この集団ストーカーは、後には引けない輩とどうでもいいターゲットの戦いのようなものかなと思います。
まぁ、戦いというと少しオーバーになると思いますが、戦いというよりも対立かも知れませんね。
わたしは、この集団ストーカーと関わりを持たないようにしようと思っているのですが、この連中が来るわ来るわです。
なので、この連中の輩は後には引けないからそうしているのでしょうね。
わたしなんかに比べたら立場が違いますからね。
今まではお遊びのような、からかいのような、暇つぶしのような感じで行っていたと思います。
ですが、それがバレると大変ですからね。
この鳥取市にも帰化した人が沢山いらっしゃるようです。
わたしはこの集団ストーカーが本格化するまで知りませんでした。
それに関してわたしがどうこう言うことではないのですが、この集団ストーカーの中心がそのような方で行われていると思われます。
(そこに元々の日本人を加担させて行われています。)
この集団ストーカーもある意味、支配構造の一部だと思っています。
分かりやすい動画ありましたので、どうぞご覧になってください。
(表向きのいいように見える政策などと、裏の考え方は違うということです。)
超次元ライブ498【人間を支配するために○○を創った!!】ミナミAアシュタールチャンネル
なので、このような方に「覚醒をしろ」ということはほぼ不可能だと思います。
ある意味、覚醒すると言うことは真実を知るということでもありますから、それはほぼ不可能だと思います。
わたしがこの連中と関わりたくないので、どこかに引っ越したとします。
ですが、この連中はなんだかんだと言ってわたしの周辺に集まってきます。
なので、これはわたしを何かのネタにして利権を行使すると言う意味もあると思っています。
それを行うには、わたしの情報が必要になります。
それをどのようにして行うかだと思っています。
防犯活動に見せかけて、わたしの情報を盗む工作は随分と前から行われています。
情報収集を行っている事実は、大っぴらに出来ないのだと思います。
人権侵害やプライバシーの侵害など、お構い無しです。
この鳥取市では、この連中が中心になって動いていますから、法に抵触するような行為でもある意味見過ごされていると思います。
そもそも、この集団ストーカー工作自体が犯罪ですから、それを行うこと自体が法に抵触しています。
ですが、皆さんは堂々とこの集団ストーカーを行っています。
何かで分からないように行っていると思われますが、事実は事実です。
前からこの集団ストーカーに関してこのような事が言われていました。
それは、この集団ストーカーは警察主導型で行われていると言われていました。
(なので皆さんは安心して行っていると思われます。まぁ警察も人間ですからね。)
この集団ストーカー工作で、ターゲットの思考が働くと何処かで音が出ます。
そして人が動き、車が走り去ります。
これがわたしの日常生活でもあり、集団ストーカーの仕組みでもあります。
これがこの集団ストーカーのすべてだと思います。
わたしがこの実家に戻ることになり、部屋で電話とネットができるように回線の申込みをしました。
この回線にこの集団ストーカーの秘密があることは確かでしょうね。
この通信会社の協力がなければ、この集団ストーカーは成立しません。
この回線を設置する際に、わざわざ西側の家の外壁を這わせて、部屋に穴を開けて回線を設置しています。
(この外を這わせるということが重要なのだと思います。音の送信に利用されているはずです。)
ところがですね。
後で氣がついたのですが、すでに部屋のそばに回線は設置をされていました。
(なぜ、それに氣が付かれていなかったのか?それが疑問です。まぁそれでは工作が出来ないということなのでしょうけど?)
要するにこの集団ストーカーというのは、工作をするための仕掛けと情報収集をする仕掛けがセットで動いている工作だと思います。
それを何でごまかすか?
そこに、加担者の行動が重要になるのだと思います。
(猿芝居をどのようにして真実味を持たせるか?)
わたしが今日の朝目が覚めて、布団の中で運動をしていると恒例の「ただいま〜」が聞こえてきました。
(これなどは情報収集の一環でしょうね。)
情報を盗みながら、精神的にダメージを与える。
これがこの集団ストーカー工作の目的と流れだと思います。
わたしがそれに対しての指摘をしたり、ブログに掲載をすると必ずその人の工作が再度始まります。
(これは何か金銭的に問題が発生しているのでしょうか?)
これは以前から全く変わっていません。
今日は少し目が覚める時間が遅くなりました。
それは昨日と言いますか、日付は同じ日の今日に変わっていたので遅くなったというだけです。
たぶん、わたしの睡眠時間は皆さんより少ないと思います。
わたしはそれで十分だと思っています。
(長い時もあります。)
なぜ、わたしが布団の中で運動をしている時に音出しが行われたのか?
「ただいま〜」というような声でもこれは音として扱われます。
音と同じ働きがあると思っています。
(音でわたしの情報を収集するシステムです。)
兎にも角にも、この輩は情報収集が目的です。
それを加担者に行わせているということだと思います。
(そして、加担者にはその見返りとして金銭を渡している可能性が十分あります。)
なぜ、布団の中で運動をしているかと言いますと、それは汗をかかなくなったこともありますし、布団の負荷を利用することもできます。
(暑い夏だとこのようなことは出来ません。)
その運動の情報が欲しいのかなと思いました。
何をしているのか知りたいということもあるようです。
前回のブログで申し上げましたが、わたしは高校を卒業するまでこの場所にいて、卒業後に県外に出ました。
集団ストーカーは洗脳装置の巨大プロジェクト?その1|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2026/09/21/blog/12603/
集団ストーカーは洗脳装置の巨大プロジェクト?その2|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2026/09/20/blog/12600/
そして戻ってきて、30年ほど団地に住んでいました。
ですが、この間も週末だけ実家に来て、夕食を食べて帰っていました。
(仕事の都合がない限り続けていました。)
わたしが勝手に思っていた条件は、とにかく実家に近い場所でした。
このわたしが実家にいない時に、この間に地域がガラッと変わっています。
人も知らない人がほとんどになりました。
わたしの存在を知らない人がほとんどだと思います。
どこの馬の骨のような感じで見ている人もいるのではないでしょうか?
これはこの集団ストーカーの特徴で、今まで通って居た場所に行かなくなるとその場所の改装や取り壊しをして新しく建てたり、移転などが行われています。
これは今まで使用されていた工作などの仕掛けを処分するためだと思っています。
仕掛けを回収するより、土木利権につなげた方がお金になりますからね。
24日は買い物に行ってきました。
シルバーウィークに行くと、子供連れの母親などの工作が始まる予感がありました。
なのでそれを避けるためにシルバーウィークが終わってから出かけました。
天氣も良さそうだったし、その日に買い物にと思っていました。
ですが、雲は多かったですね。
行く、だいぶん前に天気予報で衛星画像を見たのですが、しばらくは雲が無い状態が続くと思われた衛星画像でした。
ですが、出かけて空を見上げるとかなりの雲がありました。
レレレーッという感じです。
(この時にかなりのケムトレイルを撒いているジェット機を目にしています。)
まぁ、毎度のことだからしょうがないかなという感じです。
この日は、二箇所に買い物に行こうと決めていました。
最初が、わたしの母校の中学校があった場所の近くにあるお店です。
この中学校は、わたしが団地住まいをしていた所の隣に移転をしています。
この場所(店)に行く前に、こんな出来事がありました。
この時は、なぜだか今まで通っていないコースで行こうと決めていました。
それは、コンビニのそばを通って行く道です。
それは、確認のためです。
わたしが出かける前に準備した内容を見れば、どこの店に行くのかが分かります。
わたしは分かるように区別をしています。
買い物袋などでわかるように区別をしています。
(ですが、今回は同じことをしました。)
このコンビニのそばを通って行くために、一見すればコンビニに行くようなイメージを思い浮かべるかも知れません。
これを見てコンビニに行くと勘違いした加担者の車両がコンビニに入るのかどうかが知りたかったですね。
その回答として一台の車が入りました。
これはいつもと同じ感じで車が一台入りました。
コンビニのそばに行くとかなりの車が停まっていました。
午後1時前ということもあり、コンビニで買い物をしてそのまま駐車場で昼食をすませる人も多くいるのではないかと思われる車の数です。
(この車の数の人がコンビニ内に居るわけではありません。)
そのコンビニの駐車場の状況を見ながら、コンビニを通り過ぎて店に向かいました。
あらかじめ、どこそこに行くと分かっていれば、それなりの工作が始まるものです。
ちなみに、帰りもコンビニのそばを通って帰りました。
この時驚く状況を目にしました。
こんなこともあるんだなと、いう感じです。
なんと、コンビニの駐車場に車が一台も停まっていないという現象をまざまざと見せつけられました。
(なんとなく大掃除をされたような感じのイメージも浮かんできました。)
そして、どこでどのような工作が始まるのか?
かる〜く周辺に聞き耳を立てながら店に向かいました。
するとある場所に来ると、思わぬ音が始まりました。
何の音と考えながら歩いていると、その音の出所は自転車のようでした。
(普通であれば音が出ないように直すと思います。)
ある場所の人が自転車に乗って出かけるという設定のようでした。
わかりやすい工作だなと思いつつ店に向かいました。
その自転車は、自転車をこぐたびに音が出るようになっていました。
何かが接触しているようでした。
明らかに工作の音出しと分かる状況でした。
その音の場所を通り過ぎて歩いていると、音がだんだんと近づいてきました。
何?
わたしのそばを通るのか?
わたしは自転車が通る道を開けるために左側に寄りました。
そして、しばらくするとわたしの前を通り過ぎて、わたしの向かう方向に走り去って行きました。
接触をして抵抗が加わっているのか、かなりしんどそうな感じでこいでいました。
そして、その先にはT路地のような場所があり、そのT路地を曲がるのですが曲がってすぐ自転車の音を出す工作の意味がわかりました。
その先に女子高校生が歩いていました。
そのそばには、高校があります。
この自転車の音が合図となり、歩き始めたらこのような距離感になるのかなと思いました。
でも、考えたら時間帯がおかしいと思いませんか?
あれっです?
午後の授業はと思いませんか?
今日(24日)は木曜日でシルバーウィーク明けです。
午後からも授業があるはずです。
なのになぜ?
もしかしたら、この時のために用意された役者さんか?
違うのか?
それとは別に、そっと胸をなでおろしました。
それはある程度の距離が開いているからです。
もし、この女子高校生が立ち止まって、距離が詰まったらどう対象しようかなども考えていました。
小走りで通り過ぎるか、それとも歩きかたを遅くして距離を広げるかなどなど考えていました。
この女子高校生は、スマホを見ながら歩いてました。
歩きスマホなのですが、これはもしかしたら演技かもしれません。
演技かもしれないし、もしかしたらわたしとの距離感覚が分かるナビのような画面を見ていたのかもねと思ったりもしています。
ここまでくれば店はもう直ぐです。
そしてその先にもT路地があります。
その場所は車が往来する広めの道路です。
そのT路地を曲がって、驚きました。
あれっ、女子高校生が消えた?
前方にいると思われた女子高校生がいない?
あれれと思ってよく見ると、わたしと同じ店に向かっているようでした。
ここまでくれば、あれれと思ったりもします。
やはり、役者さんかなと思ったり一時的に学校から許可を得て動いたりもしているのかなと思ったりしました。
この店の入り口までに、トイレのスペースがあります。
この女子高校生は、そのトイレのスペースに消えて行きました。
これで、その女子高校生はお役目完了だと思います。
でも、考えてみたらおかしな話ですね。
学校にもトイレはあると思うのですが、それをわざわざ学校を出て店のそばのトレイに行くなど不自然です。
これはわたしの前を歩くための口実にすぎないと思いますね。
まぁ、わたしはその先を進んで店に入りました。
店に入って思ったのは、休みあけなのか人が少ないという印象でした。
当然ながらお客さんはほとんど加担者の方ですし店員の方もしかりです。
用心に越したことはありません。
わたしの購入するものは、ある程度決まっています。
目新しいものはほとんどありません。
その商品の数を減らすか増やすかです。
手持ちで帰るためには、限界があります。
それに見合った購入をします。
ある程度商品をカゴに詰めてレジに向かいます。
まぁ、買い物をしている時も加担者がそばでわたしが何を購入しているのか見ている場合も多々ありますが、まぁわたしもそこまで氣にしなくなりました。
それよりも早く買い物を済ませて店を出ようという考えの方が優先されます。
それでレジに向かったのですが、今までにはない現象が起きました。
それが何かと言いますと、待ち時間がほとんどなくレジを済ませることができました。
今まで、このようなことはありえませんでした。
ですが、男性の担当の方しかいらっしゃいませんでした。
いくら言ってもわかってもらえないのであれば、これから今後言う必要はないと思っています。
わたしはセルフレジは使いたくありません。
面倒だしそれによって、何かの工作が始まるのも嫌ですからね。
慣れた方にやっていただく方が、よっぽど簡単で楽です。
専門職の方にやっていただく方が、よっぽど楽です。
これは店側の都合でサービスの面から考えるとどうかなという点もあります。
それはそれでいいのですが、やるならもっと楽な方法を考えて欲しいですね。
(なんとなく中途半端のような感じがします。セルフレジの魅力を感じないですね。)
なんでもそうなのですが、今まではその真相に触れさせないのが今までの世の中だったと思います。
(便利なように見せかけているだけ?)
このようなことは、これからの課題だと思います。
そして帰りにも工作員の監視のような工作が行われます。
それはもしターゲットの自宅や自宅周辺で、もし工作の作業をしていた場合、連絡を入れなければなりませんからね。
このような場合は、レジなどで時間を使わせて待たせる工作などが始まることもあります。
(侵入して作業の時間が長引くようであれば、待たせる工作がどこかで始まります。)
なので、工作の作業の後片付けを済ませて退去できる時間が取れるような場所で監視と連絡がされると思います。
わたしが自宅に帰れば何事もなかったように見えますが、数日後にその内容が見えてくる場合もあります。
そして、もう一つの店は、母校の小学校のそばを通って行く店です。
それが、最短のルートです。
歩きなので、最短のルートを選択します。
先ほどの店は、母校の中学校が移転をしてその場所に別の小学校が来ています。
うまい具合に計画をされていたのか分かりませんが、そのような人物像を作り上げるためにそのような計画が行われているのかなとも思われます。
いずれにしろ、そのような工作をするためには監視が必要になります。
これは何でしょうか?
スマホの電源を入れている時と、切っている時の工作の仕方が違うような氣がしたのですが、どうなのでしょうか?
それは何なのでしょうか?
これはもしかしたら三角形の座標でわたしの位置がわかるようになっているのでしょうか?
スマホとわたしと衛星で三角形を表している?
(わたしが移動すれば三角形の底辺の座標が伸びる?それで距離がわかる?でも衛星は移動しているのでその場所に来た衛星によって?)
スマホを持つている場合は、単にその場所を把握すればいい?
この場所も同じような工作がありました。
自宅を出てしばらくすると工作員に出会いました。
この工作員が位置を知らせるための工作員かなと思います。
この小学校は天神川という川沿いにあります。
この川も護岸工事が行われて、散々な状態になっています。
その川のそばに来てしばらく歩いていると、自転車を押して歩いてるご婦人がわたしの前に現れました。
このような場合は、必ずどこかで合図が行われているはずです。
(わたしには見えない場所ですが、加担して動く人にはよく見える場所です。)
わたしは氣にすることなく、いつものように川を眺めながら歩いていました。
何か生き物はいないか、川を見ながらいつも歩いています。
この場所の店に行くには、この川の向こうに行く必要があります。
どこかで橋を渡る必要があります。
その橋にさしかかった時に工作が始まりました。
なぜだか、この時にも小学生と思われる声が聞こえてきました。
(わたしは実際には見ていません。声による判断です。)
設定は、小学生と自転車を押したご婦人とそれに車が一台です。
たぶん母親と思われる方が運転席にいたのではないかと推測しています。
この車と小学生は橋の角にある家によって、死角になり見えませんでした。
わたしが橋のそばに来てから、この小学生が友達の家に遊びに来て帰る場面のような設定にしていたのか?
別の友達に別れる言葉を言っていました。
ですが、この場合も小学校では授業が行われていたと思います。
時間を見ていないのですが、まだ午後2時にはなっていないはずです。
そして、自転車を押していたご婦人の歩くペースが極端に遅くなりました。
遅くなったというよりも、止まった?
橋の入り口で止まった?
なのでわたしは失礼します。
と、いう感じで頭を少し下げてサッと通り抜けました。
その後この方達はどのような行動をされたのか見ていませんし、確認をしたいとも思いません。
わたしは店に行くために先を急ぎました。
どちらも、今までとは違う工作の仕方が見られました。
これは、スマホの電源を落としているから見られた現象なのでしょうか?
それとも別?
合図をする人間が変わった?
いずれも、なんとなくタイミングがズレているような感じがしました。
この店は、先ほどの店に比べたら客足の少ない店です。
ですが、この店でなければ購入できない商品もあります。
昔から馴染みのある店なのですが、この連中の店に変わってしまいました。
それはそれで、わたしが深く考える問題ではないと思います。
この店も先ほどの店と同じように、客と店員は加担している状態になっている店に変わりはありません。
(わたしが行く場所は、必ず加担者側に変えられてしまいます。どんな場所もです。)
それが分かった上で買い物に来ているので、そこまで氣にしていません。
この場所のレジも男性です。
この集団ストーカーは、この連中の輩の思うような展開の構築ですから、わたしが関わることではないと思っています。
人それぞれ個々によって考え方は違って当然だと思っています。
ですが、この連中の輩の工作や洗脳によってこの連中の輩の考え方に染まってしまった鳥取市民が大半を占めていると思います。
そのようになった鳥取市というのが現状ではないのでしょうか?
(染まったとしても個々の判断はできると思いますが?)
そして、買い物を終えて店を出てからも工作がありました。
大きな道から細い路地に入った時にその工作が仕掛けられていました。
その路地に入るとタクシーが止まっていました。
今まさにタクシーに乗っていたお客さんが、財布からお金を探してタクシー運転手に渡そうとしているような場面でした。
その状況を見て、とっさにどこの人と思いました。
この場所でタクシーを降りるということは、どこの家の人と思いました。
そのような家が見当たりません。
この場所には宗教団体の建物があります。
(某宗教団体とは別の宗教団体です。)
そこに来た人?
それなら、建物の入り口まで行くはずです。
(なぜここ?)
その答えが後で分かるのですが、どうも合図の仕方が変わった?
まぁ、いつものような工作なので、どうぞお好きなようにおこなってください。
と、いう感じでわたしはさっさとその場所を後にしました。
後にしたあとで、運転手さんがお客さんにお礼の挨拶をしている声がかなり大きな声で聞こえてきました。
その声を背中で聞きながら家路を急ぎました。
その脇には建設中の作業員が立たずを飲んで待っているような姿が見えました。
これなども今まで、何度となく行われてきた工作です。
人や場面が変われど内容は同じです。
そして、小学校のそばに来るとまぁ恒例なのですが、子供が騒ぐような声が聞こえてきました。
そして、わたしの前を横切るかのようにして、ランドセル姿の小学生が二人喋りながら通り過ぎて行っていました。
(まぁ、よくある工作なのですが合図が?)
もしかしたら、運転手の背中に刺さる声が合図になっていたのかなと思います。
何度も言ってましたから?
この声が合図になって動いていたためか?
わたしの位置とランドセル姿の小学生との距離がかなり開いていました。
そして、もし何かがあった場合に確認と救助の車と思われる車両が何台か小学校の駐車場から出て行きました。
工作の仕方に、何一つ変わっていません。
なので、わたしはこのような工作に関わりたくはありません。
関わりたくはないのですが、この連中がバンバカと猿芝居のような工作を仕掛けてきます。
わたしの自宅周辺でもそうです。
このような工作で迷惑をしているのは、こっちです。
今まで散々、これでもかと言う程の工作をされてきました。
これをどうしてくれるのでしょうか?
と、言いたいですね。
なので、これはお金と生活だと思います。
この工作によって、誰がそのような状況を手に入れているのか?
ここに焦点が移ると思います。
では、


