21日の朝方に起きて外に出ようと戸を開けた瞬間に白い?
吐く息が白かったですね。
そして外に出て空を見上げると、星空が綺麗でしたね。
21日の朝の冷え込みは放射冷却?
部屋に戻り、スマホで氣温を調べてみると最低氣温が1度でした。
後で修正が入り、0度に変わりました。
いつまでも、最低氣温が上がらない状態が続いています。
後、一週間ちょっとで4月になります。
いつまでこのような状態が続くのでしょうかね?
ここにも労働者と経営者の見えない対立を氣象の操作で行われているのでしょうか?
この集団ストーカーというのは、労働者側と経営者側の争いのようなものかなと思っています。
わたしは、この集団ストーカーは企業でいう労働者側と経営者側の争いのようなものだと思っています。
どこの国でも国民と政府の関係性があります。
これは企業でいう労働者と経営者に当たると思っています。
ですが、この集団ストーカーの加担者は経営者側の立場になり経営者側に協力をして活動をしているような感じが集団ストーカーだと思っています。
なので労働者側の国民が一向に良くならない。
こんな状態に陥っているような感じを受けますね。
それがわかれば、こんなことは出来ないと思うのですがどうなのでしょうか?
お金と洗脳で丸め込まれているのが現状かなとわたしは思うのですが、この集団ストーカーに加担している皆さまはどう考えているのでしょうか?
【9割が知らない】60代が夜に「きな粉」を食べると…脳のゴミが消え去る!ドロドロ血管が若返り、寿命が延びる最強の夜習慣
現在の状況は、今までの常識を覆すような内容がいろいろと公表されています。
それを知るか知らないか、調べるか調べないかは本人次第なのですけどね。
3月18日の朝こんな出来事がありました。
毎日風呂場にある窓を開けて北側にある山と空を見ています。
時間はその日によって違いますが、毎日窓を開けてその日の山と空を見ています。
その時は氣がつかなかったのですが、そのあとこのような出来事がありました。
そのあと台所でいつもの用事を済ませていると、何かが呼んでいるような氣がしました。
何だろうと、ふと考えました。
どこから?
これは、わたしがそう思っているだけなのかなとも思いました。
わたしは、この集団ストーカーの工作で音声送信を行われています。
この音声送信の工作もブレインマシンインターフェイスの技術が使われているのか、わたしの思考が働かなければ、音声送信は照射されません。
この工作とは明らかに違う内容でした。
声や言葉が聞こえるわけではありません。
(呼んでいるような雰囲氣を感じていました。)
わたしは毎朝、毎日同じようなことをしていますが、このように感じたことは一度もありません。
では、どこからと思いました。
わたしがふと思ったのは、冷蔵庫から?
冷蔵庫?
冷蔵庫に何があるのかなと、考えても何も思い浮かびません。
でも、とりあえずそう思ったので冷蔵庫に行き冷蔵庫を開けてみました。
でもやっぱり、ここじゃないという感覚がありました。
じゃー、どこから?
もしかしたら風呂場から?
そう考えながら再び風呂場に向かいました。
そして、ふと目に入ったものの中にこのようなものがいました。
目に入ったものは洗面器です。
この洗面器も、この連中によって工作をされている洗面器なのですが、その洗面器が真っ先に目に入りました。
そして、その洗面器の中に小さな長いものが見えました。
近づいてよく見ると、なんとなくムカデのようでした。
また、虫が洗面器の中に入っているのだなと、その時から軽い氣持ちでいました。
すでにその時点で、何かが呼んでいるような感覚はありませんでした。
わたしは習慣なのか洗面器の中に水をためています。
(忘れる時もありますが、)
蛇口の下に洗面器を置き、水をためています。
それは、今はやめていますがそれまではこのようなことをしていました。
それは、毎朝洗面器にためていた水を利用して、足に水をかけていました。
真冬でも同じことをしていました。
そのために、洗面器に水をためていました。
ですが現在は足に水をかけることはやめています。
それは、この集団ストーカーの工作で足を冷やされるからですね。
この集団ストーカーの連中は、実際にわたしが行った内容のデータ(脳波)収集しています。
その収集したデータを後に、わたしに対する工作として利用してきます。
なので、現在は行っていません。
足に冷たい水をかけて、冷たいと脳波が働いたデータを収集しています。
後にそのデータを工作に利用するために、超音波に乗せて照射してきます。
照射をされると、足がその冷たい水をかけた時の状態になります。
足が冷えてきます。
(このような工作を避けるために現在は行っていません。)
ですが、洗面器に水をためることだけはなんとなく毎日のように行っています。
その水の入った洗面器の中に小さなムカデが沈んでいたのですが、洗面器に虫が沈んでいると何も考えずに、ザーッと水を流しています。
なので今回も何も考えずに、ザーッと水を流しました。
水を流すと、ムカデは水のない状態になりました。
その状態を見て、んんっ今での状態とは違うと何となく感じられました。
なので、ちょんちょんとムカデをつついてみました。
すると、なんと動くではないですか?
おっ!
生きている。
生きていれば、この場所に置いておくことはできません。
(このような虫は自然の中に居る方がいいと思っています。)
なので、紙の切れ端を持ってきてその紙の上にせてやりました。
そして玄関に向かい、玄関を開けて庭先の庭の枯れ葉の上に置いてやりました。
(なぜ、このような時期に洗面器の中にムカデがいたのか非常に疑問です。)
18日の最高氣温は15度あるかないかの氣温です。
最低氣温は、1度とか2度です。
まだまだ、ムカデが活動する温度ではありません。
なのに、なぜと思ってしまいます。
それで、21日の午後1時半前に風呂場の温度を測ってみました。
温度計は、洗面器のそばにおきました。
しばらく置いてから温度を見たのですが、温度は9度でした。
ちなみに21日の最高気温は14度くらいです。
まだまだ、氣温が低いのになぜと思ってしまいます。
なぜ、水の入った洗面器の中にムカデが入っているのか?
疑問で頭がクエスチョンマークになってしまいます。
これも、集団ストーカーの工作なのでしょうか?
まぁ、不思議な現象です。
これは、わたしが風呂場に行って窓を開けた時にムカデが何かを感じ取ったのかなとも思いました?
でもですね。
現実問題として実際にそのようなことがあり得るのかなとも考えました?
まぁ、考えてみても現実にあるのか?ないのか?
さっぱり分かりません。
もし、窓を開けた時に洗面器にムカデが入っていると氣が付けば、その時に水を流しています。
まぁ、このムカデが呼んでいたのか?いないのか?
わたしにも分かりません。
まぁ、そんなバカなと思われる方もいらっしゃるかと思います。
ですが、そのような感覚を感じ取ったのは確かです。
(でなければ、風呂場に行っていません。)
実際にそのようなことがあり得るのか、わたしにも疑問です。
ですが、その後はそのようなことはなくまりました。
これはわたしが最初に風呂場に行った時に、ムカデが何かを感じ取って誰かが居ると思ったのかなとも?
(ムカデの氣持ちになれば、誰か居るのであれば助けてとなりませんか?)
これなども、わたしの勝手な妄想なのですが。
まぁ、実際はどうなのか、わたしにもサッパリ分かりません。
わたしには全くわかりません。
でもですね。
この洗面器の中に虫が入っている工作と言いますか、行為は今に始まったわけではありません。
もっともっと、何年も前から行われています。
ですが、このような何かが呼んでいるような感覚は初めてです。
(それにこのような工作は、もっと氣温が高い時に行われています。)
今まで、洗面器の中に虫が入っている行為を行われていたのですが、ほとんどの場合が動かなくなっていることの方が多かったです。
なので、これもこの連中の工作なのかなと思っています。
ですが、不思議なのはなぜどのようにして洗面器の中に入ったのか、それとも入れたのか非常に不思議でなりません。
今までにもムカデに限らず、虫や小動物の工作は頻繁に行われています。
ですが、疑問に思うのは時期です。
21日の今日でも最高気温が15度ありません。
このような気温であれば、虫の動きというのは動けない状態になることが多いと思います。
もし、入れたとなればわたしの自宅に侵入をしなければなりません。
侵入するとなれば、わたしが寝ている時でなければ侵入できないと思います。
それとも、ムカデが自ら洗面器の水の中に入った?
それは、ムカデに聞いてみないと分からない?
(冗談みたいな話ですが、)
なぜ、このような時期にムカデなのでしょうか?
その鍵となるのが、3月16日の出来事だと思います。
この16日に、わたしは郵便局に出かけています。
郵便局に行くには、脇道から県道に出る必要があります。
その県道に出た時に、懐かしい光景を目にすることになりました。
それは、車両ストーカーによる車列です。
ある一定の車幅を保ちながら、何十台もの車が一斉に走る姿はわたしが車を所有している時に、よく行われていた工作です。
それが車に乗らなくなってから、トンと見ることがなくなりました。
ですが、16日に久々に目にすることになりました。
ワーッ、まだこんなことをやっているのだなと、呆れるよりもむしろ感心してしまいました。
(この車両ストーカーによるこのような車列を見ると、異様な雰囲気が感じられます。まぁ終末とは言わないですが、この世と思えないような出来事に見えます。)
わたしは、いつもこのような車両ストーカーによる長蛇の車列を見るとこのように感じてこのように呼んでいました。
それは、ムカデのようなムカデ走行と呼んでいました。
この二日後の朝に、風呂場の洗面器の中にムカデが入っていたのですが、皆さんはどのように感じられますか?
このムカデ走行は、この集団ストーカーのお家芸なのでしょうかね。
わたしが車に乗っている時は、反対車線でムカデ走行が行われていました。
反対車線でないと見えないですからね。
ですから、この集団ストーカーというのは見せつけるために行われていると考えて間違いがないようです。
音に対しても同じことが言えます。
ターゲットに聞かせるために音出しをしていると言ってもいいでしょうね。
(結果的にこの集団ストーカーはハラスメントを目的にしていると言ってもいいでしょうね。)
この集団ストーカー工作は、結果論の話だと思いますね。
この工作として、ターゲットの思考のタイミングや動きのタイミングに合わせて音出しや、加担者の動きがみられます。
それに対して、ターゲットがどのような思考を働かせるのか?
それに対して、また次の工作内容が生まれるのだと思います。
(ポジティブに考えるのか?ネガティブに考えるのか?)
それに対しての工作が継続されるのか、止めるのかが決まっているような氣がしています。
たぶん、現在の置かれている状況もこの集団ストーカーの延長線上の出来事のような氣がしています。
宗教問題や民族問題が争いの火種になっている場合が、往々にしてあり得ると思います。
(決して、この集団ストーカーが例外ではないと思います。)
この集団ストーカーというのは、外から攻めるのか内から攻めるのかの違いだと思っています。
ただ、分かっていることはわたしがどのような内容のブログを更新したとしても、この集団ストーカーに加担している加担者の工作は終わらないということでしょうね。
終わるときは、終末戦争のような自分らに身の危険が及んだような時だけだと思っています。
【衝撃の真相】イランは最終戦争の幕開け?米軍高官も語る聖書予言とハルマゲドンとは? 石濱哲信氏 #631
それほど、この集団ストーカーの工作に対してたかをくくっているのかわたしには分かりませんが、相当な自信を持って行っているようですね。
公安調査庁のような大きな組織になると知っていると思うのですが、今までの世の中というのは、ユダヤ問題と聖書で動いているということはご存知だと思います。
これからの世の中がどうなるのかということを知った上でこの集団ストーカーを行っているのだと、わたしは判断しているのですが?
違うのでしょうか?
これから第三次世界大戦のような最終戦争が行われるのか?
行われないのか?
最終戦争のようなハルマゲドンとこの集団ストーカーは分けて考えた方がいいのか?
それともハルマゲドンにつながるような工作が、この集団ストーカーと考えていいのか?
(それは世の中を牛耳る公安調査庁の方のほうが詳しいと思いますが、)
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終末の預言書『ヨハネの黙示録』がヤバすぎる|これ生き残れる人いる?w
今までは支配構造の中の縦社会でした。
(ピラミッド型の社会でした。)
それを横社会に変えようという動きが、これからの世の中だと思います。
ですが、今まで美味しい思いをした輩は現状維持を望んでいるはずです。
それが、この集団ストーカーの表れだと思っています。
いずれ、どう転んだとしてもこれからは横社会になると思っています。
わたしは今までの古い体制を終わりにしなければ、新しい体制に進めないと思っています。
古い池に溜まったヘドロを全て回収しなければ、いつまでたっても池の水はきれいになりません。
今までの古い社会の崩壊があって、初めて新しい社会に生まれ変われるのだと思っています。
その崩壊が何によって行われるのか、わたしには分かりませんしいつ始まるのかも分かりません。
中国、触れてはいけないものに手を出した
今までの世の中は、嘘と誠が錯綜する世の中だったと思っています。
本来であれば、何を信じて何を受け入れようとも個人の自由です。
今までの社会構造はそうではなかったと思います。
そこには強制という言葉が存在していたと思います。
今までの世の中というのは、偽善者が正義になり正義が偽善者にされていたような社会構造だったと思っています。
なので相反する行動が、よしとされていた社会だったとも言えます。
この集団ストーカーの工作が、偽善だとか正義だとかの判断はできません。
判断できなないというよりも、個々の行動がその人に司どる行動だとしたら善悪の判断ができるでしょうか?
偽善者は嘘を貫くために動き続ける必要があるのかなと思います。
ですが、個々の判断として善悪をつけることは出来ないと思います。
善悪をつける唯一の存在は、神だと思います。
同じ穴のムジナではなく、その内容を俯瞰している神的な存在だと思います。
では、


