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日々の出来事 冬場の釣は寒さと風との戦い?

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投稿日:2010年12月21日 | 最終更新日:2023年6月21日

日々の出来事のように集団ストーカー工作がおきています。
迷惑な嫌がらせから、交通事故・精神疾患など人生をハチャメチャな状態にされるような工作も行われています。

しかし全ては、でっち上げです。
ウソである以上、いつかは元の状態に戻るでしょう。
(もしかしたら、元以上かも。)

昨日、午後8時頃自宅の駐車場に着くと、2階からのスポットライト攻撃ですね。
(わたしがそのように勝手に言っています。)

これは、部屋の電気をつけて、カーテンを利用して、わたしの駐車場だけに明かりで照らされるように、カーテンで調整されています。

これは、その日にネットを多用した時に、スポットライトをされる事が多いですね。

午後11時15分頃、自宅で年賀状確認のために、パソコンを立ち上げると2階からガラス戸を開ける音がしてきました。

パソコンの電源を入れると、2階に分かるようですね。
ベランダに何か確認出来るものが置いてあるかと、つい勘ぐってしまいます。

その2階は非常に植木が多く、植木で何かをカモフラージュしている用にも思えます。
まぁ、氣のせいだと思いたいですね。

今日は、午前6時頃に目が覚めました。
2階の方も、起きておられるようです。

何となくわたしの生活、リズムに合わせているような氣もします。
わたしが、寝れば寝る、起きれば起きているような??

そして、わたしが何をしているか、監視あるいは情報収集されているようです。
わたしを監視し、わたしの情報を得て、何に利用しているのでしょうか?

これも時々されることなんですが、つばをゴクンと飲み込んだ瞬間に何らかの音を出す行為があります。

今回は、午前6時23分頃に、外でゴトンと物音がしていました。

わたしが、ボソボソと喋った声も聞こえているようなので、ゴクンとつばを飲み込んだ音も、当然ながら伝わっていると思われます。

今日はゴミ捨ての日です。

そろそろ用意をして出ようかなと思っていると、午前6時29分頃、救急車のサイレンの音が近づいて来ました。
(実際に救急車が出動しているのかどうかは、疑問です。)

救急車のサイレンがなったので、何かをされるといけないと思い、急いでゴミ捨てに行きました。
やはり車が、ゴミを捨てるタイミングに合わせてなのか、ウロウロしていましたね。

まぁ、いつもこんな感じです。

午前6時33分頃、カラスが騒ぎ始めました。

午前6時40分頃と47分頃、53分頃に救急車のサイレンが鳴っていました。
このサイレンの音は、連続で鳴っているのだけれども、聞こえたり聞こえなかったりしたと言うことではありません。

当然、救急車であれば、走っていますから、これだけの時間があるのに同じ場所で聞こえると言うことは考えられません。

なので、サイレンの音だけを、自由に操作し鳴らすことができるシステムをつくっているのだと思います。

その間にも、2階のガラス戸の開閉音が、数回聞こえてきました。

午前7時40分頃、わたしが部屋の中で場所移動をすると、2階から戸を開ける音が聞こえ、なんとなく何処に移動したかを確認しているような氣がしました。

そして戸を閉め、わたしの真上に移動して生活音を出し始めます。
このとき、わたしはトイレに移動していました。

トイレのそばには、洗面台もあり、洗濯場もあります。

外出すれば、車の一団に遭遇します。
何年も何十年もされていると、これが自然に発生したものか、そうでないのかが、何となく雰囲気で分かります。

人間は、誰しも悪業を進んでしようとは、思いません。
このような行為は、よかれと思って行動しているのだと考えます。

偶然は続くものだと、考えることもできます。
そう考えていると、氣になくなるものでもあります。
(痛みを与えられることは別としてです。)

やっている側が、善意でやっているのなら、自ずと考え方が変わってくると思います。
それは、個々の考えに、まかされると思います。

また、釣りの話しをしようと思います。
釣りにまつわる話しは色々ありますが、今回は風について少しだけ・・

以前にも書いていますが、わたしは海釣りが好きで、毎週日曜日には海に出掛けていました。

出掛ける前の日には、必ず風対策として天気予報で風の強さ方向等々を調べて釣り場を決めていました。

そして、釣り場に着き、仕掛けを作り、さぁ始めようとすると、風が吹き始めるんですね。

このようなことが、結構多く頻繁にあります。

そして段々と風が強くなり場所移動を余儀なくされます。
風裏をさがして移動です。

そして、風裏をみつけて、また仕掛けを作り、さぁ始めようとすると、また風が吹いてきます。

わたしの釣り人生の中で、このような事が非常に多かったです。
特に冬場は、魚とのやり取りではなく、いかに風のない所で釣りをするか、風の対処をどのようにするかで、魚より風との戦いでした。

まぁ、今と同じように、寒さとの戦いでもありました。
風が吹けば、体温を奪われますのでね。

大変と言えば、大変ですけど、それ以上の楽しみが釣りにはあります。
わたしは一年中を通して、釣りをしていました。

一月、二月でも、雪が降っても出かけていました。
たぶん、皆様もご存知だと思いますが、海水は温まりにくく冷めにくいです。

そして、外氣温はその逆です。

なので、外氣温が寒くても、海の中の水温は、また違います。
釣れなくなるのは、雪解け水がドンドンと海に流れ込む時期からです。

この雪解け水が流れ込むと、魚は深みへと移動します。
そして、その時期に釣れるのは、低水温に強い魚です。

最近、風に関する事故が多くなっています。
グラウンドの設置していたテントが飛ばされたり、竜巻で家が壊れるなど色々です。

ただ単に、自然現象に留めておくのは少々疑問があります。

これも、偶然は続くものだと考えれば、それはそれで納得します。

そして、わたしが外出すれば、車が増えてきます。
そして、その増えた車の中で、パトカーとか救急車、消防車と遭遇することが多いです。

午後2時頃、消防車と遭遇しました。

では、

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