朝から晩まで、隣からの超音波による低周波振動。
これにより、腹がはり、脱力感・腹の鈍痛が始まります。

毎夕食後にかなりきつい超音波の低周波振動を照射されています。
これにより、腹痛になる確率が多いです。

この行為だけはやめることが出来ないようです。
やめるどころか、益々ひどくなっています。

隣や近隣の監視行為と音出し行為。
パソコンの作業、運動の一部始終を張り付くように監視し、データ収集をし金儲けのネタにしているようです?

身体に関係するテレビ番組にも利用されているようです。
パソコンの内容もリアルタイムで盗撮をされ筒抜け状態、わたしの映像も映し出されているような感じも受けます。

都合が悪くなると、エラーの連発。
まだまだ続いている近隣による盗聴・盗撮・動き始めの体から出る電気信号をキャッチした音出し行為・自宅前の走行時に車から電磁波を照射。

携帯電話の基地局と同じような物が自宅周辺の何処かにありそうです。
この思考による行為は考える内容、思い浮かべる映像、目で見た映像がすべて鮮明に伝わっています。
(テレパシー送信、わたしが思い浮かべた映像の場所は人の手が入っています。何故つつく必要があるのか?)

メディアの情報の仄めかしもあります。
朝から晩、布団の中まで超音波の低周波振動を照射されています。

とにかく、思考が途切れないような頭にされています。
思考が途切れると、音出し行為を受けます。

考えを止めるなと言わんばかり。

昨日、トイレに入るとドンドンドンドンと言う音が聞こえてきました。

隣はゴーの音を変えたのかなと思っていましたが、今日トイレに入ると、またゴー音の音出しに戻っていました。

昨日、隣のダンナが帰ってきてから、何かゴトゴトをしたいるなと思っていましたが・・・

隣は、20代の夫婦と思われますが、こんな連中(若造)に50をとっくに越えたおっさんが監視をされていいるのですよ。

めちゃくちゃ、むかつく事も度々です。
こんな若造ごときにと思ってしまいます。

自分らのやっていることが、どう言う事なのか分かってやっているのか、疑問に思います。

行なっている行為の度合いにしても、わたしには理解できないです。
人に痛みを与えておきながら、平氣で続けられるという民族性なのでしょうか?

わたしがよく思うことに、漫画名探偵コナンの逆バージョンじゃないかと思うときがあります。

頭脳は子供、体は大人、本当にこの集団ストーカー行為は馬鹿げていると思います。
嫌がらせは、どの年代が行なっても同じになってしまうのかなとも思いますが・・・

それにしても、馬鹿げた行為です。
(ちょっと、宣伝になってしまいました。コナンの作者は鳥取県の方です。)

昨日の午後6時04分頃、椅子に座っての作業中に、頭に思い浮かんだ内容が、「隣のこいつらは、いつかは誰かに潰されるぞー」と考えると、股間にズキーーンと痛みが走りました。

クソーっと思いながら、痛みのある部分をおさえると痛みはなくなります。
まぁ、いつもこんな感じで、隣とやり取りをしながら作業をしています。

今、隣のお気に入りは、何かがあれば、体を冷やす行為です。
特に足(ももの辺りと足首から下です。)がよく冷えます。

ストーブにあたっていてもヒャーとした感じが取れません。
これは、冷却スプレーを吹きかけた時と同じような感覚です。

これを行なう為には、まずターゲットに実際に冷却スプレーを使わせる事です。
(はい、わたしも使いました。)

その、冷却スプレーをしたときの脳波を読み取りコピーし、そのデータを隣が送信します。

これは、電磁波なのか、超音波なのか分かりませんが、確実に隣の操作で行なわれています。

それにより、冷たさを感じるのではないかと思っています。

この行為にしてもそうなのですが、何かが始まる前には、必ず隣からドンと音がしています。

電波を送信あるいは打ち込む時には、どうしても音がでるのか、それとも気付かせるためなのかなとも思います。
(この内容を入力していたら、また冷たく感じ始めました。)

逆の暑いときも同じです。
暑いときは、真夏の炎天下でも魚釣りを朝から日没までしていました。

その脳波のデータのコピーだと思います。

これに加え、いつものことながら、ホームページ作成の作業を始めようとすると、隣からきつい超音波の低周波振動を照射されます。

普段から弱い照射はされ続けていますが、このホームページの作成など収益に繋がる作業を始める時は、いつも同じできついです。

これにより、腹に違和感や腹痛が始まり、頭のこめかみ辺りが締め付けられるような圧迫感を感じます。

作業を続けたいし、この場を離れる訳にはいきません。
この痛みを我慢するために、どうしても顔の眉間にしわがよってしまいます。

そして、だんだんと眠気がきます。
時々、一瞬ふっと意識がなくなるような時もあります。

一瞬、コクッとなったり寝ているときもあります。

これで作業が中々進まなくなります。
毎度、毎度ですが、このような中で作業をしています。

わたしがネットを見ていると、その内容によっては、隣から笑いをこらえているような声が聞こえるときもあります。

それは、こいつらの工作にまんまと、はまってしまったような内容の記事などを見ているときに多いです。

その押しこらえたよな声が耳元に聞こえてきます。

本当に、いけ好かん連中です。
こいつらによって、何もかもぶち壊されているような気がします。

人間だれしも、見せたくない部分があります。
影で努力してきた部分など、人に見せる物でもないし、みられたくもありません。

こいつらは、そういう人間の努力の部分を平氣で覗き見できるような連中です。
よくもまぁー平氣で、げずけずけと何から何まで監視できるなと関心します。

それが、何の抵抗もなく行なえるような人物に仕立て上げられているのでしょうけど、骨まで透かされているような感じです。

この超音波の低周波のせいなのか、中々眠れない日があります。
この間も、午前4時半頃まで憶えていました。

その時にトイレに行ったのでよく憶えています。
その時、待ってましたとばかりに、救急車のサイレンがなり始めました。

このサイレンもわたしの動きを読んで、なっている事が多いです。

自宅の前を通る車にも言える事ですが、何かを始める前と終わりに、この行為が行なわれます。

例えば、食事を食べ始める前、食べ終わった後などや寝る・起きるなどに行なわれています。

これなども、何年も行なわれていますので、慣れたと言えば慣れています。

車が来そうだなと思う時に、手招きをすると車が走り去って行くときもあります。

これは手招きと言うよりも、手を動かしたときの電気信号に反応したのだと思いますが・・・

その前にトイレに行った時、えっと驚きました。

トイレのドアを持って開けると、ドアノブの上あたりに何かが、わたしの手に少し触れました。

うす暗くてよく分からなかったのですが、あれっと思い、その場所をよーく見ると、しっぽのような物が見えました。

んんっと思わす声を出すと、それが下に落ちてトイレのドアと反対側に、タタターッと逃げていきました。

逃げていく影のシルエットからして、多分ねずみのようでした。
しかし、どうしてこんな所に???

この集団ストーカー行為は不思議な出来事が沢山あります。

明るい時間帯でもトイレに行くと必ず、駐車場に車が入ったり、車が通ったり、声がしたりしています。

救急車のサイレンも同じです。
これは、部屋を離れた行為によるものだと思います。

部屋を離れて、何処かに悪さでもしに行くのではないかと言う事なのでしょうけど、それが、トイレに入るタイミングになって、トイレに入る行動でということになるのでしょう。

悪さをするのではないかと、何処かで誰かに言われていると思います。
創価学会???

わたしが、そんな事する訳ないでしょう。
何の為に、しなきゃいけないのでしょうか?

わざわざ、そんな面倒くさい事をする訳ないでしょう。
なんの利益になるんでしょか?

こいつらには利益になるでしょうけど、わたしにはなんの利益にもなりません。
このあほー、ええ加減な事を言うな。

とにかく、こいつらは周りに恐怖心を与えるような事をいって、煽っています。
これも集団ストーカー行為のカラクリのひとつです。

わたしは、子供が小さい時、魚釣りや砂浜によく遊びに連れて行っていました。
このような事も、集団ストーカー行為に利用されていたようです。

幼児誘拐のように言われていたのでしょうか?
ある時、このような出来事がありました。

ある漁港に子供を連れて、魚釣りに行ったときの事。
子供を連れて行くときは、大体小アジのサビキ釣りです。

釣りを始めていたら、車が近くに停まり、年配の男性の方がそばにやってきて、わたしの様子を伺っているようにも見えました。

この方も釣りをされにきたのだなと、さ程気にもせず、子供と釣りを楽しんでいましたが、その年配の方はなかなか釣りをする様子もなく、なんとなくわたしの周りをウロウロされているようでした。

わたしも気にせず、釣りをしていたら、子供が「お父さん、これ・・・」と言った時、年配の男性の方がビックリされたようなハッというような顔をされていました。

えっ、お父さんと言うような感じでした。
その後、申し訳なさそうな感じで、その方からスイカを頂いとことがありました。

このような事もあり、何が何でもそのような人間に仕立て上げたいと言う感じは受けています。

だから、わたしが出掛けるとわたしの周りで子供がウロウロする訳は、このことに起因していると思われます。

ウロウロする側の子供はどのように言われているのか、またそれを指示する親側はどのように言われているのか、わたしには分かりません。

その答えは、隣も知っているでしょうけど・・・

団地にいた時、こんな出来事がありました。

団地の倉庫の近くで作業をしてとき、子供が近づいてきてウロウロしていましたが、わたしも好きではないので無視していたら、こんどはわたしに話かけてきました。

それでも無視をしていると、こんどはわたしのズボンを引っぱり始めました。

それでも無視して、その場を離れました。

この子は、親に何と言われてわたしに近づいてきたのでしょうか、疑問です。

自然は大きな宝箱です。
一日と同じ顔はありません。

怒った顔、笑った顔、さまざまです。

自然が怒ったときは引き下がり、笑ったときは思いっきり楽しむなど、机に向かって勉強するのも必要ですが、自然は勉強の宝箱です。

まぁ、わたしがこんな風に言うと、また何をされるか分かりませんので、話を元に戻します。

わたしはいつも、左耳の上辺りから、ジィーというジィー音が聞こえています。
上記の内容を打ち込んでから、ジィー音が大きく聞こえ始めています。

このような行為も毎度です。
何かまずいような雰囲気になると、すぐジィー音が大きくなります。

こんな連中です。

この集団ストーカー行為の特徴は、まだまだあります。
そのひとつに、ターゲットに何かをさせようとする行為です。

この集団ストーカー行為のもっとも特徴的な面でもあります。
この行為を何十年も受けていますから、もう分かっていますが、そこはそこです。

しかし、よーく考えて下さい。
地域が防犯活動をする程、わたしは危険人物に仕立て上げられています。

その危険人物に何かをさせようとするのですから、だから加担者側も同一の内容を聞かされている訳ではないと言う事です。

それぞれが違う内容で動き、それぞれの内容の動きが、どこかで衝突するような工作でもあります。

危険人物だと聞かされ、地域の防犯の巡回をしている側と、ターゲットがいい状態ではないので、ターゲットをこうしたらよくなると聞かされている側との行動により、ターゲットが加担者側と何処かで衝突をするように工作をされています。

その指示を出しているのが、創価学会だとわたしは思っていますが、違いますか?
この集団ストーカー行為に限らず、他の情報でも同じような事がいえます。

一旦、盛り上げておいて、ある程度の利益が出て、この辺りが潮時だなと思ったら、修正を加えていきます。

これは間違いだったとか、こうした方がいいとか、ライバルを出しこっちの方がいいとか、色々な理由付けで下火にもっていきます。

日本人は正直な人が多いです。

馬鹿正直に信じて損をするのは、いつも正直者です。

では、