24日は神社に参拝してまいりました。
23日の日曜日は天皇誕生日でした。

それにより24日の月曜日は天皇誕生日の振替休日で休みでした。
休みなので、どうしようかなと考えていました。
(この集団ストーカーの加担者と遭遇しながらの参拝は極力避けたいと思っています。加担者は意図が違いますからね。)

参拝を終えて自宅に帰って分かったことなのですが、庭木の枝が折れていました。
あれっ?

これは雪の重みで折れた?
それとも、この連中に折られた?

これは、雪の着雪の重さで折れたように見せかけた工作だと思います。
(でもわたしは、木の上に乗っている雪は落とすようにしています。)

この度の雪は、毎日のように積雪がありました。
その度に、木の枝に積もった雪は落としていました。

折れていた前日も、雪を落としていますがその時は大丈夫でしたね。
なので折ったとしたら、月曜日の夜が明けきらない早朝に折られたと思っています。

この木の撮影をしたのは、25日の火曜日です。
火曜日と水曜日は天氣が良くて、一氣に雪解けが進みました。
(枝を折ったことで役目が終わったかのような感じなのでしょうか?)

下記のブログに別の庭木が折れた画像と内容を掲載しました。
それに対する工作だと思っています。
(この時は雪が降っていませんからね。)

またまた続きがありました これは作られた?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2025/01/28/blog/11292/

後ほどに画像と内容を掲載しているのですが、生き物がしたかのように見せたかったと思います。
(ですが、生き物は枝を折ることが目的ではありません。)

生き物はあくまでも食料だと思っています。
もし食料とするならば、おかしな話になると思います。

なぜ、わたしの自宅の庭木なのですか?
山の中にいくらでもあります。

なぜ、わたしの自宅の庭木なのでしょうか?
おかしいと思いませんか?

この連中の集団ストーカー工作は、嫌がらせや邪魔をしたり恐怖心を植え付けるような工作がメインになっています。

しかしですね。
その工作が不本意と言いますか、工作がバレたり失敗したような工作になると再度わたしに困らせるような嫌がらせ工作を仕掛けてきます。

これは、わたしが枝折れをブログに掲載したことによる工作だと思います。
このようなことが防犯だとは到底考えられません。

わたしは契約に則られたビジネスだと思っています。
なので失敗とかバレたりしたら、契約違反となり再度工作のし直しを行ってくるのだと思います。

あっそうそう、昨日参拝した時に神社の池のそばの階段の下に大きな枝が落ちていました。

上から落ちてきたとは思えない枝なのですが、わたしはそこまで詮索をしないでおきます。
(詮索をしたところで意味がありませんから。)

退かそうと思ったのですが、わたしの力では動かすことができないくらいの枝です。
切って細かくするか、数人で持たないと動きません。

それくらい大きな枝です。
(わたしの動かし方が悪かったのかも分かりませんが、)

画像の撮影は26日に行っています。

これでもわかりように、この集団ストーカーというのは関連性とか繋がりで工作をしてきます。
(これは、わたしの神社の参拝を邪魔する工作だと思います。)

この連中の工作は、わたしの行動などの邪魔や阻止が挙げらえると思います。
ですが、この連中の行動は正当化されたものではありません。

わたしが神社に参拝するしないは、わたしの自由です。
わたしが決める内容です。

この連中に指図される問題でもなければ、この連中が決める問題でもありません。
わたしが神社に参拝するしないは、わたしが決める問題です。

なので、自然を装ったような工作でしか出来ません。
これが、この集団ストーカー工作の全てにおいて応用されています。

わたしがよく言っているのですが、この集団ストーカーの工作内容は目的と行動が違います。

昨年の10月ごろから、一週間に一度鳴る太鼓の音が聞こえない時期がありました。
おかしいな?

どうされたのかなと思っていたら、ある回覧が回ってきました。
その内容は、神主さんが亡くなられたという回覧です。

しかし、現在はちゃんと太鼓の音が聞こえています。
まぁ、わたしの意見としては騙されたなという感じですね。
(回覧もわたしのところだけに回してきたのかなと思っています。)

回覧の内容も死亡したことだけで、原因が書かれてなかったので変だなと思っていましたから。

まぁ、参道に小さな枝が落ちていたり、ちょっとした草抜きぐらいはしますが、そこまででしゃばったことはしないでおこうと思います。
(わたしは許可がなく勝手に行うことは望みません。)

まず、下記の動画を御覧ください。
さとうさおりさんの動画です。

2分52秒ごろから始まるサイレンに注目してください。
これは、集団ストーカー工作の手法と全く同じです。
(その前に警報音のような音が聞こえています。)

一度、さとうさおりさんの動画をこのブログに掲載していたと思います。
それによって、このようなことをされていると思われます。
(これは全くこの輩のふざけた行動であると思っています。)

これは自分たちの組織の保身であり、個人の保身であると思っています。
これは、この輩の仕事の拡張でもあります。

【さとうさおり】財務省ビビってます。財務省解体!ぶっ壊せ!減税!もっと声を上げよう! #財務省解体 #減税 #さとうさおり

こちらの動画も御覧ください。
(わたしは勇氣ある行動に賞賛します。)

財務省解体デモにインフルエンサーが触れた結末が怖すぎる…

前回のブログで動画を取り上げています。

雪の感触とクレジットカードそしてシコドン?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2025/02/21/blog/11335/

それによって、そのようなことをされたと思っています。
(裏でこの輩の手が回っていると思います。)

これが、この集団ストーカーの実態です。
そして、Googleの問題もあります。

Googleは、確かに国民の味方ではないのですが、残念なことに一択しかありません。
選ぶ選択肢がありません。
(これがいかにも闇と言える所以ですね。)

なので、これは何々をしたから良くなったとか悪くなったとかは人工的に裏で操作をされているはずです。

例えば、どこそこの宗教に入信したら良くなるとか、お布施をしたから良くなると云うことを言われていると思いますが、これなども人工的に裏でそのように思わせるために操作をされているはずです。

その人がいいとか悪いとかの問題ではなく、自分たちの都合で動いています。
このようなことになっていくと、財務省と集団ストーカーのつながりが見えてくるのかもしれないですね。
(いずれ日本の政府も一旦終了になると思います。古い体制は一旦終了になると思っています。)

この集団ストーカーの目的は、自分たちの私腹を肥やすために行われています。
防犯にしても、世の中を良くするために行っているのではありません。

したことは巡り巡って返ってきます。
自分たちの蒔いた種は自分たちで刈り取ってください。
(因果応報です。わたしの蒔いた野菜の種を刈り取っても問題解決にはならないでしょう。)

2025年、日本の人口が1/3に…九州の霊能者が語る衝撃の未来【 都市伝説 予言 雑学 スピリチュアル 怪談 】

わたしは、鳥取市も津波に飲み込まれ海に沈むと思っています。
そんな感じがしています。
(鳥取県は安全と言われていたこともありましたが、決してそうではありません。汚れたあるいは汚された場所は洗濯をされます。)

【絵本作家のぶみ】今年1番危ない日が判明。胎内記憶を持つ子どもが予言した2025年がヤバすぎた【村主悠真】

神社に参拝する前はこのような感じでした。

この度は、雪もかなり積もっています。
なので足跡はないと思っていましたが、それはちょっと違っていました。

やはり足跡はありました。
この連中の工作というのは、同じ出来事をある程度継続して行ってきます。

これがこの集団ストーカーの最大の特徴です。
これは、精神的なダメージと威嚇の目的があるのかなと思っています。
(この文字入力を始めてから超音波の照射を続けています。この超音波の照射はたぶん自宅前が行っていると思います。)

打ち込んでいる内容を知りたいがために超音波を照射しています。
更新をするので、それまで待てばいいのに待てないのだと思います。

何年か前だったかな?
雪が降り積もった時に参拝をしたことがありました。

その時は、加担者の足跡もなく参拝をしていました。
ですが、なぜ最近になってこのような足跡がつけられているのでしょうか?

これは、明らかにこの連中の工作の現れです。
これは、ターゲットが今何に注目をしているかで、その時の工作が決まるのだと思いますね。

その24日の明け方に素足で裏庭で出たのですが、その時は新雪はなく前に降り積もった雪の状態で裏庭に出ました。

しかしですね。
それから、雪が降り始めましたね。

そして、明るくなってから玄関先はどのような状態になっているか、玄関に出て外を見ました。

すると、何と動物の足跡らしきものが残っていました。
まぁ、この連中の恒例の足跡だと思います。

決まって神社に参拝する時に合わせて足跡をつけているような感じですね。
(これは動物がいるぞと参拝の邪魔をしようとする工作なのかな?)

ですが、動物の心理としてはどうなのでしょうか?
わたしの玄関先は、階段があります。

わざわざ階段を上って、庭先にきますかね。
通常であれば、階段を見過ごして平坦な道を進むと思うのですがどうなんでしょうか?

この時に足跡を見た限りでは、階段を上って庭を通り過ぎているだけの足跡でした。
ですが、この時にあることをしていたようです。
(それが枝折れです。)

わたしは、その足跡を確認してから部屋に戻りパソコンの作業をしました。
それから神社の参拝に向かいました。

時間にして24日午前11前だったかな?
はっきりと覚えていないのですが、だいたいそのような時間だっと思います。

賽銭をポケットに入れて、いつも参拝に向かっています。
そして、先ほども申し上げましたが人の足跡は前回と同様のルートで足跡は残っていました。

しかし、前回と違う点は動物の足跡は今回はありませんでした。
そして、前回よりも積雪は多かったです。
(朝方に降った雪と神社の境内は社の屋根に降り積もった雪が落ちてかなりの高さになっています。)

ここで不思議に思いませんか?
自宅の庭には動物の足跡は残されていました。

しかし神社にはありませんでした。
では、この動物はどこから来たのでしょうか?

わたしは神社から降りてきていると思っていましたが、今回は動物の足跡はありませんでした。

朝方に降った雪で、すべて埋まってしまったのかな?
でもどこかに痕跡が残っていてもいいと思いますが?
(玄関には残っていました。)

鹿の糞がよく落ちていた旧神社跡にも行ったのですが、足跡は一つもありませんでした。

参拝を済ませて自宅に戻り、山の入り口の階段にも行きましたが今回はこの場所も足跡はありませんでした。

それに最近は鹿の鳴き声も聞こえてきません。
もしかしたら、この鹿は車で送迎をされているのかな?

そして、よく見受けられるのが人間の足跡と鹿の足跡です。
なぜか、人間の足跡に寄り添うように鹿の足跡が付いています。

わたしは時々、山に入るのですがその時に目に付いたものがあります。
逆に言ってしまえば、目につかないといけないものです。

それは、ピンクのテープです。
ピンクのテープが木にくくりつけてありました。

目印のためにピンクのテープを木にくくりつけてあるのですが、なぜ誰がこのようなピンクのテープをくくりつけたのか?

誰がくくりつけたのか分かりません。
分かりませんが、この集団ストーカーの工作に関係のあることは確かだと思っていました。

不必要なので回収をしました。
ところがですね。

山の中を見れば、他にもピンクのテープがありました。
それを回収すると、さらに先にもありました。

雪がまだ残っていた頃です。
それで、取れるとこまで回収をしようと取っていくと、どんどんと山の中までピンクのテープが続いていました。

まぁ、ピンクのテープは道に迷わないように木にくくりつけてあるのですが、なぜこの集団ストーカーの工作で山奥に入る必要があるのでしょうか?

山の奥に何かの仕掛けがあることは確かでしょうね。
それは、氣象か風か?
(氣象兵器HAARPのミニチュア版でもあるのかな?)

その時にですね。
人の足跡が山の奥に続いていました。
(この連中が山の形まで変えてしまっているので昔の面影はありません。わたしでも迷うくらいです。そもそも道がなくされて、ただの雑木林のようにされています。)

なので、ピンクのテープが必要になってくるのだと思います。
方角が全く分からないような状態にされています。

そして、それに寄り添うようにして動物の足跡もありました。
何かペットを連れて歩いているような感じでしたね。
(なんて、思ったりもしています。)

雪が降った時などに、山の入り口の階段を上がりきった場所に動物の足跡が残されていることがよくあります。

その足跡を見るとですね。
山から下りてきた足跡というよりは、道路側から山の中に入っていったというような足跡の方向になっている感じがします。

何度か足跡を見ているのですが、すべて同じルートを通っているような感じです。
わたしが少し思うことは、この鹿などはAIのロボットの鹿なのかなと思うところもあります。

2月12日に撮影をしたものですが、庭先に動物の足跡があります。
一部を掲載しておきます。
(足跡は2月11日につけられています。)

この足跡は、わたしが庭や裏庭に籾殻を蒔いたことによる足跡です。
何をしたか?どんなことをしたか確認をするための足跡だと思っています。

この足跡は二回目の足跡です。
わたしは2月7日に籾殻を庭と裏庭に蒔いています。

それは、雪の上に蒔いておけば雪解けとともに籾殻に程よい湿り氣がつくのではないかなと思い蒔いています。

そして、2月8日に鹿と思われる足跡がつけられていました。
それで、このようなことをしてみました。

籾殻をかたまりで置いてみました。
そして雪が降り、一旦籾殻は雪で覆い隠されました。

そして、雪が解けて籾殻が見えた頃に鹿と思われる足跡がつけられていました。
ですが、籾殻のかたまりの周辺には何一つ足跡は残されていません。

これでも分かるように蒔いた意図をこの連中に読まれていると思います。
やっている行いが、ターゲットに対して良くなるように働くのか働かないのか、それによって行動を変えているようです。
(これが本当に野生の鹿なのかどうかが分かるような氣がします。)

もし都合の悪いものであれば、掘り起こして撤去されるでしょうね。
野菜の種など、今までどれだけ邪魔をされたか本当にええ加減にしてほしいです。

現在、世間で行われていることはこの集団ストーカー工作の延長線上にある工作だと思っています。
(米騒動や値上げ、異常氣象による原材料の不足はこの工作の延長線です。)

今までにこんなことがありました。
まぁ今は自分で買い物に行っているのですが、川沿いを通っていくことが多いです。

わたしは生き物が好きなので、川に何かいないか川を眺めながら歩くことが多いですね。

その時に時々見かけるのが、鯉です。
こんなところに鯉と思うのですが、確かに鯉だと思います。

わたしが眺めながら歩く川は護岸工事が行われていて、水深はさほどありません。
ある時におかしな光景を目にすることがありました。

買い物の帰りに見たのですが、確かにあれは鯉でした。
しかしですね。

水深がないために、背中が出たまんまでずっと同じ状態でいました。
わたしがその状況を見て「背中が出ているよ。」と、

言っても何一つ反応はなく同じ状態でじっとしたままでした。
この時、何となく生き物という感覚がなかったですね。

これはもしかしたらロボット、それともわたしの周辺を飛んでいる鳥と同じようなAIのコントロール可能な生き物と思ったことがありました。

なので、このような鹿もロボットの可能性が無きにしも非ずです。

そしてですね。
最初に申し上げました、庭の木が折れていました。

その前の日には折れていなかったので、動物の足跡をつけて動物が折ったように見せかけたかったのだと思います。

そして、もう一つ。
これは神業なのかどうなのか?

わたしには分かりませんが、このような出来事がありました。
わたしが昨年あたりから、どうしようかなと思っていた木がありました。

上に伸びるというより真横に伸びて、いずれは家の屋根にかかるかなというような木がありました。

切ろうか?
どうしようか迷っていた木がありました。

でも、切ったほうがいいという判断で切ることに決めていた木があります。
切るときは雪が積もってからと決めていました。

それで、切らせてください。
と、ずっとお願いをしていた木がありました。

その木がこの度の雪で折れているではないですか?
これは神業と思ってしまいました。

お礼はその木を見る度に伝えるようにしています。
ありがとうございます。

あとはその木の処理が残っています。
この木はつるが絡んでいて、下には落ちていません。

このことから、闇も神の采配のもとで動いているのか?
戦いのゲームのように、役柄として光と闇が分けられているのかも?

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「人生を楽しみましたか?」

「人に親切にしましたか?」

では、