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集団ストーカーは情報収集がメインでごまかし工作?|日々の出来事

昨日(3月10日)はある場所に行ってきました。
どうしようか迷いましたが、エェーイ行ってしまえと行ってきました。

なぜ、迷ったかと言いますと天候ですね。
雨が降りそうな、降りなさそうな?

どっちに転んでもいいような天候でした。
わたしはこう考えたことがあります。

曇りの日は都合がいいね。
どっちにも転べるからです。

雨にもできるし、晴れにもできる。
ターゲットの行動の良し悪しで、天候を変えればいいだけですからね。

風など本当に瞬時に吹いてきますからね。
わたしが玄関から外に出た、あるいは窓を開けた。

この時に、わたしに直接正面から風が当たるように瞬時に吹いてきます。
どうしてこのようなことが出来るのでしょうね。

わたしは山に何かの仕掛けが作ってあるような気がしています。
例えば、ハープ(HAARP)のミニチュア版とかね。
(なので山に入っても以前の道の痕跡をなくしているのかなと思います。)

なんとなく、高速道路の三車線の真ん中を走っているような感じだと思います。
と、まぁこんなことを考えたことがあります。

それで曇りの日が多くなっているような感じもします。
ですが、後一週間先ですので、雨が降ってもいいと思い行ってきました。

その場所は、墓です。
昨日は墓掃除に行ってきました。

まぁ、結果として行ってよかったと思います。
今までは、この墓掃除ですが行きはわりと工作は少なめでした。

それは、このようなことが言えると思います。
それは、スマホを持って行っていなかったことがほとんどでした。

なので、工作は行きより帰りがほとんどでした。
ですが、今回はスマホを持って行きました。

そもそも、この集団ストーカーというのは情報収集がメインになっています。
その情報収集を行うために、何でごまかすかが最大のテーマになっているようです。
(ごまかし工作です。)

そのごまかしに利用されているのが、ブレインマシンインターフェースという仕組みです。
(ターゲットの思考をいろんなもに繋げて伝える方法です。)

このブレインマシンインターフェースは、機械は物だけではありません。
生きた生身の生き物にも利用されています。

まぁ、言ってみればテレパシーの一方通行のようなものです。
(ターゲットの思考や行動だけが抜き取られています。)

スマホを持っていくと、行きから付きまといが増えることがあります。
今回もそのような傾向になりました。

このターゲットの確認方法は複数存在していると思いますが、かなりスマホに重点が置かれていると思いますね。

このスマホは1日に何通かの企業のメールが届きます。
これは、ターゲットの位置を確認するためのメールだと思っています。
(スマホがどの場所で受信するか、)

セールスの電話などもそうでしょうね。
いつも言っているように、行動と目的は違うということだと思います。

この集団ストーカーというのは卑怯と言いますか、この連中がやっているのにやっていないように見せかける工作でもあると思います。
(何もやっていませんよと白を切りながら、ターゲットの周りをうろつく。)

わたしが市役所に行ってから、グッと最低氣温を下げてきていますからね。
これがこの連中のやり方です。

ターゲットが勝手な行動をとったり、この連中の不利になるような行動をすればそれに対しての工作のようなことをしてきます。

この最低氣温を上げない理由の一つとして、植物の栽培もあります。
わたしが今回購入した植物の中に、生育適温が5度からというものがあります。

それとブログの更新を早朝に行っているということもあると思います。
このようなことの邪魔をするために、氣温を下げているのかなと思われますね。
(まぁ、この連中らしいやり方です。選挙に行こうとすれば大雪を降らせて邪魔をする。市役所に行こうとすれば吹雪にして邪魔をする。)

このような場合は、ある程度予定がわかっている時に行われています。
今回の市役所は、まぁ突然と言ってもいいくらいの感じで行きましたからね。
(だから、最低氣温を下げているのかなと思われます。)

この連中の工作というのは、大それたことをしているように思えて、蓋を開けてみたらこんなもんだと思います。

ちなみに、3月12日の最低氣温は、マイナス1度です。
市役所に行ってから、この辺りをウロウロしているような温度になっています。

まぁ、早くこの連中との関係をなくしていかないといつまでもこのようなことが続くでしょうね。

そもそも、わたしはこの連中と関わりを持っているとは思っていないのですが、この連中が勝手にそう思っているのでしょうかね。

ほんとうに、うっとおしい限りです。
3月9日の月曜日に驚いたことがありました。

自宅の北側の窓を開けて空を見るとなんとケムトレイルが撒かれていました。
撒いてからしばらく時間が経ったような状態ですが、これは明らかにケムトレイルだと思います。
(かなり低空から撒いたと思われます。そのたんびに鼻水がズルズルです。)

未だに、わたしの集団ストーカー工作でケムトレイルを撒いているのだなと、ちょっと呆れてしまいました。

とにもかくにも、この集団ストーカーというのはターゲットの考え方と逆になるように工作が行われています。

それを、防犯活動のメインにしているようです。
なので、わたしが美味しいと思う食品ああれば、まずい状態に変わってきます。
(このようなことを税金を使って、わざわざまずくしているのかなと思っています。)

超次元ライブ469【あなたはどうして ここにいるの?】ミナミAアシュタールチャンネル

人それぞれに役割があるはずです。
それを他者が邪魔すること自体が間違っていると思うのですが、どうなのでしょうか?

もし、その人がその内容が天から受けた使命であれば、邪魔をしても何度も何度もそれをやり遂げるような出来事が続くと思いますよ。
(邪魔をする人は、それがその人の来世のカルマになるのかな?)

3月4日ごろだったかな?
こんな出来事がありました。

自宅の郵便受けにこのような郵便物が入っていました。
その郵便物を見た瞬間思ったことは、デカ(大きい)と思いました。

大きいので見落とすこともありません。
どこから来たのだろうかと見ると市役所からでした。

おそらく折りたたむことなく、A4版の紙がそのまま入れてあると思いました。
なので、封筒は横24×縦33cm位の大きさの封筒になります。
(A4サイズは210×297mmです。)

内容は何かなと見ると、給付金?
食料品の物価高騰に対する支援策として国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用した給付金のようです。
(素人考えでは、物価を下げてくれればと思うのですが、そのようなことも出来なさそうですからね。)

給付金を頂けるのですか?
それはありがたいですね。

早速に封筒を開けて中の書類を確認しました。
一瞬、オッ!

1万円もくれるのかと思いましたが、その後にこのような文字が続いていました。
2人×5000円。

あっ、二人分で1万円。
そのようなことのようでした。

その家の世帯主にまとめて払われるということのようです。
それはそれでいいのですが、今回問題になったのは振込口座の通帳の写しが必要ということと、なぜこのような封書が届いたかということです。

わたしは今年の1月にマイナンバーカードの更新をしています。
電子証明書の更新ではなくマイナンバーカードそのものの更新です。

ですので、マイナンバーカードを作ってから10年目の更新になります。
この時に分かっていれば登録をしていたのですが、そのようなことは頭にはありませんでした。

10年目の更新なので、写真も新しく撮り直しをしました。
前回の写真に比べると、やはり10年の歳月なのでしょうか?

禿げ上がったなという感じは歪めないですね。
まぁ、ハハハです。

神も髪も紙しだい?
なんのこっちゃ分かりません。
(紙ってなんだ?お札か?)

まぁ、冗談ですけどね。
それで、ふと思ったことがあって、じゃマイナンバーカードに口座を登録すればいいのじゃないかと思いました。

それで、木曜日の5日に市役所に向かいました。
普段、買い物の時はスマホは持っていかないことが多いのですが、今回は時間を確認したいと云うこともあって、スマホを持って行きました。

スマホを持っていくと、この集団ストーカーの加担者の対応の違いが明らかに見られます。

それは知っているのですが、たまには持って出かけることもあります。
まぁ、スマホを持って出かけなくてもわたしの体や持ち物で把握できるはずです。

ですが、スマホを持っている方が明らかに反応が違いますね。
スマホを持っていないと、行きはヨイヨイ帰りは加担者だらけのような状態になります。

ですがスマホを持っていると、行きも帰りもという状態になります。
なので、一部の加担者はスマホで判断をしていると思われますね。
(ポイント稼ぎのゲーム感覚もあるでしょう。)

わたしは現在車を所有していません。
なので、行きも帰りも歩きです。

まぁ、今の状況を考えると車を所有できるような状況ではありませんからね。
なので、それはそれでよしとしています。
(初めてのペーパードライバーの経験です。)

なので、どこに行くにも歩きです。
歩きは大変かなと思われるのですが、慣れてくると歩きの方が断然自由度があります。

歩きだと一方通行の標識など関係がないですからね。
それに車を所有している時の心配事が一切ありません。

車検だとか点検だとか、オイル交換やガソリン代・タイヤ交換など一切心配することもありません。
(雪が降れば車が出るかどうか心配になりますけど、一切ありません。)

なので、細い道などで目的地に最短のルートを選択することもできます。
現在は植物の栽培に関心があり、歩きながら道端に小さな花が咲いていると感動しますね。

植物の生命力に感動です。
そしてどうしたら早く歩けるかなど、考えていればナンバ歩きなどにちょっと関心が向けられたりもしますね。

このように突然出かけたすると、地域の加担者に動きを察知されてネットワークを通して加担者同士に連絡が行く場合があるはずです。

わたしはある程度道順をイメージして出かけることが多いですね。
まぁ、そのイメージを読まれていることは分かっていますが、でも大体のルートは考えていきますね。

後は、その時の状況判断で変えることもあります。
今回も道順を読まれたのか?

ある場所で、ずーっと先の方に赤色灯が見えました。
お待ちかねなのかなと?

何か事件があったかのように見せかけて、わたしの通過と監視を待っている場合もあります。

至る所に輩や加担者がいるのですが、いちいちそんな事を言えるわけもありませんからね。

知らないという感じで通り過ぎますがね。

【※神回】監獄地球からの脱出!DS崩壊と銀河連合の真実(Guest:佐野美代子)

そのような状況の中で市役所に着くと、やはり市役所もそのような加担者がごった返すような状況になっていました。

予定もなしに突然行った場合は、待たされることが多いですね。
ある程度慣れていますので、まぁこんなもんかという感じですね。

今回は、1時間待ちでした。
この1時間待ちというのが、この集団ストーカーでは多いですね。

この1時間というのが、この集団ストーカーの工作の一区切りの時間になっているのかなと思います。
(まぁ、言ってみれば時給なんぼという感じかな?)

それで、無事に登録を終えて帰宅したのですがスマホを持っていると、よくされる工作として加担者がスマホを見ながらネチーッとわたしの真後ろをついてくるという工作をよくしますね。

何か陰険で嫌な工作ですね。
後ろだけではなく、前から来るときもあります。

そのような時は、変えることが可能であれば右や左と歩く歩道をかえることもあります。
(なるべくなら近距離遭遇をしたくありませんからね。)

そして後の確認は、わたしの方で連絡を入れてくださいということでした。
それは、今回登録したことによって書類の送付をしなくてもいいのかどうかの確認です。

それで帰宅してコールセンターに電話を入れました。
電話を入れると、いつもの状況になりました。

何か切り替えをしたかなという印象を受けた瞬間に、いつもの状況になりました。
「ただいま混雑をしています。このまま待って頂くかしばらくしてからお掛け下さい。」とメッセージが流れてきました。

いつもの流れなので、このまま待たせてもらうことにしました。
ただ、受話器を持って待っているのも退屈なので、パソコンでYouTubeでも見ながら待っているかと、パソコンの電源を入れた途端に繋がりました。

ですが、聞きなれたような喋り方の男性のオペレーターでした。
思わず、あなたは石破さんですかというような感じでした。
(現在はボイスチェンジャーというものが存在しているようです。その人の声になりきれる。その人になりきれる顔マスクもあれば声もあるようです。)

これも工作の一環だと思って話を進めました。
まぁ、その結果は口座を登録しても今回は書面の提出をお願いします。
とのことでした。

まぁ、それはそれでよかったのですが、その日の夜に寝ようと思って布団に入るとなんと裏庭からなのか、山からなのか分からないけれども小動物どうしの喧嘩なのかと思われるような鳴き声けたたましく聞こえてきました。

わたしは、音の送信だけのような感じもしたので、そのまま眠りにつきました。
そしてですね。

7日の土曜日に五輪塔さんの水をかえて、山に行ってみるとかなり荒らされていました。

それだけならいいのですが、シイの木が二箇所ほど折られていました。
これは人間がしなければできないほどの太い木でしたからね。

こちらの画像には松葉が写っているのが分かっていただけると思います。
松葉が落ちているのが分かりますか?

これは、わたしが腐葉土のことを調べている時の出来事です。
なので、もう何年も前の話になります。

その時に調べた内容では、松葉などの針葉樹は腐葉土としては不適切だという内容でした。

不適切というよりも時間がかかるということでした。
なので時間の経っていない松葉は使用しない方がいいということでした。

まぁ、その辺りからですね。
この場所に松葉が落ちるようになりました。

まぁ落ちているのか、この連中が夜中に撒いているのかそれは分かりませんけどね。
まぁ、確かにそばに松の木はありますが、それまではまったくと言っていいほど落ちていませんでした。
(でも考え方によっては、松葉などの針葉樹は腐葉土として長期に利用できるということも言えるのかなと思ったりもしますが?)

今年は庭の木も二、三箇所折られていました。
昨年も庭木や山の入り口のあたりの木を折られていました。
(この木の始末もまだしていません。)

まぁ、こんなことばかりをやっている輩です。
たぶん、わたしが突然市役所に行って口座の登録をしたのが氣に入らなかったのかなと思います。

その腹いせのような工作だと思っています。
そもそも、わたしはこのような連中と契約をした覚えもありませんし、わたしが何をしようとどこに行こと自由だと思うのですが何か問題でもあるのですかね。

何か問題があれば教えて頂きたいですね。
結局、この連中のやっていることは金儲けです。

利権の金儲けです。
この集団ストーカーは、公安警察と土建屋のコラボだと言われています。

そのコラボで実動部隊として動いているのが、依頼請負人のような某宗教団体だと思います。

これは宅地開発が視野に入っているのかなと思います。
この宅地開発において、わたしの自宅が邪魔なのだと思うのですがどうなんでしょうか?

なのでわたしを世間から「イナイイナイバー」にしたいのだと思います。
違うのでしょうか?

わたしはそんな感じを受けています。
ですが、この集団ストーカーとこれから起きるであろう状況を考えますと、皆さんがやっていることが正しいかどうか疑問になります。

この集団ストーカーというのは音や音声を多用しています。
見えない自宅にいるターゲットに対しての工作は、音が一番有効なのだと思います。

音を何でごまかすかが、現在でも行われています。
なぜ、わざわざわたしに聞こえるようにする必要性があるのか?

これはわたしに音を聞かせるということと、わたしのいる場所にその音で電磁波などが飛ぶ仕組みがされていると考えてもいいのかと思います。

これは、音によってターゲットには精神的なダメージを与えるということと、加担者側はターゲットの思考の情報が手に入るような仕組みになっているのかなと思われますね。

このようなことは、ターゲットに知られては困る内容だと思います。
なので、わたしにはどこにどのような仕掛けが仕掛けられているのかは分かりません。
(分かっていれば撤去しますからね。)

なので、自宅内ではラップ現象のようなラップ音がかなりしています。
このようなラップ音は、わたしが買い物なので自宅を空けた時に、加担者が自宅に侵入して、その都度ターゲットの状況に合わせたラップ音が出るように仕掛け作りをしているような気がします。

わたしが使用している器具や機器なども全部そのように音が出るように変えられています。

わたしの思考が働いた時に音が出るようにしてあったり、わたしの行動に合わせてその時だけ決まった音が出るようにしてある時もあります。

これが近隣などの自宅にも仕掛けられています。
これは、知らせとして設置されていると思われます。

この集団ストーカーというのは地域が協力して行われています。
なので、それぞれの生活状況やターゲットの居場所によって加担者が交代するしくみになっていると思われます。

その時に利用されるのが、このラップ音です。
その近隣の加担者の自宅でラップ音がするということは、ターゲットがその自宅の近くにいたり、加担する担当のエリアにターゲットが入ったと知らせる音でもあります。

全体に知らせる場合は、公共の音を利用しています。
救急車や消防車のサイレンであったり、学校のチャイムであったりします。

それぞれの近隣の出る音は決まっていて、その場所は必ずこの音ということが行われています。

混乱を避けるためなのか?
その音でその仕掛けが動く仕組みにしてあるのか、わたしには分かりませんが近隣によって出る音は決まっています。

この集団ストーカーを改めて考えますと、捏造であることは確かです。
この集団ストーカーは、その役になりきる演技力を試されているような工作でもあるように思います。

ターゲットのタイミングに合わせての演技力を試されているような感じもします。
その演技力に合わせて加担者に謝礼が支払われるのだと思います。

どちらにしろ、お金や税金を動かす金儲けであることは確かだと思います。

では、