またまた、久しぶりの更新になります。
まだまだ、続いている、この集団ストーカー工作です。

まず、この集団ストーカー工作の中で、ターゲットのわたし生活での行動内容、行動パターンは全て把握されています。

思考の考えや見たものは、全て情報として伝わっています。
考える内容もすべて、把握されています。

思い浮かべる映像も、すべて伝わっています。

映像ですが、たとえば目をつぶったら見ている状態じゃないので、映像は伝わりませんが、目をつぶった状態で、何かの映像を思い浮かべれば、思考の映像として伝わります。

早い話が、夢です。
夢も全て、伝わっていると言う事です。

では、この思考を読み取るには、どのようにすれば出来るのでしょうか?
普通の方の考えでは、人の考えなど他人が読める訳がないと思われるでしょう。

しかし、実際は特定の人物のターゲットの思考が読み取られています。
それが、この集団ストーカー行為の中の一部分でもあります。

もしかしたら、これがメインかな?

でなければ、ここまで続けていないでしょうし、また思考の内容に執着しているように思われます。

思考の内容に何か秘密でもあるのでしょうか?

わたしが何かを隠しているような、そんな感じにも受け取れますが、わたしの頭は空っぽです。

わたしの頭は、パンドラの箱ではありません。
(加担者は、防犯をしているように見せかけていますが、)

それにドラえもんも、出てきません。

周りの集団ストーカー行為は、これをごまかすための猿芝居なのでしょうか?
わたしの居る自宅前は、猿芝居の舞台ではありませんよ。

猿も素通りする場所です。
去る場所です。

なんの因果で、このような集団ストーカー行為を受けなければならないのでしょうか?

もうそろそろ、本当の理由を聞かせてもらってもいいと思います。
もうそろそろ、止める時期に来ていると思います。

加担者側にも、打ち疲れがみえていますよ。
もうそろそろ、止めたらどうですか?

まだ、続けますか?
わたしが、死ぬまで続けますか?

それは、好きにしてもらっていいですが、あなたがた加担者側にも負担が出ると思いますよ。

わたしは、この行為が本格的になってから、60歳が一区切りかなと思っていました。
その60も、2017年の2月にやってきます。

タイヤの扁平率ではないですけど、ロクマルです。
イェーィ!

ビューンと、走しっちゃおうかな?
ちょっと無理かな???

この行為は、わたしが頼んだ訳でもないし、わたしが始めた訳でもありません。
止めるも続けるも、あなた方次第です。

わたしが、死ぬまで続けると言うのであれば、どうぞご自由に。
このわたしの周辺も、頻繁に工事が行なわれています。

道路工事から建築まで、あちらこちらで行なわれています。
こじつけのように、わたしの行く先々で行なわれています。

計画的に行なっている工事なら、まだしも無意味に、こじつけのように行なっている工事にしか見えません。

ここまで、工事を押し進める必要が、あるのでしょうか?
災害や、地震でつぶれたら、今の工事はなんの意味もなくなるでしょう。

外で、車を待っていると、山が赤くピカッと光りました。

今日、母親のデイサービスの迎えの車を玄関先で待っていると、自宅から西側の山の中腹辺りが、ピカッと赤く光りました。

とっさに、これは、木に仕掛けられたライトが、赤く光ったのかなと思いました。
これ、何かのタイミングを知らせるライトなのかも知れませんね。

と、思っていると、デイサービスの車が迎えに来ました。
んーっ、何とも言えませんが・・・

とにもかくにも、この集団ストーカー行為は、タイミングなのです。
ターゲットの氣がつくタイミングに、何かの行動を起こす。

そして、ターゲットに分かるように、大げさにオーバーに行なう。
これが日常的に、毎日行なわれています。

自宅に用事のある方は、わたしの何かの動き始めのタイミングに合わせて、チャイムホンをならしています。

わたしはテッキリ、誰かがわたしの分からない場所で、指示を出しているのだと思っていましたが、もしかしたら、このライトが赤く光ったらチャイムホンをならす合図だったのかな?

誰かが、何処かでわたしの様子を伺い、ライトを光らせ、待ち構えていた人間が動くのか?

でも、これだとワンテンポ、タイミングがずれると思います。
全ては自動、デジタルで行なわないと、タイミングが合いません。

わたし(人間は誰でも)が動くと、微量の電氣信号が体から発生します。

その電氣信号を、携帯電話の基地局のような場所で拾い、電氣信号を増幅させて、そのライトのあるばしように信号として送り、センサーライトのように感知し、ライトが光るのではないかなと思います。

去年だったか、今年の始め頃だったか、忘れましたが、あの辺りで、木に登っている人をみかけました。

近くの郵便局に歩いて行った帰り、あんな高い木に登って何をしているのだろうと思いましたが、まぁ、少々違和感のあるものの、何かの作業でもしているのだろうと思い、さほど着にもせず、自宅に戻りました。

その作業をしていた所と、同じような場所で、赤く光ったため、あの作業はこの赤く光るライト取付けていたんだなと、自分で納得しました。
(しっかりとした確認が取れていないので、自分で納得です。)

このようなことは、これだけでは、ないと思います。
自宅の山周辺から、自宅周辺に至るまで、至る所に仕掛けがしてあると思います。

だから、自宅のすぐそばの山にも入れないのです。
イノシシが出ると言って、山の道を封鎖しています。

これは多分、柵をつけ山に入らせないためだと思います。
山に入らせないための柵でもあるし、イノシシはその口実だと思います。

柵をしてイノシシが山から、下りられないようにしていますが、この柵、イノシシには何の意味もないと思います。

柵の外に、イノシシの欲しい物があれば、この程度の柵であれば、どうにでも出来ると思います。

それに、この柵、イノシシが突進したら、倒れそうな柵です。

また、イノシシが柵のそばで、イノシシが走り疲れたーと、この柵に、よたれかかると、チャップリンではないですが、ギギギギギー、バターンと倒れそうな柵です。

バターンと倒れて、イノシシビックリ!
ビックリと言えば、このようなことでもビックリします。

たとえば、イノシシが走る、あるいは突進してきている目の前で、パッと黒い傘のようなものを開くと、ビックリして逃げると思いますよ。

でも、この柵では・・・
これこそ、センサーを利用して、目の前でパッと開くようにすればいいのにね。

でも、開きっぱなしは、ダメですよ。
ちゃんと、閉じてね。

開くのは、夜だけにしてね。
なに、なんだって、あんたもセンサーで開くって?

嘘、うっそ、
なんの、センサーで開くの?

なんに、反応するの?
小さな声でいいから、おせーて、

なに、、、なに、何?
えぇーー、ぼう???

棒のセンサー!!!

ありゃまぁ、失礼しました。

この柵は、逆に人間を山に入らせないためのもです。
特に、わたしなんかをね。

体の大きさが違いますが、飼っている猫も、どう通っているのか分かりませんが、よく山に入っているようです。

イノシシにしてみれば、意味のない柵です。
あの程度の柵では・・・

わたしの勘違いかも知れませんが、山には時々人間が入ってやらないと廃るような氣がします。

わたしの氣のせいかも知れませんが、山と人間、自然と人間は持ちつ持たれつのような氣もします。

このような考えは、わたしだけなのかも知れませんが・・・
その柵のそばに、大きな椎の木があります。
(今年は、地面に椎の実が、ひとつも落ちていません。)

昔、その椎の木は、雷の落ちた後があり、木の幹が雷でえぐられています。
いつの頃かは、わたしには分かりませんし、聞いても居ないので分かりません。
(この内容をうちこんでいると、何故か、どしゃ降りの雨になってきました。)

幹はえぐられ、地面までもえぐられたような跡があり、陥没したようになっていました。

その周りだけ、草木が生えていない状態でしたが、小さいときのわたしの遊び場でもありました。

椎の木の根のすぐそばに、鉄の杭が打ち込まれています。
この椎木は、石垣のすぐそばにありました。

工事の際に打ち込まれた物だと思われます。

木の幹には大きな蔓(ツル)が2、3からみついており、11月の始め頃に、その椎の幹に触れてみると、ゴボッとへこみ、枯れてきているような感じを受けましたが、上を見ると、あお青とした葉っぱもついていたので、少し安心しました。

これは、ツルなのか、雷の後遺症なのか、それとも工事によるものなのか?
分かりませんが、まだまだ幹そのものは、しっかりしていると思います。

これから、まだまだ成長し続けると思います。
これもまた、ひとつの工作なのでしょうか?

そばにあった、石垣もなくなり、コンクリートに変えられています。
ここまでする必要があるのかと、疑問に思います。

崩れるからですか?
今の時代、いくらでも別の方法があるでしょう。

ちょっと、お聞きしますが、その石垣の石はどうされたのでしょうか?
お城にも使われているような石ですからね。

11月21日に、また椎の木を見に行くと、今まで、氣がつかなかったのですが、幹から少し離れた、根の部分から、新しい木が二本ほど生えていました。

わたしの背丈程あります。

根の部分をよく見ると、以前に比べて、どうも根っこの露出が増えたような氣がします。

根っこにかぶさっていた土が、雨で流されたような感じもします。
これも工作なのか?

この集団ストーカー行為、調べれば調べる程、こういう連中がやっているのかと、何とも言えない氣持ちです。

以前から、日本人だけがこの行為をやっている訳ではないと思っていました。

毎日、毎日、日本人が日本人に対して、盗聴・盗撮、嫌がらせなど出来る訳がないとおもっていました。

やっている側も、嫌氣がさしてきます。
わたしであれば、お断りします。

盗聴・盗撮、監視を行ないながら、何年も、何十年も過ごすと言うのは、本当に狂氣のさただと思います。

それが、こういう連中であれば、可能だということでしょうか?
以下のサイトに内容が載っています。

集団ストーカー 闇世を暴け 県をまたいだ嫌がらせ
集団ストーカーというのは同和朝鮮部落民と在日朝鮮人帰化人が起こしています

http://blog.goo.ne.jp/55juka7/e/bdfe1e46e3d10fc9f6973205d278cfdb

グレーより薔薇色
同和部落民(朝鮮人)の嫌がらせ 集団の部落民が個人の日本人をやる

http://blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/7ce669cbe204f6149cc7cf8913c6aad0

隣国は、よく正しい歴史認識と言われます。
わたしの父親も、戦争にいっていた人間です。

そこまでは、関係ないと思いますが、わたしの父親は戦争で満州にいっていました。
朝鮮人が加担しているのであれば、この戦争と言うキーワードも関係してくるのかな?

そこで、ほんの浅く、一部分だけ朝鮮半島の歴史を調べてみました。

1356〜1392年が高麗時代。
1392〜1897年が李氏朝鮮時代。

1897〜1910年が大韓帝国時代。

そして、1910〜1945年が、日本の統治時代で、1945年に日本は敗戦し、朝鮮半島は連合軍にわたり、1945〜1948年まで連合軍軍政期時代になります。

日本が朝鮮半島を統治していた頃に、当時のソ連が攻め込んでいたため、アメリカ側が「北緯38度線で分割する」と言う提案を出し、それをソ連側が受け入れ、朝鮮半島は、南北に二分されました。

それから、1948年8月15日に大韓民国(南朝鮮・韓国)が建国され、続いて1948年9月9日に朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)が建国されました。

ですので、北朝鮮も韓国も、建国から数えると、70年余りの歴史となります。

このことから分かるように、韓国は日本から独立したのではなく、アメリカから独立したことになります。

それと、日本は韓国と戦争はしていませんので、間違えないでください。

日本がアメリカと戦っている時、朝鮮の方も日本と一緒になって、アメリカと戦っていたのですよ。(裏切り行為もありましたが・・・)

韓国は何処と戦って勝利したのですか?
(アメリカに、よいしょしてもらっただけでは?)

韓国がよく言われている、正しい歴史認識は、日本から韓国に対して言う言葉です。
この今の日本は、在日韓国朝鮮人に牛耳られています。

裏で牛耳られ好きほうだに、されています。
日本人は何のために、誰のために税金を払い、働いているのか分からな状況です。

もう、そろそろ、この朝鮮社会の横暴さに、嫌氣がさしていると思います。
これもアメリカの、後ろ盾があるから出来るのだと思います。

アメリカの裏社会の後ろ盾があったから、今まで出来たのだと思います。
しかし、これからは変わっていくでしょう。

世界と共に、変わっていくでしょう。
隣国とは、ほんとに関わらない方がいいと思います。

日本がこのようになったのも、戦争に負けたと言うのも有りますが、戦前、日本が朝鮮半島に関わったがために、日本がこのようになったとも言えます。

これは、隣国の国民性なのでしょうか?
民族性なのでしょうか?

恩を恩と、おもえない民族性なのでしょうか?
手のひら返しだけは、素晴らしいです。

韓国と関わると、トラブルの元になるから関わらない。
これがロシアの考えだそうです。

平和平和と偽善の平和は、もういらない。
温暖化温暖化と偽善の温暖化は、もういらない。

自然にも、環境にも、人間にも負担のない平和。
「ぎぜん」は「ぎぜん」でも、富士山のような巍然(ぎぜん)で有りたいものです。

では、