この集団ストーカーというのは利権の維持と組織の維持が目的かなと思っています。
わたしが思うに、この集団ストーカーというのはシミュレーションだと思います。
この集団ストーカーの大元の輩が豊かな生活を継続するためのシミュレーションかなと思っています。
(豊かな生活に直結しているために止められない。)
このことによって自宅や自宅周辺は実験場であり、ターゲットは治験者なのだと思います。
豊かな生活を継続するための金儲けだと思います。
そのための実験場でありターゲットは治験者なのだと思います。
そして、それに鳥取市民はつき合わさせられているのだと思います。
ただ、それだけでは鳥取市民も面白味がないので、利益が入るような仕組みになっているのだと思います。
なので、このようなことも行われています。
電氣代なども負担させられていたと思います。
自宅前の電氣代もわたしのところが一部負担させられていたと思います。
自宅の土地もかなり削られています。
庭が狭くなっています。
自宅の庭を削られ道路になり自宅前がその分北側に出ています。
(自宅の西側も削られています。)
当時は、自宅の西側は隣との間に人一人が入れるくらいの隙間が空いていました。
現在はそのようなスペースはありません。
ブロックでかなりこっち側に入り込んで作られています。
なので、そこから伸びる裏庭まで削られているということになります。
そして、隣の屋根は自宅に向いています。
雪が積もれば、自宅の側面に雪が当たるか当たらないかの微妙な感覚で作られていると思います。
確かに雪が積もれば、側面に当たるような音出しだと思われる音が毎年行われていました。
(実際、隣の後ろに家があった時は小屋のような建物がありその小屋の雪が自宅の裏庭に積もっていました。)
このような事実は誰も知らないでしょうね。
畑の土地も近隣の人が野菜を作っています。
(それは、それでいいです。)
そのような事実を知られたくはないのでしょうね。
危険人物ちゃんちゃんで終わりにしたいのだと思います。
なので、この集団ストーカーは対比だと思います。
両極端なものを作り上げる対比だと思います。
裏と表、善と悪、光と闇のような両極端な対比を人工的に分からないように作り上げて、その対策をまことしやかに講じるのだと思います。
そこに需要と供給のような利益が発生するのだと思います。
ターゲットは危険人物、加担者はその危険人物を監視し危険を回避する。
そこに税金が投入される。
その税金が投入されることで、利益が発生します。
例えば、車がガードレールにぶちあたってガードレールが破損しました。
こうなれば、業者の受注が増え利益が上がります。
(もしこのようなことを人工的に行っていたとしたらどう思いますか?)
この集団ストーカーでは無きにしも非ずです。
これがいいか悪いかは、わたしのようなターゲットが決めることではありません。
10日は、墓掃除に行ってきました。
行く前に告知をしようかどうか迷いました。
迷ったあげく、告知をすることにしました。
これから墓掃除に行くという内容をボソボソと小言で言いました。
(まぁ、思考を読み取ればすでに分かっていたかなと思いますが、)
それがハッキリと分かる内容がありました。
行くと驚きの光景が?
まず真っ先に目に入ったのが、バンタイプの商用車でした。
そこには、キッチンという文字が書かれていました。
キッチン?
キッチンの文字を見て、最初は台所に関係する作業のために来ていたのかなと思いました。
台所関連の修理のように考えていました。
まさか、このような催しものをするためとは思っていませんでした。
墓に行く道筋で、まさかの催しものをする準備をしていたようです。
その先にテントが見えました。
何?
という感じです。
駐車場なのか空き地なのか分かりませんが、テントが設営されていました。
そこには近所の人とおもわれる人が机を囲むような感じになるのだと思いますが、折りたたみの椅子に座っていました。
んんっ?
その光景を見て、今の時間帯とキッチンの文字で、これは外での昼食会のようなものかなと思いました。
わたしが出かけたのは午前11時すぎでもあり、天氣も良かったしね。
(わたしも天気のいい日を選んで掃除に行きました。それに父親の月命日でもあります。)
このようなことは、予め準備が必要だと思います。
わたしが墓掃除に行く行かないは別として昼食会のようなことを開催する運びにしていたのだと思います。
もし、ここれを集団ストーカーに利用するのであれば、山勘のようなものかなとも?
でも、わたしには関係がありません。
なので、墓掃除をするために先を急ぎました。
この場所に行くまでに、このようなこともありました。
この墓に行くまでに、一箇所だけ90度に曲がる角があります。
あとは曲がりくねってはいるものの、ほぼ一本道です。
その角を曲がると、先の方に自転車が見えました。
あっ、きたと思いました。
親子連れの自転車です。
子供の自転車二台と親の自転車一台です。
明らかにわたしの工作のために来ている自転車です。
まずその状況を見て、どのように避けようか考えました。
考えましたが、限られた空間です。
道の反対側に移動するしか、この場合の解決策は見当たりません。
なので、反対側に移動して通り過ぎてから元の方向に戻りました。
この時、小学生かなと思える子供からこのような言葉が聞こえてきました。
「バイバイ」という言葉でした。
わたしに対して「さよなら」という意味だと思います。
さよならということは、わたしに死ねということなのか?
それともこのような工作で、お前とはもう二度と会わないということなのか?
わたしも迷いましたが、言葉のニュアンスからして死ねというような意味に捉えた方が近いのかなと思いました。
それに対して、わたしも小言で「てめーらみたいな連中としっしょに居たくはないわい」と、とっさに小声で出ていました。
まぁ、事実ですから。
このような連中と絶対に合いません。
それは確かで明らかです。
なぜ今までこのような連中を避けてきたか?
お分りいただけると思います。
わたしはこのような無神経とも言えるような行動が大嫌いです。
まぁ、このような集団ストーカーの加担者はすでに鳥取市全体に広がっていると思われます。
このような集団ストーカーというのは、ターゲットの内容で動きます。
それはターゲットの内容でなければ意味がないからです。
ターゲットの内容でなければ、ターゲットも関心を示しませんからね。
なので、ターゲットの内容で動いています。
そのためにターゲットの思考を盗み、ターゲットの私生活などの行動を監視をするかのようにして盗んでいます。
これを防犯活動のように行っているのでしょうけど、これは金儲けのネタ探しでもあると思っていますね。
(まぁ、ごまかしです。食事にしても何をどのようにして食べているかなど事細かに調べていると思いますよ。)
まぁ、話を墓掃除に戻します。
墓に向かって急ぎました。
それは時間ですね。
1時間で戻れる。
1時間で戻ろうと、勝手に決めていました。
ですが、土曜日と告知なのか思考を盗まれたのか?
(結局、帰り道の途中に正午を知らせるメロディーが鳴りました。)
そこそこの加担者の往来がありました。
そして、墓のあるお寺に着いたのですが、やっぱりそうなったのかという出来事がありました。
このお寺の入り口に大きなイチョウの木があります。
毎年、たくさんの銀杏の実をつけて、入り口周辺に落ちていました。
ところが今年は一つも落ちていませんでした。
(誰かが綺麗に拾ったのか?)
今年は、イチョウの木の剪定をされています。
道路側にはみ出た枝をバッサリと切られています。
それが要因になっているのか分かりませんが、毎年落ちていた銀杏の実が一つも見当たりません。
なんとなく寂しい感じがしました。
来年はたくさんの実をつけてくれることを期待したいですね。
そして、墓の前に行くと今回は早すぎたのか?
花がそのまま残っていました。
近年は誰かが片付けてくれていたのか?
花がないことが多かったのですが、今回は花がありました。
わたしはどっちでもいいです。
あればあるで、自宅に持ち帰って完全に枯れるまで裏庭において、枯れたら土に混ぜて利用していました。
なので、どちらでもいいです。
あればあったでそのようにしますし、なければないでそれはそれでいいです。
(片付けていただいてありがとうございました。です。)
そしてこのような工作もされていました。
最近はこの工作が増えたかなと思います。
それは、小動物と思われる生き物の落とし物です。
それがわかりやすいように、墓石に置いてあるというのかさせたのか分かりませんが、前回の時もありましたし、自宅の裏庭にもアリ(蟻)に砂糖を上げている場所にありました。
このようなことはこの連中の工作であることは確かです。
裏庭に限らず庭にもよく落とされていました。
このようなことは頻繁に行われていました。
これはこの集団ストーカーの特徴のような工作でもあり、この工作を関連のある随所にちりばめて行われます。
これと同じように、植物が芽を出し葉っぱが出てくるとその葉っぱを食べさせる虫を送り込んできますね。
今まで見たこともないような虫がかなり出没しています。
それによって植物の光合成の邪魔をしていると思われます。
とにかくこの集団ストーカーは、ターゲットの内容と逆が工作になります。
ターゲットが植物を育てようとすれば、それを阻止する工作が始まります。
(種自体からそのような工作が行われています。)
これも以前に申し上げていますが、今年は小玉スイカやメロンやウリの種を購入しました。
(わたしにすれば、冒険です。)
この小玉スイカの種は、ふた袋を購入しました。
ですが、どの袋の種も芽を出すことなく終わりました。
(こんなことがあるのかなと思うのですが?)
メロンやウリも、芽が出たと喜んでもそこからの生長が全く止まってしまいます。
育て方が悪いと言われてたらそれまでなのですが、とにかくどの植物も同じ現象が起きますね。
たとえ大きくなって地植えしたとしても、小動物にその苗の周辺を掘り起こされて台無しにされてしまいます。
そもそも、わたしの裏庭には本格的に野菜を育てるような畝を作るスペースはありません。
(その辺の空いている場所に苗を植えているような状態です。)
それでも、この連中にしたら気に要らないのか邪魔をしてきます。
苗を購入して地植えにして、もう三年くらいになるかな?
苗を地植えした当初とほとんど変わらない苗もあります。
ある苗などは、裏庭のある場所に植えたのにその場所ではほとんど何年も生長がないままでいました。
生長がないというか、その苗が見当たらなくなりました。
枯れたのかな?
残念だなと思っていたら、庭でその苗があったり裏庭の他の場所でその苗が見つかったり色々なことを分からないように工作としてしているようです。
とにかく、この連中は自分たちがやったということではなく、動物や自然現象でそのようになったと思わせるような工作にしています。
(証拠を残さないというのでしょうか?とにかく何かの電波を照射して生長を止めているような感じです。)
これには、以前に何かの工作に対して言ったような植物であったり、色々とその植物に対して調べたような植物は邪魔をされているようです。
それ以外の植物は、問題なく生長しています。
ですが、わたしに有利になるようなことになるとパシコーンとやられますね。
トマトも植えているのですが、この時期になってやっと実をつけ始めました。
ミニトマトよりもまだ小さいマイクロトマトです。
(ぶどうのデラウェアのような大きさかな?)
このトマトもなかなか芽が出ず、諦めていました。
ですが、何かのこぼれ種があったようでその種から発芽しました。
(この辺りから風がきつくなり始めました。風で苗を台無しにしようとしているのでしょうかね。)
なのでわたしもどの植物の苗なのか最初は分かりませんでした。
なので、工作を免れたのかなと思います。
(これを言ったことによって邪魔をされのか分かりませんが、それはそれです。)
母親が生前の頃、母親もトマトを育てていましたが、ものの見事に大きくなってから枯らされていましたね。
この集団ストーカーの風には随分と邪魔をされてきました。
13日もいい天氣だと思っていたのですが、わたしの行動内容で変えてきたのか午後辺りから雨マークに変わっていました。
なので、空はどのようになっているのか玄関に出てみました。
玄関に出てみると西風が吹いていまいした。
この西風で雲を運んでくるのかなと思っていました。
まぁ、それはそれで自宅内に戻りました。
そして、少し裏庭で作業をしたかったので裏庭に出るんと、なんとなんと急に風が南東から吹き始めました。
そういうことかなと思いました。
ターゲットに風を当てる必要がある?
(裏庭の一部は、西側に建物があり西風が当たりません。)
雲の動きを見ると西から東にゆっくりと流れているようです。
ですが、風は南東の風です。
なので、風はその場所(ターゲット周辺)で自由に方向を変えて吹かせることができるのかなと思いました。
(はっきりとした内容は分かりません。)
このようなことは、わたしに対して怖がらせるとか邪魔をする目的があると思いますね。
これは、わたしはこの集団ストーカーのターゲットですからこの連中より上に出ることはできないということだと思います。
要するに出る杭はうたれる。
これがあると思いますね。
(本当は上なのですが、日本人は半島より下でなければならないということかなとも思います。)
その邪魔もそれを自然的に思わせようとしているのだと思います。
どれも自然界で行われたように見せかけていますが、明らかに人工的です。
墓掃除ですが、そのようなことがあったとしてもサッと払いのけて何事もなかったようにして掃除を済ませて帰ります。
今までの墓掃除では、行きは多少の付きまといはあるもののそこまでの工作のようなものはありませんでした。
行きよりも帰りが多かったですね。
これはどこに行くかがはっきりしていなかったとも言えるのか、しなかったのか分かりませんが少なかったですね。
ですが、今回はこのような大掛かりとも言えるようなことをしていました。
わたしが掃除を終えて、お寺を出たタイミングに始まった音がありました。
これもこの集団ストーカーではおなじみの工作なのですが、このようなことが始まりました。
キャリーケースなのかスーツケースなのか分かりませんが、ガラガラと引っ張っているような音が、わたしの後ろから始まりました。
わたしの側の後ろから始まったので、反対側に移動しようかなと思って反対側を見ると小学生と思われる子供が乗った自転車がやってきていました。
なので反対側の移動をやめてしばらくそのまま歩き続けました。
そして自転車が完全にかなり先まで通り過ぎたなと感じた頃に、反対側に移動をしました。
道路を横切るために後ろを振り返り安全を確認をしました。
その時に見えたのが、ケースを引いていたのは年配の男性のようでした。


