25日は朝が遅くなりました。
起床の時間が遅くなりました。

この時間に目覚ましの代わりになったものが、強風と激しい雨音でした。
それによって目が覚めました。

時間は午前6時36分頃です。
台風30号の影響なのでしょうか?

ですが、氣象衛星の画像を見ると?
アレッ!

と、思うはずです。
台風30号と思われる雲の塊の渦はどこに?
(なんとなく間違い探しのようですが、)

YAHOO!JAPAN 天気・災害のサイトより
https://weather.yahoo.co.jp/weather/

氣象衛星の画像です。
どれが台風の雲の渦なのか分かりません?

んんっです?
わたしには分かりません。

そう思いませんか?
ですが、確かに午前6時36分頃から急に鳥取市では雨風が強くなり、その音で目が覚めました。

そして、午前6時49分頃から雨と風は弱まっています。
(午前9時すぎには雨も風もありません。)

台風は、強風と豪雨をもたらすためのごまかしだと思っています。
天氣図の台風表記と衛星画像の台風の雲の渦がどこなのか分かりません。

天氣図では、午前6時時点で台湾の上あたりに台風の表記があります。
(ヘクトパスカルの数値も上がってきています。)

天氣図の下には、2026年10月25日 08時00分更新となっています。
ちょっと考えても、疑問になります。

この集団ストーカー工作は、なんでもそうなのですが、何かでごまかすということを常識的に行っています。

何かの理由付けがあり音出しや加担者が行き交うような工作をしています。
本来の目的はターゲットの工作のために動いているはずです。

ですが、それを違う方向や内容に置き換えています。
置き換える必要性があるのだと思います。

それをストレートに分かるようにやってしまえば、それは本当に嫌がらせやいじめになりますからね。

それがこの集団ストーカーの鉄則なのか?
集団ストーカーの加担者は悪く思われていはいけないと云うことがあるようです。

なので、オブラートに包んだようにして方向性をズラしていると思っています。
このような強風や豪雨は、台風が発生していなくても普段のこの集団ストーカーの工作で行われています。

なのでこのような台風は、その台風でそのようになったと思わせるための工作だと思っています。

なので、台風による雨風ではないはずです。
台風も人工的であり、この集団ストーカーの雨風も人工的に作られた氣象の操作だと思っています。

この人工的は台風は、綿菓子のようなイメージがあります。
お祭りなどの時に夜店の屋台などで販売されているあの綿菓子です。

わたしはよく衛星画像を見ているのですが、どの台風にも尾っぽのような雲の帯が繋がっています。
(最近の台風は多いです。)

なので綿菓子のように台風にする雲を中心にグルグルと回して、雲の塊を大きくしているのかなと思ったりもしていました。
(実際はどうなのか分かりませんが、実際に帯状の雲が繋がっているのは事実です。これによって台風の目が雲の塊の中心に来ていないことが多いです。)

このようなことをどこの誰が行っているのか?
この集団ストーカーも氣象操作が行われています。
(ケムトレイルの撒布はよく行われていました。)

台風を人工的に作っている輩が分かれば、この集団ストーカーの輩と一致するのではないでしょうか?

長年、この集団ストーカーのターゲットにされていると、そのようなことが感覚的に分かるようになっているのだと思います。

わたしが鳥取市の御弓町(おゆみのちょう)という場所で一人で仕事をしていた時に氣象庁の方が、ポロッと真実を漏らしたことがありました。

あれはベトナム戦争だったかな?
もう、二十年以上も前の話なのでハッキリとは覚えてませんが、確かベトナム戦争の雨の話だったと思います。

これはわたしが見た映画「ディア・ハンター」にもつながります。
この内容で、この場所にも鹿が出没するようになっています。
(実際にいるのかどうかも分かりません。ホログラムで作り出すということも可能ですからね。)

この映画の第一印象は、湿っぽい映画だなと思いました。
雨が降っているシーンが多かったですね。

実際にアメリカが人工的に雨を降らせて、輸送経路を雨でぬかるんだ状態にして輸送を困難にさせるという狙いがあったようです。

それにプラスしてゲリラ戦の隠れ場所をなくすために森林に枯葉剤を上空から散布されていました。
(その余った枯葉剤を日本で除草剤ラウンドアップとして販売されています。ラウンドアップは癌の元のようです。)

まぁ、日本はアメリカの廃棄処分場のような場所ですから?
(小麦粉にしても、例の騒動になったワ◯チンも?)

その頃は、余ったものは日本に売りつけろというような感じだったと思います。
このような内容を氣象庁の方がぽろっと漏らしていたはずです。

それによってしばらくの間メディアから姿を消されていたようです。
左遷されていたのかな?

現在もお元気で活動をされていると思います。
(それはそれでよかったと思っています。)

この内容で神社で太鼓が鳴り始めました。
(時間は10月25日午前10時2分頃です。)

この集団ストーカーに加担しているから悪い人ということではありません。
その逆です。
(皆さんがいい人ばかりなので、この集団ストーカーに加担しているのだと思っています。)

メディアと同じく、氣象庁もアメリカに従属していた闇側だと思います。
(現在はどうなっているのか分かりませんが、個々の人はいい人ばかりだと思っています。)

10月25日午前10時7分頃から、足が冷えてきました。
電波を照射してきているようですね。
(この部屋での超音波の照射により、体の随所に影響が出ています。)

朝は毎朝、随分と前から声が出にくくなっていました。
この超音波の影響なのですが、それによって痰が絡むような状態になっています。

このことで、加担者の咳払いのような工作が増えています。
ターゲットの真似をするというのも、この集団ストーカーの工作の一つですから。

この集団ストーカーも闇側です。
(この集団ストーカーが光側なんて冗談は止めてくださいね。)

この集団ストーカーは、驕(おご)りのようなものがあると思います。
たかをくくっていると言ってもいいのかな?

大丈夫だという考えがあると思います。
それは、捜査する側が集団ストーカーを行っているからかな?

なので加担者は大丈夫だと。
たかをくくっているのかも?
(それがいいか悪いか?今後も継続して行う必要があるのかないのかは、個々で判断をしていただきたいと思います。)

そもそも、もう11月になろうとしているのに台風?
人工台風にしても、無理があると思います。

赤道付近で作れたとしても、それを北上させるには?
冷めにくい海水温でも、もう11月になろうとしています。

ですので、9月のような海水温ではないはずです。
かなり下がっていると思いますが?

魚で言えば、夏の魚と冬の魚が入れ替わる時期ではないでしょうか?
深みに落ちると言いますが、夏の魚が深みに移動する頃になると思います。

深みに落ちる前に荒食いをします。
(釣りは絶好のチャンスかな?)

27日の午前9時11分頃から、雨が強く降り始めました。
これは、わたしががブログの更新の準備を始めたからにすぎません。
(なので、台風があっても無くてもこのような大雨の工作は可能です。)

わたしはここ何年にもわたって台所で毎日のように睡魔攻撃を受けています。
もともと、この集団ストーカーの十八番のような工作です。

わたしがこの実家に戻ってきた当初は、パソコンの作業をしていると眠気に襲われて机に頭を打ち付けていました。

台所で食事をして、ある程度お腹が満たされてくると加担者が玄関から出てきて音出しが行われて、電磁波の照射が始まるのだと思われます。

なので、加担者にはわたしの体の状態が分かっているようです。
そもそも、この集団ストーカーの全体に言えると思いますが、わたしが自宅のどこに居るのかも分かっているはずです。

この照射によって物凄い眠気に襲われます。
通常の少し眠たくなってきたなというような、そんな眠気ではありません。
(意識がなくなるような眠気です。)

わたしは、台所で食事をするとき立って食べています。
椅子に座って食べていると、超音波を照射されるからです。

この超音波は、下腹部から胃のあたりを中心に影響が出ています。
これを回避するために立って食べています。

この立って食べているにも関わらず、今度は頭に電磁波を照射されるようになりました。
(わたしがその工作に対して何かの対策をすれば、この集団ストーカー側はその対策の対策を行ってきます。まぁイタチごっこ?)

これによって立っていて何度も意識がなくなり、倒れそうになっています。
この眠気により立っていることが困難になり、台所の床に直接あぐらをかいて座っていこともあります。

するとその時にも電磁波を照射されて、持っていた丼を床に落として中に入っているものを床にぶちまけることもよくありました。

加担者は人体実験ということで行っていると思います。
わたしとしては、迷惑の何物でもありません。
(絶対に避けたい工作です。楽しく食事をしているのに他人に邪魔をされるのですからね。どう考えても理不尽な行為です。)

最近は、この意識がなくなった時に別の動きの脳波を照射してきているようで、氣がつくと変な行動をしているようです。

いつも大抵の時は、フライパンで食事を調理しています。
その調理したフライパンの中の物をスプーンで丼に分け入れて、立ったまま食べています。

ですが、このような状態になるとそのフライパンの中の食べ物がなくなっています。
いつ食べたのか覚えがない時が多いですね。
(たぶんですよ。認知症のような症状にしたいのかも分かりませんね。)

それとか、食べていた丼の中に水をたっぷりと入れていたり、鍋の中ではなく直接レンジの上に食べ物を置いて温めようとしていたりとか。

そして、ご飯を炊くために用意をしておいた水を張ったお米の中に後で食べようと置いていたお菓子のおかきをぶちまけて入れていたりしていたようです。
(後ですくって食べました。)

この前などは、捨てようと思っていた野菜くずを丼に入れて食べていました。
ジャリという砂を噛むような音で、ふっと気が付き吐きだし口をゆすぎました。

このようなことを電波の照射によって行なわされているようです。
この人体実験と思われるような内容は、どのようなことに利用されるのでしょうか?

これなどは、ほんの一例です。
その日によって、やっていることはまちまちの行動をさせられています。

なぜだか、加担者宅の小さな扉がある場所に秘密がありそうですね。
このようなことは必ず、外に出て行う必要があるようです。
(障害物がない状態でということかな?)

このような脳波などデータと思われるものは、宅配で配達されていたようです。
その宅配業者の配達もわたしに分かるように、わたしが台所に行った時に行われています。

ですが部屋にもどると別の工作になっていることがあります。
なので、部屋に戻ると眠気が少しずつ取れてくる時もあります。
(眠気が取れず、そのまま横になる時もあります。)

これは、その場所にあった工作をしているのかなと思われます。
台所では、料理をして食事をするので食事でお腹が満たされると眠気がくるので睡魔攻撃を行う。
(料理の食材や作り方も全て盗まれているようです。)

そして、部屋は北側にあり台所に比べると部屋の温度が低いということもあり、眠気よりも体を冷やす工作をされることが多いです。

このような脳波というのは、実祭にそのような場面を作り出してその時の状態の脳波をコピーして行われています。

実際にそのような状況を作り出して脳波のコピーを盗まれています。
この状況を作り出すために天候の操作や氣温の上げ下げを行っています。

そして、その脳波のコピーをターゲットに照射してきます。
その照射によってその時の状況を体が感じるという仕組みだと思います。

眠気が取れたことによってパソコンの電源を入れることになりました。
そのパソコンの電源を入れたことによって、眠りについたのは25日午前2時を大きく回っていました。

それによって、起きる時間が遅くなりました。
これで、このブログの最初の内容の「朝が遅くなりました。」になります。

この集団ストーカーの連中は、ターゲットを利用して確実に人体実験を行っていると思いますね。

わたしの思考が働く場面になると、必ず音出しが行われます。
どんなに時間をずらしたとしても、その場面いなると必ず音出しがあります。

ターゲットの思考や体の動きが、この連中にとっては重要なデータ収集といいますか、情報収集になっているようです。

この情報収集の引き換えとして金銭を受け取っているような感じを受けます。
わたしは民族の習性として利益のないものには関心がないと思います。

朝から晩まで毎日、何十年とこの集団ストーカーのターゲットに関わっています。
絶対に何かの利益や旨味がなければ出来ないと思っています。
(わたしでも同じです。このようなことを毎日朝から晩まで関われますか?)

この連中の方こそ、異常だと思います。
わたしを「オタク」扱いしていると思いますが、この連中の加担者の方こそ「オタク」だと思います。
(わたしはオタクではありませんし、ノーマルです。)

これから「破壊と再生」が行われるのか?
わたしにも分かりません。

古いシステムを壊して、新しいシステムに入れ替える。
これは、体の「好転反応」と同じだと思いませんか?

体を良い状態にしようと思えば、一時的に体が悪い状態になります。
これは池などの底に溜まったヘドロを取り除き、池を綺麗にする作業と同じでもあります。

池を綺麗にするために、ヘドロを取り除く作業を始めると一時的に池の水がヘドロで濁ります。

このような過程を行わなければ、池が綺麗になりません。
これが良くなるための「好転反応」です。

この連中は、わたしが集団ストーカーのターゲットであるということは認識しているはずです。

現在では鳥取市民が全員とはいかないでも、ほぼ認識をしていると思います。
ですが、実際のターゲットを知っている人はほぼいないと思います。

わたしの内容を見て、分かったとしても絶対にこの集団ストーカーの加担者から逃げられないと思います。

それは、加担者はパズルのピースのようなものだからだと思います。
人類の本当の敵というのは、見えないところに存在しているのかも?

では、