。
そして、この劇場のスタッフと役者の関係性を保つために、ターゲットが存在しているのだと思います。
このターゲットによって、この劇場の行動が保たれているのだと思います。
日常生活の日常の生活を利用した誤魔化し工作です。
主に屋外を舞台にした屋外型の劇場げきだと思います。
芝居をどこまで、ターゲットにリアルに見せつけるかによるのかな?
言われた通りに演技がうまくできたら報酬がアップしたり、楽しみ半分で行われているのがこの集団ストーカーと言われている素人による演劇活動だと思います。
この素人による演劇活動を税金獲得に利用しているのが、全国で問題になっている集団ストーカーだと思います。
この集団ストーカーというのは演劇活動のようなものなので、映画や劇場と同じように動かすスタッフ側と動く役者側で構成されています。
(みなさん素人なので、役者になりきれない役者だと思います。)
この動く側と動かす側が、ターゲットのいく先々で待ち伏せて動く側にスタートの合図を出していると思われますね。
なのでそこには善も悪も存在しないと思います。
あるのは、その演劇の完成度だけかも知れませんね。
これは、クライシスアクターの地域版が集団ストーカー工作になっているのだと思いますね。
集団ストーカーはクライシスアクターの地域版だった?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2025/10/31/blog/11753/
なので、そこには契約が存在しているはずです。
なので同じ人といいますか、よく見る人ばかりになっているのだと思います。
善とか悪を感じるのは、その工作を受けているターゲットだと思います。
(演技による防犯活動なので、加担者はすでに悪という認識をターゲットは植え付けられています。)
この映画などのスタートを促すカチンコの役割を果たしているのが、この集団ストーカーでは複数存在しています。
人による合図や音や光などの合図があると思います。
その中でも、音に関しては様々な音が利用されています。
全体に知らせて、全体を動かすような公共のサイレンなどが存在します。
鳥や動物などの鳴き声から、加担者の話し声までもが利用されています。
今までにも、車の走行を利用しての音出しがどの場所に引っ越したとしても行われていました。
この場所では、道路の溝に蓋として利用されている石蓋を車が踏んだという設定で石蓋の音を必要以上にオーバーに利用しています。
団地にいるときは、トラックの荷台に置いていた何かが道路のバウンドによって音を出すというようなことや、車そのものからきしみ音がしていたりと、様々なごまかしをされてきました。
結局、目的としたらターゲットの情報をどのように盗むかによるのだと思います。
ターゲットの情報を盗み、その情報をビジネスなどに利用する。
この集団ストーカーのターゲットが特別な情報を持っていると言う訳ではないと思うのですが、普段の何気ない行動が情報になったりするのだと思います。
情報のデータはアナログではなく、デジタルとして媒体に落とし込む必要があるのだと思います。
アナログではなくデジタルとしての情報が必要なのだと思います。
このデジタルとしての情報をどのようにして盗むかに、様々なごまかしが行われているのだと思います。
なので作業や工事などで出る音も情報収集に利用されているはずです。
この音に関しては、何通りかの工作にも利用されています。
(音による情報収集だけではないはずです。)
ターゲットに対してのハラスメント的な音に利用したり、音で電磁波などの照射をして痛みを与えるような工作にも利用しているようです。
どちらにしろ、この集団ストーカーの最大の目的はお金儲けです。
このお金儲けをするために、ターゲットから情報を集めたり人体実験的な工作を行っています。
宇宙人が地球人へ伝えたいメッセージ【石井数俊 宇宙 アセンション】
そのターゲットの趣味や嗜好に合わせた工作に加えて、全国共通の工作も受けていると思われます。
(全国のターゲット同士の交流などは、ご法度にされています。わたしはそう認識しています。なのであえて行いません。)
第17回大河原宗平講演会 プレゼンテーション:ハリ亀さん~被害経緯とこの犯罪を解決するには~
全国には沢山の集団ストーカーのターゲットにされている方がいらっしゃいます。
その中には、某宗教団体とのトラブルの方もいれば、ただ情報収集を目的にされている方もいます。
要するにメディアの対応です。
新聞はテレビは、毎日記事やニュースの内容が必要になります。
そのようなメディアの情報源にされている場合もあります。
まぁ、情報がお金になる時代ですからね。
なので、わたしの場合はその情報を得るために監視が行えるように危険人物にされているのかなと思ったりもします。
それぞれのターゲットによって趣味や嗜好が違うはずです。
なので、その地域のターゲットの趣味や嗜好に合わせた工作が連日行われています。
この集団ストーカーの地域の知らせとして、公共の音が利用されています。
このようなことを見ても、どのような組織がこの集団ストーカーに加担していかなどが見えてくると思います。
なので、公共機関の音をローテーションで使い分けています。
実際は、音だけの場合が多いです。
では、


