投稿日:2017年4月15日 | 最終更新日:2025年12月28日

この組織的な集団ストーカー工作は、ターゲットと関わりを持つことが最大の目的のようになっているようです。

なので、わしが出かけないとこの連中が、わたしの周辺にやってきます。
これを防犯活動の観点から考えますと、全く不自然な現象だと思います。

ターゲットが自宅で静かに暮らしているのに、わざわざターゲットのそばに来て騒ぐ必要があるのでしょうか?
(なぜ、ことを荒立てる必要があるのでしょうかね。)

要するに本来の目的が違うのでしょうね。
防犯活動は表向きの見せかけで、本当の目的は別の場所にあるのでしょうね。

なぜ、このような現象になっているかと言いますと、最近はめっきり外出が少なくなりました。

この外出が減ったことによって、この連中がターゲットの周辺にやってくる要因になっていると思います。

要するにこの集団ストーカーというのは、ターゲットの周辺にやってきて迷惑行為を起こすことがある意味、防犯活動になっていると思われます。

出かける用事も、ほとんど無くなったと言う事もあります。
それに加え、車の心配をしなくてもよくなりました。
(車を廃車にしました。)

いままでだと、車のエンジンを掛けないとバッテリー上がりが心配でしたが、その心配をする必要がなくなりました。

車の維持費の問題もあり、廃車にしました。

ですのでもっぱら、この集団ストーカー工作は、わたしの自宅周辺に、この連中がやってきています。
(この内容で救急車のサイレンがなり始めました。)

それに加え、近隣から身内までと言う感じです。

この集団ストーカー行為は、わたしの周辺に居る人物が工作しないと、意味がない場合もあります。

それは、自宅の中もそれなりの仕掛けをする必要がありますからね。
そうなれば、身内を加担者として使うことも当然視野に入れているでしょうね。

まぁ、当然そうなるでしょうね。
そうするには、いろいろと工作を仕掛けて加担者側に取り込むでしょうね。

まぁ、この集団ストーカー工作にも、もうウンザリ飽き飽きしています。
毎日、毎日同じことの繰り返しですからね。

やっている側も飽きがこないのかなと思うのですが、まぁ集団ですからね。
集団でそれぞれ役割分担が違うからだと思います。

ターゲットは、それを全部受けることになりますからね。
例えば、加害者が七人居て、1日一回工作をすればいいだけだとしても、ターゲットはそれを毎日受けることになります。

そのような違いがあります。
これが利点になるのか欠点になるのかは、加害者が考えてください。

集団ストーカー工作を行なっている、加害者側も大変だと思います。
でもそれは本人の意思によるものだと思われますし、それにお金も入るとおもっています。

やめるに止められない状態なのだと思いますが、でもそこには契約が存在しているような氣もします。
(会社員になるような感じだと思います。)

この裏には、加担しないと村八分のようにされたり、移転を余儀なくされる場合もあると思われます。
(それだけ、この集団ストーカーの大元は権力を振りかざしているのかなと思います。)

この工作がなくなると、どれほど静かで平和になるだろうといつも考えています。
まぁ、わたしは、この工作を何十年と毎日受け続けていますので、逆に違和感を感じるのかも分かりません。

慣れるまで多少の時間が必要になるかも分かりません。
ですが、静かに生活できることに、こした事はありません。

ここで、こんな音が出るとか、このあたりで車が自宅の前を通過するとか、毎日この工作の中で生活をしています。

音に関しても、どこかで工事をすれば音は出るし、どこかで家を建てたりすれば音は出ます。

車も走れば、走行音が出ます。
あたりまえに、出る音を利用して工作をされています。
(これが集団ストーカー工作です。当たり前の音を利用する。)

このあたりまえに出る音を、わたしが動いたタイミングなどに合わせて音を出してきます。
(そして音にも特徴のある音を使用しているようです。)

この集団ストーカー工作で一番重要になっているのは、タイミングだと思います。
音を出すにしても、ターゲットの動き始めや思考を考え始めたタイミングに音を出してきます。

そして、その音がターゲットに大きく聞こえるように、どこかで増幅されています。
これは、実際の音の場合もありますが、録音して音を出している場合もあります。

だから、部屋に居ても、外の音が非常に大きく聞こえています。
逆に窓を開けると、部屋で聞こえていた音より小さく聞こえる場合もあります。
(そして、音が出ている方角もはっきりわかるようになります。)

この組織的な集団ストーカー工作というのは、最終的に逆転になるような工作を頻繁に仕掛けているようです。

ターゲットが加害者になり、加害者がターゲットになるような、この鳥取市の町が一丸となって動いているようにさえ思える時があります。

この鳥取市の町が、加害者側に変わっていく様はすごい物があります。

こちらに続く。
 ↓
集団ストーカーの人体実験データは売却され山分け?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2025/12/28/blog/11858/

では、