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本人が選択してないシェディングは運命それとも宿命?

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この組織的とも云えるような集団による嫌がらせ工作は、今でも変わりなく行われています。
確かに、数は減りました。

しかし、工作の内容は何も変わってはいません。
このブログの更新の準備を始めると、決まりきったかのように雨が続きます。

この天候の操作とも受け取れる雨は何を意味しているのでしょうか。
ブログを更新するな。
とでも言っているのでしょうか?
(これが行われていると云うことは、まだ大掃除が終わっていなと云うことを意味していると思います。おまえも部屋の掃除をしろよ!と、言われそうですね。なんてこったー、)

それにですね。
このわたしのブログの更新に対して、ここまでする必要があるのでしょうか?
と、いうことをお伺いしたいですね。

このわたしに行われている工作は、かなりの確率で人体実験が行われています。
本来の目的である人体実験と、何かこの連中の楽しみで行われているような、いじめのような邪魔をしているような?

何かの行動を阻止するために、行っているようにも思えるところもあります。
これを、人体実験と云えるのかどうかわかりませんが、よくされています。

昨日(2日)もありましたが、夜などに少しうたた寝をしていると、高確率で現れることがあります。
それが、こむら返りです。

こむら返りと言ったら、わたしの場合はほとんどふくらはぎに起きていました。
ふくらはぎが一般的だと思います。

しかし、昨日は初めてこんな場所に起きました。
これを、こむら返りと言えるのかどうか分かりませんが、似たような症状が起きました。

その場所は、太ももでした。
いつもだと、ふくらはぎなのですが、太ももは初めてでした。
(それも、いつもと同じように両足にされました。こむらとはふくらはぎのことを云うそうですね。調べてみると、足の裏や指、太ももなどにも起きるようですね。)

この調べた内容の中で、足の指もありました。
この足の指でピンときたものがありました。

それは、釣りをしていた時によく足の指がつっていました。
この原因となっていたのが、ブーツですね。

このブーツは、滑り止めのためにスパイク付きのブーツを履いて釣りをしていました。
このブーツの脱ぎ履きする時に足の指がつっていました。
(ブーツが少しきつくて、脱ぎ履きする時に足の指に力を入れていたのでそれが原因になっていたと思います。その時から工作商品を購入させられていたのかな?)

それで片足に症状が現れ、それが治ると反対の足に症状が現れます。
それを、何度か繰り返して症状は治まります。

かなりの痛みで動けるような状態ではないのですが、それをなんとかゆっくりゆっくりと足を動かしてやると、痛みは治まってきます。

筋肉がつり上がったような状態になるので、かなりの痛みを伴います。
人体実験なのかどうか分かりませんが、このように体を動かさない状態の時には必ずと言っていいいほど、超音波を照射され続けています。
(なので、そのような筋肉の状態の時に超音波を照射されると、そのようになりやすいのかも分かりませんね。)

楽しみ半分で行われているような集団ストーカーと人体実験です。
この連中の十八番なのか、偶然の産物なのかは分かりませんが、それを利用して利権に繋げていると思います。
(この他にも電波によって痛めつけられた場所もかなり存在しています。しかし、これなども本人の意識次第でどうにでもなりそうな問題なのかなと思います。)

これは以前にもお話ししていますが、わたしは昨年の10月まで猫を飼っていました。
(猫が突然いなくなりました。)

それで、残ったものがあります。
それは、皆さんの予想通りだと思います。

そうですね。
残ったものは、キャットフードです。

この残ったキャットフード、皆さんならどうしますか?
猫を飼っている他の方にあげますか?
それとも、可燃物として捨てますか?

わたしは、こうしました。
他の猫にあげよう、他の猫に食べてもらおう。
わたしはこのように思いました。

わたしの裏庭には時々、猫が出没しています。
それは、わたしの飼っている猫がよく外に出ているからです。
(どこでしているのか分からないですが、トイレも外でしていました。)

それを阻止、邪魔するかのように猫が出没していました。
猫を困らせるということは、間接的にわたしが困ることになります。

そのようなこともあり、猫も入れ替わり立ち替り色々な猫が出没していました。
なので、わたしが買っていた猫も用心深く、外に出る前に外の様子をジィーと観察しながら安全を確認するかのようにして、外に出ていました。

外に出る目的は、ほとんどがトイレだったと思います。
なので、トイレが終わると一目散だ部屋に戻っていました。
(なので、わたしも一緒に出ることが多くなりました。)

それで、猫がいなくなってからも他の猫は出没していました。
この猫が、飼い猫なのか野良猫なのかは分かりません。
(首輪をつけている猫もいました。)

それで、裏庭に出没するのならキャットフードを食べてもらおうと、裏庭の隅っこに雨が当たらないようにして、餌(キャットフード)を置いていました。

置いてキャットフードが残るのかな?
と、思っていましたが、毎回綺麗になくなっていました。

はっきり何が食べに来ているのかは、分からなかったのですが毎回キャットフードがなくなるので、毎日餌を入れてあげていました。

毎回、キャットフードを入れてあげることによって、購入しておいたキャットフードもなくなりました。
それは、それでいいのですが、やっぱりね?

毎回、食べに来ているのに急に打ち止めにするのもなんとなくね。
皆さんなら、どうしますか?

わたしが、ここに居る限りは続けてあげようと思いました。
わたしは、この場所で生まれ育ちましたが、随分と変えられ以前のような面影はなくなりましたね。

なので、この先この場所にずっと居れるのかどうか考えるようになりました。
近隣は全て加担状態ですし、その周辺あるいは鳥取市そのものが加担状態です。

その中で、ターゲットにされているわたしが今後、その輪の中で生活できるのかどうか分かりません。
確かに、これから二極化が起きると思います。
しかし、それがいつ起きるのか、それは誰にも分かりません。

わたしは、せっかちな面もあれば、のんびりとした面もあります。
これからの、日々の生活の中で答えが見つかると思います。
(まぁ、このような考えが頭にあるということは、ほとんど答えは決まっているようなものなのだと思いますが、それはそれです。その中でも問題になるのは世の中の変化とわたしの問題だと思います。なのでもし、わたしが居なくなれば、皆さんにお願いしますね。)

それで、飼い猫はいないけれども、キャットフードを購入しています。
(わたしはなぜだか生き物と関わるようになっているのかな?)
たぶん、皆さんも不思議に思っていると思います。

飼い猫もいないのに、なぜキャットフードを購入するのかとかね。
(それは、通い猫にあげるためです。わたしの猫に対するおもてなしです。なので、わたしのわがままで行っているようなものです。これがその猫に対していいことなのか悪いことなのかなど考えずに行っています。)

でも、先ほど申し上げたようにこの猫は工作の猫です。
加担者連中に送り込まれた猫ですからね。

その中でも、一匹の猫が頻繁に来るようになりましたけどね。
もともと、工作の猫ですからね。

どこに、どのような工作がされているか分かりません。
この連中(加担者)は、このようなことに工作を仕掛けるのが得意ですからね。

わたしの周りに出没する動物は、この連中による工作の動物がほとんどだと思って間違いないと思います。

昆虫などの虫の鳴き声は、そうですからね。
セミや虫の鳴き声は、ほとんどがそうです。

この連中のやり方は、いつも同じです。
最初だけ、それの姿を見せてあとは、鳴き声(録音・音送信)だけでOKという感じです。
(なので、家の中で居る場所によって聞こえる方角がさまざまです。例えば台所に居れば南東の方角から聞こえるのに、風呂場に行けば北東から聞こえるとかです。要するに金属、銅線などを使用して音の送信が行われています。どこにその金属が隠し置かれているかです。しかしこの金属、日常生活で必要な金属を利用されている場合もあります。アース線などはね。)

今まで、いろんな小動物が裏庭に出没してきたと思います。
まぁ、このように考えますとターゲットの周辺だけが異常に騒々しい状態を作り上げられていると思いますね。

それが少し都合が悪くなったり、わたしが興味を示せばその昆虫や虫の鳴き声を町中にも広めて行きます。
(音だけを流せばいいのでね。それは工事や作業などによって設置されると思います。)

猫の話に戻りますが、工作の猫なのである程度、この連中に操作されて動いています。
操作をされているということは、その猫自体に何かしらの細工をされていると思って間違い無いです。
(わたしの飼っていた猫も、工作猫として何もされていないとは申し上げませんが、)

わたしが、この組織的なストーカーのターゲットにされていた初期の頃の工作として、このようなものがありました。

匂いによる工作がありました。
(現在でも時々行われていますが、)

この匂いが不思議なことに、なかなか取れないのですね。
まとわりつくと云いますか、すぐには消えない匂いでしたね。

例えば、手に匂いがついたから手を洗えば取れるのかと云うと、そのような匂いではなかったですね。
なかなか取れなかったです。

不思議な匂いでした。
結局これが、匂いの送信に繋がっていたのだと思います。
(その時に感じ取った実際の脳波のデータをコピーされています。そのコピーされた脳波のデータを電磁波に乗せて脳に照射します。これによりその時の感じ取った状態がよみがえるのだと思います。)

この組織的なストーカーは、表向きには防犯活動のように見せていますが、その裏ではこのような人体実験が行われています。
(防犯活動は隠みのにすぎないのかも分からないですね?)

現在も継続中で、コロナとワクチン問題が取りあげられています。
問題という文字を付けたのは、必要のないものだと思っているからです。

この組織的な集団ストーカーというのは、ある程度の前段階から人体実験を行われていることが多いです。
このコロナにしても、何らかの人体実験が行われていた可能性もあるような氣がしています。

この集団ストーカーは多岐にわたって、いろいろなことをされている場合が多いです。
あれもこれもされて、的が絞れないようになっています。
(わたしの情報は、半島や大陸に伝わっています。)

食品や日用品などに仕込まれていた可能性もなきにしもあらずです。
母親が健在の時は、すべてのものは購入してもらっていました。
(現在は、車を所有していないので、)

わたしの家族は、わたしを含めて甘党ですね。
なので、甘い物もよく購入してもらっていました。

まぁ、この甘い物で母親とわたしが歯医者に通うことになるのですがね。
この甘い物も、ある時を境に歯に粘りつくような、食べるとすぐピリピリと歯が痛むような甘い物が増えてきました。

なので、わたしは食べたらすぐ歯磨きをしていました。
母親にもそうするように勧めたのですが、まぁ母親は歯磨きをしない人でもあったし、何も言わない人でした。

これをこうして欲しいとか、ここがこうなっているとか、何が食べたいとか、何がいらないとか一切言わない母親でした。

なので、紙おむつがパンパンになっていても、替えてと言わなかったですね。
なので、わたしが他の用事で忘れていたら、もうパンパンになっていたこともよくありました。
(一言、云ってくれたらと思うこともしばしばでした。)

こんな母親でしたので、歯がどのようになっているのか分からなかったですね。
鏡で歯を見ていたので、それで氣がつきましたね。

こんな母親だったので、周りに言われたら言われた通りにしていたと思います。
鴨ろうと思えば、カモれることもできます。

たぶんですよ。
そんな母親の子供だから、同じような感じだろうと思われていたのかも分かりませんね。

みんなに、いいように付け込まれていた可能性があると思いますね。
わたしがもっと、しっかりと見てあげればよかったのだと思うのですが、わたしはこのような組織的な連中に危険人物にされています。

なので、母親もわたしのことは信用していなかったようです。
(父親もそのようでした。)

信用されていない人間が、親の介護のような面倒を見るのは本当に大変です。
わたしが言っても思うようなことをしてくれませんのでね。

なかなか先に進まないことも多くありました。
その中、わたしなりに面倒が見れてこれたと思っています。

それで、歯のことに戻りますが、歯医者に行った方がいいなというのは、その時点で分かりましたが、どこの歯医者にというのがまた問題になりました。

歩行が困難だったのでね。
それに、歯医者は随分と待たされますのでね。

それもネックになっていました。
そして、わたしの出した結論は、こうでした。

現在、母親は往診に来てもらっています。
その往診に来てもらっている病院の歯科にお世話になるのが、体の状態も分かっているしいいじゃないかなと判断しました。
(車椅子もあるしね。)

それで、その病院の歯医者に決めました。
そして、その歯科に予約を入れようと電話をすると、一ヶ月待ちだと言われました。

これは、父親の時と同じです。
また、何かをされるという予感が過ぎり、判断が揺らぎしばらく何もできなかったですね。
(母親には悪いと思いましたが、そのままの状態でしばらく、)

それでも、そこが一番適切だと思い直し、再度予約を入れました。
そして、わたしは車を所有していないので、タクシーの予約も同時に入れました。

そして、歯医者の問診票には、かぶせのとれたところだけと記入したはずなんですが、いつの間にかそうなっていました。
(これは、わたしの責任かなと思っています。)

知らない間に治療で歯をガンガンと抜かれていました。
母親も言ってくれたらいいのに、それも分からずじまいで、どんどんと治療た進んでいました。

結局、ほとんどの歯を抜かれていました。
氣がついて、ええーと思いましたが、もう後の祭りです。

ここの歯医者が、ここまでとは思わなかったですね。
わたしも、少しずらして治療をしてもらっていましたが、毎回のように麻酔をされかなりの頻度でレントゲンも撮られましたね。
(後で不審に思いましたが、この麻酔に他の成分も入れていたのかなと思えてきました。今現在のワクチンの成分です。ハッキリとそうだと調べた訳ではないのですが、なんとなくそんな感じがという程度です。なので、母親も同じだと思います。)

母親のワクチン接種は、わたしが打たないように拒否させていただいていました。
しかし、インフルエンザワクチンだけは母親の判断に任せることにしました。

どれもこれも、わたしが決める訳にはいかないと思って、インフルエンザワクチンだけは母親の判断に任せました。

母親に任せれば、答えはわかっていましたが、それでも少しは母親に判断をして欲しかったという願いもありました。
(今回のインフルエンザワクチンは、いつもよりも入荷が遅く何かあるのかなと思っていました。)

先生に聞いても、そんなことを正直に答えてくれるはずもないとわかっていても、つい聞いてしましましたね。

「今回のインフルエンザワクチンの中に、コロナワクチンの成分は入ってないですよね?」
と、つい聞いてしまいました。

当然ながら、答えは皆さんのご想像の通りです。
本当に、バカでしょう。

わたしも今まで、いろいろと歯医者に通いましたが、ここまでの歯医者はなかったですね。
(歯を抜いてしまおうという考えの歯医者なのかなと、虫歯の治療をしてもらっても一向に痛みが取れなかったり、なので痛いまんまの歯も残っています。)

なのでわたしは、もう途中でやめました。
先生に、ここまでいいですと言って止めました。

これ以上、悪くされたら困りますからね。
だから、今でも硬いものは噛めません。

なので、わたしは前々から決めていたように、そうしてもらうのがいいかなと思っています。
それは、宇宙の技術で歯を治してもらう。

このわたしの歯は、この今の地球上の技術では、なかなか難しいと思います。
たとえ、どこかで出来たとしても、それには費用が追いつかないでしょうね。

母親は、この歯医者に通っている時に亡くなりました。
(母親も相当この歯医者に行くのを嫌がっていましたが、でもその時はここまでとはわたしも思っていなかったです。)

父親の時も、そこの病院の整形外科で見て欲しいと言うと、予約がいっぱいで一ヶ月待ちだと言われました。
いやいや、今すぐにでも見て欲しいのに・・・。

それで、しょうがなく何処にしようか考えました。
でも、大きな病院の方がいいかなと思いも、以前わたしが入院をしていた病院に決めました。
(病院が決まれば、紹介状を書くからとその時に言われていました。)

その病院が大誤算だったのかどうか分かりませんが、工作の雨あられでした。
結局、その病院から個人の医者に行くように言われました。
(たぶん、その病院から出て個人医を開業されている医者だと思います。)

そこの個人医に何度か通ったところで、亡くなりました。
(何かをされた可能性もなきにしもあらずですが、とりあえず死亡診断書には老衰になっています。まぁ、96歳ですから、)

現在でも、そのようなことは行われています。
必ず、わたしが購入したものはチェックされています。
(現在は、わたしが購入しています。歩いて店に出向き購入しています。)

そして、購入した商品がなくなったり、変わったりします。
(現在は、前ほどのことはなくなっていますが、やはり創価学会の婦人部と思えるような方が多いですね。)

創価学会は、日本から無くすべき宗教団体だと思います。
日本から無くすか、考え方を変えるかだと思います。

しかし、しかしですね。
学会員の方に、悪い人はいないということですね。
(これだけは確かです。)

悪い人はいないのですけれども、集団ストーカーのような嫌がらせ工作をされています。
これも確かな事実です。

なぜ、このようになっているのかとわたしなりに考えてみますと、それは洗脳と支配の中で、人世あるいは世界の縮図を見せられているのだと思います。
(抜け出せないように、)

なんとか、目を覚ましてほしいと思います。
どうしたら、目が覚めるのでしょうか?

んん〜っ!
うんこ!

違うでしょう。
さっさと、トイレにいっといれ。

銀河連邦に頼んで、日本中にUFOが見れるようにしてもらいましょうか?
焼きそばじゃないですよ。

本物のUFOですよ。
UFOから光のサインを送ってもらえるとありがたいかな?

そして、このよく来る猫にも、かなりの匂いがしていますね。
動物臭と言ってしまえばおしまいなのですが、しかしわたしには違う匂いに感じてしまいます。
(ケミカルのような感じにも、)

それに、この猫は体をこすりつける行動をよくしますね。
(建物に体をこすりつけていますね。)
猫の習性なのでしょうけども、でもわたしが飼っている猫でもありません。

餌をもらえる嬉しさからなのか安心をしているのか、わたしにはわかりませんが、体をこすりつける行動だけはよくしています。

もしですよ。
この猫にワクチンを接種されていたら、こんな匂いがするのかなとつい思ってしまいます。
(この連中のやることです。何をしてくるのか分かりません。)

ワクチン接種をされていない方も、全国には多くいらっしゃると思います。
このようなことも頭に入れておいていただきたいと思います。

接種者から未接種者に空気感染のように伝わることを、シェディングというそうです。
風邪をもらうような感覚だと思います。

でもですね。
このシェディングなんですが、わたしにはイマイチ、ピンとこないし真剣に調べようと云う氣が起こらないですね。

いつもなら真剣に調べるのですが、このシェディングに関しては調べようと云う氣が起きないですね。
(調べても、これはというような情報がないのも確かです。)

わたしは必要ないのかも?
シェディングと横文字で言われれと、すごいものに感じてしまいますがどうなのでしょうね?

まぁ、氣にしないほうがいいのかなと思います。
なる時はなるし、ならない時はならないのだと思います。

シェディングは、運命で宿命ではないと思います。
それに、本人が選択して承諾をしているわけでもありません。

sheddingを辞書で調べてみますと、「流すこと・発散」と出ています。
なんとなく、だだ漏れのような感じがします。

もれ太郎も真っ青になりそうですね。
わたしは、shedder(流す人)でもいいかなと思います。

【お掃除状況】元官僚の内部告発?「シェディングの真実」さん ネサラゲサラを準備している?トシさんのYouTubeから 食が変われば身体が、思考が、地域が、世界が変わる!オーガニック給食の会報告

どちらにしろ、猫には罪はありませんし、動物にもありません。
続けられるだけ、猫には餌を与えようと思います。
(ペットフードの値段が上がっているという話も聞きますが、)

旧統一教会にしろ、創価学会にしろアメリカCIAの下部組織です。
それは間違いないと思います。

本当に日本の戦後は、アメリカの闇組織による隠れ植民地国家にされていたのだと思います。
表立ってアメリカの闇組織が日本を運営するわけにもいきません。

それは、日本国民が納得しないでしょう。
なので、日本人に見える方達が、運営をされていたと云うことになります。
(このようになると、宇宙のようにDNAを見分ける目が必要なるのかなと思います。)

なので、日本の政界は旧統一教会と創価学会が運営していると言っても過言ではないのでしょうか?

超次元ライブ202【昭和編 暗躍するスパイたち!!】ミナミAアシュタール

日本は、神の国だと思っています。
いろいろな物・場所に神が宿っている国だと思っています。

確かに、山によっては日本人のDNA以外は拒む山も存在するのかなと思っています。

ほとんどの日本人が知らない山の神様の秘密 秋山眞人さん

どこにでも悪は存在するものなのだなと、つくづく考えさせられました。
生を持った社会の宿命なのでしょうかね?

そして、悪は必ず、いつかは滅びます。
これも悪の宿命だと思います。
(宇宙はひとつだなと感じてしまいました。)

神人靈媒日記〜指導靈団との対話/地球の利権〜2022.8.18

シェディングに関してこのような内容がありました。

シェディングされる膜タンパク質を選び出す仕組みを解明―負の電荷を持つアミノ酸がシェディングを阻害する―
https://www.amed.go.jp/news/seika/kenkyu/20200721-01.html

負の電荷を持つアミノ酸(酸性アミノ酸)がシェディングを阻害するようです。
皆さんもよくご存知だと思いますが、アミノ酸はタンパク質が分解されたものです。

なので、俺様は最高級の牛肉のタンパク質だ〜っ!
オラおら、どけどけーっと、威張って食べたとしても胃で分解されてアミノ酸になります。

なので、高級な牛肉を食べても、豆の大豆を食べても結局、胃で分解されてアミノ酸になります。
そして、小腸でその人の体に合うように再構成されます。

これでよく誤解をされるのが、コラーゲンです。
コラーゲンもコラーゲンを食べたから、そのコラーゲンが直接体に吸収されるわけではありません。

コラーゲンを食べても、一旦胃でバラバラに分解されて小腸で吸収・構成されます。
なので、何を食べても一旦胃でドロドロに分解されます。

アミノ酸は、非必須アミノ酸と必須脂肪酸があります。
非必須アミノ酸(11種類)は、体内で合成できますが、必須アミノ酸(9種類)は体内で合成できません。

なので、食品から取り入れる必要があります。
それで、負の電荷を持つアミノ酸ですが、それは非必須アミノ酸のアスパラギン酸とグルタミン酸になります。

体内で合成されますが、どんな食品に多く含まれているか調べてみました。

アスパラギン酸
ソラマメ・グリーンピース・サヤエンドウ・鶏肉・まぐろなど

グルタミン酸
昆布・干し椎茸・パルメザンチーズ・醤油・味噌など

このことからも、体を構成しているタンパク質が重要な役割を果たしているのかなと思います。
髪の毛の問題もタンパク質不足が原因の場合もあるようです。

コロナもそうなので、シェディングに関してもそれと同じでいいと思います。
わたしの思考や意識の中には、コロナやワクチンなどの認識が薄れて意識をすることもなくなってきているように思います。

買い物で店に入って、店内放送でマスクをお願いします。と聞こえてハッとまだそんなことをやっているんだね。
と、思ってしまう程度になっています。

なので、シェディングに関してもそのような考えでいいと思っています。
まぁ、ただの風邪ですから。
(これは、わたしの考えで考え方は人それぞれですから、)

わたしは、コロナやシェディングよりも、この集団ストーカーの付きまといや嫌がらせ工作の方を問題にしています。

台風にしてもそうです。
毎回そんな感じを受けるのですが、わたしの居る鳥取に台風を近づけようとしているのが、なんとなくね。

瀬戸内海から直接、鳥取に台風を近づけようとしたら、どうしても中国山脈で台風の勢力が弱ってしまします。

なので、東シナ海から日本海に持ってこようとしています。
なので、あのような変な進路を通っている時は、日本海に台風を押し込もうとしている動きだと思います。

この集団ストーカーは、創価学会が実行部隊となって動いています。
この台風も集団ストーカーによる創価学会の工作であれば、相当なバカだと思います。
(これに何の価値があるのでしょうか?)

わたしもバカだと思っていますが、わたし以上にバカだと思います。
(何をするにしても上をいきたい創価学会だと思います。)

では、

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