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集団ストーカーで出没する生物は人工的に誘導されてるのか?

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投稿日:2021年4月24日 | 最終更新日:2023年5月10日

日々の出来事のように集団ストーカー工作を受けております。
迷惑工作から、嫌がらせ工作など、ターゲットの周辺で行われています。

そして思考盗聴はプライバシーの侵害・人権侵害のなにものでもありません。
わたしの思考は、毎日読み取られています。

そして、電磁波や超音波の照射による身体への痛みなど、さも当たり前のように平然と行なわれています。

これが全て防犯活動の一環だとすれば、防犯活動の名前を借りた悪用としか言いようがないですね。
(職権濫用と同じような感じだと思いますが、違うのでしょうか?)

まず、最初に申し上げておきます。
2023年5月10日現在の話です。

この暖かくなってきた時期に、わたしが裏庭に出ると必ずと言っていいほどわたしの頭上に飛んでくる生き物がいます。

その生き物というのが、クマバチ(クマンバチ・熊蜂)です。
クマバチはおとなしい性格のハチです。

しかし、羽音だけは大きく威圧感を感じるのは確かでしょうね。
この集団ストーカーの工作では、このような音の大きい生き物を使ってターゲットに対して威嚇をするような工作を続けてきます。
(これは、クマバチに限ったことではありません。まだまだ他の生き物もいます。)

果たして、これが自然の出来事なのでしょうか?
それとも、人工的に動かされているのでしょうか?
(まぁ、これが集団ストーカーの自然に見せかけた工作あると言えざるを得ないです。)

今日(24日)起きると、今までずっと来ていなかった猫の声が裏庭でしていました。
部屋のすぐそばで聞こえていました。

でも、この猫の声は少し違和感がありましたね。
声といいますか、音が反響していました。

何かの金属(アンテナ)に録音の音を照射した音の送信だと思います。
わたしの自宅から、わたしの自宅周辺は色々な金属が隠され、あるいは使用されています。

アース線もその内の一つなのですが、これはどうすることもできません。
アース線を、上手く利用されている事も確かです。

そして、このように声(音)を送信してくれば、それを正当化するために本物をその場所に連れてこなければなりません。

このわたしの集団ストーカーというものは、その繰り返しを延々と行なっています。

音が先であったり、本物が先であったりその時の状況によって変わってきますが、毎日毎日こんなことの繰り返しです。

嫌がらせをしようとしているのか?
困らせようとしているのか?

まぁ、どちらとも云えるのですが、この集団ストーカーの目的というものがそのターゲットの精神性に疑いを持たせる工作でもあります。

なので、そのターゲットの視覚と聴覚に疑問を植え付けるような工作が行なわれます。
これがですね。

これが、もし防犯活動であれば、よく言われている「攻める防犯活動」であることは確かだと思います。

そもそも、防犯の意味は犯罪を未然に防ぐことです。
攻めることではありません。

まして、ターゲットに攻撃を加えることではありません。
それに、攻撃は本人にしかわからないようなやり方で攻撃をしてきます。
(集団ストーカーの加担者全員や第三者に分からないように攻撃をしています。)

これは、武道などもでこのようなことを言う時があります。
それは『攻撃は最大の防御なり』と言われています。

しかし、これはあくまでも自己防衛で守りが基本になっています。
(相手を攻撃することが目的ではありません。)

これは、あくまでもわたしの考えですが、相手から攻撃をされ受けを取っていたのですが、これ以上受け止められと判断したら、受けの延長線上で防御としての攻撃することがあると思います。

それとか、誰かが攻撃をされているとします。
その攻撃をされている方を助けるために、攻撃を仕掛ける時もあります。

攻撃をされている方の防御のために、攻撃をしている相手に対して攻撃を加えることもあると思います。
(このような考え方も護身が基本になっています。)

では、この集団ストーカーのターゲットが攻撃を仕掛けようとしているのでしょうか?
それは、まず考えられません。
(わたしは、この集団ストーカーのターゲットにされていますので、ハッキリとそう言えます。何かをしようなんて氣持ちは、これっぽっちもありません。逆に良くしたいという氣持ちの方が大きいかな。)

この攻める防犯活動の最大の意味合いは、利権にあると思います。
要するに、この防犯活動はビジネスです。

防犯ビジネス、防犯利権です。
いわゆる「攻めるイコール対策を講じる」です。

これにより、物流の流れを加速させ、医療・土木建築などに拍車がかかると思います。
この集団ストーカーの防犯活動の対象にされているターゲットは、犯罪を犯している犯罪者ではありません。

もし、犯罪を犯しているのであれば、その時点で集団ストーカーのターゲットとしての役割は終わりになります。

そうではなくて、あくまでも疑いがあるという肩書きなのだと思います。
それに対して、利権による対策が講じられるのだと思います。

例えば、どこかで事件が起きました。
じゃ、防犯活動の対象にされているターゲットも危ないなということで、対策が講じられます。
(そこに防犯利権を講じることができます。)

なので、全国の起きた事件を見てみるとターゲットに合わせた年齢や性格であったりと何かとターゲットに似た人物の事件が仕組まれているようです。

このように、この集団ストーカーの防犯活動はターゲットを利用した利権獲得であると言ってもいいと思います。
(利権を分からないように誤魔化すために、防犯活動にしているところもあります。)

しかし、しかしですね。
そこには、加担者(加害者)側が悪くならないように、正当性を持たせて集団ストーカーの工作が行われていると思います。

ここが集団ストーカーのミソなのでしょうね。
そして、精神性に疑いをもたせるような行為もしているのですが、しかしです。

行なっている加害者側が悪く受け取られるようになっては、何の意味もありませんし、この集団ストーカーが継続することは不可能です。

ここにほんとうのキモというか集団ストーカーのミソがあると思います。
だから、ターゲットは何も悪くはないのだけれども、悪い人間と云う触れ込みで周りに言いふらし、仕立て上げて近隣住民に恐怖心を植え付けます。

人間は恐怖心を植え付けられたら、その恐怖心から逃れるために、何か対策をと考えます。
そこに利権が発生します。
(人間の弱みを利用したビジネスとも言えます。)

そして、ターゲットは監視をされスケジュールや行動、はたまた私生活の内容を把握され先手を打たれる事がよくあります。

最近は、何かと予約をすることが増えてきました。
これなど、予め行動を把握するのと、そのための防犯のような準備ができるからです。

そして、そのターゲットの行動にドンピシャのように、防犯活動であったり防犯に関連したような工事が突然はじまります。

いわゆる、これが利権に繋がります。
これにより、あちこちで工事や建築などを行なう事ができます。

いわゆる、これが白が黒にされた側と、黒が白になってその偽の黒の周りで活動を始め税金などの利権を懐に入れるのが、この集団ストーカーの本来の目的でもあります。

だから、ここにはさまざまな利権が存在しています。
土木建築から医療製薬・食料品から趣味や恋愛などもそうです。

すべてに関わっています。
人間の生活全般です。

衣食住すべてです。
何か、クジラのように捨てる所が無いと云う感じです。

だから、この集団ストーカーというものはオセロゲームに似た所があります。
もともとターゲットも白で、近隣や町全体も白だったと思います。

そこに黒が入り込み、オセロの石をひっくり返されて黒に変えられたのだと思います。
(たぶん、みなさんは加担している側が白だと思われているでしょうけど、この行為に加担すること自体がすでに黒です。)

例えば、わたしが何処かの店に行けば、その店が・・・。
そして、わたしが店とか施設に行き、そこでわたしに対応してくれた人が・・・。

そして、わたしが車(今は乗っていませんが、その当時)で通った道路周辺から、わたしが歩いた周辺は、オセロの石をひっくり返されたようになっています。

こうするには、この連中が裏で何かの悪さをしているか、告げ口工作のようなことが行われていると思われます。
そして、わたしがいかにも危険人物のようにされているはずです。

そして、わたしのスケジュールとか行動はこの連中に把握されています。
そして、頭の中の思考もです。

わたしの思考もすべて、読み取られています。
わたしが、いついつ何処そこに行こうかななどと考えると、その思考によりその場所の防犯・監視体制が敷かれます。

しかし、それはいかにも見た目が防犯と云う形では行なわれません。
そこには、利権や売り上げを目的に行なわれ、そしてなおかつ防犯に協力するというスタンスで行なわれます。

知らない人が見れば、何かのキャンペーンかなとか?
何かのイベントとかね。

この集団ストーカーは、その地域の税金をねこばばする税金泥棒のようなものです。
この連中は、その地域の税金を食い尽くしたら、別の場所に移動するでしょうね。

また、そこで同じような事を行なうはずです。
この世界がお金んで生活をする限り。

結局は、恐怖心です。
この恐怖心を如何に植え付けるかです。

これは、現在の新型コロナに通じます。
いかに恐怖心を植え付けるかです。

だから、こんな馬鹿馬鹿しい大げさな事までしなければならないのです。
インフルエンザが流行っても、こんな対応をしましたか?

だから、疑問が持てない程に洗脳され、恐怖心を植え付けられているとおもいますよ。

だから、この集団ストーカーと同じで、嘘を本当にするには?
と、云う考え方があると思います。

嘘ほど、何度も何度も繰り返さなければならないし、必要以上にオーバーにする必要があります。

冷静に考えて、頭を少し冷やして第三者的な立場で見つめ直すのもいいかと思います。

このことだけではなく、その先に何があるのか?
何が目的なのか?

もしですよ。
コロナが終息したとしても、元の状態に戻ると思いますか?

たぶん、戻らないと思います。
今より、良くなるか?
それとも悪くなるか?

それは、個々の考え方になると思います。
どのような世界を望むのか?

それは、個々の考えです。
人に押し付けられて考える事ではありません。

22日の午後8時頃だったかな?
猫と一緒に裏庭に出てみました。

裏庭に出て、夜空を見上げると、んんっ!
間延びをしたような雲のラインが2本ありました。

これは、もしかしてケムトレイル?
たぶん、ケムトレイルだと思います。

ケムトレイルの帯がだいぶん崩れて広がっていましたが、ハッキリと真っすぐに西から東に向かって撒かれたような感じでした。

それを見て、わたしがボソボソと、「これはもしかしたらケムトレイルか?」と喋ると、なんとそのケムトレイルの雲の端が、ピカーッと光りました。

あきらかに、通常ではない光り方でした。
星の光とは、比べものにならないくらいの明るさでした。

また光るかと思って待っていましたが、それっきりでした。
これは、どういう光だったのでしょうかね?

ときどき、こんな現象を見る事があります。

前回のブログの内容で、監視や付きまといの内容や質が変わったような氣がいたしました。
と、記載しています。

今までなら、店に行くと、あっ!
この人は加担されている人だなと思えていました。

しかし、ブログを更新してから店にいくと、加担している一般の人とは少し違うなという人が目立つようになりました。
(店全体が加担している状態になっていますが、)

これは、ブログの効果とも云えるのでしょうか?
(ブログの更新の効果なのでしょうか?)

この集団ストーカー工作というのは、一人のターゲットに対してさまざまな攻撃のような工作から、いろんな人間に捏造で仕立て上げられています。
(人や場所によって、言いふらされている危険人物の内容が違うような氣がしています。)

ターゲットには、考えても考えつかない内容も多々あると思っています。
そして、この集団ストーカーというのは人による人海戦術だけではなく、動物・鳥・昆虫などを多用しています。

なので、生き物の動きに、これは工作なのか自然なのか?
判断に迷う事もあります。

久しぶりに、この生き物を見ました。
20日に薬局に出かけたのですが、その道すがらこんな生き物を見ました。

その生き物と云うのは、ヘビです。
薬局に向かう途中でヘビに遭遇しました。

草むらに逃げ込もうとしている所でしたけれど、ヘビに遭遇しました。
そのようすをしばらく、見ていました。

天氣も良かったので、ひなたぼっこをしていたのかなと思います?
しかし、わたしが近づいてきたので、草むらに逃げ込もうとしていたところに遭遇したという感じでした。

いゃー、ごめんなさいねです。
ひなたぼっこの邪魔をして、ごめんなさいねです。

でも、へビをみるのは、ほんとに久しぶりです。
10年近くになると思います。

わたしがこの実家に戻ってきてから以来になります。
わたしがこの実家に戻ってきた時に、こんな出来事があったんですね。

わたしが実家に戻ってきて、部屋から猫の額の廊下にでたとき、何かの視線を感じたような氣がしました。

それで、ふと裏庭を見るとそこには一匹のヘビがいて、わたしのほうをジッと見ていました。

わたしがそう思えたもかも分かりませんが、どちらにしろジッと動かずこちらを見ていました。

それが、わたしにはなんともニコッとしているように思えましたね。
ヘビが微笑むなんて事はないのでしょうけど、わたしがそう思えたのかも分かりません。

しかし、そのときは母親も今よりは元気で、裏庭にもよく出ていました。
それで、わたしはこんな事をしました。

忌避剤を撒きました。
母親がビックリしてはいけないと思い、忌避剤を裏庭に撒きました。
(ムカデ用の忌避剤ですが、ヘビにも効果があります。)

それ以来、ヘビを見る事も無くなり、それ以来になります。
わたしがヘビが好きで、見たいと云うことではありませんよ。

そうですね。
わたしが小さい時、小学生の頃はまだまだこの辺りも、今より自然がいっぱいでした。

近くに天神川と云う川があり、その周辺は畑が沢山ありました。
池もあり、いろいろな生き物がいました。

ザリガニも居れば、カエルも沢山いました。
カエルが居れば、当然ながらそれをエサとするベビもよく遭遇していました。

自宅の裏山でもよく遊び、この川や土手周辺の畑でもよく遊んでいました。
うっすらと、肥だめのイメージがあります。

もしかしたら、はまった?
もしかしたら、肥だめにはまった???

肥だめにはまったのは、わたし?
片足がはまった???

うっすらと、忘れかけているような記憶が・・・?
違うのかも分からないし、そうかも知れません。

ここで、一気に運がついたかな???
(冗談ですよ。)

そして、わたしはこの頃に白ヘビを見た事があります。
近所で人が集まり騒いでいたので、見に行くとそこには白ヘビがいました。

白ヘビは山の中に入って行ったと思います。
その辺りは、すこし記憶が曖昧になっています。

まぁ、白ヘビと言っても、自然界のヘビです。
少し汚れて黄なりのような感じでした。

なので、普通の人に比べると見る機会が多かったのかも知れません。
それに、わたしが小学生の頃にわたしは小鳥を飼っていました。

そして、ヒナが生まれれば、それをペットショップのような小さなお店に持って行きエサと交換して頂いていました。

まぁ、その小鳥が関係していたのか、たまーに家の外壁のあたりでヘビを見たこともありますし、何とビックリしたのがトイレにヘビの抜け殻があったんですね。

いゃー、これには驚きました。
その抜け殻をどうしたのかは、憶えていません。

確かに、ヘビを見るといいことがあります。
わたしが釣りをしていたときに、こんな出来事がありました。

少し山を歩いてから、釣り場にいくこともよくあります。
歩いていると、道の真ん中にヘビが寝そべっていることもあります。

まぁ、そんなときは、向こうに行きたいから通してと、云うと退けてくれます。
そんなときは、本命の魚がよく釣れましたね。

ほんとに、わたしの周りには、いろんな生き物が出没します。
蛾(ガ)や蛛(クモ)も多ければ蚊も多いし、小バエなども多いです。

蛾が多ければ、それを食べるヤモリも窓ガラスにベタッと張り付いています。
ハチも多いですね。

特にアシナガバチなどは、いろいりな所に巣をつくっています。
また、トンボも多いし、蝶もよく見かけるようになります。

そして、昆虫も多いですね。
カマキリは、よく窓ガラスの網戸によくいます。

それは、やはりエサになるものが寄ってくるからだと思います。
そして、黒い昆虫は部屋の中にも侵入してきて、グルグルと回っている事があります。

不思議なんですけどね。
同じ所を同じ方向に、グルグルと円を書くように回っています。

ある程度の回数を回ると、何処かにスーッといなくなります。
これは、なんでしょう。

磁場でもあるのでしょうか?
そして、虫は紫外線に集まってきます。

紫外線を照射すれば虫を集める事も出来ると思います。
まぁ、商品として発売されています。

そして、こんなこともタマーにあります。
日中は暖かくなるけど朝晩が寒い日、限定なのでしょうか?

わたしが出かけた日の夜に、よくあります。
夜になると猫が、ソワソワすることがあります。

そして、裏庭に出てしばらくすると、あるお土産を持って帰ってきます。
わたしへのプレゼントなのでしょうか?

ネズミを捕まえて持って帰ってきます。
まぁ、子ネズミが多いです。

何年か前であれば、徹底的に探して捕まえ、ガムテープでぐるぐる巻きにしていました。
しかし、最近はそんな事はしなくなりました。

生かしたまま部屋から逃すようにしています。
しかし、どうしても部屋から出ない場合は、そのまんまにして寝ます。

そして、朝方になると気温も下がり、寒くなることもあります。
すると、猫がわたしの布団に入ってこようとします。

額をペロペロされて起こされるときもあれば、寒いニャーとそばで鳴くこともあります。
(寒いニャーは冗談ですけど、枕元で鳴くことが・・・。)

そして、時には布団にジャンプしてくることもあります。
一瞬で目が覚めます。

そして、布団を開けてやり、おいでと云うと、嬉しいニャーと布団の中に入ってきます。

そして、うとうとと眠り、時間になり起きて布団をたたんでいると、
足元でガサガサ?

動くものがいます。
なんじゃー???

目が悪いので、
ジィーっと見ていると、

ゴソゴソ、
ごそごそ。

なんじゃー、
ねずみーーっ!

あったかでした。
お邪魔しました。

いえいえ、どういたしまして。
あったまれましたかな?

ヌクヌク、
ヌクヌク!

でも、
あさだーっ!

もう、
あさだよ!

モーニングだよ。

そろそろ、
おいとましてくれるかな?

と、思いつつティッシュでグワッシと、
つまんで、外に逃がしてやりました。
(やはり、動物の温度センサーはすごいですね。)

小さいねずみだと何もしないですけど、
少し大きくなると、足をかじりますからね。

わたしは痩せていますが、ガリガリ君ではありません。
(ガリガリ君は、ダイエットには効果的ではありません??)

そのときは、一瞬で目が覚め布団を引っぺがせて、追い出します。

こらーっ!

出ていってね。

その他、ねずみだけではなく、テンなどの小動物を屋根裏に入れたりするのが、この連中の常套手段ですね。

どこへ引っ越しても、この屋根裏は小動物に利用されますね。
ときどき、裏庭でテンらしき姿を見かけた事があるので、たぶんテンだと思います。

当然ながら、猫のほうが一瞬で氣が付き、その真下に行こうとします。
部屋中を走り回る事もしばしば。

いゃー、
夜中の猫の運動会!

勝つのはどっちだ???

第三次世界大戦.戦場は日本!第4次世界大戦.戦場はハモナ!早速バイデンの罠にかかる菅首相!

宇野正美 それを握れば世界を動かせるという話

この集団ストーカーで、毎日行なわれている工作が音声送信と超音波・マイクロ波です。
それと、日常生活を利用した加担者の音と、わたしのタイミングに合わせた加担者の動き・行動です。

そして、音声送信と超音波は、わたしだけにしか分からない工作です。
分からない工作でもあり、音声送信はわたしの思考が働かなければ、送信されません。

それと、超音波は夕食を済ませ部屋に戻り、椅子に座ってから始まります。
そして、日付の変わる時間帯です。

午後10時頃〜午前2時頃までです。
これは、身体にダメージを与えると共に、人体実験だと云わざる終えません。

そして、パソコンの作業の行動や内容で、この超音波の照射の強弱が変わってきます。

わたしの行動内容を逐一、詳細に監視・盗撮をされているようです。
ほんとうに、感謝感激あめあられで、雷ドッカーンです。

だから、これは云わなければ分からない内容です。
このことは、知らない加担者も多くいると思われます。

そして、音声送信はわたしの思考が働いたときに送信されます。
決まった言語が何種類かあって、わたしの思考の内容によって使い分けています。

ある時、こんな出来事がありました。
わたしがパソコンの電源を入れると、猫がパソコンの前にちょこっと居座る事があります。

わたしからすれば、パソコンの画面が、

みえない、
見えない。

ちょっと、
キーボードが、

あれれ、
あれれ、

で、
レレレのれーッ。

その時、音声送信がありました。

「ええっ!」とか、

「んんっ!」とかの

音声がよく送られてきます。

この時は、パソコンで動画を見ていました。

いろいろと検索をして、いろいろと動画を見ていると、
たまには、そのーっ・・・色っぽい動画も表示されます。

オォーッ、すっげー!
と、目をギンギンに立たせて、
(なんだと、おめーは、目が立つのか?・・・そういうのを目立つというのじゃないのか?ハハ!)

その色っぽい動画のサムネイルに釘付けにされていると、
女の音声送信がありました。

目立つサムネイルは、ほんとに効果的ですね。
いゃー、まいったまいった。
(サムネイルと内容が一致するといいんですけどね。)

わたしは、少し涙もろい所があるんですけど、
濡れ場は御法度なんですね。

長年、御法度なんです。
モレ太郎でモレ濡れる事があっても、

濡れ場は御法度です。
ヌレ、ヌレーッです。

これは、嫌がらせなのか?
それとも、からかっているのか?

わたし一人で、人口削減ということは、
ありえないでしょう。

そのとき、女の音声送信がありました。
(なにか、いかにもザマーミロと云う感じに聞こえます。)

そのとき、わたしのそばにいた猫が、

ニャンじゃーっ!
なに?

今のは、
ニャンじゃーっ!

目がまんまるになって、
一点を見つめて、

ニャンじゃーっ!
ニャン子にも、音声送信が聞こえたようです。

普段は、聞こえていないのか、
聞こえても反応しないのか分かりませんが、

この時は、ハッキリと聞こえたようです。
猫の聴力は、ほんとにすごいですね。

この目立つサムネイルは、
引き寄せの法則なんでしょうか?

ワクワクで針を、ブスブス刺し込み削減するのであったら、
まだ、まだこっちのほうがましかなと思います。
(一瞬で終わるしね。なんちゃって???)

わたしは、言っていることと逆のことをされる事がよくあります。
かくかくしかじかです。

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人類滅亡の日 – 核戦争の悪夢~ 世界が終わる10のシナリオ~ 4/4

世界の終焉のシナリオ

Q(キューアノン)は、どのように報道されているのでしょうか?
Q(キューアノン)は、陰謀論のように報道されているのでしょうか?

テレビや新聞を見ていないので、その辺りは分かりません。
その辺りは分かりませんが、ジョン・F・ケネディの暗殺の事件はご存知でしょうか?

1963年11月22日にアメリカのダラスで起きています。
なぜ、暗殺をされたのでしょうか?

アメリカ政府に通貨発行権を取り戻そうとして、暗殺されました。
そして、レーガン大統領は、暗殺未遂を受けながらNESARA法を確立しています。

そして、9.11がNESARA法の阻止のために起こされた事件です。

そして日本の政府も日本銀行とは、全く別の組織です。
日銀は国有ではありません。

これ、おかしくないですか?
知らない人は、誤解をしそうですね。
(国有になれば、問題の無い話なんですけどね。)

FRBは民間銀行という茶番。お金の仕組み教えます。日銀も〇〇。リンカーンは〇〇

そして暗殺されたジョン・F・ケネディの墓は、Qの形をしています。
これ以上申し上げませんが、Qの形をしています。

そして、ちなみに国会議事堂はフクロウの形をしています。
これも、わたしの集団ストーカー工作なのでしょうけど、毎日夜になると部屋のそばでフクロウが鳴いています。

都市伝説】都内にいるフクロウの謎?人々は見張られているのか・・・。

わたしも、わたしの行動を全て見ているよ!
と、いうことなのでしょうか?

今現在でも、頻繁にフクロウの鳴き声をきかされていますが、小さいときからフクロウの鳴き声は聞いていました。

この工作のように、毎日ではないですが聞いていました。
そして、次の日の天気の予報にも利用していました。

それは、フクロウの鳴き声が、「どろつけほうそう」と聞こえたら雨。
「のりつけほうそう」と聞こえたら晴れというように判断をしていました。
(予報です。運試しようなものです。)

そして、こちらの動画も毎回参考にさせてもらっています。
そんなことがあれば、確かにそうですね。

今まで、マスクをしていなかった人がマスクを付けなければ、いけないような状況になるのかな?

わくわくする福砂…屋

この集団ストーカーというのは、何かと変更を加えてきます。
全てのことに対して、変更を加えてきます。

昔から続けられてきた行事などの日程や内容などを、平気で変更を加えてきます。

食品なども全てそのように変更を加えられています。
それが防犯活動と、どう関係しているのでしょうか?

波風が立たないので、わざと変更を加え、波風を立たせているようにしか思えません。
それで、良くなるかと聞かれたら、それは逆効果になると思います。

何かをしなければ、いけないとか、
何かをしているところを見せなければ、と云うようにしか思えません。

そうすることで、何かをアピールをしているようにしか思えません。
わたしは、古くから行なわれてきた時間や日程などの文化を守り続けた人のほうが、これからの時代を担う人になるのではと思います。

縄文人の末裔!?古代日本の文化を守り続けた謎の古部族・山窩(サンカ)

この地球の環境が、後何十年持つのか分かりません。

恐竜が絶滅したように、隕石が地球を直撃するのか?
それとも、ポールシフトで南極と北極が逆転するのか?

どちらにしろ、今現在の環境や生活スタイルが満足いくものではないことは確かです。

今まで、お金お金でやりたい放題に行い、人任せにしてきたツケが重くのしかかってきそうですね。

ほんとうに、これからが破壊と再生をするいい時期だとわたしは思います。
みなさんは、どう思いでしょうか?

では、

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