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集団ストーカー工作 2014年05月20日(火曜日)|日々の出来事

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投稿日:2014年5月20日 | 最終更新日:2026年2月7日

隣からの超音波による低周波振動。
これにより、腹がはり、脱力感・腹の鈍痛が始まります。

毎夕食後に、かなりきつい超音波の低周波振動を照射されています。
それも布団に入るまで、布団に入ってからも。

眠れない時は、この超音波の低周波振動がきついときです。
この行為だけはやめることが出来ないようです。

毎朝、起きるタイミングに鳴くカラス、寝る前に鳴くフクロウ。
隣や近隣の監視行為と音出し行為。

特に車のドアを閉める音出し行為。
パソコンの作業、運動の一部始終を張り付くように監視し、データ収集をし金儲けのネタにしているようです。

パソコンの内容もリアルタイムで盗撮をされ筒抜け状態、わたしの映像も映し出されているような感じも受けます。

都合が悪くなると、エラーの連発。
思考時に出る電磁波・体を動かすと出る電氣信号をキャッチした音出し行為。

出掛けると、通行妨害のような嫌がらせ行為。
このわたしの思考の内容、思い浮かべる映像、目で見た映像がすべて鮮明に伝わっています。

メディアの情報の仄めかしもあります。
とにかく、思考が途切れないような頭にされています。

思考が途切れると、音出し行為を受けます。
その為、孤立状態にし、考えを止めるなと言わんばかり。

お父さん、キャッチボールがしたいなーっ!
そうか、よーし、じゃーグローブを買いにいこう。

お父さん、バットもほしいな。
バットはお父さんが持ってる。

状況に合わせて伸びたり縮んだりする、いいバットを持ってるんだ。

ハハッ!

まぁ、いいから行くぞ!
さぁ、車にのったのった。

バタン、バタン。
ブルーン、ブルルルーン プス、ブルルルーン プスプスブッスン!

さぁ、店に着いたぞ。
ねぇ、ねぇ、お父さん、

このお店、みんなカゴを持ってるし、何か書いてあるよ。

えーっと、「お一人様2本限り」って書いてあるよ。
大丈夫、大丈夫、氣にしない、気にしない、いいグローブがあるんだ。

色は黄色で、台湾産とかフィリピン産とかがあるんだ。
えぇー、お父さん、それってめちゃくちゃ美味しいバナナ???

あっ、そうか!
ちゃんちゃん。
(全くつまらないジョークでした。)

わたしの好きな、サッカーで、毎日食べているバナナの投げ込みの件が増えていました。

抗議、抗議!!!

わたしがこの集団ストーカー行為で、不思議に思う出来事がまだまだあります。

その中で、ターゲットは異常者扱い、危険人物扱いに仕立て上げるケースも多々あります。

それは、長期に渡る人体実験の終了のようにも思えます。
ある日を境にして用意ドンと行なわれます。

この集団ストーカー行為。
そのターゲットは何がどうなっているのか分かりません。

町中からの監視・付きまとい・嫌がらせが始まります。

その中には、説明のつかない、説明しても分かってもらえない行為が頻繁に発生します。

電磁波、超音波の行為です。
目に見えない、形のない攻撃を頻繁に受けます。

それは、防犯活動の名目の監視行為の中からターゲットのみに受ける行為です。

わたしは、その中で超音波の低周波振動を隣の操作により、ほぼ毎日、ほぼ一日中、照射されています。

まさに人体実験そのものです。
その為、仕事をさせてもらえない状況になっています。

それは何故か、それはこの超音波の低周波を照射するには、一定の場所に長時間居る必要があります。

例えば、椅子に座っての作業、睡眠時間など、同じ場所にいる必要があります。
動き回っていたら、照射できません。

わたしは長年、デスクワークを続けてきました。
そのせいか、腰痛が持病のようになっています。

ですので、次は少し動き回れる仕事が出来たらと思っていましたが、やはり無理なようです。

今は、自宅でパソコンの作業をしています。

これにより、隣からの低周波を頻繁に照射されていますが、わたしの場合はこのような状態でいることが条件のようです。

その中で、事細かに監視されています。

パソコンの作業は当然ですし、作業工程からネットで何を見ているか、パソコンの画面の何処に視線があるのか、それはみなさんが想像されている以上の行為を受けています。

隣は、プライバシーの侵害など眼中にないようです。
(さすが、在日?)

トイレや寝相にしろ、食事にしろ、食べている物から食べ方、風呂は洗い方から洗う順番など何から何まで、使う道具から使いかた、へたをすれば一日に何回呼吸をしたかなども分かるような状況です。

それ程、ひどい監視行為を受けています。

このようにされている人物を、そのままにしておいたら仕掛けた側が不利になります。

異常者や危険人物に仕立て上げる理由が分かると思います。

しかし、あくまでも自然に、あくまでもターゲットからつぶれたようにしないと、この集団ストーカー行為は続かなくなります。

その中、嫌がらせを受けた行動内容や誰々がこのような嫌がらせをしたなど、後で思い出したりした場合、必ずと言っていい程、別の日に嫌がらせのような行為を受けます。

これは、わたしに対して嫌がらせのような行為をしないと、悪い事でも起きるといわれているのでしょうか?

この行動はわたしにとって不可解で不思議な行動です。

かえって、逆効果になると思うのですが、また仕掛けた側は、それを望んでいるのでしょうか?

しかし、この行動もわたしの考えのみです。
一切、口にしていません。

この集団ストーカー行為の加担者側にやじろべえ型のような加担者もいます。

加担者側でもありながら、被害を受けるような、あいまいな境界線に居る方も随分といます。

ターゲットに対して監視行為をしつつ、自ら被害を受けることもあります。
加担者側もまた監視をされています。

ターゲットを加担者が監視をしつつ、加担者を監視する大元の加担者もいます。
それによって、加担者にもあめとムチが使い分けられます。

多分、氣が付いていないでしょう。
氣が付かないように行なわれています。

このよな行為を長年受けながら、ターゲットは訳の分からないまま、時間だけが流れます。

人体実験の防犯活動でもあり、情報収集の金儲けでもある。
この集団ストーカー行為。

自然にみせかけた不自然な行為で陥れようとしています。
ターゲットが踏んばれば踏んばる程、球場の外野に人が増えます。

お父さん、この玉は何?
おおっ、その玉か。

その玉は良く飛ぶぞ。

どうして???
良ーく見ろ、金の玉だ。

どうして、金の玉だったら、良く飛ぶの?
まぁ、いいから打ってみろ。

じゃ投げるぞ、ほーーら。
カッキィーーン(カッ金ーーン)

おおーっ、すげぇー ホームランだ。
それも、場外ホームラ~~ン!

(ターゲットの金の玉は、場外ホームラン!)

では、

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