まだまだ、続いている集団ストーカー工作です。
現在2025年ですが、未だに続いていて終わることがないと思います。
(そこには支配体制が隠されていると思います。)
この集団ストーカーは防犯パトロールがメインのようになっています。
ですが、この防犯パトロールというのは偽装でしかも私服を肥やすビジネス?
いつも言っているように、そのような行動を起こせばそれに見あった出来事が必要になります。
防犯パトロールは防犯にあらずだと思います。
防犯パトロールによって事件や事故を増やしている可能性があります。
(防犯パトロールはビジネスなのだと思います。なので事件や事故を増やす必要があるのだと思います。)
この全国で行なわれている集団ストーカーとは、一体なんだろうと考えてみると、仕事に結びつける行為なのかなと思います。
こちらの動画の中に、テレパシー兵器の内容が出てきます。
まさに、これターゲットから見れば集団ストーカー工作の人体実験そのものです。
テレパシー兵器というのは、たぶんこのような事だと思います。
脳をコントロールし、身体をコントロールする。
非殺傷兵器で、戦わずして勝利できるような兵器だと思います。
マイクロ波聴覚効果(フレイ効果)と言われていますが、脳内送信で音や音声を脳内に送信します。
音や声を脳内に送信されると、思考が鈍化され自分の意思と関係ない動きをとってしまうような事も起きます。
例えば、真っすぐ歩いていても、フラーっと横に身体が動いてしまうとかね。
何かをしようとしている時に、脳内にドンと音が聞こえてくると、しようとしていた事が上手く出来なくなったりとかします。
無力化ですね。
戦意喪失をさせる狙いがあると思います。
ときには、睡魔が来ることもあります。
米国イラン戦争.聖書の予言通りに進む世界.最後は何とあいつが降りてくる!
2008年に長野県で、こんな事が起きていたんですね。
知らなかったですね。
この集団ストーカー工作でも、どうでるか試されているかなと思う時があります。
10年以上も前の出来事ですが知らなかった方は、どうぞご覧になってください。
暴走する中国の愛国心 長野聖火リレーの裏で起きていた出来事
結局、利権と生活を確保するための行為なのではないかなと思います。
ターゲットを中心に、周りで波風を起こし物流を動かしお金の流れを作っているように思えます。
台風と同じかなと思いますね。
台風の目がターゲットで、その目を中心に物流やお金を動かしているのだと思います。
物流やお金を動かすための、理由付けでもあると思います。
9日(2020年)の木曜日に、こんな出来事があったそうです。
9日、行方不明になられた方が、いらっしゃるそうですね。
またか、と言う感じですね。
この連中は、好きなんですね。
このような事件を作るのが好きなんですね。
結論から申し上げますと、作られた事件ですね。
後付けで作られた事件です。
10日午後6時頃、わたしの飼っている猫が裏庭に出たのでわたしも一緒に出ました。
裏庭に出ると、タイミングよく防災無線がはじまりました。
しかし、この防災無線は聞き取りにくい防災無線です。
やまびこのようにハウリングして聞き取りにくい防災無線でしたが、だいたいの内容は分かりました。
自宅の中より、外の方が多少は聞き取りやすいです。
9日の午後5時頃にも、その内容の防災無線が流れていましたが台所で用事しながらということもあったし部分部分しか聞き取れませんでした。
ほんとに、非常に聞き取りにくい防災無線です。
これが、大雨や風が吹いていたら、ほとんど聞き取れないと思います。
それで、裏庭に出た時の防災無線の内容なんですが、70歳の男性が行方不明になられたそうです。
「9日、午前11時だったか、11時頃だったか・・・・?、ですが、70歳の男性が行方不明になられたそうです。」
この防災無線を聞いて、またやりやがったなと思いました。
まぁ、実際そうなんですがね。
9日と言えば、わたしが郵便局に出かけた時ですね。
税金の支払に、郵便局に出かけました。
税金を払うときは、「歳入金・公金納付依頼書」に記入をして支払います。
そして、控えをもらいます。
その控えに打ち込まれている時間が、令和2年1月9日 午前11時58分になっています。
わたしの自宅から郵便局まで、5分もかかりません。
ちゃっちゃか歩けば、3分もあれば十分です。
だいたいこのような事をされるときは、この連中に分からないように出かけた時に、仕返しとばかりに嫌がらせをされたり、何かの事件をつくられたりします。
わたしの思考を読んで、だいたいの行動は把握しているのでしょうけど、わたしも時々思考を働かせずにパッと出かける時があります。
このような時は全部が対応できず、ある程度時間が経ってからとか帰りとかに動いているようです。
まぁ、それでも対応できる人間が予めその場所に入っていることもありますし、わたしが入った後から入ってくる人間は大概この関係の人間です。
わたしも、そこまでこの連中に興味はありませんから知らんぷりです。
そもそも、わたしの周りには、そのような人間が近づいてきます。
そして、最初に入っている人間は、時間をとるためにゴチャゴチャと手間のかかる事をやっています。
わたしには関係ありませんので、用事が済んだらサッサと帰ります。
そのときは昼前だったので、早く帰って母親の昼ご飯を作らなければならなかったのでね。
サッサと帰りました。
この事件も、わたしに何か関係があるようにされているのですかね。
大笑いです。
わたしが、そんなことをして、わたしに何の利点があるのですか?
教えてください。
だから、この事件は後付けで作られた事件です。
わたしが出かける前の時間に、設定して急きょ作られた物でしょうね。
このような事件は、だいたい公安警察がからんでいるんじゃないでしょうか?
わたしが受けている、この集団ストーカー工作と同じです。
裏で、わたしを悪くさせるために事件を起こし、表で市民に協力し防犯や捜査・情報収集をしているように見せかけているのだと思います。
だから、このような時は、公安警察か創価学会の裏部隊に、聞くのが手っ取り早いと思います。
裏で事件をおこし、表で助ける組織。
そもそも、地区の防犯パトロールは、何をしているんですか?
この地区の防犯パトロールって何?
意味があるんですか?
地域の役にたっているんですか?
見せかけだけの防犯パトロールじゃ、
意味がないと思いませんか?
それに、年寄りや子供に防犯パトロールは出来ません。
出来ませんと言うより、させない方がいいと思いますが・・・。
そもそも、年寄りや子供が防犯に関わる事で、事件性を増やす要因を作り出しているのだと思います。
この防犯パトロールは犯罪を減らすと言うより、防犯パトロールによって事件や事故を増やしていると言った方がいいですね。
警察の仕事を増やしていると言った方がいいですかね。
公安警察も同じです。
要するに、税金の獲得です。
事件が増えれば、増えるほど防犯に税金をつぎ込む事ができます。
水増し請求でもすれば、裏ポケットにちゃっかり隠し入れる事が出来るかな?
しかし、福沢諭吉は見ていた?
福沢諭吉は、不正を見ていた?
なんて、あるかーい。
2024年をめどに、お札が新しくなるそうなんですが、何か古いお札の方が渋みがありますね。
お札を新しく変える理由は、偽造が関係しているのでしょうかね。
今でも個人レベルでは不可能なのですが、国家レベルになるとそうはいかないでしょうね。
警察も仕事がなければ、規模を縮小されます。
わたしなどは、仕事をなくされて廃業しましたからね。
今でも、そのような状態が続いています。
この輩は、わたしの仕事をなくすことを、この輩の仕事にしているのですね。
ほんとに、汚いやり方の連中です。
結局、組織を守るために裏でこのような事件を起こし、わたしに嫌がらせのような当てつけのようなことをして、組織存続に結びつけているのだと思います。
組織安泰も、この集団ストーカー工作者の犠牲の上で、成り立っているのだと思います。
なので組織が裏で事件を起こし、その組織が表で捜査をします。
だから、解決することはありません。
全国の未解決事件は、ほとんどがこのような関連です。
そもそも、よく考えてください。
この事件は、9日に起きました。
まず、事件が起きれば捜索が始まります。
刑事事件であれば、まず捜査・捜索が始まります。
行方不明になって、すぐ一般に公開されるということは最初っから事件性がないと云うことではないですかね?
例えば、山林に山菜採りに行って道に迷って帰ってこないとか言うような感じではないでしょうか?
それを、わたしに関連づけるって、どう云う事???
教えて頂きたいですね。
だから、これは集団ストーカー行為の一連の工作なんですね。
それしか、考えようがありません。
だから、これはわたしに対する、ほのめかしです。
嫌がらせです。
そのために、作り上げられた事件です。
わたしの出かける時間に合わせるかのようにして、作り上げられた事件です。
例えば、こんな場合も考えられます。
誰かに、協力してとか言われてね。
ちょっとの期間だけ、姿を隠してとか。
色々と、しているんではないでしょうか?
口裏合わせとか?
もし、ほんとうに刑事的事件であれば、すぐには公開しないでしょうね。
公開すれば証拠隠しから犯人逃亡など考えられますから、すぐには公開しないと思います。
違いますか?
まぁ、わたしは刑事ではありませんので、そのあたりの詳しい事は分かりません。
10日の朝、ゴミ捨てに言ったらゴミ袋を置くタイミングに、ドーンと近所で音出しをされました。
いかにもわたしが、何か悪いことでもしているかのようにね。
普段は出さないのに、今日に限ってドーンと音出しです。
ここまで、防災無線で公開しているということはテレビで公開放送をして協力を呼びかけをしているのですかね。
わたしはテレビを見ないので、その辺はよく分かりません。
そして、新聞は?
そもそも、この防災無線というのは、全てにおいてわたしの何かのタイミングに流しています。
よく、台所に行った時に流していますが、よく聞き取れません。
防災無線というのは、あまりにも時代に逆行していると思います。
そう思いませんか?
戦時中じゃないんですよ。
空襲警報でもならすつもりですか?
ウーーー、ウーーー。
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最近は、風が吹く日が多いですね。
風が強くて、部屋にすきま風が入ってきます。
まさか、爆風じゃないでしょうけどね。
2025年の現在でも、風による工作は続いています。
この集団ストーカー工作に、風は絶対に必要不可欠な工作だと思っています。
粉塵やパウダーチップなどの運搬に風を利用しているのもあります。
そして風により、この連中の工作をごまかしたり体を冷やす目的にも使用されていると思われます。
風でこの連中の工作をごまかすというのは、この連中の仕掛けた悪さのような場所を風を吹かせることによって自然な状態に見せかけている節もあるかなと思います。
この考えは、わたしが勝手に考えていることなので事実と違う可能性があります。
そして、雨や風の工作にはわたしの作業の邪魔やその場所を汚すという工作も含まれていると思います。
わたしは時々、山の入り口の階段を掃除するのですが無風の時はありません。
掃除をすれば必ず風や雨で掃除をした場所を汚すような工作をしていることが多いですね。
工作というのな、なぜだかパターン化しているように思われます。
昨日も結構な時間、超音波の照射を受けかなりの振動を感じていました。
パソコンの電源(午後6時前後)を入れてから、ズーッと超音波の照射を受けていました。
日付が変わってからも照射が続いていました。
まぁ、毎日がこんな感じです。
毎日、こんな感じの中で生活をしています。
今まで、どれだけ体中のあちこちを痛めつけられたことか。
当然ながら、皆さんはご存じないでしょうね。
膝も、やられたことがありました。
一年以上も、正座が思うように出来なかったことを憶えています。
歩く分には支障がなかったのですが、しゃがんで座ろうとするとウウッと痛みが走り難儀しました。
腰は今でも、痛みやだるさが出る事はあります。
運動をすることによって、今まで以上の痛みが出る事はなくなりました。
しかし、ちょっと前までは、腰痛や坐骨神経痛でびっこを引かないと歩けない事もしばしばでした。
これなども、すべて集団ストーカーの電磁波などの工作にようるものだと思うと、ほんとうにいたたまれない気持ちですね。
今現在は、くびを回すと神経痛のような痛みが腕から指先に走ります。
最近(2020年前に)になって始まった事なのですが、いつからこうなっていたのかは分かりません。
よく、寝ている時にこのような症状が出るように電磁波を体に照射されていることが多いですね。
すべては、わたしの考え想いなどの思考と、わたしの普段の行動で、このような身体に支障をきたす工作をされています。
(そうです。わたしの思考で体のどこを攻撃するか決めているようです。)
これの第一の目的は、証拠を隠すためです。
証拠をなくすために、わたしの思考の内容を利用しています。
それとは違って、また別の工作があります。
例えば、何かをするための一連の行動が上手くできているとします。
すると、その行動がうまくできないような工作・邪魔がはいります。
邪魔をされます。
例えば、大根の皮をスムーズに剥いたとしましょう。
すると、次の購入の大根がすぐしなびて皮の剥きにくい大根になったりします。
キャベツがおいしいと思ってしまうと、次の購入から水臭い甘みのないキャベツに変わってしまいます。
うどんやそばなどの生麺のビニール袋を、サッと破っていると、次からしっかりと密着されて破りにくい袋にかわったりします。
もうあげるときりがないです。
それだけの内容や工作を、わたしの思考や行動を盗み行っています。
それは、わたしの生活全般に言えます。
衣食住がすべて、そのような状態に変えられています。
シャツや服、タオルなども、すぐにボロボロになってしまいます。
繊維を弱くさせているのか、何かを照射されているのか分かりませんが穴が開いてきます。
このようなことも上手い具合に分からないように工作をされています。
先ほども申し上げましたが、この連中の第一の目的は証拠を残さないことです。
この連中が仕掛けたということが分かるような工作では元も子もありません。
本人がしたようにしたり、他者がしたり動物などがしたかのように見せかけます。
密かに細工だけ施して、あとはそれを本人に使わせて本人が壊したようにさせる。
これがこの連中のやり方ですね。
下着のシャツやタオルなどもそうなのですが、本人が触った場所が繊維の劣化によって穴があいたようになっています。
タオルはハンガーに二つ折りにしてかけているのですが、ものの見事に二つに折っている両方の同じ位置に穴が開いています。
これにはふた通りの考え方があると思います。
まず、第一に何かによって下着のシャツ全体の繊維が弱められていて、その弱った場所をわたしが触って力を入れることによって繊維が切れてしまい穴があく。
(例えば体を洗う石鹸などにそのような成分が含まれていれば、直接触れることになります。)
そして、第二に考えられる内容が本人の手です。
わたしの手に何かの成分がつけられ、そしてタオルで拭くことによってその場所に穴があくようなことも考えられます。
(これはハンドソープにそのような成分が含まれていればそうなります。)
なぜ、この連中が監視をしているのか?
表向きは防犯にされているのでしょうけど、結局はこのような行為・工作をするために、わたしの行動の監視をして情報を収集しているとも言えます。
その情報を元に、わたしの行動の邪魔をする商品が作り出され、それをわたしが購入するように工作をされ買い与えられていると思います。
例えば、七味の蓋を片手で開けていたら、次からきつくて片手では開けられない蓋にかわったりとかね。
とにかく、わたしの行動により商品のマイナーチェンジを繰り返しています。
そのようなことが可能な組織は何処なんでしょうか?
そんなことが、頻繁にできるような組織はどこ?
とうぜんながら味や質や量などは、もうひっちゃかめっちゃかです。
運動をしていて、この動作がスムーズだとかを考えると、その動作に対して支障をきたすような上手く出来ないような工作がはじまります。
今まで、このようなことは無かったのですが最近始まりました。
(ここでグラーンと揺れました。ほしい情報のときは、やはり超音波の照射のきついのが来ますね。結局はどれも同じなんですね。同じ組織内に裏と表があり裏で世間に分からないように悪さをして表で助ける。これで信用を得ている訳です。)
要するに、この連中が電磁波で身体を痛めつけ、それをターゲットがどのようにして治すか、どのような対応をするか、それを即座に克明に調べ上げその情報を元に対応策を製品化して販売する。
その製品が出来れば、わたしに行なって痛めつけた通りのことを、全国に広めるようなことをしているのだと思います。
四十肩や五十肩は、もうだいぶん前に、されましたね。
ほんとに、腕があがらなくなります。
肩より上にあがらなくなっていました。
今でも、その後遺症なのか力の入らない所があります。
これ、ふしぎなことに肩の筋肉が以前に比べるとなくなったような気がします。
まぁ、鎖骨の所にはないのですけど、三角筋の上部あたりが、薄くなっているような感じですね。
触っても何となく違和感を感じます。
脚が開かなくなったり、固まったようになって開かなくなったりします。
肉離れを起こしたような痛みが、何ヶ月も続いたりしていました。
柔軟体操をしても、いっこうに柔らかくなりません。
それは、常に電磁波を照射されているからです。
電磁波を照射されると、筋肉が硬くなるようですね。
わたしに対する防犯活動は、この事がバレないための防犯です。
(ここで電話です。都合がわるくなるとすぐ、このような電話が掛かってきます。出ても無言で切られてしまうこともあります。)
だから、このわたしに対する防犯は犯罪の防犯活動ではなく、犯罪がバレないための防犯活動です。
活動している加担者は、それを知らされず本当の防犯活動だと信じて動かされていると思いますよ。
わたしの身体の痛められた部分と、健康や医療などとリンクしている場合が多いですね。
そして、一番の長期に渡っての工作による病気というのは、潰瘍ですね。
30歳前に潰瘍を患い、入院をしました。
それ以来、2〜3年に一度の割合で胃からの出血をしていました。
ですが、一人で仕事をしていたため休むことはできませんでしたね。
それが、やっと50歳を過ぎてから治すことができました。
そして、ほっとしたのもつかの間で、それから始まったのが腰痛ですね。
だから、わたしはこの連中に、ズッとこのような事をされ続けているのです。
こんな事は、防犯とは何ら関係がないはずです。
だから、わたしは裏でこのような事をされ続け、表では危険人物や異常者にされて、まわりから警戒をされていると思います。
作り話も、作り話です。
でっち上げも、でっち上げです。
えん罪も、えん罪です。
わたしは、このような工作をされ続ける意味が分かりません。
このでっち上げで、わたしのプライバシー・人権は、めちゃくちゃです。
もう、取り返しがつかないところまで来ています。
単なる、ちょっとした楽しみから、始めたのかも知れませんね。
日本人に対する妬みや嫉妬から、始められた可能性もなきにしもあらずです。
「嘘からでた誠」では、ないですが、嘘を付いて楽しんでいたものが広がりすぎて、元に戻すことができなくなった感じに思えます。
なので、嘘を本当にするために突き進んでいるようにも思えます。
この連中も、後戻りできない状態になっていると思います。
「身から出た錆」の錆を、わたしを使って錆取りをしているように思えます。
わたしはサビトリキングでは、ありませんからね。
まやかし・ごまかし・楽しみ・嫌がらせ・人体実験・金儲けなど、全てが当てはまる集団ストーカー工作だと思いますね。
だからわたしの身内や親族は、今までは生活が良くならない生活を強いられ半強制性的に加担されているような状態にされていたと思います。
このような事が、この連中の工作によるものだと言う事が、いやがうえにも分かってしまうような今日この頃なんですね。
いつかは、この集団ストーカー工作も終わりが来るでしょう。
それは、戦争かも分かりません。
それは、天変地異かも分かりません。
そして、いつかは報いがくることは目に見えています。
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そして、わたしの下腹は、ボッコリ出ています。
それは、毎日の超音波の照射による影響です。
結構な運動もし、腹筋もしているのですが、下腹だけはへこむどころか、毎日の超音波の照射で出るばかりです。
だから、この日々の出来事のような工作が終わらない限り、完全に元の姿にもどることは難しいと思います。
だから、この集団ストーカー工作が完全に終わるか、わたしがこの集団ストーカー工作がまったくない所に移動するかだと思います。
わたしは、下腹だけではなくお腹もボッコリでていた時期もあります。
体重も今より、10kg以上も増えていた事もあります。
この時期に、よく言われていた言葉に、「隠れ肥満」があります。
わたしのような姿を言っているのだと思います。
服を着ている時の見た目は分からないですけど、服を脱ぐとお腹がボッコリでていることが分かります。
今ではそうでもないのですが、その時はこの超音波を照射されるとお腹が張り食欲が出ていました。
それで、この超音波の照射による振動によって食欲が出て、お腹がボッコリとでていました。
今では考えられない容姿だったと思います。
この時もメディアで隠れ肥満や肥満のことで、何か騒いでいたような氣がします。
これが、集団ストーカー工作による人体実験なのでしょうね。
今(2020年)午後8時前ですが、これから朝方までこの超音波との戦いなのですね。
これが、毎日の恒例行事になってます。
パソコンの内容は盗みまくられ、超音波は照射されっぱなし、わたしのやることなすこと全てを邪魔され、にっちもさっちも行かない状態にされています。
この連中は、電通(ここでドンと音をだしてきました。)に情報を売っているのだと思います。
このような言葉があります。
情報銀行です。
この情報銀行をウィキペディアで調べてみますと、このような文章がありました。
『データを受領した他の事業者から直接的または間接的に個人情報を提供した本人に還元される。』
還元されるのですね。
知らなかったです。
しかし、そんな事はわたしには、ありません。
なので、わたしと情報銀行とは関係ないのかもしれません。
情報銀行
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%8A%80%E8%A1%8C
情報を盗まれていても、このような文章は、わたしには当てはまりません。
とにかく、わたしは収入が増えないように工作を受けていますからね。
それは、何もかもです。
何もかもの、カモにされているのです。
たぶん、そうカモね。
ネギだけではなく、いろんな物を背負わされているんだと思います。
お金や情報、そしてプライベートな情報や身体の情報まで、すべての情報を盗み甘い汁を吸っています。
そして、ターゲットには泥水を飲ませ、
最後は、かも鍋か?
ええ加減にせんと、爆弾を背負って行くぞ!
なんて?
当然ながら爆弾なんてありません。
あるとすれば、毎日トイレで落とすぐらいかな。
コトヒラ バイオトイレ 動画
バイオトイレあすなろ
災害用バイオトイレMK2型
旭山動物園のバイオトイレに突撃!!#63
わたしのパソコンの監視盗撮は、かれこれ30年近くになります。
もうそろそろ、止めてもらおうと思います。
もうそろそろ、いいでしょう。
わたしも分かっていて、させていた所もあります。
だから、もういいでしょう。
盗撮は、楽しかったですか?
人のパソコンを見るのは、楽しいですか?
こうやって、文章を打ち込むと、超音波による振動がきつくなります。
それを、止めてほしいと言っているのにね。
わたしは、この連中を人間だと思っていません。
感情の無い人間にしか思えませんね。
はい、この辺りで風も吹き始めました。
わたしの集団ストーカー工作も、天候を利用しています。
天候を、人工的に起こしている可能性が高いですね。
風、雨すべて人工的に起こされています。
この集団ストーカーと、すべて繋がっています。
天候の操作ができる組織といえば、どこでしょう。
それが、この集団ストーカーの大元でもあります。
これから、とんでもない結末がまっていそうですね。
この集団ストーカー工作は、ブログの更新の準備を始めると、周りが異常なくらい動き始めます。
それ以外の時は、そうでもないのですが、ブログの更新の準備や更新した直後は、監視や付きまといが非常にきつくなります。
これはどう云う事でしょうね。
もし、危険人物や異常者であれば、ブログの更新など関係ないと思いますが、なぜ、その時だけに監視を強めるのでしょうか?
それに、世間との接触も嫌がるでしょうね。
もし、接触してこの行為が伝わるような事があれば、接触した相手にも工作がおよぶでしょうね。
これが、よく見る動画などに表れています。
それは、要するに世間に知られたくないというのが、あるように思われます。
それは、ブログによって、集団ストーカー行為が世間に知られては困るのではないでしょうか?
(この辺りで、部屋の中に、冷たい風吹き込み始めました。冷えると言うより、部分的に冷たさを身体に感じ始めました。これで加担者の本音がみえそうですね。)
このことから、今困っているのはわたしではなく、
加担者側なのだと思います。
では、