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集団ストは後に引けない側とどうでもいいターゲット?|日々の出来事

この集団ストーカーは、後には引けない輩とどうでもいいターゲットの戦いのようなものかなと思います。

まぁ、戦いというと少しオーバーになるかなと思いますが、戦いというよりも対立かも知れませんね。

この連中の輩は後には引けないでしょうね。
わたしなんかに比べたら立場が違いますからね。

今まではお遊びのような、からかいのような感じで行っていたと思います。
ですが、それがバレると大変でしょうね。

集団ストーカー工作で思考が働くと何処かで音が出ます。
人が動きます。

これがわたしの日常生活であり、集団ストーカーの仕組みでもあります。
これがこの集団ストーカーのすべてだと思います。

要するに全ては情報収集です。
それを何でごまかすかです。

わたしが今日の朝目が覚めて、布団の中で運動をしていると恒例の「ただいま〜」が聞こえてきました。

わたしがそれに対しての指摘をしたり、ブログに掲載をすると必ずその人の工作が再度始まります。

これは以前から全く変わっていません。
今日は少し目が覚める時間が遅くなりました。

それは昨日と言いますか、日付は同じ日の今日に変わっていたので遅くなったというだけです。

たぶん、わたしの睡眠時間は皆さんより少ないと思います。
わたしはそれで十分だと思っています。

なぜ、わたしが布団の中で運動をしている時に音出しが行われたのか?
「ただいま〜」というような声でもこれは音として扱われます。

音と同じ働きがあると思っています。
(音でわたしの情報を収集するシステムです。)

兎にも角にも、この輩は情報収集が目的です。
それを加担者に行わせているということだと思います。
(そして、加担者にはその見返りとして金銭を渡している可能性が十分あります。)

なぜ、布団の中で運動をしているかと言いますと、それは汗をかかなくなったこともありますし、布団の負荷を利用できるようになりました。
(暑い夏だとこのようなことは出来ません。)

その情報が欲しいのかなと思いました。
何をしているのか知りたいということもあるようです。

前回のブログで申し上げましたが、わたしは高校を卒業するまでこの場所にいて、卒業後に県外に出ました。

集団ストーカーは洗脳装置の巨大プロジェクト?その1|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2026/09/21/blog/12603/

集団ストーカーは洗脳装置の巨大プロジェクト?その2|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2026/09/20/blog/12600/

そして戻ってきて、30年ほど団地に住んでいました。
ですが、この間も週末だけ実家に来て、夕食を食べて帰っていました。
(仕事の都合がない限り続けていました。)

わたしが勝手に思っていた条件は、とにかく実家に近い場所でした。
このわたしが実家にいない時に、この間に地域がガラッと変わっています。

人も知らない人がほとんどになりました。
わたしの存在を知らない人がほとんどだと思います。

どこの馬の骨のような感じで見ている人もいるのではないでしょうか?
これはこの集団ストーカーの特徴で、今まで通って居た場所に行かなくなるとその場所の改装や取り壊して新しく建てたり、移転などが行われています。

これは今まで使用されていた工作などの仕掛けを処分するためだと思っています。
仕掛けを回収するより、土木利権につながって

24日は買い物に行ってきました。

シルバーウィークに行くと、子供連れの母親などの工作が始まりますのでそれを避けるためにシルバーウィークが終わってから出かけました。

天気も良かったし、その日に買い物にと思っていました。
ですが、雲は多かったですね。

行く、だいぶん前に天気予報で衛星画像を見たのですが、雲がしばらく無い状態が続くと思われた衛星画像でした。

ですが、出かけて空を見上げるとかなりの雲がありました。
レレレーッという感じです。
(この時にかなりのケムトレイルを撒いているジェット機を目にしています。)

まぁ、毎度のことだからしょうがないかなという感じです。
この日は、二箇所に買い物に行こうと決めていました。

最初が、わたしの母校の中学校があった場所の近くにあるお店です。
この中学校は、わたしが団地住まいをしていた所の隣に移転をしています。

この場所(店)に行く前に、こんな出来事がありました。
この時は、今まで通っていないコースで行こうと決めていました。

それは、コンビニのそばを通って行く道です。
それは、確認のためです。

わたしが出かける前に準備した内容を見れば、どこの店に行くのかが分かります。
わたしは分かるように区別をしています。

買い物袋などでわかるように区別をしています。
(ですが、今回は同じことをしました。)

このコンビニのそばを通って行くために、一見すればコンビニに行くようなイメージを思い浮かべるかも知れません。

これを見てコンビニに行くと勘違いした加担者の車両がコンビニに入るのかどうかが知りたがったですね。

その回答として一台の車が入りました。
これはいつもと同じ感じで車が一台入りました。

コンビニのそばに行くとかなりの車が停まっていました。
午後1時前ということもあり、コンビニで買い物をしてそのまま駐車場で昼食をすませる人も多くいるのではないかと思われる車の数です。

そのコンビニの駐車場の状況を見ながら、コンビニを通り過ぎて店に向かいました。
あらかじめ、どこそこに行くと分かっていれば、それなりの工作が始まるものです。

ちなみに、帰りもコンビニのそばを通って帰りました。
この時驚く状況を目にしました。

こんなこともあるんだなと、いう感じです。
なんと、コンビニの駐車場に車が一台も停まっていないという現象をまざまざと見せつけられました。
(なんとなく大掃除をされたような感じのイメージも浮かんできました。)

そして、どこでどのような工作が始まるのか?
かる〜く周辺を見ながら店に向かいました。

するとある場所に来ると、思わぬ音が始まりました。
何の音と考えながら歩いていると、その音の出所は自転車のようでした。
(普通であれば音が出ないように直すと思います。)

ある場所の人が自転車に乗って出かけるという設定のようでした。
わかりやすい工作だなと思いつつ店に向かいました。

その自転車は、自転車をこぐたびに音が出るようになっていました。
何かが接触しているのでしょうね。

明らかに工作と分かる状況でした。
その音の場所を通り過ぎて歩いていると、音がだんだんと近づいてきました。

何?
わたしのそばを通るのか?

わたしは自転車が通る道を開けるために左側に寄りました。
そして、しばらくするとわたしの前を通り過ぎて、わたしの向かう方向に走り去って行きました。

接触をして抵抗が加わっているのか、かなり不安がのしかかっているようでした。
そして、その先にはT路地のような場所があり、そのT路地を曲がるのですが曲がってすぐ自転車の音を出す工作の意味がわかりました。

その先に女子高校生が歩いていました。
そのそばには、高校があります。

でも、考えたら時間帯がおかしいと思いませんか?
あれっ?

午後の授業はと思いませんか?
今日は木曜日でシルバーウィーク明けです。

午後からも授業があるはずです。
なのになぜ?

もしかしたら、この時のために用意された役者さんか?
でもですね。

そっと胸をなでおろしました。
それはある程度の距離が開いているからです。

もし、この女子高校生が立ち止まって、距離が詰まったらどう対象しようかなども考えていました。

小走りで通り過ぎるか、それとも歩きかたを遅くして距離を広げるかなどなど考えていました。

この女子高校生は、スマホを見ながら歩いてました。
歩きスマホなのですが、これはもしかしたら演技かもしれません。

演技かもしれないし、もしかしたらわたしとの距離感覚が分かるナビのような画面を見ていたのかもねと思ったりもしています。

ここまでくれば店はもう直ぐです。
そしてその先にもT路地があります。

その場所は車が往来する広めの道路です。
そのT路地を曲がって、驚きました。

あれっ、女子高校生が消えた?
前方にいると思われた女子高校生がいない?

あれれと思ってよく見ると、わたしと同じ店に向かっているようでした。
ここまでくれば、あれれと思ったりもします。

やはり、役者さんかなと思ったり一時的に学校から許可を得て動いたりもしているのかなと思ったりもしました。

この店の入り口までに、トイレのスペースがあります。
この女子高校生は、そのトイレのスペースに消えて行きました。

これで、その女子高校生はお役目完了だと思います。
でも、考えてみたらおかしな話ですね。

学校にもトイレはあると思うのですが、それをわざわざ学校を出て店のそばのトレイに行くなど不自然です。

これはわたしの前を歩くための口実にすぎないと思いますね。
まぁ、わたしはその先を進んで店に入りました。

店に入って思ったのは、休みあけなのか人が少ないという印象でした。
当然ながらお客さんはほとんど加担者の方ですし店員の方もしかりです。

用心に越したことはありません。
わたしの購入するものは、ある程度決まっています。

目新しいものはほとんどありません。
その商品の数を減らすか増やすかです。

手持ちで帰るために限界がありますからね。
それに見合った購入をします。

ある程度商品をカゴに詰めてレジに向かいます。
まぁ、買い物をしている時も加担者がそばでわたしが何を購入しているのか見ている場合も多々ありますが、まぁわたしもそこまで氣にしなくなりました。

それよりも早く買い物を済ませて店を出ようという考えの方が優先されます。
それでレジに向かったのですが、今までにはない現象が起きました。

それが何かと言いますと、待ち時間がほとんどなくレジを済ませることができました。

今まで、このようなことはありえませんでした。
ですが、男性の担当の方しかいらっしゃいませんでした。

いくら言ってもわかってもらえないのであれば、これから今後言う必要はないと思っています。

わたしはセルフレジは使いたくありません。
面倒だしそれによって、何かの工作が始まるのも嫌ですからね。

慣れた方にやっていただく方が、よっぽど楽で簡単です。
専門職の方にやっていただく方が、よっぽど楽です。

これは店側の都合でサービスの面から考えるとどうかなという点もあります。
それならそれでいいのですが、やるならもっと楽な方法を考えて欲しいですね。
(なんとなく中途半端のような感じがします。セルフレジの魅力を感じないですね。)

なんでもそうなのですが、今まではその真相に触れさせないのが今までの世の中だったと思います。
(便利なように見せかけているだけ?)

このようなことは、これからの課題だと思います。
そして帰りにも工作員の監視のような工作が行われます。

それは、もしターゲットの自宅や自宅周辺でもし工作の作業をしていた場合、連絡を入れなければなりませんからね。

このような場合は、レジなどで時間を使わせて待たせる工作などが始まります。
(侵入して作業の時間が長引くようであれば、待たせる工作がどこかで始まります。)

なので、工作の作業の後片付けを済ませて退去できる時間が取れるような場所で監視と連絡がされると思います。

わたしが自宅に帰れば何事もなかったように見えますが、数日後にその内容が見えてくる場合もあります。

そして、もう一つの店は、母校の小学校のそばを通って行く店です。
それが、最短のルートです。

歩きなので、最短のルートを選択します。
先ほどの店は、母校の中学校が移転をしてその場所に別の小学校が来ています。

うまい具合に計画をされていたのか分かりませんが、そのような人物像を作り上げるためにそのような計画が行われているのかなとも思われます。

いずれにしろ、そのような工作をするためには監視が必要になります。
これは何でしょうか?

スマホの電源を入れている時と、切っている時の工作の仕方が違うような氣がしたのですがどうなのでしょうか?

これは何なのでしょうか?