27日の昼過ぎに非常に不可解な出来事がありました。
不可解で難解な出来事ではありません。
それはですね。
種が消えた?
そんなバカなと思えるような不可解な出来事です。
下ネタで申し訳ないのですが、わたしの種も無くなりました。
アホーッ、こんな場面で言うべきことか?
バカたれーっと言われそうなので、この辺りで失礼します。
聞かなかったことにしてください。
種は種でも種違いの種?
バカ、何を言っているんだ話を引っ張るんか?
失礼しました。
昼過ぎに庭に種を蒔こうと思いました。
昨晩から蒔こうと思っていのでそのように準備をました。
この植物の種は、食べるためというよりも土壌を改良するための植物です。
このような植物はいくつかあるはずですが、今回蒔いた種はヘアリーベッチです。
最初この種の袋の裏を見てどうしようかなと思ったのですが、エェーィ蒔いてしまえと蒔く準備をました。
袋の裏を見ると、中間・暖地と冷涼地では蒔く時期が異なっていました。
中間・暖地は秋まきで冷涼地は春まきです。
この鳥取市は山陰地方でも一番東よりにあり兵庫県に近い場所にあります。
冬は雪も降るし、かなり気温が低い場所です。
今日の27日は晴れて、やっと最高気温が15度を超えました。
まぁ、そんな場所なの冷涼地でいいじゃないのということで種を蒔く準備をしました。
まぁ早い話が早く種を蒔いてどんな感じの植物が生えてくるのか、知りたかっただけなんですけどね。
(蒔いたら蒔いたでなんとかなるんじゃないという、ええ加減な考えで蒔く準備をしました。カラスのエンドウのような感じかな?)
ですが、ここで種を蒔く前に不可解な出来事が起きました。
自宅内で、ある程度の数の種を小さなプラスチックの容器に入れて、ショベルと軍手を持って玄関に向かいました。
あらかじめどの場所に蒔くか目星をつけていた場所に、腰を下ろしてショベルで蒔く場所の土を掘り起こしました。
ですが、そのときにですね。
面倒臭いと思ったのですね。
いつもだとちゃんとある程の深さを掘り、種を蒔いて土をかけるのですがこの時は面倒臭いと思い別の方法に変えることにしました。
(わたしの種まきはええ加減な時がよくあります。ちゃんとする時はちゃんとします。)
このとき割り箸にするか爪楊枝にするか迷いました。
迷うなら両方用意したらいいじゃないと、自分に言い聞かせて両方を取りに家に戻ろうとした時に、ふと郵便受けに目がいきました。
あれ?
何か郵便物が来ている。
郵便物を手に取りフムフム、郵便物の内容は控えておきますが、その郵便物を持って家の中に入りました。
種を蒔き終えたら台所に行こうと思っていました。
その、台所で郵便物を開けて中を確認しようと思っていました。
なので、台所に行き郵便物を台所のテーブルの上に置き部屋に戻りました。
部屋に戻っていつも使っている割り箸と爪楊枝を持って庭先に向かいました。
庭に出て、種を入れていたプラスチックの容器を探しました。
あっ、あった?
あれっ?
プラスチックの容器はあったのですが、アレッ?
種がない?
プラスチックの容器を間違えたのかなと思って、周辺を探すけど容器はこれだけでした。
あれっ?
種は?
もしかしたら、自宅の中に持って入っていたのかなと思い、再度自宅に戻り探すけれども種の入った容器はありません。
あれれっ、種はどこ?
どこを探しても、種の入った容器がありません。
あるのは種の入っていない空の容器です。
なんで?
種は何処へ?
種はまだ蒔いていません。
では、種はどこへ?
不可解な出来事に首をかしげながら部屋に戻りました。
戻って再度、種を入れ直しました。
入れ直して再度庭先に向かいました。
そして別の容器も持って出たので、その容器に水を入れて爪楊枝のお尻を水に濡らして、種を引っ付けて持ち上げて、そのまま土の中にブスッと挿しこもうと思ったのですが、思うようにいきませんでした。
なら、割り箸はどうかと同じように試しても無理でした。
その原因は、種が大きくて重たい。
これによって引っ付けて持ち上げることができませんでした。
なので再度部屋に戻り、今度はピンセットを持ってきました。
この部屋に戻る時も、また種がなくなっては困ると思い種の入った容器を持って部屋に戻りました。
そしてピンセットを持って庭に向かいました。
ピンセットで種をつまんで、そのまま土の中にブスッと挿し込みました。
もう差し込む場所はランダムです。
すべての種を埋め込んで部屋に戻ったのですが、どう考えても不可解です。
不可解な出来事に首をかしげるばかりで納得の出来ない出来事です。
もしかいたら、宇宙の技術がこの集団ストーカーでは使用されているのかなと思いました。
それはテレポーテーションです。
あるものを瞬時に移動させるテレポーテーションです。
【実はもう出来る】量子もつれを利用した量子テレポーテーションを中学生でも分かるように解説
このようなことが起きるときには、必ず条件があります。
それは、記憶にないということです。
種の入ったプラスチックの容器をどこに置いたのか、すっかり忘れています。
記憶には全くありません。
このとき、郵便物に気を取られて種の入った容器をどこに置いたのかも、すっかり忘れています。
頭には何も残っていません。
これは、この時ばかりではありません。
わたしの記憶からな無くなると不可解なことが今までにも起きています。
わたしが台所で食事をしていると、自宅前の加担者が睡魔攻撃なのか電波を照射していると思われますね。
その睡魔攻撃で眠気が来て記憶がなくなることがあります。
記憶がなくなるというよりも、眠ってしまします。
例えば、眠気が来てふと気がつくと丼の中に入っていたと思われる食べ物がない?
あれっ、全部食べたのかな???
確か残っていたはずなのだけど・・・?
なんてことがよくあります。
このような現象をどのように捉えたらいいのでしょうか?
これは錯覚なのか?
この不可解な現象を考えてみると、4つの内容が思い浮かびます。


