投稿日:2020年1月3日 | 最終更新日:2025年3月30日
あけまして、おめでとうございます。
本年(2020年)も宜しくお願い致します。
このように言ったら、うるせーと言われそうですね。
まぁ、こんな工作(わたし側から見て)を受けていると、正月と云う氣分はまったくありません。
年度が変わっても、去年の延長線上でしかありません。
正月だからと言って、何をするでもなく普段と変わらない生活です。
この集団ストーカー工作も、普段通りに行なわれています。
正月だから、お休みなんてことはありません。
この集団ストーカーというのは、すべてこの連中の操作で起きています。
ですが、それを自然に起きたように見せかけているだけです。
(この連中の起こした工作をいかに自然に見せかけるかが肝になっている?)
下の動画は2020年に災害が起きるであろう方位なんですが、この山陰地方(鳥取市)は暗剣殺(あんけんさつ)のエリアにあたるようです。
暗剣殺とは、主に自分以外のことが原因となって起こる災難やトラブルのことを指すようです。
自分以外ということなので、これはやはり自然災害の可能性が高いようです。
動画の中でも水害と言われていますので、そうだと思います。
【2020年】どこでどんな災害が起きるのか?
自然災害は、個人では防ぎ用のない災害です。
普段のおこないあるいは災害による備えを普段からしているかどうかで、助かるか助からないかになると思います。
2020年はいつ何時、何が起きてもおかしくない状況だと思います。
それは、2025年になっても全く変わりありません。
わたしは随分と前から、簡単な食品の備蓄を僅かながらしていたのですが、それもあっさりと盗まれてしまいました。
今(2020年)でも、ちょくちょく食料品が紛失しています。
わたしが使う物や食べるものは突然量が減ったり、無くなったり色々な工作をされているようです。
まぁ、食料品の備蓄と云っても、乾燥麺をある程度の量を溜めていただけなんですがね。
ある程度の量を溜めて、そこから賞味期限の切れそうな物から消費していき、消費したら足しを繰り返していこうかなと思っていたのですが、ある日それが全てなくなっていました。
ええっです。
誰に聞いても、知らない分からないです。
これが、この連中のやり方なのですね。
直接ではなく、間接的に痛めつダメージを与えると言うようなやり方です。
この集団ストーカーというのは、結局こうなんですね。
ターゲットに関係ないような行動で近づいてきますが、結局こう言う事なんですね。
直接的ではなく、間接的にね。
それは、そうですね。
直接的にやってしまえば、やった側が当然悪くなります。
間接的であれば、証拠になりません。
後は、ターゲットに付きまといや監視をしているように、思い込ませるだけなんですね。
そですね。
この集団ストーカーというのは、ターゲットとは全く関係のない出来事でターゲットの周辺をうろつく、これが最大の工作になっています。
要するにターゲットの動く時間帯やターゲットの行く場所で、タイミングを合わせるかのようにして全く関係のない出来事でターゲットの周辺をうろつきます。
これをすることによって、ターゲットに勘違いをさせます。
これがこの集団ストーカーの最大の工作です。
それで、ターゲットが怒りきれて加担者に危害を加えれば、この輩が言いふらしていた通りなるんですね。
このことを踏まえて、全国で無差別事件が起きています。
それが、この結果なのです。
だから、この連中こそが真の犯罪者だと言ってもいいくらいです。
普段は、羊の皮をかぶっている連中に、まんまと洗脳されてませんか?
そして、ちょっと、こちらの動画をご覧ください。
わたしだけならいざしらず、集団ストーカーというのは、このような事までするんですね。
収益化が無効になりました|再利用されたコンテンツ??どこが?
これね。
わたしが無料メルマガに登録し、勉強させてもらっていました。
その影響で、こじつけのようにポリシーを利用して邪魔をされているのだと思います。
結局のところ、こちらの動画が問題ではなく、わたしに勉強をさせたくないと言うのが本音です。
Google側がそうしたというより、そのように持ち込まれたと言った方が言いかも知れません。
こちらの動画は、一切問題ありません。
だから、どこが悪いのか探しても、見つからないと思います。
この動画が問題であれば、ほとんどの動画がGoogleのポリシーに反している事になります。
世界のGoogleだから、どうにでも出来ると云う事ではないでしょう。
世界のGoogleは、どっちの味方?
これ自体、Googleがネット本来の自由な汎用性のポリシーに、反していると思いませんか?
わたしは、そう思います。
わたしの事で、この動画に大変なご迷惑をおかけしたことに、大変申し訳ないと思っています。
この件は、撤回してほしいと思っています。
では、わたしがこの動画あるいはメルマガで、勉強することはGoogleのポリシーに違反しているのでしょうか?
わたしが、勉強してはいけない、収益をあげてはいけないと言う事なのでしょうか?
それは、わたしが組織的な集団ストーカーのターゲットだからと言うことではないでしょうか?
ただ、動画やメルマガが、わたしの利益(特にお金)になるか、ならないかが問題にされているだけだと思います。
他に、何か理由がありますか?
わたしがいつも思っていることは、戦後70年を過ぎ、未だにGoogleやYahooを利用しないと、ネットビジネスが成り立たないのかと言う疑問が常にあります。
そして、わたしがよく見ている動画は、少なからず何かの工作をされています。
最初は、そのようなことはまったくないのですが、見続けているうちに、段々と工作めいたような状況に、変わり始めます。
ああ、また始まったなと思ってしまう瞬間です。
まぁ、なんでしょね。
この連中は???
これこそ、でっち上げ工作の何ものでもないでしょうね。
この連中は、でっちあげなので他になにもありません。
だから、ひとついいネタがあると、それを延々と引っ張って楽しむような連中です。
先程も、午後9時30分頃に、何やら屋根を歩いているような足音、たぶんいつも、うろついている猫が歩いているのだと思い裏庭に出てみました。
裏庭に出てみると、救急車のサイレンがタイミングよくなり始めました。
計画道りなのかなと、という感じでしたね。
そして、思いっきり「ご注意ください。ご注意ください。」と、音声を流しながら走行していましたが、何に注意すればいいのですかね。
その注意するのは、わたしですか?
わたしの何に「注意してください。」と、言っているのですかね?
(音声を流している時と、流していない時があります。)
救急車のサイレンは、わたしの行動のタイミングによくなり、わたしの周辺を走り回っています。
(2025年はほとんど、音声を流して交差点を通過することはなくなりました。)
わたしの行動で、救急車のサイレンがよくなるタイミングは、まず朝起きた時になります。
そして、部屋を出るタイミングとか、部屋に戻るタイミング、そしてパソコンを入れるタイミング、裏庭に出たとき、トイレに入ったとき、そしてわたしの思考のタイミングでもサイレンがなる時もあります。
そして、救急車のサイレンがなると、自宅の前を走る車が増えてきます。
それも、また、わたしのタイミングにあわせてです。
この自宅の前を走る車のタイミングというのは、だいたい決まった場所に行くと車が走る場合もあります。
どこかに、センサーでも隠されているのかなと思えるタイミングです。
ただ、この救急車のサイレンは、何もなくわたしの周辺をサイレンを鳴らして、救急車(本当の救急車なのか疑問です。)だけを、走らせていると思われるような時もあります。
ただ、ダラダラとサイレンの音だけが、ずーっと鳴っている時もあります。
これは、実際に走っている救急車のサイレンと、音だけのサイレンを上手く組み合わせて、行なわれていると思われます。
人が瞑想するのは、大変いいと思います。
しかし、救急車がサイレンを鳴らして、迷走するのはどうなんでしょう?
そして、この流している音声の声にも何か特徴があるような?
「ご注意ください。ご注意ください。」
女性の声なんですが、どうもね。
いつも思うんですが、声が低いですね。
この連中の女性の声というのは、低いですね。
確かに、高い声の場合もありますが、それは、その時だけとか、今だけとかの場合が多いような氣がします。
全部が全部そうだとは、言い切れませんが、例えば、何処かの店に行って、その時は、普通の可愛らしい声だったのが、次に行くと低い声の女性に変わっていたなんて事もよくあります。
前からずーっと加担している女性は、低い声のような氣がします。
これは、なんでしょうね。
某宗教団体の人だから?
あるとき、2階にあるアパートを事務所として使用していたとき、わたしが仕事をしていると、隣から電氣ドリルを使う音が、ガガガガー、ガガガガーと聞こえてきたんですね。
これも、何処かに載せていると思います。
そして、このような音や工作に関してですけど、これは予めターゲット側がそのような音を出させる工作をしてから、加担者側がその音を真似て工作に使用するのだと思います。
わたしが始めて、団地に移り住む事になった時のことなんですが、今はどう云う経緯でそうなったのか、憶えてはいないのですが、部屋の電燈を取付ける際、知り合いの業者に頼んで取付けてもらっています。
今の位置より少しずらして取付けた用がいいと言うことになったのか、その辺はうろ覚えなんですが、位置をずらして取付けました。
たぶん、電燈が特殊だったのかも知れません。
丸い蛍光灯の中心に、取っ手のような物があり、そこを摑んで引っ張ると電燈の位置が上下できるようになっていました。
なぜ、そのよな電燈を選んだのかは、今では分かりません。
もしかしたら、勧められたのかも知れません。
それで、別の場所に、しっかりとしたものを取付けた方が、いいと言うことになったのかな?
それで、いきなり電氣ドリルで、ガガガーと天井に、穴を開けはじめたのですね。
いゃー、わたしはビックリしました。
いゃー、もし二階に人が、今居たらと思ったのですけど・・・?
後から分かった事なんですけど、二階の方は某宗教団体の人でした。
今おもえば、この団地は某宗教団体の人が多かったですね。
まぁ、こんな事が、何十年も前にありました。
(わたしが30代前半の頃です。)
そして、この話につながってくるのですが、こっちが仕事をしているのに、まぁー、うるさかったですね。
それで、何をしているんだろと行ってみたんです。
たしか、隣は独身男性の方がいて今は仕事に出ているはずなのに、何だろうとおもって行ってみたんです。
何か工事でもしているのかなと思って、行ってみたんです。
ピンポーン!
ピンポーン!
「はーい」
ええっ!
ええーっ!
余りにも、しわがれ声でちょっとビックリしました。
何をしているのですか?
あなたは、誰ですか?
と聞くと、わたしは妻ですとの答が返ってきました。
またまた、
えっ!
確か独身のはずなのに、いつの間に?
それじゃー、ご挨拶をしたいので開けてください。
「いいえ、開けません。」
いやいや、奥さんなら挨拶をしたいので開けてください。
「開けません。」
もう、この繰り返しで、らちが明かないので、わたしのほうから引きさがり部屋にもどりました。
それから、しばらくしてから、その女性は部屋を出て行ったような音がきこえていましたが、その女性は二度と来なかったですね。
あのハスキーな声には、このわたしもちょっと驚きました。
ハスキーな声が悪いと云う事ではなく、今のその場のシチュエーションにあっていなかったと言いますか?
その場の雰囲氣にあっていなかったので、違和感を憶えた記憶があります。
だから、この連中は、その隣人に話を持ちかけ部屋に入り工作をしているのだと思います。
今、この場所の隣もそうかな?
この救急車から流されている音声の「ご注意ください。」は、周辺に対してわたしに注意しろと言う事のようなのですが、では何に注意すればいいのかわたしには分かりません。
周辺の連中は知っていても、わたしには分かりません。
もう少し、具体的に言ってもらえると有り難いですね。
そうすれば、それに対して、わたしの発信も変わってくると思います。
ですが、仕立て上げられたわたしに注意するより、もっと他の事に注意をしたほうがいいと思うのですがね。
わたしのような人間に注意をはらって頂き、注目をして頂けるのは大変有り難いと思っています。
しかし、しかしです。
わたしに注目し注意した所で、何の意味もないことに氣が付くと思いますよ。
わたしに注意するより、もっともっと他のことに注意を向けた方がいいと思います。
世界情勢や地球環境の方に、目を向けて頂く方がいいと思います。
(2025年の現在は、財務省の問題がヒートアップしています。)
いつ何時、何処で天変地異が起きるか分かりません。
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そして、わたしがこの団地にいた時に、こんな出来事があったんですね。
寝ていて、朝起き上がろうと身体を下に向けた時に鼻血がドバッーとでたんですね。
いきなりです。
その鼻血が、枕にボタボターと落ちて、いゃービックリしました。
すぐ、仰向けになり、鼻をおさえて手探りでティッシュをさがしました。
ティッシュで、しばらく押さえていると出血は止まりましたが突然でビックリです。
こんなことも、仕事中にもありました。
この集団ストーカー被害でよく言われている、もしかしたら放射線被害かも分からないですね。
そして、その時の事務所として使用していた部屋には、アスベストが使用されていたと思います。
(仕事中にも鼻血が出た覚えがあります。)
そして、その後、わたしの手首にボコッとこぶのような物が出来ていた事がありました。
今では、すっかりなくなりましたが、その時はなんで、こんなこぶが出来たか?
不思議でした。
でも、氣持ちの持ちようで自然と治るもんだなと思いました。
アンドロメダ評議会よりお知らせ
わたしは、いつも止めてと言っているんですけど一向に止める氣配はありません。
わたしがいつも、このような行為は、止めてと言っている意味が分かっているのでしょうか?
では、お聞きしたいですね。
今、続けている理由は、なんですか?
人体実験の継続ですか?
それとも証拠隠滅ですか?
お金儲けですか?
わたしが、訳の分からないような人間になれば証拠がなくなる?
わたしが、いなくなれば証拠がなくなる?
あのね。
それは、とんだ間違いですよ。
わたしのようなターゲットがいなくなれば、証拠がなくなり今まで加担してきた、輩は安泰???
それは、大きな間違いです。
わたしが、居るいないには、関係ありません。
わたしが、存在する存在しないには、関係ありません。
わたしは、流れにまかせているだけですし、もうそこまでの食料品の備蓄をすることもないと思います。
その時がくれば、それでいいです。
そして、わたしが言いたいのは、
今まで、加担者側が行動してきた、やってきたことが問題になります。
それは、変える事も出来ませんし、なかったこにも出来ません。
証拠が、あるないの問題ではありません。
個人個人の行動が問題になります。
それは、消しようがありませんからね。
それは、個々の人生の履歴だと思います。
みずから、人生の履歴に泥を塗っているようなもんです。
証拠は事件や事故などの解決に必要なことで、その本人の人生においての解決策ではありません。
わたしが止めてと言っているのは、そのことが大いにあります。
被害を受けるのも嫌だしね。
このような行為は、神に逆らっている事になると思いませんか?
そう、思った事はありませんか?
警察は許しても、神は許さないと思いますよ。
わたしは、そう思うのですが、みなさんはどう思われますか?
行動や考え方は、個々によって違います。
それは、尊重すべきですが、今の世の中は間違いだらけです。
その間違った世の中に従うのも、また間違いだと思います。
2025年も相も変わらず、集団ストーカーは行われています。
(このことで、わたしは分かりました。他人を変えることは出来ないし変えてはいけないのだと思いました。)
このように、生意氣な事を言うと、パチコーンと何かでやられてしまうんですけどね。
でも、間違いは間違いです。
こんなことを言うと、さっそく始まりました。
恒例の超音波の照射です。
最近は、集団ストーカー被害を受けている、超音波と低周波の被害の違いが、なんとなく曖昧になってきました。
それで、ちょっと調べてみると、こんな言葉がありました。
『超音波通信』
これは、テレパシーによる会話だと思います。
超音波を利用して、テレパシーの会話を行なうのだと思います。
だから、このわたしには超音波による振動が常に存在しています。
特に、わたしから何かを盗みたい時には、この超音波の振動が強くなったりします。
だから、わたしは人体実験?
しかし宇宙から見れば、とっくに確立された技術だと思います。
こんな現代では、あり得ないような事をいっていると、ほんとに馬鹿だと思われているかも知れませんね。
馬鹿が、馬鹿な事を言えば、それは正常なことなんですね。
それが、あたりまえなんですね。
馬鹿ですから。
馬鹿が、マトモな事をいったら、それは異常です。
「馬鹿の大連れ」(バカのおおづれ)
「馬鹿の一つ覚え」(バカのひとつおぼえ)
「馬鹿は火事より怖い」(バカはかじよりこわい)
あれれ?
どっちのことを言っているんだ?
ターゲットのお前か?
それとも、
加担者側か?
あれれ?
バカとハサミは使いよう。
(ジョークです。失礼しました。)
では、