わたしは、この集団ストーカーのターゲットにされています。
わたしのすべての人生はこの集団ストーカーのターゲットだと言っても過言ではありません。
(それは現在も継続中だからです。)

その中で、わたしが最大の疑問に思っていることがあります。
それは、なぜこの集団ストーカー工作がここまで続いているかと云う事です。

本来の普通の思考のある人間であれば、この集団ストーカーの善し悪しが判断できると思います。

しかし、現在もほとんど何も変わる事なく続いています。
では、なぜこのようになっているかとわたしなりに考えてみますと、善し悪しを考える前に観点と言いますか視点が違うような氣がします。

加担者側にすれば善し悪しを考える前に、洗脳マジックによって保身が目の前にチラついてるようにも思えます。

保身マジックと言えるような洗脳で動かされているような氣がします。
生存競争に取り残されないために善し悪しを度返しにして洗脳マジックに便乗しているのだと思います。

簡単に言ってしまえば生活の継続です。
もっと深く掘り下げていけば、日本での生活をより豊かに過ごしたいと云う考え方も思い浮かんできます。

日本で豊かな生活をするために、不必要な人間にはなりたくないという考え方も思い浮かんだりします。

このことが偽の防犯活動の協力につながってくるのだと思います。
(わたしが偽の防犯活動だと言うと、加担者の方が何を言っているんだと言われるかも分かりませんが、これは捏造でありでっち上げです。それをよく知っているのが本人です。)

日本で豊かに過ごすと聞くと何か変な感じがします。
日本人で日本に住んでいながら、なぜそのような考え方が思い浮かんでくるのか?
(生まれ育った場所・地域で両親と生活をしていればそのような考え方は思い浮かばないと思います。)

しかし、これが知らない土地で生活するとなると一変します。
日本は戦前に隣国を併合し、日本本土にたくさんの隣国の方が生活をされています。
(このことを悪いと言っているわけではありません。)

これが善し悪しを超えた、集団ストーカーの防犯活動の協力により保身の継続につながっているのだと思います。

このことに関してわたしがとやかく言う権利はありません。
これは個人の問題ですので、わたしが口を挟む問題でないことは分かっています。

しかし、この集団ストーカーが継続されて行われている以上、ほんのさわりだけは触れてもいいのかなと思います。

この集団ストーカーの目的は、お金と支配構造だと思っています。
日本人の支払った税金で豊かな生活の継続を目論んでいると思われます。

なので、この集団ストーカーはそのような方が裏で操っていると思います。
言い換えれば、日本人が日本人を牛耳っています。

別の言い方をすれば日本人が日本を弱体化しています。
もっと他の言い方をすれば日本人が日本を潰しています。

これは日本籍(祖先が半島)の方が日本を潰すと言い換えてもいいのかな?
(これはあくまでわたし個人の考えです。そのような考えのない方もいらっしゃると思います。これはわたし個人の考えで一般的な考え方ではありません。間違っている場合は、ご了承下さいますようお願い申しあげます。)

このことをごまかすために行われているのが、偽防犯活動だと思っています。
第三者が見れば、このようなことが防犯活動だとは思えないはずです。
(音による工作にしても精神的なハラスメントは確実です。社会的にターゲットを隔離して今までの工作を帳消しにしたいのだと思います。)

そうすれば、今までの偽防犯活動の正当化が保証される流れに持ち込めると思います。

今までの世の中を簡単に言ってしまえば、奪う側と奪われる側で成り立っていたと思います。
(奪う側は奪う理由を世論に正当化の証明をする必要があります。)

台所の流し台の前に少し高くなった棚のような場所があります。
そこに、今でも天氣が良くて氣温が上がってくれば、アリが散歩に出てきます。
(何かの餌を求めてだと思いますが、)

このアリは集団ストーカーの工作の生き物として台所に出没するように仕組まれたアリだと思っています。
(それ以外考えようがありません。)

この集団ストーカーの根本的な工作のベースになっているのが、第三者を利用してのごまかし工作です。

この第三者というのが人間はもちろんの事、小さな昆虫の生き物までにも及びます。
まぁ、言ってみればダニまでも利用することがあります。
(スマートダストの粉塵のようなものを利用しているのだから、当然と言えば当然なのかも分かりません。)

現在、わたしの周辺に出没する生き物は、すべてと言っていいほどこの連中の工作の生き物だと思っています。

現にムクドリやカラスなどは何十年とわたしの自宅周辺のそばから離れることはありません。
(毎日何度となく鳴き声を聞かされています。そしてその鳴き声を利用して音だけの送信も行われています。タイミングを合わせた音の送信です。)

このアリにティースプーンの先っちょに、砂糖をちょこっとすくってアリが出没する場所に置いてあげたことがあります。

普通のアリであれば喜んで巣穴となる場所がどこにあるのか分かりませんが、巣穴に運ぶと思います。

それを信じてちょこっと置いてみました。
ところが、意外や意外で素通りでした。

アレっ?
甘い砂糖は嫌いなのかな?

アレレという感じでした。
いつまでたっても運ぶ様子がないので、その砂糖に2、3滴の水を垂らしてみました。

水を垂らして放置してみました。
放置していると何となんと、その砂糖水にアリが集っていました。

集まって砂糖水を飲んでいるようでした。
個体よりも液体にすることで、甘い美味しさがアリに伝わるのかな?

わたしがアリに聞いたわけではないので分かりませんが、甘いイメージでチューチューと飲んでいるような感じに思えます。
(まぁ、そう言ってもアリなのでそこまでがぶ飲みをするようなことはないと思いますが、調べてみると砂糖水を胃にためて巣穴に戻り吐き出しているようです。)

あれっ?
固形物より液体の方がいいのかな?

今までにないパターンです。
こんなアリもありかなと現在も砂糖水を作っておいています。

この砂糖水の元になっている砂糖はブログで紹介させていただいた素焚糖です。

いたずらによる驚きと去るものは追わず?
https://hibi-dekigoto.com/2023/10/31/hibi-dekigoto/10534/

初めて購入した素焚糖で砂糖水を作っていました。
そして再度、この素焚糖を購入しました。

その再度購入した素焚糖で砂糖水を作ってみました。
すると、なんとアレっ?

あれっ、砂糖水が嫌いになったのかなと思うほど砂糖水に寄らなくなりました。
もう素焚糖は飽きていらなくなったのかなと思って砂糖を変えてみました。

テン菜糖に変えてみました。
すると、なんと今までとは違ってまた砂糖水に集まるようになりました。

素焚糖よりは、テン菜糖の方がいいんだなと思い今でもテン菜糖で砂糖水を作っています。

これね。
よくよく考えてみるとアリが素焚糖を嫌いになったと云うよりも、アリが寄り付かないように素焚糖の内容を分からないように変えてきたなと思っています。

このように、わたしの行う内容を邪魔することが防犯活動のようにされています。
この最初に購入した素焚糖を利用して、きな粉飴を二度ほど作っています。

そして、再度購入した素焚糖できな粉飴を作ろうとしたのですが、上手くできなかったですね。
(このようなことが、この連中の裏工作なのですね。きな粉飴の作り方を変える必要があるようです。いつもこのようなことを繰り返しています。店で商品を購入して何かに利用する。そして次第にその利用がうまくいかなくなる。そして利用方法を変えたり商品を変えたりしていました。このようなことはわたしが言わなければ分からないと思います。)

今では、この砂糖水にカメムシも水分補給に来ています。
今年もカメムシが多く出没しています。

毎年カメムシの出没はあるのですが、今回のカメムシは工作としての生き物の匂いがプンプンします。
(わたしの周りに出没する数も多かったのですが、その反面ゴキブリのようにひっくり返って絶命する数も多いですね。)

カメムシも甘い砂糖水が好きなのか?
アリと一緒にカメムシも砂糖水を飲んでいます。

11月27日の月曜日は近くの神社に参拝をしてきました。
この神社も集団ストーカーの温床にされています。

今まで紹介することはなかったのですが、ちょこっとだけ写真に収めてきました。
(ここの内容で天氣が急変してきました。都合が悪いのかな?28日の午前11時前です。この輩はわたしのこのブログの更新のリズム・サイクルに合わせて好天、荒天を作り出しているようです。)

まず手水舎ですが、27日に行くとこんなことをされていました。
理解に苦しみます。
(わたしが参拝するたびに、どこかを変えています。)

この手水舎は、わたしが利用するようになってからあれやこれやと邪魔をするようなことをされています。

まず申し上げておきたいことは、この集団ストーカーの行為と言いますか工作はそれ自体が悪く思われないようにして行われます。

この集団ストーカーの工作は、一般の人が見て悪く思われないような行為や作業を行いターゲットのみに険悪感を与えるように行われます。
(これがこの集団ストーカーの根本的なベースになっています。)

雨どいをこのような使い方をすれば、地面が掘れてしまいます。
水の流れが強ければ弱めればいいと思うし、枯葉が排水口詰まるのであればつまらないようにすればいいと思います。

水の流れを変える必要はないと思います。
なぜ、こんなことをしているのか恥ずかしいと言いますか本当にばかばかしいです。

まずわたしが言いたいのは、なぜいじる必要あるのかということです。
前のままで十分、良かったのになぜいじる必要があったのでしょうか?
(この集団ストーカーというのは、世の中を良くしているのではなく悪くしています。良くしているように見せかけているだけです。これは薬の原理と同じです。薬を飲めば良くなると思って飲むのですが逆に体を悪くしてしまいます。)

そして参道の石段ですが、スマートダストのようなものなのでしょうか?
この連中が撒いたのは明らかです。
(これわたしの自宅の庭先にも撒かれましたが、今は自然に取り除かれたのか、今はありません。)

そして、拝殿の柱のそばにも撒かれています。
(黄色い粉が撒かれています。)

なぜ、神社にまでこのようなことをするのかと云うと、結局は監視体制の構築なのだと思います。
(この神社で人海戦術のようなことを行うのは難しいので、このような検知をするような工作に頼っているのだと思います。)

なぜ、このようにわたしの行動を知る必要があるのかと言いますと、わたしは賽銭ドロボーの疑いもかけられていると思います。
(この連中は色々な人間に仕立て上げていますからね。賽銭ドロボーはその中の一つだと思います。参拝のさいに賽銭は納めていますよ。)

わたしをこのような賽銭ドロボーに仕立て上げるには、そのような賽銭ドロボーの事例を全国でこの連中が作り上げます。

そして、テレビニュースなどで大々的に報道をします。
そのようにすれば、神社に参拝をするわたしにも目が向けられます。
(これがこの集団ストーカーの一連の工作の手法です。)

これにより対策が講じられます。
これがこの連中の利権や金儲けにつながります。

境内には、高札(こうさつ)が立てられています。
(五角形の家型をした立て札を高札というそうです。浅薄で申し訳ないです。)

高札の下に銅線が使用されています。
このような銅線が電波の検知に使用されています。
(人間は誰でも微弱の電気信号を出しています。しかしわたしはこの電気信号が強く出るように毎日超音波で体を電気人間のようにされ電気信号が強く放出されるようにされています。なのでわずかな金属でも検知できると思います。)

このような高札を設置するために作業員らしき作業員が作業を行うために神社境内に入っています。
(見えないところにも何か仕掛けを仕掛けているのではないかと、わたしは思っています。わざわざこれだけのことにと思っています。)

そして境内の奥にある場所でお水を頂いています。
わたしがこのようなことをすれば、この連中が必ず邪魔をしてきます。

この際たるものが、この現状です。
母親が生前の時にも一度ありましたが、それは小規模でした。

今回はかなりの規模でやられてしまいました。
この氣象の操作と同じように、かなりの怒りが込められているような感じです。

かなりの規模で崩されています。
この崩れを発見したのは、11月13日に参拝した時です。

この時は、2〜3日前から雨風が強い日が続いていました。
なので、この日は水に濁りがあると思って水を頂くのを控えようと入れ物のペットボトルは持参しませんでした。

その場所だけは赴きました。
そして行って見て驚きました。
(わたしは小学生の頃からこの神社を遊び場にさせていただいていました。それから今まで何があってもこんなことにはなっていませんでした。これは明らかにこの集団ストーカーの連中が手を入れてことにようる弊害・影響だと思います。)

この神社は、このような水の流れが三箇所あります。
そして、その三箇所のうちの一箇所はこの連中により流れがなくなりました。
(大雨が降れば流れますが、それ以外は全くです。わたしはこのようなことが防犯活動だとは思っていません。これは単なる個人的な嫌がらせです。ではなぜわたしがこのような嫌がらせを受ける必要があるのでしょうか?それがわたしには分かりません。是非説明を頂きたいものです。)

今の神社は、わたしの自宅の裏庭の山の上あたりに広くなった場所があります。
そこがこの神社の旧跡地になっていたようです。

現在は、周辺の木が切り倒され山肌が崩されて昔の面影はなくなっています。
その切り倒された木はそのまま放置されています。

木にくくりつけてあるペットボトルは、蜂を呼び込むために設置されています。
ペットボトルの中に蜜が入れてあります。
(わたしが神社に参拝した後にこの場所にも立ち寄るので、蜂で怖がらせて邪魔するために置かれていると思います。)

何のために木を切り倒したのでしょうか?
それは、音だと思います。

あのチェンソーの音をわたしに聞かせるために木を切り倒したのだと思います。
現在でもそのような工作をしています。
(チェンソーや草刈機の音を未だに工作に取り入れています。28日の今日は瞑想めいたことをするのが遅くなりました。午前8時頃です。その頃に合わせてチェンソーの音だと思いますが部屋に音の送信として送り込んでいましたね。)

この旧神社跡地と現在の神社を結ぶ山道がこちらになります。
わたしが小学生の頃は、雪が降るとこの山道の傾斜を利用してスキーを楽しんでいました。
(長靴に紐で縛りつける竹スキーのようなものです。)

しかし、この山道が結構大変なことにされていました。
その度にスコップを持参して直していました。

この山道が掘り起こされて、ボコボコにされていたことが何度となくありました。
イノシシが掘り起こしたのか、アナグマが掘り起こしたのか、それともイノシシが掘り起こしたように見せかけて人工的に掘り起こされていたのか、それはわたしには分かりません。

分かっているのは、わたしがこの山道を通る邪魔をするために掘り起こされたと思っています。
それも、わたしが参拝する日に合わせて、山道を掘り起こしていたように思います。

そのために、週末の夜になると雌鹿と思われる鳴き声を聞かされていました。
しかし、鹿にこのような踏み固められた山道を掘り起こすような爪もなければ、掘り起こす意味がありません。

掘り起こす意味は餌を求めてです。
イノシシやアナグマが掘り起こしたにしても目的は餌です。

餌のミミズです。
こんな踏み固められた場所にいるとは思えません。

それともモグラですか?
モグラにあんな掘り起こし方はできません。

わたしの裏庭にモグラを利用して地面が盛り上がったようにされています。
わたしの裏庭にモグラを出没させる目的は、植物の地下茎を破壊するためだと思っています。

自然農法の福岡正信さんはモグラは地中に穴を空け、地中に酸素を運び土壌改造を行ってくれるようなことを言われています。

『土のことは土に任せておけ』と言われています。
わたしもそのように思います。

自然のことは自然に任せるのが一番だと思っています。
(時と場合にもよりますが、人間は必要最小限でいいと思います。人間がそのようにしてしまえば元の状態に戻すことはできないと思います。)

わたしの邪魔や嫌がらせをするのに、ここまでするかと思ってしまいます。
わたしの思考を読み込んでいますが、あなた方加担者の思考はどのような思考をしているのでしょうか?

そしてこの手水舎の横にある石垣は、小学生の頃に真っ逆さまになって頭から落ちた場所です。

誰かと遊んでいて、その誰かに押されて石垣から落ちました。
その時は、その石垣の下がどのようになっているのか少し身を乗り出して見ていました。

すると一緒に遊んでいた誰かに、ポンと押されてその石垣から真っ逆さまに落ちました。

この時もスローモーションになっていました。
スローモーションで石垣を見ながら、氣を失ったのかその後の覚えがありません。

2014年05月03日(土曜日)
https://hibi-dekigoto.com/2014/05/03/hibi-dekigoto/3282/

氣が付いたのは頭から落ちたと思われ、起き上がるところから記憶が戻っています。
左側の頭から落ちたと思われ、左側から血が流れ落ちていました。

そして、大泣きをしながらこの画像に写っている石段の登り口のところまで出て、そこで泣いていると近くの人が出てきてわたしの祖母に連絡をして祖母を連れてきていただき、そしてわたしは直ぐ祖母に連れて行かれて医院に向かいました。
(行く医院は決まっています。ここから西方面に何十分か歩いた場所にあります。)

そして、誰と一緒に遊んでいたのか、未だに思い出せなかったのですが、最近薄々わかるようになりました。

これは、たぶんですよ。
思い出すと生活をする上で都合が悪くなるからだと思うようになりました。

そして最近になって薄々わかるようになったかというと、もうその人と会うことがなくなったからだと思います。
(それに思い出したとしても、もう時効です。)

そして、もう一つ不思議なことがあります。
それは、押された場所と落ちて氣がついた場所が違うのです。

わたしの記憶違いなのかもわかりませんが、押された場所はこの石垣の曲がり角付近です。
(そのそばに椿の木があります。)

しかしですね。
落ちて氣が付いたのは、この画像に写っている石垣の真ん中あたりです。
(わたしもどう説明していいか分かりません。)

そして、丸で囲ってある水が流れる配管は、神社の作業の時に取り付けられました。
もっと長かったのですが、最近になって短く切られたようです。

なぜ、このようなことをしたのかと言いますと、これも音です。
滝が流れ落ちるように、流れ落ちる音が出ます。

この流れ落ちる音を聞かせるためです。
わたしが部屋にいても、聞こえていました。
(裏庭に出れば更によく聞こえていました。そのような思考が働いてから切られたような氣がしています。この石垣もその当時はもっともっと綺麗でした。)

なので、この組織的な集団ストーカーの防犯活動は偽の防犯活動です。
精神的なハラスメントです。
(防犯活動に見せかけたハラスメントです。)

これはあなた方加担者が、それなりの人物像に仕立て上げて騒いでいるだけだと思っています。
わたしには、ちんぷんかんぷんで意味が分かりません。

それに誰からもそのような内容を聞いたことはありません。
だから、なぜこのようなことをされ続けているのか全く分かりません。

ただ、人体実験をされているとか、危険人物や異常者に仕立て上げられているのではないかということだけは、調べた内容から判断をしています。

調べた内容から判断したのと、わたしの体の情報から入手したと思われる商品などが販売されていることもあります。
(例えば、脳波で動く猫ミミなどは、そうだと思います。)

しかし実際の人物像からは、かけ離れています。
なので、この内容をよく知っている人物から説明を聞かないと、わたしには分かりません。

わたしが何か事件でも起こしたのでしょうか?
わたしは、一切何もしていません。

なので、これは架空の出来事をいかにもわたしがしでかしたようにして言いふらされているのではないかと思っています。

このようなことを調べるのにうってつけ方法があります。
それは、誰が主犯なのか調べる方法だと思います。

それは、誰が儲かるのか、誰が得をするのかです。
これで懐を温めている人間がいるはずです。

では、