本ページはプロモーションが含まれています。

集団ストーカー工作の中で氣象の操作はおなじみ?|日々の出来事

今日(10日)は今年一番の冷え込みになっています。
冬の快晴の日はこんな感じだと思います。

放射冷却によって冷え込むと思います。
(10日の最低気温は、-3度くらいです。)

8日は、この実家に戻って初めてのことをしました。
それは選挙ですね。

選挙の投票に行ってきました。
今まで団地住まいをしている時は、必ず行っていたのですがこの実家に戻ってからは一度も行ってません。

それは、わたしが選挙に行っても何も変わらないということもりましたし、そして選挙の場所もあまり行きたくないという考えがありました。
(不正選挙のムサシなども存在しますからね。)

そして、この小学校だけが移動をしていない場所だったからでもあります。
校内の配置は随分と変えられていますが、場所そのものはそのままです。

わたしが行けば何かをされる可能性があるので、控えていたと云うのもあります。
団地住まいの時は、投票の場所は中学校でした。

この中学校はすでに移動をしています。
そして、その中学校のあった場所にある小学校が移転しています。

この小学校は、わたしが小学生の頃によく見ていました。
この小学校の体育館も道路に平行してありました。

そして、その体育館のそばに交差点があります。
その道路は旧29号線です。

その交差点のに大きなイチョウの木が生えていました。
わたしは小学生の頃にこの道をよく利用していました。
(自転車に乗って利用していました。)

その先は袋川の土手沿いになります。
なぜ、わたしがこの道を利用していたのか?

それは、ある店に行くためです。
現在は、その店はなくなり公園にされています。

その店は、智頭街道にある模型店です。
小学生の頃はプラモデル作りが好きで、よくプラモデルを買いにその店に行っていました。

プラモデルの種類は、ドイツの戦車が好きで戦車ばかりを作っていました。
リモコンで動く戦車です。

この時の記憶が今でもあり、そのような状況を思い浮かべると現在のような状況にされてしまいました。
(イチョウの木も切られています。)

この小学生の頃は、袋川沿いにもお店があったことは憶えています。
NHK(弥生橋)の近くです。
(喫茶店のようなお店だったかな?)

まぁ、これにより今日の選挙場所でもある小学校の生徒数が激減しているということも聞いたこともあります。

何か着々と下準備をされているような感じですね。
ですが、昨年(2025年)に総理大臣が変わってから政界の流れも少しずつ変わり始めています。
(闇社会から光社会に変わりつつあります。)

いつかは、この小学校も無くされるのかなという考えの中で投票に行きました。
鳥取三洋電機の例もありますからね。

この集団ストーカーは、必ず柳の下のドジョウを狙ってくると思っています。
なので、もういいかなという感じです。
(結局、この集団ストーカーというのは情報収集であり、その情報の内容で金儲けをしているということだと思います。)

わたしを知らない間に、第1級危険人物に仕立て上げて鳥取市に防犯対策の構築を張り巡らせているのだと思います。
(シミュレーションなのですが、これにも税金が投入されているはずです。)

誰から聞いたわけではないのですが、たぶん第1級危険人物にされているという想像ができます。
(それは税金が多く獲得できるからです。)

そしてもう一つは、この集団ストーカーの工作です。
付きまといをされるのは、明らかですからね。

わたしが実家に戻ってから、集団ストーカー工作もさらに酷くなっていますからね。
用心するに越したことはありませんね。

わたしが小学生4年の時だったか、洪水で学校が水浸しになりました。
これによって、そばを流れている天神川の護岸工事が行われるようになったと思っています。
(要するにこの連中のマッチポンプです。)

これはマッチポンプによる思考の操作か?
https://hibi-dekigoto.com/2022/10/04/hibi-dekigoto/9555/

すでにこの小学生の時から工作は始まっていたのかなと思いますね。
(小学校よりも、これからの流れを変えるほうが重要かなという考えも、)

小学校の配置換えをされて、現在の小学校の体育館がどこにあるのかも分かりませんでした。
(わたしが小学生を卒業して、初めて校内に入りました。)

わたしが小学生の頃は、現在の道路沿いに平行するかのようにありました。
長い渡り廊下の先に体育館があり、その体育館の裏にプールがありました。

それから配置替えをされていたので、どこに体育館があるのかも知りません。
行けばわかるかなという感じです。

分からなければ、誰かの後をついていけばいいかなという感じで小学校に向かいました。

ですがですね。
8日は予想外の大雪になっています。

わたしが市役所に行った時よりも、はるかに度を超えています。
この選挙の時もある程度の時間を決めていました。
(日にちが決まっている時は、このような工作をされることが多いかな?)

それは、午前10時を過ぎたらOKと自分なりに決めていました。
なぜ、10時なのかわたしにも分かりませんが、10時を過ぎてからが良かったですね。

朝でもない昼でもない感覚が良かったのかな?
市役所の時と同じで、少し早めに行った方が積雪も少なくて済むかなという考えもありました。

わたしが出かけた時ですら、一人か二人の歩いた跡がある程度でした。
帰ってから測ったのですが、わたしが履いて行った長履の長さは38cmありました。

それでも、長靴の中に雪が入るほどの積雪がありました。
このような状況になると、いつも思うのですが足につけるカバーが必要かなと思いますね。

現在は、レッグゲイターというのかな?
このレッグゲイター(カバー)が必要かなと思いましたね。

団地住まいの時は購入をしていたのですが、この実家に戻ったからどこにやったのか分からなくなりました。

このような長靴に雪の入るような雪の場合は、あると本当に便利ですね。
(長靴の中に雪が入る入らないを気にしなくてもいいですからね。雪国は必需品かな?)

この鳥取市は西日本の中でも雪が多い地域だと思っています。
この8日は、今シーズンの一番の大雪だと思います。

そもそも、この集団ストーカーのターゲットのいる町は大概がですね。
天候の操作がされています。

それにより悪天候になることは、よくある工作です。
積雪だけでななく、氣温にもそれが表れていると思います。

最高氣温がほぼ0℃です。
はっきり申し上げて、この寒波は人工的な寒波だと思っています。

わたしが選挙に行く邪魔をされたと言っても過言ではないのですが、でもそれだけではないと思っています。

これによって何に影響が出るでしょうか?
雪による車の走行の障害?
(来年度の除雪の費用・予算ですね。それとわたしが投票に行ったことによる防犯の予算もあるのかな?)

車に乗っている時は、走行の邪魔をするというのも考えられますが、現在は車を所有していません。
(その時はそれなりの雪に対する工作をされていました。)

では、歩行対する障害を引き起こすことかな?
確かにそのような状況の中での歩行でした。
(このような積雪になると、歩道の除雪も必要になりますからね。)

何をするにしても、この集団ストーカーというのはターゲットの生活環境の中でスムーズと言いましょうか?

流れを止めるような行為も多くあります。
これは、ターゲットに不便さを味わいさせて、その不便さを解消するかのようにその行為に税金が投入されるのだと思います。

この不便さを味わいさせるために、よく行われていたのが買い物です。
今までよく行われていたのが、買い物ですね。

わたしがレジに向かうようなタイミングに、同じ店にいた加担者が一斉にレジに向かう工作です。

これによって待たされることになります。
おなじみの工作です。

これによって「セルフレジ」が導入されたのかな?
これが集団ストーカーの真髄だと思います。
(人工的に不都合を作り出して、その解決に税金を投入する?)

とにかく、時間をかけさせたり待たされることをこの集団ストーカーの工作として散々されてきました。

このセルフレジですが、店側が行う作業を客側にさせています。
これは店側の人件費の削減でもあると思っています。

であるならば、客側に店側の人件費が客側に還元されていもいいと思います。
例えば、セルフレジを利用したら全体から1割安くなるとかね。

このセルフレジによって店側は、レジスタッフの削減をしているのかなと思います。
これは、この集団ストーカーにも同じことが言えるのかなと思います。

この防犯活動を、鳥取市の市民に協力をさせています。
なら、セルフレジと同じで警察や公安調査官などの組織縮小につながるのではないかなと思います。

この今回の大雪などもその一環だと思っています。
選挙会場に行けば、必ず公安の工作員の方もいれば、市民の工作員の方もいます。

まぁ、当然でしょうね。
逆にいなかったら不思議に思いますね。

この工作員によって、合図が送られていましたね。
大きな音を出すことによって、来たぞという合図を選挙会場全体にわかるような工作をされていました。

この音は二つの目的があると思います。
選挙会場全体に知らせる目的と、わたしに対する威嚇でもあると思います。
(わたしには分かっているのですが、それ以上は申し上げません。)

そしてこのような雪になると植物などにも影響が出ると思います。
樹木などにも影響があります。

樹木には大まかに分けて落葉樹と常緑樹があります。
このようなパウダースノーになると、常緑樹は葉に雪を溜め込んでその重さで幹がお辞儀をしたような状態になります。

日本だから樹木にも礼儀があると言ってしまえばそれまでなのですが、幹の柔軟性によって折れてしまう木も出てきます。

そして、植物も雪を被ることになります。
かまくらの状態になっていると言えばそうなのですが、1月22日から降り続いた雪も溶けてこれから春に向けてというときの大雪です。

この世の中の仕組みが分かっていれば、何も怖くないと思います。
誰でも必ず、肉体シを迎えます。

〇を怖いと思っている人へ【石井数俊 宇宙 アセンション】

植物もまたすっぽりと雪の中に隠れてしまいました。
9日から次第に晴れ間も出てくるようですが、それにしても一氣に降りすぎましたね。

このように急激に雪が降ると、どこかに影響が出るものだと思います。
地球の水量というのは、ある程度固定されていると思います。

普段より多く降れば、それに伴って降るべきところに降らないという現状も起きると思います。
(ノアの箱船の時のように地球外から運んできたものは別にしてです。)

このノアの箱船の内容で風が吹き霰が降り始めました。
これこそが人工的と言える内容です。

今回、選挙に行った小学校がわたしの母校であることは間違いありません。
稲葉山小学校と東中学校。

高校は鳥取農業高等学校でした。
現在はありません。
(わたしは、中学の時は本当に勉強をしなかったですね。私立はお金がいるしね。)

わたしが母校だと分かっていれば、それでいいと思います。

では、