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集団ストーカーの最大の目的は遠隔操作だった?|日々の出来事

10月30日は朝から雨になっています。
朝というよりも、わたしが起きてからと表現した方がいいですね。
(午前7時前の気象衛星の画像は日本列島がすっぽり雨雲に覆われています。)

この集団ストーカーの最大の目的は遠隔操作だったのか?
(その裏に隠されてるものは何なのか?)

それが重要なのかも知れませんね。
この集団ストーカーの元々の目的は遠隔操作ではなかったはずです。

わたしはそう思っています。
間違った歴史と戦後のアメリカGHQによる日本統治の流れから行われていたのかなと思っています。

全ては生活だと思います。
どちらが優位に立てるかだと思いますが?
(これは同じ日本人・日本国籍でありながら、どこかで区別をされていた?)

知らぬは本人ばかりなり?
これにより、鳥取市の御弓町(おゆみのちょう)というところに居た時に強制的にわかるようにされたのだと思います。

その時が来た??

わたしは意識をしたことはなかったのですが、この集団ストーカーが本格的に始まってからそのように感じることが多くなりました。

誰にしろ豊かな生活の継続がテーマだと思います。
ですが、この集団ストーカーが続くうちに遠隔操作の方向に流れが変わったのかなと思います。

人体実験をしているうちにとか?
世の中の流れが、それを必要とするようになったからとか?

下記の動画を見て思ったことがあります。
このような内容な、集団ストーカーで行われている事件だと思います。

超次元ライブ502【未来の予測 迫りくる遠隔操作の脅威】ミナミAアシュタールチャンネル

このような事件は仕組まれている事件だと思います。
あらかじめお膳立てをされている事件だと思います。

もしですよ。
車を運転している人が、集団ストーカーのターゲットだとすれば辻褄が合いそうな感じがします。

わたしはこの集団ストーカーで、ターゲット(被害者)と加害(加担)者が入れ替わることもあると思っています。

ですので、この運転をしている人がターゲットで横断歩道を渡っている人が加担者だとすれば、立場が逆転します。

でなければ、この集団ストーカーを行っている意味がないと思います。
ある意味需要と供給をもたらしているのが、この集団ストーカーだと思っています。

この集団ストーカーの鉄則なのかな?
加担者は絶対に手を出すことはしてきません。
(手を出せば本当の加害側になってしまいます。)

そのため目に見えない嫌がらせや工作を続けてきます。
それによってターゲットの精神性を破壊しようとしていると思います。

それが、この集団ストーカーの工作だと思っています。
工作も、工作とは思えない工作です。
(これはターゲット本人がそのように思うような仕組みになっています。)

この集団ストーカーは、ターゲットに見えない工作をしているにもかかわらず、表向きは全くターゲットには関係のない事象に置き換えています。

それがこの集団ストーカーの実情だと思います。
ターゲットを見て見ない工作とでもいいましょうか?
(表には見えない意識の中で行なわれている。)

加担者は、日常生活をごくごく当たり前に送ればいいだけです。
ただ、ここに重要なポイントがあります。

それは、ターゲットの生活時間に合わせるということと、その加担者が日常生活で出る音をオーバーに聞かせるということです。

これには、音の送信という仕組みが仕掛けられています。
これによってターゲットに氣づかせるという工作が成立します。

自宅内に居ても、その音を嫌でも聞かされます。
(これを毎日、何年も行ってきます。)

なので、この集団ストーカーが咎められることなく継続しているのだと思います。
行なっている加担者側も罪悪感がないのだと思います。
(ある意味ゲーム感覚で楽しんでいるのかな?)

この集団ストーカーは、すべてが見た目と裏腹だと思っています。
そもそも、今までの世の中がそうだったと思います。

今まで良いと言われていた場所や人物、そして悪いと言われていた場所や人物が実は逆だったということもあります。

医療や製薬、警察関係や各種企業にしても少なからずそのようにしなければ経営や生活が成り立たない世の中だったのかも?

必ず、その組織や団体を維持するために利益が必要になりますからね。
(個々の社員の生活を支えるためにも、顧客の維持が必須になりますからね。)

お金で生活をしている以上、そのようになってしまうと思います。
どの分野も需要と供給を作り出さなければ、利益にはつながりません。

ここで問題になってくるのが、人間の欲求で需要と供給が自然発生する分野とそうでない分野に分かれることだと思います。

人間の欲求で需要と供給が自然発生するような分野は、楽な反面ライバルも多いと思います。

ですが、その逆はどうでしょうか?
利益や組織を守るためにはどのような対策が必要になるのでしょうか?

そのように考えると、この集団ストーカーというものは需要と供給が少ない職種の需要と供給を作り出すマシンでもあるのかなと思います。

そのコマとしてターゲットが設定されているのだと思います。
(なのでターゲットというのは事細かに調べ上げられていると思います。)

調べ上げられて、ターゲットとして安全だと分かった上で、危険人物に仕立て上げられていると思います。
(輩のリスクを最小限にするためだと思います。)

わたしの人生というのは、この集団ストーカーいう見えない中での生活だったと思っています。
(幼い時はそんなことに氣がつくはずがありませんからね。)

今思えばそうだったんだなと感じです。
小・中・高とそうだったのだなと思うばかりです。
(人生の後半になっているのですが現在も継続中です。宇宙から見ればまだヒョッ子かな?)

わたしがどこかに出かけるにしても、仕組まれた事象ばかりが目に付きます。
わたしに分かっていても、それをしないといけないのか?

それとも、わたしに分からないと思ってやっているのか?
それはわたしにも判断はできませんし、判断はしないようにしています。

それはもしかしたら加担者はそのようなことは考えていなくて、ただただ指示に従っているだけなのかも?

それはその瞬間の出来事であって、人生の一コマにすぎないと思っています。
そして、それはその加担者本人の人生だと思うようにしています。
(わたしが口を挟むことは出来ません。)

2026年11月2日に政府は「防災庁」の発足を決めています。
これによって緊急要請で備蓄を呼びかけています。

これによって今すぐ災害が起きるということではないと思います。
現在は、GMOインターネットグループがサイバー攻撃を受けた問題が取りざたされていると思います。

【長嶋修】相次ぐ「サイバー攻撃」の裏で、お金の仕組みが変わり始めている

この防災庁の発足とGMOインターネットグループのサイバー攻撃の問題は関連性があるのか?

ないのか?
これは英国政府の例や先進国にあると思います。
(デジタル化が進んでいる国ほど狙われやすいのか?アナログが最強か?)

サイバー攻撃によって電力や水道、通信に影響が出るということで備えを呼びかけています。
(それに日本政府も習ってのことかなと思いますが?)

インフラが機能しなくなる?
そのようなことが起きる可能性を想定してのことだと思います。

でもですね。
サイバー攻撃の目的は、その国の国民を困らせるためではないと思うのですが?
(国民困らせることによって政府の対応の駆け引きなのか?)

どうかな?
そうかな?

違うのかなという感じなのですが?
でも、なんでもそうなのですが、それによって誰が優位な立場になるのでしようか?

誰が得をするのか?
儲かる儲からないは二の次か?

でもこの要請の逆を考えてみると「自分の身は自分で守れ」ということでもあると思います。
(突発的に起きた災害は政府も対応ができない。対応が整うまで自分で?)

インフラが復旧するまで、それぐらいの日数がかかるということなのかな?
それまで備蓄でしのいでくれということだと思いますが?

でもですね。
サイバー攻撃をして意味のある場所とない場所があると思いませんか?
(都市部と田舎ではね。)

この全国のインフラが中央とつながっているのか?
それとも都道府県ごとに分かれて独立しているのかにもよると思いますが?
(詳しいことは全く分かりません?)

まぁ、結論から言わせて貰えば政府がどうのこうのではなく、普段から個々でそのようなことが起きた場合を想定して準備をしていればいいのかなと思います。

なので、ローリングストックを普段からしていればいいのかなと思います。
このことで、地産地消は大切かなと改めて考えさせられます。

これに便乗してなのかどうか分かりませんが、レンタルサーバーのメンテナンスのメールが頻繁い届いています。
(わたしのこのブログの更新をするたびにメンテナンスのメールが届いています。)

そして、ポイントサイトもアクセスできなくなっています。
終了時間が未定のメンテナンスを行っているようで、アクセスが全くできなくなっています。
(ですが、メールが来るサイトと全くこないサイトに分かれています。なぜ?)

わたしがいつも言っているように、この集団ストーカーというのは人体実験でもあり、シミュレーションだと思っています。

なので、わたしの内容が全国に広まることもあれば、その逆もあります。
なぜだか、わたしの周りにいる生き物は遠隔操作をされているような感じがします。

こんなに広い自然界があるのに、なぜわたしの自宅周辺に多くいるのか?
不思議です。

遠隔操作はリモートコントロールで、一般によく言われているリモコンです。
このリモコンの操作によってわたしの周辺に出没していると思われます。

そして、この生き物は基地局などの役割もしているのかなと思われます。
外の窓ガラスにベタと引っ付いた、蛾などの小さな生き物は絶対にそこから離れることはありません。
(微動だもせずにその場に居つづけます。)

アシダカグモは網戸の内側に4日間ほど同じ場所にいました。
(アシダカグモは外来種でインド原産のようです。)

アシダカグモはゴキブリなどを捕食してくれる益虫です。
(人やペットには無害です。)

カメムシは、この自宅では常連客でこのような時期になると出没してきます。
ですがこのカメムシにも変化がみられます。

今までだと、このカメムシの出没する場所は暖かい南側の窓周辺でした。
でもですね。

最近では、わたしの行く場所に出没するようになっています。
暖かい場所とか寒い場所とかは関係がなく、わたしの行く場所に出没しています。
(何かの意図があると考えたほうがいいと思います。)

カメムシでわたしを困らせるため?
でも、今までのわたしの行動を見ていたら分かると思いますが?

30日の朝も、わたしのパソコンの周辺をウロウロする一匹のカメムシがいました。
このカメムシをジィ〜と、見ていたらあることに氣がつきました。

足が一本足りない。
カメムシは昆虫なので、足は左右に3本ずつで6本ないとおかしいのですが、5本しかない。

このようなことが今まで多く見られました。
なぜだか分かりません。

今は見かけなくなったのですが会社員だった頃、通勤時に足が1本ない犬を散歩させている姿をよく見させられていたと言いますか、見ていました。

なぜだかこのようなことが多くあります。
今は無くなりましたが、加担者の方も障害者の起用が多くありましたね。
(わたしが一人で仕事を始めた当初は、窓の外を見ると車椅子を逆向きに足で押している姿をよく見かけていました。その人は公安の人と思うのですが?)

なので、加担者の方もなぜだか足を攻撃されたのか?
びっこぎみに歩く方を多く見かけています。
(わたしも足を攻撃されて傘を杖代わりにして歩いていたこともあります。)

そして、この集団ストーカーの加担者は洗脳なのか?
それともマインドコントロールなのか?

マインドコントロールは、物理的な強制力を持たないで知らない間に取り込まれてしまっているような感じだと思います。

流行などもそうだと思います。
例えば、購入を決めたのも有名な芸能人が使用しているからという理由で購入した場合などもこのマインドコントロールになるのではないでしょうか?

それに対して洗脳は、ある程度の強制力を持たせた物理的手段を用いて行なわれていると思います。

なので、この集団ストーカーの加担者は洗脳に近いかなと思います。
この集団ストーカーは、飴と鞭が使われていると思います。

ターゲットを危険人物に仕立て上げて、恐怖心も植えつけられていると思います。
なので洗脳が正しいかなと思います。

そしてターゲットは、ブレインマシンインターフェースの実験?
それは表向きで、裏向きは遠隔操作?

まぁ、この集団ストーカーのターゲットには常識が通用しない場合があります。
世間一般に体にいいというようなものを取ったとしても、思うような結果が出ない場合もあります。

このような時には、必ず工作が始まっていると思われます。
確かに結果が出るはずなのですが、その結果が出ないように寝ている時などにその効果を打ちけされるような工作をされている可能性もあります。

そのような商品を続けられると困るということもあり得るのかも?
なので、その商品を続けないようにそれを取った時にそれを打ち消すような工作をされているのかなと思ったこともあります。

その商品を良いと思わせないような工作です。
継続させないという目的がるのかも、実際はわからないですよ。

そう感じることもしばしばあります。
このわたしの集団ストーカーのメインは思考であることは明らかです。

思考で操作を行う実験であることは確かだと思います。
そのために常に思考の情報収集を行われています。

朝体を温めるために即席で体を動かすことがあります。
その時に思考が働きました。

その思考が働くと、足の指にズキィーンと電氣のようなものが走りました。
ズキィーンと痛いですよ。

このようなことは場所を問わず行われています。
まぁ台所が多いかな?
(これによって足の指が思うように動かなくなっています。)

この集団ストーカーは電波などによる人体実験が優先されて、その電波の照射によってターゲット自身の体がどうなっているのか全く知らないと思います。
(これはターゲット本人がこのような場所を借りて言わなければ知れ渡ることがないと思っています。)

音出しにしてもそうですね。
ターゲット本人が氣にすれば、その音を長期にわたってその音の工作が続きます。

なんとなく、この集団ストーカーは完全に間違った方向に突き進んでいるような氣がします。

加担者はその中に入れば氣がつかないでしょうが、ターゲットのわたしから見ればそのように感じます。

なんでも、タイミングに合わせればいいということなのか?
台所でみりんを鍋に足したタイミングに拍子木を撃ち鳴らすような音を出して車が自宅前を走り抜けて行きました。

これはもう、ただの嫌がらせなのか?のようになっています。
(みりんを鍋にどのくらい入れるのか知りたいというのもあるでしょうが?)

そして、お湯をコーヒーカップに注ぐタイミングに音出しをして車を走らせたりしています。

まぁ、もう大人がやるようなことではないと思いますが?
これはターゲットがまだまだ元氣でいるという焦りなのか?

この集団ストーカーは人体実験をして金儲けをしつつ、ターゲットの精神状態を破壊いていくという工作でもあると思っています。

要するに今までの証拠隠滅の流れに入っているのかなと思います。
ですが、この集団ストーカーはわたしの問題ではないと思っています。

もし、ターゲットにあると思われているのなら、それは人為的に作られている可能性があります。

もし、そう思われるならその内容をぜひともお聴かせ願いたいですね。
わたしには分からないことだらけで、腑に落ちません。

では、