この集団ストーカーは鳥取市民や近隣が輪〜になって踊ろう?
ではなく、輪〜になって工作をしようというのが実態だと思います。
18日の朝は、今年の秋一番の冷え込みだったと思います。
その寒い朝に仏壇の前に座って、ロウソクに火をつけようと思っていたら定番の救急車のサイレンが鳴り始めました。
今日はその状況に合わせて救急車のサイレンが鳴りました。
それによって、その場所の担当の加担者が動き出します。
現在は恒例となっていますが、線香に火をつけ仏壇に線香を供えようとすると自宅前の加担者が動き出します。
なぜこのようなことをするのか?
それは思考ですね。
その線香に火を灯す時に、今までわたしは思考を働かせていたようです。
そのような思考が働く場面では、この集団ストーカーの加担者が思考や電氣信号による情報の収集を行うために動き出します。
恒例のごとく救急車が実際に出動したのではなく、サイレンの音だけです。
なので何回かサイレンがなると止まります。
サイレンの目的は近隣の加担者への知らせです。
このサイレンによって加担者の工作が始まるようになります。
今日は、自宅前の隣同士が会話を始めたようです。
あまりない状況です。
(普通であれば工作の時間が決めてあり、重ならないようにしてあります。)
ですが・・・?
その原因が後になり判明しました。
それだけではなく、他の声も聞こえてきました。
時間は午前7時前でした。
あれっ?
もしかしたら、今日は鳥取市の一斉清掃?
調べたらやはりそうでした。
わたしはこのような人間にされているため、そのような行事には参加をしないようにしています。
(周辺の掃除は時間を見て、ちょこまかとしています。)
このような一斉清掃というのは、この集団ストーカー工作の雨あられ状態になることが往々にしてあります。
(みんなで輪になって工作をしよう状態です。)
これに合わせてなのか?
神社の太鼓の音も、午前7時になっていました。
(これから午前7時に変えたのか、今日だけなのかそれは分かりません。)
この鳥取市では夕方のメロディーによる時報も、季節によって変えています。
全国でも珍しいのかなと思います。
一年を半分に分けて夏場は午後6時、冬場は午後5時と変えています。
これは変えることによって、思考などの混乱を引き起こそうという狙いがあるのかなと思います。
この集団ストーカーというのは、ある意味音がメインになる工作でもあります。
なぜ音なのかというと、それは誰が出しても同じで誰が操作をしているのか分からないし、ごまかしが効くからだと思います。
ターゲットは自宅内にいて見えません。
(見ようと思えば工作で見えます。)
見えないところにいるターゲットに音の送信で届きます。
この音をどのようにごまかすか?
この集団ストーカーというのは兎に角ごまかしです。
自然現象に見せかけて行われた工作もかなりあります。
今までによく行われていた工作の中で、この事もよく工作に利用されています。
それは小動物の存在です。
この小動物は、わたしが一人で仕事をするようになってから最初の引越しをした場所で始まりました。
この集団ストーカーは屋根裏とか屋根を利用して音出しを行います。
この最初の引越しをした場所で、夜になると屋根裏で小動物が動き始めます。
屋根裏をゴトゴトと音を出しながら動き始めます。
屋根裏なのでどのような生き物が動いているのか分かりません。
想像するしかありません。
最初はイタチのような生き物かなと思っていました。
この集団ストーカーは、いたちごっこのようなところもありますからね。
まぁ最終的にどういう生き物か判明するのですが、そこで仕事をしている時は分かりませんでした。
この場所もいろいろな工作で、居れなくなり引越しを決意しました。
その引越しの荷物出しをしている時に、その小動物が音などでビックリしたのか姿を現しました。
姿を現し、逃げて行きました。
その姿は、イタチではなくテンでした。
現在のわたしの居る部屋の屋根裏で音を出している小動物もテンです。
ここ最近は、毎日のように屋根裏で音がしています。
これは、わたしがこの自宅に越してきてからしばらくして始まっていると思います。
それは頻繁ではなく時々です。
その前に、この工作の定番でもあるお披露目が行われています。
この実家を仕事場にして、団地から通っていた頃に実家近くの外で見かけることが多くありました。
そのようなことを行ってから音だけなどの工作がプラスされます。
現在は、2026年10月18日です。
その前の日の17日にこのような出来事がありました。
早朝にわたしが居る部屋の真上からではなく、少し違う場所で音が出ていました。
テンが出入りをしているのかなという感じがしました。
なので確認がてらに部屋から出て少し様子をうかがっていると、テンが目の前を通り過ぎて行きました。
どこに行くのかそのテンを目で追っていると、山の入り口に向かって行っていました。
わたしはそれはそれで、姿が見えなくなったので部屋に入りました。
それからどれくらい時間が経ったのか分かりません。
分かりませんが、けたたましい鳴き声が聞こえてきました。
たぶん、さっきのテンの鳴き声であることは確かです。


