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集団ストーカーは生活を守る身を守る保身か?|日々の出来事

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14日の日も3日の日に掘り起こされていた柿の周辺を掘り起こされていました。
これは、もう明らかに動物が餌を求めて掘り起こしているのではないと云う事がわかります。

たぶん動物が掘り起こしていると思われますが、その動物は前回と同じようにこの連中にコントロールされて掘り起こしています。
(この場所を掘り起こされるのは、もう何回目になるのでしょうか?)

それにですね。
前回、掘り起こされた場所を埋める時に色々なものを混ぜて埋めています。

混ぜたものの中にアルミホイルを細かく刻んで入れてありました。
それが、今回の掘り起こしで一つも見当たらなかったですね。

わたしは、その掘り起こされた場所を見て、アレッと思いました。
そのアルミホイルが一つも土の表面に見えなかったですね。
(これは、この連中が回収して行ったのかなと思います。)

その中には野菜の種も入れていました。
埋め直した時に何かを入れていると、たいがいしばらく経ってから掘り起こされています。

わたしの行う行動は近隣の加担者が全て見ていますので、何かわからないような不審なものを埋めていると必ず後日、動物が掘り起こしたようにして掘り起こし中に埋めていたものを回収していきますね。

下記の動画で内海聡先生が自給自足のことを話しておっしゃいますが、わたしの場合は意味が違うと思います。

自給自足の考えは都会と田舎では少し違うと思います。

これから起きる日本国内の危機|内海聡先生

今回の埋めなおしも、色々なものを入れて埋めなおしています。
なので、また掘り起こされる可能性もあります。

わたしの出来ることは、掘り起こされたらまた綺麗に埋め直すだけです。

メディアでは報道されないイスラエルの現状|さえぐさ誠

この現在のイスラエルの状況を考えますと、この日本の集団ストーカーの状況にもよく似ているような感じがしますね。

わたしがこの集団ストーカーで思うことは、争いというのは民族の違いや宗教の違いで起きることが多いのかなと感じています。

日本・中国・朝鮮問題とイスラム教・ユダヤ教・キリスト教です。
何か似ていると思いませんか?
(これはわたしだけが感じているのかもわかりませんが、そのように思えます。このことで第三次世界大戦の火種になることが懸念されています。そうなれば日本も確実に巻き込まれます。このお花畑のようなのんびりとした集団ストーカーをやっている場合ではなくなります。)

言ってみれば三つ巴ですね。
そしてその陰には別の存在がいるのではないでしょうか?

しかし、どの問題にも共通して言えることがあります。
この集団ストーカーは防犯活動を行っていますが、それは偽の防犯活動に過ぎないと思っています。

この防犯活動の裏には自分の生活を守るとか、自分の身を守るなどが隠されていると思います。

それを一言で云えば、保身です。
(これが全てだと思います。保身です。自分の生活を守るためです。)
保身を具体的に言えば、お金と忠誠心だと思います

光の三原色や色の三原色でこのようなことがあります。
光の三原色にはRGBがあります。

このそれぞれの光を照らし合わせると白になります。

そして色の三原色にはC(シアン)・M(マゼンタ)・Y(イエロー)があります。
(厳密にはこれにK(ブラック)が加わります。それはインクでRGBが表現できないからです。)

このCMYのインクを混ぜると濁った黒っぽい色になります。
まぁ、言ってみれば三つ巴の考え方で白にもなり黒にもなるということだと思います。

わたしはこの集団ストーカーにより様々なものを盗まれています。
盗まれたり不都合なものに替えられています。
(つぶされたり、不自然に壊れたものもあります。)

食品から衣類など、ほんとうに多岐にわたっています。
もう、わたしの生活全般です。

なぜ、ここまでする必要があるのでしょうか?
(すでに家の合鍵は入手していると思われます。わたしが外出した時に侵入していると思われます。この連中の常套手段ですが侵入してやっていることは全く別のことを行っていました。借家であれが大家さんに協力を求めています。それだけ世間一般には信頼されている組織が行っています。なので市民が協力しています。)

時々こんなこともあります。
ある日突然、アレッと思う時があります。

野菜がある程度大きくなっているのに、急に葉っぱが全て無くなっている時があります。
(それはわたしに限らず誰でもアレッと思うはずです。)

この集団ストーカーにつきものの、強風が吹いて葉っぱを飛ばされたのでしょうか?
小動物が一枚一枚葉っぱを食べてなくしたのでしょうか?

10日に買い物に行ってきました。
雨が降ったり止んだりの日でしたが買い物に行ってきました。

どんな状況であれ、どんな店でもわたしが行けば加担者・工作員が待ち構えています。

わたしは長年このような工作をされているので、これが当たり前になっています。
なので、それを前提として店に行っています。

逆にいないと、あれっ今日はどうしたのですか?
おやすみですかと思ってしまいます。
(それほど長年に渡って行われています。)

まぁ、それは置いといてですね。
買い物の行きしなになくて、買い物の帰りにあったものがあります。

普通であれば、なんでと思うようなものです。
道路脇の斜面に立てかけられていました。

誰がしたのかわかりませんが、立てかけられていました。
わたしがそれを真っ先に見て思ったことは「危ない」でした。
(それが倒れたら危険だと思いました。)

それは、シュロの木でした。
箒(ほうき)などに使用されたり壁土と一緒に壁に塗り込められたりする網目の繊維が巻きついている木です。

それが道路脇に立てかけられていました。
長さにして2.5mほどの長さがあるようなシュロの木です。
(シュロの木は生長が遅くて、1m育つのに30年かかるそうです。)

それが道路脇に立てかけられていたらビックリしませんか?
それも行く時はなくて帰るにあるとなれば、なおさらだと思います。

それで危ないので、わたしが自宅のそばの柿の木のあるところに運んでおいていあります。
(何かに利用させてもらおうと思っています。)

このシュロの木は、その立てかけてあった場所の上にある山に生えていた木です。
山に生えてきた時は、もっと高かったと思います。
(たぶん、4m前後あったように思っています。)

なので、シュロの木があることは前々から知っていました。
そして、時々掘り起こされる柿の木のそばにも小さいですがシュロの木が一本あります。
(手入れというわけではないのですが、時々見ています。)

そして、シュロの葉で作ったお茶があることも知っています。
なので、このシュロの木が切り倒される前にこんなことをしてみました。
(自然に倒れたのではないと思います。ノコギリで切り込みが入れてありましたからね。ノコギリで少し切り込みを入れてあとは木の重さで自然に倒れるようにされているように思われますね。)

シュロの葉を少し頂いて煎じてみました。
どんな味がするのか知りたかったですね。
(味は癖のない飲みやすい味でした。まぁ葉の量が少なかったからかもしれませんし、煮出す時間も短かったかも知れません。)

これがあってのシュロの木の伐採かなと思っています。
そして、シュロの木のそばに銀杏の木があります。

銀杏もこの時期になると拾っています。
なので、銀杏の木も何かされているのではないかと少し氣がかりですね。
(このような内容の時に自宅前を車が走り抜けていきます。このようなネガティブな感情の時に車が走り抜けていきます。これがこの集団ストーカーの特徴です。これが防犯だとしたら大笑いです。)

そして、この日に墓掃除もしてきました。
彼岸の花も枯れているはずなので片付けと掃除に行ってきました。
(それに10日は父親の月命日になります。)

わたしが墓掃除に行くと必ず風が吹いてきます。
それもかなりの強風です。
(まぁ、ちょっと釣りをしていた時を思い出したりして?)

今回の掃除も風が吹き始めたのですが、今回はおまけがありました。
今回は、ザーッと雨が降ってきました。

ちょうど草取りをしようかなと思っていた時なので泥だらけになりましたが、一通りのことを行って帰宅しました。

このようにわたしの日々はこの連中に行動を把握され、嫌がらせのような工作をされる日々が続いています。
(でもまぁ、そこそこ楽しんで生活をしています。でなければ続かないでしょうね。なので全てこの連中の工作が前提の上で行動をしているつもりです。)

この集団ストーカーは、全国にたくさんの被害者の方がいらっしゃいます。

231007 第26回上野街宣 レックス(ムーミン)

ここからはわたしの考えなの間違っているかもわかりませんので、その場合はご了承くださいね。

結局この集団ストーカーは何なのかと云うとビジネスだと思います。
防犯ビジネスです。
(ある意味強制的な防犯ビジネスです。)

防犯ビジネスであり、詐欺・横領ビジネスです。
日本は戦後、半島に牛耳られています。
(その裏にはアメリカのDSの存在があるのですが、現在は弱くなっています。なので日本はDSの国だと言っても間違いないと思います。しかしそれも過去の話しになりつつあります。)

半島の歴史観は日本が半島に対して、悪事を働いたという考え方を持っていると思います。
(でなければ、ここまでの反日教育はされていないと思います。そしてその反日教育をビジネスにしています。)

この日本が半島に対して悪事を働いたと云うことへの腹いせのようにも思えます。
その腹いせの内容が、日本人の税金で豊かな生活をするという内容です。

なので、日本人に税金を払わせて半島系の人がそれを頂くという流れになっていると思います。
(日本人の税金で豊かな生活を長期にわたって継続する。)

しかし大ぴらに税金をネコババするわけにもいきませんからね。
そこには正当性をもたせた理由付けが必要になります。

それが、この集団ストーカーだと思います。
ターゲットを選定して偽の防犯活動が行われます。

そのターゲットを危険人物に仕立て上げて、国に防犯活動の費用を請求します。
そこには、水増し請求などが存在していると思います。

それに付随して色々な企業が、そのおこぼれを頂いているのだと思います。
なので、これは防犯ビジネスなのですが世間に公表できないビジネスでもあると思います。

なので防犯ビジネスを継続しながら、ターゲットの存在を世間の目から隠したいという狙いもあるのだと思います。

そのことで、この防犯活動がターゲットにとっては嫌がらせのようになっているのだと思います。

このことが「攻める防犯」と言われている所以だと思います。
なので、この集団ストーカーは防犯ビジネスですが、詐欺・横領ビジネスでもあります。

なので、この集団ストーカーは犯罪です。
なので、この集団ストーカーに加担していることは、犯罪に加担していることになると思います。

難しい内容かもわかりませんが、誰にも先祖は存在しています。
誰にも先祖は存在しているのですが、魂は別の考え方になると思っています。

日本の祖霊信仰研究の金字塔・柳田國男『先祖の話』【徹底解説】

イャー、この時から動く歩道が存在していたのですね。
現在は、利権などで得られるお金が全てになっていると思います。
(なので、利権が得られない技術は葬られてきたのだと思います。)

1900年パリ万博映像の謎

12日(木曜日)に裏庭で作業をしようと思い工具を取りに行きました。
この時、必要だったものはカナヅチ・ドライバー・くぎぬき・あればペンチもはしかったのですがいいペンチはすでに盗まれたのかありません。

そして、今回くぎぬきが見当たらなかったですね。
たぶん、盗まれていると見て間違いないようですね。

前回は三つ目錐(キリ)を盗まれています。
その他にもカンナから釘、諸々の工具類などが見当たりません。

この集団ストーカーは防犯活動が目的にされています。
しかし、これだと逆だと思いませんか?

この集団ストーカーというのはどの場所でも定期的に侵入していたと思われます。
それは、何かの交換で侵入していたと思われます。

集団ストーカーのターゲットの自宅にはたくさんのセンサーが取り付けてあると思われます。

そのようなセンサーの電源の確保のために侵入しているような感じにも思えます。
このセンサーにより自宅のある場所を通れば、自宅前を車が走ったりします。
(だいたい場所は決まっています。)

この集団ストーカーの防犯は表向きだけで偽の防犯活動です。
このような市民や近隣の偽の防犯活動で、犯罪が抑制されるのであれば警察組織はここまで入らなと思いませんか?
(もっと縮小してもいいと思います。)

この集団ストーカーというのは目的が違います。
この集団ストーカーというのは、ある意味それぞれの組織を守るために行われているところがあります。

要するに顧客探しです。
顧客の開拓のようなところもあります。

それをこの集団ストーカーを通して行われています。
まぁ言ってみれば村八分やリストラストーカーのようなものだと思います。
(そのような場所には不都合な人物だと思われているはずです。)

この不都合な人物がどのような人物なのかが、問題になるのだとわたしは思います。
たとえば、たくさんの人参の中にキャベツがボコッとあれば違和感を感じるようなそんな感じだと思います。

野菜という全体の考えではなく、その人参という1種類の考えで考えているようなところがあると思います。
(なので、右を向けと言われたら皆んなが右を向くような社会でなければならないのだと思います。左を向いてはいけないのだと思います。言ってみれば洗脳です。その魂が洗脳を受け入れるか受け入れないかだと思います。個性を出してはいけない社会を目指しているのだと思います。)

日本人はレムリアの魂の人が多いと思います。

レムリア人の9つの特徴!男?女?人魚?どんな存在がいたの? #レムリア

しかし、これは光と闇の駆け引きの中げ行われていたことだと思います。
現在も光の内容と闇の内容が混在しています。
(本来であれば、どちらを選択するかは本人次第だと思っています。しかしこの集団ストーカーはある意味強制的なところがあります。それが闇の証拠だと思います。)

話を元に戻しますと、現在の社会でそのような悪事を大ぴらに行えるわけがありませんし、その悪事に協力するような人はいないと思います。

この集団ストーカーに加担させるということは、ある意味証拠隠しだと思いますし口封じだと思います。

加担させて、美味しい思いをさせることで悪事の指摘ができないようにされているところもあると思います。

今までの世の中は、間違ったことでもさも当たり前のように言われたり、おこなってきました。

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お金の美味しさもさることながら、食品の美味しさもまた見直す必要があると思います。

これからは、個人の考え方が重要になってきます。
わたしはこの集団ストーカーに、加担している人に言うことは何もありません。
(工作をされても、わたしがその工作に対処できる努力をすればいいと思います。)

この集団ストーカーに加担して、これからの世の中が乗り切れるのであれば、それでいいと思っています。

では、

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