投稿日:2014年3月29日 | 最終更新日:2022年6月22日

まだまだ続いている隣からの超音波による低周波振動。
これにより、腹がはり、脱力感・腹の鈍痛が始まります。
毎夕食後にかなりきつい超音波の低周波振動を照射されています。
これにより、腹痛になる確率が多いです。
隣や近隣の監視行為と音出し行為。
パソコンの作業、運動の一部始終を張り付くように監視し、データ収集をし金儲けのネタにしているようです?
身体に関係するテレビ番組にも利用されているようです。
パソコンの内容もリアルタイムで盗撮をされ、私の映像も映し出されているような感じも受けます。
まだまだ続いている近隣による盗聴・盗撮・動き始めの体から出る電気信号をキャッチした音出し行為・車の走行と監視行為。
この思考による行為は考える内容、思い浮かべる映像、目で見た映像がすべて鮮明に伝わっています。(テレパシー送信、私が思い浮かべた映像の場所は人の手が入っています。何故?)
メディアの仄めかしもあります。
朝から晩、布団の中まで超音波の低周波振動を照射されています。
とにかく、思考が途切れないような頭にされています。

先ず、隣の依頼主は電通の可能性が高いです。
電通のまわし者、そして韓国在日の創価学会かな?

煽って、あおって、アオリまくりィーー のこの集団ストーカー行為。

ブログを更新しようとする日は朝から凄いです。

朝起きて目を開けると、消防車のサイレンがなり出し、救急車のサイレンがなり出し、空はヘリコプターが旋回をはじめます。

そして、近隣が警戒を始めます。

いゃー、今日も大変そうだなと実感します。

この私にこのような行為をして、何がしたいのか本当に分からなくなります。

この集団ストーカー行為も、何かを隠す為の行為でもあります。

俗にいう、偽装工作なのでしょうけど、

それは、煽っている側(上の人間)でないと分からないと思います。

私の場合、この集団ストーカー行為で避けて通れないのが思考盗聴です。

私は、この思考盗聴を必要以上にされています。

私の思考の電波は、近くで電波を盗聴されています。

必ず近くに居ます。

近くで思考盗聴を行なっています。

それが、ここの隣です。

この思考盗聴は、本当に卑怯な行為です。

こいつらは、ドロボーと何ら変わりありません。

考えを盗むドロボーです。

こそ泥連中です。

この思考盗聴、あーしてこーしてと考えたり、何かを思い浮かべただけで、即座に伝わっています。

例えば、パスワードやIDを思い浮かべただけで即座に伝わっています。

何処かに出掛けるときでも、あの道を通ってこう行こうと、行き先の道順を思い浮かべたら、もうアウトです。

その道に車両ストーカーが大挙して押し寄せて大混雑になります。

当然、思考盗聴を行なっている隣が連絡を入れていると思われます。
(少し前は渋滞が酷かったですが、最近はましになりました。)

ですので、行き先の道順が何通りかある場合は、それぞれの道順を思い浮かべ、車両ストーカーを分散させて混雑をさけるのも手かなと思っています。

考えない事が一番いいのでしょうけど、そう言う頭にさせられていますので、つい考えてしまいます。

考えないでいる事が中々難しいです。

部屋に居るとき、考えないでいたり、目をつぶったりしていると、考えろーと言わんばかりに、隣で音出しが行なわれます。

もし、考えないで何処かの店に買い物に行ったとしても、買い物を早く済ませて店を出ないと、加担者がぞくぞくとやってきます。

その前に家を出た時点で、監視をされ連絡をされますけどね。

町中を巡回している車両ストーカーに連絡が入り、すぐ取り囲まれてしまいます。

車にも発信器が取り付けられています。

車のエンジンを掛けたら動作するような、このような行為をされているのに車に何もしていなど、逆におかしいですから、

前々から分かっていますが、私にはどうする事も出来ませんので、そのままです。

それに、今何キロで走っているのかも、伝わっているような感じを受けます。

いつもこんな状態です。

このような頭にされたもの、前の団地に居るときです。

朝、目がさめると決まって、戸を開ける音、ガラガラ、キィーッガラガラと音が必ずします。

実際に開けてはいない機械的な音ですが必ず、目を開けた瞬間に音出しをされます。

そうする事によって、なんの音・なんで起きた瞬間に音を出せるのかと、考えます。

考えると再び音出しをされます。

その繰り返しを毎日毎日されます。

何年も続きます。

その為かなり早くから目がさめるというか、おこされると言いますか。

夏場は5時くらいに目がさめます。

5時頃に起きて出掛ける支度をしても早すぎますし、少し眠たくもあり布団の中ウトウトして居ました。

その時に行なわれていました。

朝から何十回と、戸を開けたり閉めたり、時には実際にベランダに出てゴトゴト音をだしたり、植木を引きづり移動をあっちこちにしたり、パチンコ玉のようなものをわざと落としてゴロゴローッと転がる音をだしたり、トイレに入れば上も同じようにトイレに入ってきます。

いかにも近づいて来ていると言う演出をするためなのか、スリッパのペタペタと言う音がトイレに近づいてきます。

トイレに入るなり水洗の水をジャーと流したり、わざと力むような声をだしたり、ひとりごとのように喋ったり、台所周りでは、スリッパで歩き回るペタペタと音をだしたり、バターンと何かを倒す音を出したり、排水溝から水の流れる音がしたり(この音は別の階からの音)、本当に大変でした。(この行為も動き始め、考え始めにされます。)

その度に、何をしてるんだろうと考えてしまいます。
(この行為も事務所の仕事場でも、随分とされていましたので、あまり感情的にならない方がいいと言う考えはすでにありました。)

それも、一人のときに音出し行為をされます。

別の人が居れば、何をしているのかなと喋りかける事も出来ますが、一人ですので考えるように頭の中で喋ってしまいます。

それが、音出しイコール思考に繋がっています。

今居る、ここも隣から音出し行為を頻繁に受けています。

その度に反射的に考えてしまいます。

それにこの音出し行為、単独での音出し行為が意図的に行なわれているようです。

あっちからもこっちからも同時にガンガン、ドンドンと音出し行為を受ける
事はほとんどありません。

単独でその音のみに反応するように、行なわれているようにも思えます。

長年このような行為を受け続けた為、思考が絶えない頭になってしまっています。

それを行なっていたのが、2階の創価学会です。

しかしです。

私が自営をしていたときに、お世話になっていたのも創価学会の方です。
(田舎だから、創価学会の方が多いともいえますが、)

このへんにも、創価学会のトリックがありそうな気がします。

裏の行為を隠す為の表向きの顔、公明党がストーカー規制法を決め、その裏で創価学会が集団ストーカー行為を行なっているような・・・

今思えば、思考を増幅させる為には、静かな環境のほうが断然いいです。

会社を辞めるように即されたのも、こう言う理由からだと今更ながらに思います。

孤立させ静かな環境でその音のみに反応し、思考の増幅をはかっていたのだと思います。

このような孤立させた状態で音出し行為を行なうと、ターゲットはどうするでしょうか?

隣は何をしているのかと頭の中で話しかけるように考えるかもしれないし、小声に出して何をしているのかと言うかも知れません。

盗聴もされているので、ぶつぶつ一人で喋っていると、おかしい人間に仕立て上げられているのかも分かりません。

だから、私がいつも創価学会と言っているのは、個人ではなく集団ストーカー行為を行なっている創価学会です。

創価学会の体制です。

創価学会は宗教団体です。

しかし、私から見れば、金儲けをする企業ですか?

日本を乗っ取ろうとするテロ集団ですか?

依頼請け負い集団ですか?

民間を装った軍隊ですか?

と疑問をいだきます。

この集団ストーカー行為と韓国および韓国在日はどうしてもリンクしてしまいます。

27日のライブドアニュースの中にこのような東スポWebの記事がありました。
http://news.livedoor.com/article/detail/8669675/

計算ミスなのでしょうか?

これが本当だとすれば、大揺れどころではないでしょう。

日本の終戦は1945年です。

それを踏まえたうえでどうぞ・・・

ーーーーーーーー東スポWeb記事 流用ここよりーーーーーーーーーー

首相側近が示唆 河野談話再検証で何がわかる?

 自民党の萩生田光一総裁特別補佐は23日、従軍慰安婦問題をめぐり旧日本軍の関与と強制性を認めた1993年の河野洋平官房長官談話の作成経緯の検証を受け、新たな政府談話を検討すべきだとの考えを示した。都内で記者団に「新たな事実が出てくれば、それに基づき新たな政府談話を出すことはおかしなことではない」と述べて波紋を広げている。

 萩生田氏は安倍晋三首相の側近として知られるが、新たな談話について「個人の考えだ」と強調。首相が戦後70年の節目となる2015年に検討している談話とは別の談話を想定していると説明した。

 これに先立つフジテレビの番組では、首相が河野談話を継承する考えを示したことに関し「(新しい談話作成は)否定していない」と指摘した。韓国外務省当局者は同日、「非常に遺憾で容認できない」と反発した。

 河野談話を検証すると今後、どんなことが判明するのか。欧米諸国で流布されている反日プロパガンダに英文で反論するため、近現代史に関する日本語文献を英訳、公開するなどの活動を行う「史実を世界に発信する会」の茂木弘道事務局長はこう語る。

「河野談話は継承するが、その根拠となった『慰安婦からの聞き取り調査』等については再調査するという点を重要視した方がよい。聞き取り調査の再調査をすると、重大な事実が出てきます」

 既に一部知られている証言として「黄XX(配慮により匿名)=1927年生まれ。15歳で養女に行く。19歳の時、養い親に白い令状が来て義姉の代わりに行った。『きつりん駅』からトラックでひどく寒い場所に連れて行かれ、軍人たちの相手をさせられた。4年目の8月に解放された」というものがある。

 だが、茂木氏は「27年生まれで19歳というと、46年ですから、戦後です。日本軍相手ということはあり得ない」。さらに、解放されたという4年後は50年だから、朝鮮戦争中の可能性がある。彼女が相手をしていた軍人とは、韓国軍人か、国連軍(大部分は米軍)ということが考えられる。

 女性が証言した年月日が正確ならば、とんでもない事実誤認となる。

「米国が慰安婦追及をしていくと、米国が謝罪をしなければならなくなってしまうかもしれない。米国が今も慰安婦を非難する立場にいるのは当然のことです。下院でうそに基づく慰安婦非難決議をしてしまい、いまだにそれを取り消していないのですから」(茂木氏)

 米国では慰安婦像があちこちで作られ、ニュージャージー州など複数の州で日本政府に謝罪などを求める慰安婦非難決議が可決され続けている。

 ところが、米国には自国で慰安婦に尋問調査を行った資料「ユナイテッド・ステイツ・オフィス・オブ・ウォー・インフォメーション レポート・ナンバー49」=通称「アメリカの公文書」が存在する。ビルマ(当時)のミートキナを制圧した米軍が捕らえた韓国人慰安婦20人に尋問した記録をまとめたものだ。その「序」に「慰安婦は売春婦、もしくはプロのキャンプ・フォロワーにすぎない」と書かれている。

「この公文書の証拠価値が高いのは直接の尋問記録であり、訴訟のためではないから、誘導尋問をしているわけではないことが大きい。この重大な資料にも気が付かないで、とんでもない決議をしたことにそのうちに気が付くでしょう」と茂木氏は語った。

ーーーーーーーー東スポWeb記事 流用ここまでーーーーーーーーーー

これほどまでに、長期に渡り慰安婦問題を言い続けなければならない他の要因があるのでしょう。

慰安婦問題を盾にして、要因は他にあると思います。

これ、集団ストーカー問題にも言えます。

行動と目的は違います。

嘘八百を通り越して、嘘発覚になってしまいそーです。

では、