投稿日:2011年4月4日 | 最終更新日:2023年7月19日

集団ストーカーは存在しています。
そして日々の出来事のように工作を行っています。

この集団ストーカーは、裏と表で成り立っています。
裏と表の構成で成り立っています。

裏の工作で不都合を作り出しています。
そして表でその問題の解決策を構築します。

そこには、ターゲットのレッテル貼りが行われています。
レッテルを変えることで、工作が継続されています。

これにより利権とも言えるお金の流れを作り出しています。
人為的に需要を作り出し、問題解決に施工が供給されます。

この集団ストーカーは、請負人のような面もあります。
企業のリストラの請負人だったりもします。

もし、それが国レベルの請負人だったらどうでしょうか?
この集団ストーカーは、そのような面も持ち合わせています。

そして、そこには需要と供給を発生させています。
人為的に需要と供給を作り上げます。

工作とお金もうけ、そこに利権が構築されます。
この集団ストーカーは、工作と金儲けです。

 

午前5時25分頃、カラスがうるさく鳴いています。

トイレに行くと救急車のサイレンが数回鳴って終わりました。
このようなサイレンの鳴らし方があるのでしょうか?

午前5時45分頃に、カラスと鳥が同時に鳴いていますね。
初めて聞かせて頂きました。

どうも鳥の鳴き声は、機械的な感じがして、
んーどうかな・・・と云う感じです。

カラスと鳥を同時に鳴かせるようになったと、自慢しているようにも思えます。

午前5時56分頃、またストーブの辺りからパーンと音がしていました。

こっちがその音に意識をやると、何度でも音を出してきます。
まるで楽しんでいるようです。

午前6時58分頃、ジョボジョボジョボと垂れ流し音が台所の流しから始まりました。

午前7時2分頃、わたしの動き始めに車のエンジンを掛ける音と、車のドアを閉める音を同時にだしていました。

トイレに入ると、鳥が鳴き始めました。
先程とは別の鳥の鳴き声ですが、これもまた機械的な感じです。

それに続けざまに鳥を鳴かせているようです。
鳥は続けて何分も鳴く事はないと思います。

まぁ、それは疲れます。

それに朝は特に同じ所に留まっていることはないはずです。
つねに餌を探し求めていると思うし、同じ所にいれば危険です。

今日も仕事場に向かうために、車に乗りに仕事場に向かいました。

駐車場から、道路にでると車はそこそこ居ました。

今日は、30キロから40キロ位のゆっくりとしたスピードで走らされました。

一生続くのだから、あせらないあせらない、のんびりとやりましょう。

この仕事場にも、以前居た事務所でうるさく鳴いていた鳥が鳴くようになっています。
(鳥も引っ越しをしてきたのかな?)

それも4月の1日から始まっています。
(鳥の人事異動??)

4月1日付けで移動してきたのだろうか。
(まぁ、鳥だから鳥事異動?)

鳥の鳴き声も、同じ場所から聞こえています。

先ず本物をその場所で見せます。
ここに本物がいますよと見せて思わせます。

その後は、録音の音を流します。
このやり方が、すべてにおいて共通しています。

このようなことも、ここで折れた木の作業に関係があると思っています。

まぁ、なんにもない所にゴソゴソ入って仕掛けを仕掛けたらあやしまれます。
それは、本当のことを知らない加担者にもです。

なので、必ず何かの工事や作業で誤摩化します。
そして、その工事は利権などのお金儲けにもつながります。

まぁ、結局は工事や作業の利権が目的なのかもと思うところもあります。
工事や作業で入れば怪しまれないですからね。

その為に作業の出来る種を仕込んでいるのだと思います。
そのために、人工的に天候の操作をすることもあるでしょう?

見た感じでは、そんなに折れそうな木でもありません。
弾力は有りそうですね。

でも、木に切れ込みを入れていたら別ですが・・・。
このような工事や作業は、この集団ストーカーに加担している業者が行ないます。

だから、この集団ストーカーとセットになって、全国を異動で移動しているともいえるのではないでしょう?

では、
 
 
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