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集団ストーカー工作でこうなったのか不可解な出来事?|日々の出来事

27日の昼過ぎに非常に不可解な出来事がありました。
不可解で難解な出来事ではありません。

それはですね。
種が消えた?

そんなバカなと思えるような不可解な出来事です。
下ネタで申し訳ないのですが、わたしの種も無くなりました。

アホーッ、こんな場面で言うべきことか?
バカたれーっと言われそうなので、この辺りで失礼します。

わたしはこの実家に戻ってから、毎日超音波を照射されています。
それが原因だと思われます。

椅子に座っている時、下腹部に照射をされます。
寝ている時、下腹部から腰のあたりに毎日のように照射をされていました。

2026年の現在でも照射が行われています。
なので、わたしの下腹はポッコリと出ています。

そして、わたしのすね毛はこの超音波によって全て抜け落ちています。
(かなり濃かったすね毛が現在はありません。)

このことによって開発がされたのか分かりませんが、有名になった脱毛器があるはずです。
(全てにおいてこのように金儲けに繋げられています。これが集団ストーカーの本当の正体だと思っています。)

この超音波による低周波のような振動が、常に行われています。
この超音波は近隣によって操作をされています。

部屋は隣、台所は自宅前が操作していると思われます。
この超音波の照射は、体を動かさないような状態にいる時に照射をされています。
(まぁ、動いていたら照射ができませんからね。だから椅子に座っている時、寝ている時、風呂やトイレも照射されることもあります。)

この超音波によって腰痛にさせられたり、こむら返りのようなことをされています。
要するに医療などの顧客をどのようにしたら作り出されるか、わたしで人体実験をしていると思われます。

このわたしで、どのようにしたらどうなるということが分かれば、全国展開をされる可能性がありますね。
(このようなことで利権に直結されていると思われますね。)

わたしでそのようなことが行われて、そのような結果が出ればそのような内容をメディアが流し始めます。
(最近男性の精子の数が少なくなったというような報道をされていませんか?)

まぁ、聞かなかったことにしてください。
このようなことが、この集団ストーカーの本来の目的の一つでもあります。

こんなことが町中や地域を挙げて大々的にできますか?
この辺りに危険人物にする理由が見えてくると思うのですが?

どうなんでしょうね。
種は種でも種違いの種?

バカ、何を言っているんだ話を引っ張るんか?
失礼しました。
(まぁ、危険人物であるか、ないかは本人が一番よく知っています。)

昼過ぎに庭に種を蒔こうと思いました。
昨晩から蒔こうと思っていのでそのように準備をました。

この植物の種は、食べるためというよりも土壌を改良するための植物です。
このような植物はいくつかあるはずですが、今回蒔いた種はヘアリーベッチです。

最初この種の袋の裏を見てどうしようかなと思ったのですが、エェーィ蒔いてしまえと蒔く準備をました。

袋の裏を見ると、中間・暖地と冷涼地では蒔く時期が異なっていました。
中間・暖地は秋まきで冷涼地は春まきです。

この鳥取市は山陰地方でも一番東よりにあり兵庫県に近い場所にあります。
冬は雪も降るし、かなり気温が低い場所です。

今日の27日は晴れて、やっと最高気温が15度を超えました。
まぁ、そんな場所なので冷涼地でいいじゃないのということで種を蒔く準備をしました。

まぁ早い話が早く種を蒔いてどんな感じの植物が生えてくるのか、知りたかっただけなんですけどね。
(蒔いたら蒔いたでなんとかなるんじゃないという、ええ加減な考えで蒔く準備をしました。カラスのエンドウのような感じかな?)

ですが、ここで種を蒔く前に不可解な出来事が起きました。
自宅内で、ある程度の数の種を小さなプラスチックの容器に入れて、シャベルと軍手を持って玄関に向かいました。

あらかじめどの場所に蒔くか目星をつけていた場所に、腰を下ろしてシャベルで蒔く場所の土を掘り起こしました。

ですが、そのときにですね。
面倒臭いと思ったのですね。
(それはですね。掘るといろんな根っこが入れ乱れていたのであまり掘らない方がいいかなと思いました。)

いつもだとちゃんとある程の深さを掘り、種を蒔いて土をかけるのですがこの時は面倒臭いという思いと根っこを傷つけない方がいいという両方の内容で変えることにしました。
(わたしの種まきはええ加減な時がよくあります。ちゃんとする時はちゃんとします。)

このとき割り箸にするか爪楊枝にするか迷いました。
迷うなら両方用意したらいいじゃないと、自分に言い聞かせて両方を取りに家に戻ろうとした時に、ふと郵便受けに目がいきました。

あれ?
何か郵便物が来ている。

郵便物を手に取りフムフム、郵便物の内容は控えておきますが、その郵便物を持って家の中に入りました。

種を蒔き終えたら台所に行く予定にしていました。
その、台所で郵便物を開けて中を確認しようと思っていました。

なので、台所に行き郵便物を台所のテーブルの上に置き部屋に戻りました。
部屋に戻っていつも使っている割り箸と爪楊枝を持って庭先に向かいました。

庭に出て、種を入れていたプラスチックの容器を探しました。
あっ、あった?

あれっ?
プラスチックの容器はあったのですが、アレッ?

種がない?
プラスチックの容器を間違えたのかなと思って、周辺を探すけど容器はこれだけでした。

あれっ?
種は?

もしかしたら、自宅の中に持って入ったのかなと思い、再度自宅に戻り探すけれども種の入った容器はありません。

あれれっ、種はどこ?
どこを探しても、種の入った容器がありません。

あるのは種の入っていない空の容器です。
なんで?

種は何処へ?
種はまだ蒔いていません。

では、種はどこへ?
不可解な出来事に首をかしげながら部屋に戻りました。

戻って再度、種を入れ直しました。
入れ直して再度庭先に向かいました。

そして別の容器も持って出ました。
その容器に水を入れて爪楊枝のお尻を水に濡らして、種を引っ付けて持ち上げて、そのまま土の中にブスッと挿し込もうと思ったのですが、思うようにできません。

なら、割り箸はどうかと同じように試したのですが無理でした。
その原因は、種が大きくて重たい。

これによって引っ付けて持ち上げることができませんでした。
なので再度部屋に戻り、今度はピンセットを持ってきました。

この部屋に戻る時も、また種がなくなっては困ると思い種の入った容器を持って部屋に戻りました。

そしてピンセットを持って庭に向かいました。
ピンセットで種をつまんで、そのまま土の中にブスッと挿し込みました。

もう差し込む場所はランダムです。
すべての種を埋め込んで部屋に戻ったのですが、どう考えても不可解です。

不可解な出来事に首をかしげるばかりで納得の出来ない出来事です。
もしかいたら、宇宙の技術がこの集団ストーカーでは使用されているのかなと思いました。

それはテレポーテーションです。
あるものを瞬時に移動させるテレポーテーションです。
(ジャンプルームというのも存在しています。)

【実はもう出来る】量子もつれを利用した量子テレポーテーションを中学生でも分かるように解説

火星から生還した男が暴露!人類が火星に住めない理由とは?【 都市伝説 予言 予知能力 】

このようなことが起きるときには、必ず条件があります。
それは、記憶にないということです。

種の入ったプラスチックの容器をどこに置いたのか、すっかり忘れています。
記憶には全くありません。

このとき、郵便物に氣を取られて種の入った容器をどこに置いたのかも、すっかり忘れています。

頭には何も残っていません。
これは、この時ばかりではありません。

わたしの記憶からな無くなると不可解なことが今までにも起きています。
わたしが台所で食事をしていると、自宅前の加担者が睡魔攻撃なのか電波を照射していると思われますね。

その睡魔攻撃で眠気が来て記憶がなくなることがあります。
記憶がなくなるというよりも、眠ってしまします。

例えば、眠気が来てふと気がつくと丼の中に入っていたと思われる食べ物がない?
あれっ、全部食べたのかな???

確か残っていたはずなのだけど・・・?
なんてことがよくあります。

このような現象をどのように捉えたらいいのでしょうか?
これは錯覚なのか?

この種がなくなった不可解な現象を考えてみると、4つの内容が思い浮かびます。
(これはわたしの妄想ですので、真実からかけ離れた内容です。信用しないでください。お願いいたします。)

一つ目の仮説は、
記憶にはないが、すでに蒔いていた。

これは現実的には考えられない内容なのですが、すでに蒔いていて記憶からすっぽり抜け落ちていたとしたらどうでしょうか?
わたしの様子は、逐一自宅前が監視をしていて行動と内容によっては電磁波などの電波を照射することもよくあります。
(なので、一つの案として考えてみてください。)

二つ目の仮説は、
わたしが自宅に戻ったときに、わたしの様子を見ていた自宅前の加担者が素早く家から出てきて種を盗んだ?
わたしが部屋に戻っている時間を考えると不可能ではありません。
自宅前は目と鼻の先です。

わたしが買い物などで自宅を空けたきに、誰かによってかなりの数の物が盗まれたり壊れるような工作を今まで散々にされてきました。
(盗まれたものは、いつかは返してもらおうと思っています。)

三つ目の仮説は、
種を蒔こうと思っていた場所に鳥を使って種を食べさせた。
わたしの周辺には工作として利用するために野鳥に見せかけた鳥が沢山います。
(野鳥の楽園というような感じの鳴き声が聞こえることもあります。)
ムクドリのような鳥であれば、あれぐらいの数の種であればそんなに時間もかからないと思います。

もし、このようなことを実現させたいのであれば予めムクドリをどこかに待機させる必要があると思いますが?

四つ目の仮説は、
先ほどのテレポーテーションで種を消されて別の場所に移動した。
上空の監視衛星によって消去させられた。

ぶっ飛んだ内容ですが、皆さんが思っているより現在の技術はかなり進歩をしているはずです。

番外編として、わたしがプラスチックの容器を蹴飛ばして、種をばら撒いていたにもかかわらず、郵便物に氣を取られて容器だけをもとに直してから部屋に戻った?

そんなこともあるのかなと思って、周辺を探しましたが種らしき存在を見つけることはできませんでした。

マジックを一人芝居で行っているような感じなのですが、マジックなら必ず種明かしがあります。

ですが、今回は種がありません。
今後の植物の生長に期待をしたいと思います。

わたしがプラスチックの容器に入れた種の数より、倍近い数の発芽が見られたらすでに蒔いてしまっていたという結果になるのかなとも?

でも、本当に不可解です。

では、