わたしがこのブログの更新の準備を始めると、必ずと言っていいほど天候が悪くなってきます。
これはもう疑う余地はありません。
ですが、これはこの集団ストーカーの最大の欠点と言いますか特徴でもあります。
これはターゲットの情報を盗み、ターゲットに依存しているということが言えます。
これがこの集団ストーカーの特徴でもあります。
ですがこの個人の情報をもとにして、個人攻撃とも言える内容を全体的に広げて行われているのが集団ストーカーです。
この集団ストーカーの特徴を利用して行われ、明らかに個人攻撃をしているのですがそれを思わせない工作に変えています。
そのために全体を動かす必要性が生じてきます。
ですが、その工作でターゲットだけには意識をさせる必要があります。
これがこの集団ストーカーの欠点とも言える最大の特徴です。
ターゲットに意識をさせなければ意味がありません。
そして第三者から見れば普段と何ら変わらない行動に見えなければなりません。
これがこの集団ストーカーの欠点でもあり特徴です。
この考え方で、すべての工作が行われています。
これを踏まえて考えてみると、これは明らかに感受性の問題でもあり違和感の間違い探しのような工作でもあると言えます。
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3月23日にどうなっているのか知りたかった場所に行きました。
それは神がかりのような感じで折れた木の隣にも折れたような感じの木がありました。
その木がどうなっているのか知りたくて、その場所に行ってきました。
この連中が、ある程度までノコギリを入れて後は自然に折れるように見せかけているのか?
それが知りたくて、その場所に行きました。
雪もすっかり消えて氣温も上がってきました。
(そのようなタイミングに見てきました。)
わたしが見た感じでは、何かの工作が施されたかなという感じです。
根元を切られていたかなと思っていたのですが、そうでななかったですね。
根っこが土ごとめくれて、折れたというよりも倒れたという感じです。
ですが、わたしに疑問の残る内容があります。
あまり関心がなかったので定かではありませんが、確か雪が降る前から倒れていたような氣がします。
それに最大の疑問が、このようになっているのが落葉樹ばかりの木がこのようになっています。
(他にも折れている木がありそれもすべて落葉樹です。)
葉っぱが付いていれば、葉に雪が積もり雪の重さでということも考えられますが、葉っぱが一切ない木ばかりが折れています。
(常緑樹で折れた木があったかなと考えたら、自宅の折られた庭木だけです。あるかもわからないですが確認ができていません。)
これの謎解きは、このようなことかな?
これは風呂場の窓やわたしの部屋に繋がっている猫のひたいの廊下から見える範囲であるということですね。
わたしは時々、山に向かって手を合わせています。
もしかしたら、それが氣に入らないのかも知れませんね。
それともう一つ、その辺りにバンバカとかぼちゃの種を放りこんだことがあります。
わたしがどこに種をまいても、必ず邪魔をされます。
魚釣りに使う柄杓で、かぼちゃの種を裏庭から山に向かってばんばかと蒔いたことがあります。
それをしてから、小動物を使ってその周辺をうろつかせるような事が始まりました。
その周辺の緑がガタガタにされていましたから、この連中もその場所に入っていたと思われますね。
そのようなことをした場所での枝折れや木折れです。
わたしの部屋から見える範囲の場所であるということです。
それで、ちょっとばかし撮影をしてきました。
山の木は自宅の屋根にかかるように横に伸びるように工作がしてあると思います。
(準備しています。)
手を添えて感謝をしている椎木は、今ではこんな感じにこの連中にされてしまっています。
わたしが分からないように種を蒔いたとしても、わたしの情報は必ずこの連中に伝わっています。
(それはわたし目がカメラになっているからです。わたしの周りにいる生き物も同じです。生きたドローンです。)
なので、この連中の考え方とわたしの考えは全く違い、相反する考えになっていると思いますね。
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3月27日は気温が高かったですね。
気温が高かったから、そうしたというわけでなないのですが、そろそろ折られた枝の処理をしようかと思っていました。
それで庭に出て、枝を園芸用のハサミで切っているとエアコンのファンが回る音が聞こえてきました。
高かったからこのような工作ができたと思います。
要するにこの工作をするために、氣温を上げたとも云えると思います。
氣温と工作がリンクされているのかな?
この集団ストーカーの連中の大元が氣温の操作をしていると思われますね。
この集団ストーカーには、主な工作の内容があります。
全てこの工作の内容で動いていると言っても過言ではありません。
それは「思わせる」です。
これは、加担者とターゲットの見え方、思いにもよると思います。
加担者側は、それを目的として動いてきます。
動いてきますが、それはターゲットが勘違いするように動いてきます。
加担者側は、勘違いを目的として動いていると思われますが、その行動内容は日常生活として利用している動きでもあります。
これは加担者とターゲットの視点の違いでもあります。
この視点の違いを利用しているのが、この集団ストーカーの工作です。
勘違い工作と言っても間違いない内容です。
その勘違いをさせるために、必ず必要な出来事があります。
それは「タイミング」です。
これがなければ、絶対に勘違いをしません。
このタイミングがあるから勘違いをし、工作として成立します。
この集団ストーカーで重要なポイントがこの二点です。
・思わせる
・タイミング
勘違いをさせるための工作とタイミングです。
27日は確かに氣温が高かったですね。
最高氣温が27度ほどあったようです。
そんな中、あることをしようと午前中に玄関に出ました。
何をしようとしたのかと言いますと、庭木です。
庭木を折られていたのですが、そのままにしていました。
またまた続きがありました これは作られた?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2025/01/28/blog/11292/
(準備しています。)
もうそろそろ折られた枝を切り取って枝を伸ばしてもらおうと思いました。
枝が伸びたら剪定もしますが、それはわたしがすることでお前らがでしゃばってすることではないと思っています。
わたしの庭なのでわたしがします。
他人が関わることではないと思っています。
その枝を取っていると「んんっ」といつもの工作の音が聞こえてきました。
でもまだ3月です。
まぁ、3月ですが27日はあったかいですからね。
そのような時にする工作です。
この集団ストーカーでわたしが一番感じていることは、しつこさです。
まぁこれがなければ、ターゲットにアピールできませんからね。
何十年と平氣で続けてきますからね。
わたしが思うに、嫌がらせなどは誰がやっても同じ内容になると思います。
それに、ターゲットが氣にする内容でなければ効果がありません。
効果がないというのは、この集団ストーカーは防犯に見せかけたハラスメントだからです。
精神的にダメージを与えるハラスメントです。
これは、犯罪者のような人間でない人間をターゲットにしているために起きている現象です。
これが集団ストーカーの狙いでもあります。
犯罪者でない人間を犯罪者に仕立て上げて、ゲームのよう監視をするかのようにして嫌がらせをしてきます。
嫌がらせをして楽しみ最終的にイラつかせてターゲットが手を出して犯罪者に仕立て上げるというのがこの集団ストーカーの目的でもあります。
それをすることで今まで行ってきたことがチャラになります。
これでめでたしめでたしになり、今までやってきた集団ストーカーの犯罪内容が帳消しになります。
なので現在、ターゲットに手を出させようと躍起になって工作を仕掛けています。
(前々から待たせる工作は必要以上にされてきています。これもイラつかせる工作です。)
何が聞こえてきたかと言いますと、車のエアコンの音です。
車のエアコンのファンが回る音です。
この工作はわたしが一人で仕事をしている時に始まっています。
これは、わたしが仕事場に泊まり込みで仕事をしている時に、少し休もうと横になるタイミングにこのような車が仕事場のそばに止まり、エアコンのファンの音を聞かさ
れていました。
まさに睡眠妨害とも言えるような工作を幾度となくされてきました。
それを、この実家の自宅でも行っているということです。
その仕事場の時は、ファンが7秒間隔で回ったり止まったり繰り返していました。
(まぁ、それでも寝ましたが、)
この工作はわたしに音を聞かせることが目的ですので、自宅を通過する車では意味がありません。
その車はわたしの自宅から少し離れた場所に止まりました。
何の車かなと思っていると、その車はさらに動き自宅のそばに止まりました。
その車は宅配業者の車です。
このような企業の営業を、うまく利用して工作が行われています。
このような企業の営業を工作として利用するために、近隣の加担者宅がこのような営業を呼ぶために定期的に商品などの注文をしています。
このことが企業の利益にもつながります。
これは営業による防犯活動なのでしょうが、自宅内にいるターゲットに対してどんな防犯活動ができますか?
結局は見せかけなんですね。
わたしは営業を呼び込むための単なるコマに過ぎません。
目的は金儲けです。
防犯活動を口実にした金儲けです。
防犯活動が必要のないターゲットに対しての防犯活動って、どんな防犯活動になりますか?
少し考えてみてください。
当然ながら、盗聴・盗撮などの監視行動は必要になります。
これも監視行動と同じで、わたしの思考は読み取られています。
戦争であれば相手側の動きの情報が勝敗の決め手にもなります。
ですが、この集団ストーカーというのは戦争ではありません。
両者が戦っているわけではありません。
一方的な工作に過ぎません。
ターゲットには何もありません。
何もないターゲットに対して、電磁波や電波・超音波などの攻撃から嫌がらせやつきまといなどを毎日、朝から晩まで一日中行っています。
もう何十年にもなりますかね。
これは誇大広告と同じです。
これは大元の仕掛け人が、いかにも危険な人物のように仕立て上げて町中に監視体制の構築をほどこしています。
これが一つに物流を動かし、税金の獲得に繋がっています。
何もなければ土木建築なども仕事にありつけないと思います。
しかし、わたしのような危険なターゲットを作ることによって防犯を謳い文句にして仕事につなげることができると思います。
(これがこの集団ストーカーの本来の目的だと思います。ビジネスです。)
この集団ストーカーというのは、大元の仕掛け人のお遊びのようなものです。
単なる暇つぶしのお遊びのようなものです。
そのお遊びをビジネスにしているため、継続が重要になってきます。
なので豊かな生活のためでもあり、自分らの保身です。
なのでこの集団ストーカーというのは、でっち上げによる防犯活動と、金儲けのリンクです。
これは隣国の内容と同じです。
隣国の歴史はデタラメだらけです。
そのデタラメの歴史を教育の場に持ってくること自体が間違いです。
これは本当に、この集団ストーカーと全く同じ理屈です。
【NHKの大罪】徴用工問題で、「強制労働」というデマの発端となった映像を作成したNHKがようやく謝罪したが…
要するに「慰安婦問題」も「徴用工問題」も日本側が作り上げた内容です。
日本側が作り、隣国に大騒ぎをさせて日本側に賠償金の請求をします。
その賠償金の請求に対して、日本側が賠償金を支払うとします。
その支払った賠償金は当然ながら隣国の政府に行きます。
その賠償金は隣国の政府内部で処理をされます。
隣国の国民には渡りません。
(渡ればそこで終わりになる可能性があります。)
そして、隣国の政府はその賠償金を出した日本側の政治家に何割か懐に賠償金が入ってきます。
(なぜ、他国に支援をするのか?表向きにはいいことをしているように思えるのですが、結局このキックバックがあるからです。)
これがキックバックです。
このキックバックを得るために日本側が「慰安婦問題」と「徴用工問題」を作り上げています。
この集団ストーカーも税金の割り増し請求をして懐に入れていると思います。
懐に入れているのは誰でしょうね。
では、