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日々の出来事 保育園の建て替えでわたしに近付ける訳は?

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投稿日:2010年12月15日 | 最終更新日:2023年6月15日

日々の出来事のように集団ストーカー工作がおきています。
迷惑な嫌がらせから、交通事故・精神疾患など人生をハチャメチャな状態にされるような工作も行われています。

しかし全ては、でっち上げです。
ウソである以上、いつかは元の状態に戻るでしょう。
(もしかしたら、元以上かも。)

この内容は、2020年2月8日に、見直しをしています。
2010年12月15日の話だけに留めておきたかったのですが、見直しをしている時に、邪魔をするような工作があり、2020年2月8日現在の話も入れてしまいました。
ご了承ください。

そして、さらに2023年6月12日にも見直しをしています。

昨日、自宅の駐車場に着き車から降りると、「いしやき〜いも〜」と、石焼きイモを売っているような売り込みの音声が聞こえました。

しかし、それも数秒間で終わりました。

これは、救急車のサイレンと同じで、周りに私の帰宅を知らせる音に利用している可能性がなきにしもあらずです。

それとも、わたしが帰宅した時に何かの音を聞かせて意識づけさせるために、毎回なんらかの音を聞かせて刷り込みを行なっているのかもね。

まぁ、周辺への注意を呼びかける音に使用していると思われます。
それが、証拠に救急車が出動して、サイレンの合間に「ご注意ください。」と、音声を流しながら走行しています。

わたしへの「ほのめかし」にもなっているのかな?

自宅に入っても、しばらく静かな時があります。
あれ、どうしたのかな?

石焼き芋の音声は、聞こえなかったのかな?
それとも、石焼き芋の音声は帰宅と注意・警告を知らせる音声ではなかったのかな?

うたた寝でも、されているのかな?
帰った事に、気がついていないのかな?
音を出さなくていいのかな?

逆に、こっちが心配してしまいます。

人間の心理というのは、おかしなもんで、それを長年続けられていると悪い行為ありながら、それが当たり前になりそれがないと逆に何か違和感を感じてしまう時があります。

まぁ、それだけ長年に渡って、この集団ストーカー工作を受け続けていると云うことなんだと思います。

この集団ストーカーと云うのは、証拠を残してはいけません。
加担者側が、悪者になっては出来ない工作なんです。

加担者が悪者になってはこの集団ストーカーを続ける事はできません。
心理作戦が主な工作です。

これは、精神にダメージを与える工作です。
精神的DVでもあり、集団による精神的なハラスメントでもあります。

日常生活のなかで、出る音や行動を元に被害者(ターゲット)に精神的にダメージが及ぶように、少しオーバーな振る舞いをします。

この日常生活を利用しているので、証拠が残りにくく言い訳もできます。
そして、可能な限り続ける事ができます。

加担者の生活スタイルが変われば、工作の内容も変わります。
生活のスタイルに合わせて、工作も変わりますので、加担者も無理をすることなく集団ストーカー行為が行なえます。

ーーここより、2020年2月8日の話になります。ーーーー

加担者の生活スタイルでもっとも重要なのは、被害者(ターゲット)の生活スタイルにある程度合わせるということですね。
(ここの文章で、救急車のサイレンが鳴り始めました。)

例えば、自宅(実家)の台所は道路沿いにあります。
ですので、私が台所に行く時間を、出勤の時間にして台所の前を走行するとかです。

それは、勤め先の企業も加担していないと成立しません。
それとか、わたしがゴミ捨てに行く時間に、犬の散歩をさせるとかね。

ある程度、被害者(ターゲット)の生活スタイルを元に、加担者の行動のスタイルが個々の家庭ごとに決められていると思います。

しかし、その逆も存在すると思います。
逆に加担者が、被害者(ターゲット)を誘導する場合です。

ここで、わたしの思考に対して「んんっ」と、いつもの女の脳内送信がありました。
この連中は工作の内容をよく知っています。

まぁ、当然ですね。

仕掛人ですから・・・

わたしの思考内容が、この連中の行なっている工作と違っている場合や、私の思考内容が分からない場合に、このような「んんっ」と云う声を脳内に音声送信してきます。

たぶん、デジタル処理(AI)された声だと思います。

その思考内容と云うのは例えば、私が寝ていて朝方トイレに起こされたとします。

この連中によって、例えば物音とか電磁波などで、起こされトイレに行きます。

すると、そのタイミングに何かの配達のバイクや車の走行音やエンジン音を聞かせると云うものです。

文章を打ち込む前に、このような考えをしました。

すると、「んんっ」と、脳内に音声送信です。

でも、起きる時間といいますか、起こされている時間といいますか、毎日同じような時間に起きています。

それは寝ている時に照射されている、超音波振動が原因かもしれません。
そして、配達だと思われる走行音も、よく聞いています。

この集団ストーカー工作は、心理作戦が主体になっています。
電磁波などの見えない攻撃はしても、見える攻撃は出来ません。

見えないから加担者側も、安心して出来るのだと思います。
それが、目に見えて分かる状態だったら、続けられないと思います。

それと、もう一つ、このような考え方も出来ます。

これをする事で、更正させることができるとか?

それとか、ゲーム感覚や記憶力を試しているとか?

ものを取ったり、減らしたり、動かしたりして、記憶が大丈夫か試しているとかね。

精神疾患の疑いを持たされていますので、このようなことも有りかなと?

それとか、精神疾患の疑いがあるようにされ、何を考えているのか分からないということにしておいたら、思考の読み取りも難なく加担者に受け入れられると思います。

どちらにしろ、加担者は悪い事をしていると云う感覚は、持たされていないと思います。

そこが洗脳なんですね。

人間の心理、集団心理です。

みんながやっていれば、悪くないと思ってしまう人間心理なのかな?

サイレンが鳴ると言うのは、近隣に危険を知らせると言う目的と、ターゲットが外に出たと云う事を、知らせているのだと思います。

先程も、自宅の裏庭に近隣で飼われている野良猫のような、飼い猫がやってきました。

猫の能力はすごくて、その猫がやってくるとわたしの飼っている猫が部屋にいても来たのが分かるようで、すぐ外を確認したがり、わたしが窓を開けてやると、威嚇のようなシャーという声を出します。

それが始まると、わたしが裏庭に出てその猫を追い払います。

追い払うというより、わたしが裏庭にでれば逃げます。

そこでです。

毎回のように、わたしが裏庭にでると救急車のサイレンがなります。
わたしが外に出たという、近隣への知らせだと思います。

裏庭でも、外は外ですからね。

裏庭ってことが分からない人は、救急車のサイレンを信じるでしょうね。

そして、猫と救急車のサイレンはセットにされているでしょうね。

ある程度の打ち合わせを、していると思います。
裏庭に猫がくれば、私が裏庭に出ると云うのが分かっていますからね。

だから、救急車などのサイレンを鳴らす車両は、わたしの周辺でないと来ません。

わたしの居場所と違う、あさっての方向に出動してサイレンを鳴らしても意味がありません。

なので、わたしの自宅周辺で、頻繁にサイレンがなっています。
ほんとに、異常な状態です。

ーー2020年2月8日の話は、ここまでです。ーーーー

その時は、思考盗聴を試すかのように、2階の人に話しかけてみました。

その時は、頭の中で2階の人に、○○さん音を出さなくていいですか?
嫌がらせをしなくていいですか?

と、思考を働かせてみました。

すると、しばらくたってベランダに出る戸の開け閉めの音が始まり、排水の音(水を流す音)が始まりました。

わたしの思考が伝わっているのも確かなようだし、思考を読み取られているのも確かです。

今日も、朝がた2回も目がさめました。

午前2時50分頃と午前4時30分頃に、目がさめました。
目がさめると、なぜか色々な事を考えてしまいます。

考えていると、思考を読み取られていますので、2階から戸の開閉音が始まります。

しばらくすると、また知らぬ間に寝てしまい氣が付くと、午前6時50分頃になっています。

そして、布団から出てカーテンを開けると向かいの保育園が見えます。
見たくなくても、目の前に保育園が見えます。

窓の正面に保育園の園舎が、鎮座しているからです。
元々、保育園の園舎は、もっと先の方にありました。

わたしの部屋から見る風景は、まず団地の駐車場があり、その先が保育園の園庭があり、その先に園舎がありました。

だから、この時は保育園のようすは一切みえませんでした。
見る気もありません。

今何をしているのかな?
くらいです。

それは、わたしの子供が小さい頃は、この保育園に通っていたので、だいたいの行事は分かります。

あ、今何をしているのかな?
そろそろ、運動会でもはじまるのかなとか?
納涼祭は、いつ始めるのかなとか?

子供を迎えに、行ったりしていましたから、何っということもありません。

ところがです。
園舎が古くなったので、建て替えると云うことになったようです。
(このときは、保育園の先生もオール入れ替えになっていたと思います。それは過去を知られたくないためでもあると思います。わたしの同級生がいないのと同じです。)

そして、この建て替えが土木建築の利権に繋がっています。
結局、この集団ストーカーは防犯利権と土木建築利権のコラボでもあると思っています。

なので、なんでもかんでも最終的に移転や建て替え、そして店舗改装などを行う方向に持って行っています。

わたしは、てっきり仮の園舎を建てて、古い園舎を潰して、その場所に新しい園舎を建てるのかなと思っていました。

ところがどっこい、わたしのいる団地のすぐそばに、園舎を建て始めたのですね。

いゃー、わたしから言わせて頂くと、ちょっと待っててす。
なぜ、前の状態を変えるのか良くわかりません。
(時代背景が変わったから?最初はそれがいいからそれにしていたのだと思います。それの方が景色のバランスが良かったです。)

これは、景観がよくないと思いましたね。
前の方が、広々と感じて、なにかゆったりとしたイメージがありました。

団地に近づき過ぎたために、見ていて圧迫感があります。
それに、団地の駐車場のそばです。

これは、この連中の工作としか言いようがないでしょうね。
わたしのそばに近づけると云う、工作としか言いようがないです。

この集団ストーカーというのは、全てそのようになっています。
この連中が、わたしを危険人物に仕立て上げておきながら、わたしに近づけてきます。

そして近づけておきながら、危険だ危険だと騒いでいるのがこの連中じゃないですか?

だから、わたしがいつもいっているように、これはお前らの一人芝居だ自作自演だと。

だから、改めて言わせてもらいます。

わたしに近づいてくるな!

わたしに近づけるな!

店などでは、売り手と買い手のやり取りだけで、十分です。
それ以上のことはしたくありませんし、しないでください。

わたしはこの集団ストーカー工作を通して、このような考えに変わりました。
加担者のみなさん、よく考えてください。

このような工作を何十年と毎日ですよ。
続けられたら、誰だってそんな考えになると思いませんか?

そして、出来上がった園舎の屋根が、また光ってまぶしい屋根にされていました。

太陽があたると、光ってまぶしい屋根になっていました。
わたしの部屋は一階なので、そうでもありませんでしたが、二階より上の階は、そうとうまぶしかったようです。

この連中は、このような事を平気でやる連中です。
鳥取市の景観なんて考えてはいません。

わたしの工作のことと、お金のことしか、頭にないのではないでしょうか?

そうして出来上がった保育園の園舎が部屋の正面にあり、見たくなくても、部屋のカーテンを開ければ、園舎が目に入ってきますし、窓から外を見れば、まず保育園が目に入ります。

そして、私がカーテンを開けた時は、保育園の部屋に明かりがついていましたが、5秒後位にもう一度見ると明かりは消えていました。

この行為は特長付けさせるためなのか、よくされていました。
このことから、保育園側からも、わたしのようすが分かると言う事ではないでしょうか?

わたしを監視していると、云うことではないでしょうか?
わたしの工作のために、派遣されている先生もいらっしゃると思いますよ。

それにしても、2階はなぜ頻繁にペランダの戸を開け閉めするのでしょうか?

ベランダに何かを確認できる物が隠されているのかな?
それとも音出しだけで、実際は開け閉めをしていないのかな?

私がトイレに入ると、2階でベランダに出る戸を閉める音がして、パタッ、パタッとスリッパで歩く音が近づいて来ました。

そこで、生活音を出し始めるんですね。
(トイレの横が、洗面所。その横が風呂場です。)

それともう一つ氣になるのがパラボラアンテナ、何かに利用されているような気がします。

パラボラアンテナを付けている家庭が増えました。

そして、車で出れば、車の一団にサンドイッチ状態にされます。
それにしても年寄りが多い。

車や、歩行者を見ても、かなりの年配の方が見受けられます。
たぶん、散歩をしながら防犯パトロールに協力をしていると云うことなんでしょうね。

散歩で運動にもなり、防犯にも協力ができます。
一石二鳥と考えられますが、それはちょっと、どうかなと思います。

年配の方は、若い人に比べれば体力も衰えています。
そして、小さな子供は成長段階で、大人に比べたら力で負けてしまいます。

そんな両者を防犯パトロールに協力させると云うのは、わたしは賛成できません。

これは、犯罪に巻き込まれる可能性を、助長しているとしか言いようがないです。
(この集団ストーカーのターゲットにされている本人が言うべきことではないのですが、逆にターゲットだから分かる内容かな?)

今の世の中は、平和になっては困ると云う輩がいます。
この集団ストーカーによる防犯パトロールは、見せかけです。

裏の目的は、犯罪を増やす事です。

年配の方は、余生を思う存分楽しんで頂きたいし、小さな子供は、おもいっきり自然のなかで楽しんでほしいと思います。

午後1時15分、消防車のサイレンが鳴っていました。

では、

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