本ページはプロモーションが含まれています。

集団ストーカーが終わらな理由は生活の糧?|日々の出来事

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

投稿日:2024年4月10日 | 最終更新日:2024年4月13日

この集団ストーカーが終わらない理由は、この集団ストーカーはビジネスです。
防犯ビジネス・集団ストーカービジネスです。
(11日に見直しをしているのですが、11日はかなりのケムトレイルを撒かれています。11日と12日は晴れて良い天氣の予報なのですがどうなるでしょう?)

ここに集団ストーカーが終わらない理由があります。
防犯ビジネス・集団ストーカーは生活に直結しています。
(直結というよりも生活の一部が工作に利用されています。)

なので終わりがないと思っています。
なんと言いますか?

悪事を働いているという感覚がないまま、工作をしています。
しかし、やっている本人には工作をしていると云う感覚はないはずです。

やっている側とされている側の温度差と言いますか、見え方・感じ方をうまく利用しています。

この線引きによって、やめることの出来ない状況になっていると思います。
まぁ、その会社に勤めて何年ですかと云う感じだと思います。
(正社員の人もいれば、アルバイトやパートの人もいると云う感じだと思います。)

なので、このビジネスは闇のビジネスです。
なので、このビジネスは社会に認知されないビジネスです。
(加担者も毎回同じ人間で、加担している家も決まっています。)

光と闇との違いは、条件があるかないかだと思います。
どちら側が糧となるお金を与えているかです。

闇側は、お金に条件が付けられているはずです。
しかし、光側は自由です。

ここまで何年も集団ストーカー行為を行っていて、やめられない理由は生活に直結しているからだと思います。

もしですよ。
もし、悪事だと認識していたとしても生活を優先すると思われます。
(みんながしていることだし、これくらいなら大丈夫かなという感じかな?)

なので、目覚めをいくら言われても目覚めることはできないと思います。
分かっていても生活を握られているから無理だと思います。

目覚めを呼びかける第一条件として、生活の確保だと思います。
この生活の確保がないと無理だと思います。

いずれ、わたしにしていることと同じことが、起きる可能性も無きにしも非ずだと考えています。

このわたしは三次元社会の見本なのかなと思います。
日々の生活の置いて監視をされ、都合の悪い内容や行動には制限を加えられるような社会構造を目指すための見本にされているのかなと思います。
(わたしはこのような三次元社会に居たいとは全く思っていません。)

この集団ストーカーというのは、第三者を利用して行われています。
人間であれば、事実関係を把握できない状態で利用されています。

また生き物も然りです。
生き物などは自然現象として利用されています。

現在、頻繁に出没をしている生き物は、アリとカメムシです。
どちらの生き物も集団で生活をしているようですが、行動と考え方は全く違うようです。

なんとなく、犬と猫のような感じです。
犬社会ののような上下関係のアリと猫社会のような個人主義のカメムシです。

アリは女王アリを中心としたピラミッド構造ですが、カメムシはただ集まっているだけで行動はまるでバラバラに思えます。

このようなターゲットの周りに居る生き物は、ターゲットの邪魔になるような行動をしたりターゲットの監視をするような行動に利用されています。
(集団ストーカーに利用されている生き物は、動くラジコンにされていると言っても過言ではありません。カラスなどは盗聴盗撮のできる状態にされているはずです。)

生きたラジコン、生きたドローンですね。
このような状態の生き物がほとんどだと思います。

この集団ストーカーに利用されている生き物は、この加担者によって電波で動かされているような感じに思えます。
(紫外線に虫が集まるような感じです。例えばターゲットの体の一部に紫外線を照射すれば、そこに虫が来ます。)

2024年に自宅内に出没しているカメムシは、金属が体内に入っているような感じを受けます。
完全にこの連中に動かされています。

生き物や昆虫を遠隔操作の内容を2017年にコピーしています。
その内容は、こちらからご覧ください。

この遠隔操作は車に利用されているようですね。
従来の有人運転から無人の自動運転システムにも利用されているようです。
(オペレーターが一定の場所から画面を見ながら車を遠隔操作するよな感じのようです。ドローンと同じような考え方かな?人間の直接の運転だと絶対が付くくらい事故は防げないと思います。いくら法律を厳しくしても事故は防げないと思います。)

このような今後につながる技術開発は否定をしませんが、それを悪用して集団ストーカーの工作に利用するのは受け入れられません。

毎年、カメムシは出てくるのですが2024年のカメムシの動きは全く例年とは違いますからね。
(動かされているという感覚がヒシヒシと伝わってきます。わたしの使うものわたしの行く場所に出るようにされています。今年になって何度カメムシを踏んだことか。それに部屋にも出るようになり、毎晩電氣をつけると電氣の周りを飛び回っています。まぁわたしは御構い無しですが、部屋から出しても次から次と送り込まれているような感じです。)

今でも氣温が上がると窓ガラスに何十匹とカメムシが徘徊しています。
そして、氣温が下がれば寒さで弱ったのか水分補給ができなくなったのか朝起きて見るとあちこちに死骸が散乱しています。
(特に玄関などは水分補給をするものは何もありませんからね。)

4月9日に死んだカメムシを玄関の下駄箱の上に集めました。
集めて玄関の庭先の自然の中に入れてあげています。
(これが毎日の日課のようになっています。笑)

8日の月曜日に墓掃除に行ってきました。
(このようにわたしが文字を打ち込み始めると、どこかんでドーンと言う音が聞こえてきます。)

この集団ストーカーの工作や監視体制は音で管理されています。
(音で指示を出し操作をされて工作の音がでます。)

天氣は曇り空でした。
(文字を打つ込んだ瞬間に超音波が照射されています。これはわたしが仕事をしていた時から同じ原理で超音波が照射されています。その打ち込みが合図で始まるのかそれからはかなりの時間超音波が照射されます。)

わたしの集団ストーカーの工作として、何十年と全く変わらず毎日行われているのがこの超音波の照射です。

現在の時間は、9日に日付の変わった零時40分頃です。
この時間帯がわたしに毎日超音波を照射される時間帯です。

この超音波の照射には、超音波だけではなく電磁波も同時に照射されています。
超音波に電磁波を乗せていると表現した方がいいかもわかりませんね。
(その時に実際の状態の脳波をコピーされ、そのコピーを超音波に乗せてい送り込まれているようです。)

では、どこの誰がこの超音波の照射の操作をしているのでしょうか?
当然ながらこの集団ストーカーに加担している工作員です。

これはわたしの自宅から一番近い家でなければ行えません。
その家はわたしの自宅での行動が手に取るように分かるようにされています。

電氣もわたしの自宅の電氣を利用して監視や工作が行われている可能性があります。
この超音波と同じく、全く変化のない工作として行われているものがもう一つあります。

それが女の声の音声送信です。
女の擬音と言ってもいいほど何種類かのパターンをわたしの思考の内容に合わせて擬音のような音声を繰り返し送信されています。
(この音声送信は、わたしが実家に戻ってから何一つ変化のないまま何十年と毎日わたしの思考が働くたびに送信をされています。)

このわたしの集団ストーカーの工作のメインがこの二つです。
超音波にしても、音声送信にしてもそうなのですが、工作には最低限の条件があるようです。

その最低限の条件というのは、その場所に留まっていると云う条件です。
移動されるとその工作ができないようです。
(そうするには、その場所に設定が必要ですからね。これに限らず設定は工事や作業の時に作られています。)

この音声送信は自宅がメインになっているのですが、唯一存在する場所があります。
それが墓掃除をしている墓です。
(ある程度の時間留まっていますからね。墓から近い家が設定場所にされているようですね。)

そして、この超音波で木の実を落としたりできるようですね。
ムクドリが木に止まり木の実を落としたように見せかけていますが、実際は超音波で落とされています。
(柿も随分とこの連中によって落とされています。)

また、買い物のビニール袋に超音波を照射すれば、ガサガサと言う音も出すこともできます。

第12回大河原宗平講演会 ~更に加速する警察主導の監視社会!~

それで8日は曇り空で、天氣予報も曇りで雨の予報ではなかったのですが傘を持って出かけることにしました。

それはわたしが墓掃除に出かければ、何かをされるというのが分かっていたからです。
(雨にされたり、風が吹いてくる可能性があったからです。)

墓掃除に行くのであれば、少し足を伸ばして買い物とあるものを購入しようと思っていました。

それは最近、スーパーでこれといったお供え物が購入できなくなっていたからです。
そのあるものとは、前回の内容でご紹介した大判焼きです。

わたしの父親も母親も甘党です。
祖父と祖母は分かりませんが、喜んでくれていると思います。

まずスーパーに買い物に向かいました。
スーパーに向かう途中、信号待ちをしていた車の中にNTTの営業車の車が見えました。

その営業車を見た途端に、わたしに笑い声が聞こえてきました。
男性の笑い声です。
(あたかもその営業車に乗っている男性の笑い声のように聞こえました。)

ここで少し疑問に思えました。
これは確かに音声送信です。

笑い声の音声送信です。
音声の送信なので、わたしだけに聞こえるようにされているはずですが確認する手段がありません。

たぶん、周りには聞こえていないと思います。
わたしだけに聞こえていたはずです。

それは、笑い声に広がりがあったからです。
(反響するような笑い声です。このような時は録音できるかできないかで判断できますが、そのタイミングにICレコーダーのスイッチを入れることができるかどうかが難点になります。)

なので、わたしだけに聞こえるようにされていたはずです。
そのようにされていたはずですが、この場で確認する手段がありません。

それで車が走り出してから、さすがNTTとボソボソと喋ってしまいました。
そしてスーパーに入ろうとすると、目に入った光景がありました。

それは大判焼きを購入して店から出てくる姿です。
いかにも大判焼きを購入したということが分かるように手に持って、わたしに見せつけるようにして店から出てくる姿です。

この光景を見て、スーパーの中もすでにそうだなということが判断できます。
でもまぁ、氣にせず店の中に入りました。

店の中に入ると、やはり買い物で商品の品定めをするかのようにしてわたしの周りを数人がうろつき始めましたが、わたしはお構い無しです。

わたしの周りを数人がうろついているのは分かるのですが、わたしの眼中には入っていませんでした。

この連中は、いかにも防犯活動の監視をしているかのように見せかけていますが、実際のところただの付きまとい・嫌がらせです。

この店には、昔懐かしい「はったい粉」が置いてあります。
西日本では「はったい粉」で通じると思うのですが、東日本では「麦こがし」といったほうが通じるのかな?

小学生の頃は、このはったい粉をよく食べていました。
このはったい粉に砂糖を混ぜ水で溶いて食べていました。

このはったい粉はよく上あごにくっつきます。
また、それが懐かしさを感じさせられます。
(この店にはったい粉が欲しくて、買い物に行ったことがありますが、はったい粉の置いてある棚が空っぽにされていました。まぁこんなことは買い物に行くそれぞれのスーパーで起こされています。)

こんなことが、どの店でも当たり前のように行われています。
わたしが言いたいのは、お前らにそのような権利や権限があるのかと言いたいですね。
(人を馬鹿にするのもほどがると言いたいですね。こんなちっぽけなことまで工作として行なっている集団ストーカーが情けなく思われますね。そこまで困窮しているのですかね。)

そして、スーパーを出て大判焼きの店に向かいました。
店に行くと、あれっ?

鉄板の上には何一つ、焼かれていなかったですね。
あれっ、あるのかなと思いましたがやはり小豆の数が足りませんでした。
(作り置きがあったのですが、白餡を混ぜてもらいました。)

何かの工作をされていることは確かだと思います。
この連中が、このようなチャンスを見逃すはずがありませんからね。
(すでに思考は読み取られているはずです。大判焼きの数から日にちまで。)

そして、店主に値段を確認したらわたしが思っていた値段と違っていました。
それで、壁に貼ってある値段表を確認すると、前回購入した値段と違っていました。

そうですね。
少し値段が値上がりされていました。

わたしが前回の値段で計算して、その金額を大判焼きに振り当てていると、値段を上げられていることがいろんな場面でありました。
(今回もそれを実行された形になりました。これは困らせることを目的と混乱させる目的があるように思われます。しかしこのようなことが全国の値段の値上げにつながっているようにも思われます。スーパーのレジ袋の件もありますからね。)

この混乱で、この鳥取市民が認識している内容があります。
それが音楽による時報です。
(4月から10月まで時報は18時「午後6時」になります。その他は17時「午後5時」になります。これは混乱を引き起こそうという狙いがあると前々から思っていました。全国でもこのようにしているところがあるのでしょうか?)

わたしは、暑かろうと寒かろうと午後5時は午後5時だと思うのですが、日が長くなったからといって時間を変える必要はないと思います。
(なぜか、学生たちの遊び時間を助長しているような感じに受け取れます。それに会社の終業時間は午後5時が多いと思います。)

現在の紅麹の問題も、わたしの情報から起こされた内容かなとも思えなくもないです。
この連中のやり方は、わたしの情報をわたしとは全く関係のない方向から事件や事故を起こしている場合があります。

今日も米麹で甘酒を作りました。
あるスーパーで生の米麹を無くされてしまったので、乾燥の米麹を現在は使用しています。
(この生の米麹を無くされた理由として、この生の米麹でめちゃくちゃ美味しい甘酒を作ってしまったからだと思います。この連中にとっては都合が悪いのでしょうね。)

この大判焼きを購入して店を出たら、すでに雨が降っていました。
それは、予想していましたから予想通りになっただけです。

この大判焼きには、何かの工作が仕掛けてあると思っていました。
この連中は、一般的な添加物ではなく別の添加物を入れてきますからね。
(わたしだけの工作としての添加物です。)

何日間かに分けて食べた大判焼きで、体が教えてくれた内容があります。
それは、空腹感と便通の悪さです。
(はったい粉も同時に食べているので、今後の検証になると思います。)

この連中は、わたしの行っていることの逆の状態にさせようとしてきます。
わたしは毎日、1食から1.5食の生活をしています。

なので空腹感を与えて、もっと食べさせてやろうという狙いがあるのかな?
そして便通はわたしが特に氣にしている問題です。
(この連中に散々にやられますからね。色々な相乗関係があると思われますが現在のところそのように考えています。)

その便通は、最近朝スッキリと出ていますからね。
それの邪魔をしたいのだと思います。
(表では分からないでしょうが、裏ではこのようなことをされ続けています。なのでこの連中と関わりを持ちたくないというのも当然だと思います。とにかくこの連中は力づくで押さえつけて言うことを効かそうという感じが伺えます。)

そして墓掃除をするために墓に向かいました。
(雨が降っても掃除をすると決めていました。なのでそれなりの準備はしました。)

Dr.細川の人間は∞対談『作家 坂の上零』vol.2

一次ソース『不正集計選挙』

どこに行くときでも、行きや帰りなどの道中に何かしらの工作めいた行為をされます。

もう慣れていますし、だいたいの事は判断できます。
加担者が来た来たとか、あそこに居るぞとか、それにわたしの周りを車両ストーカーがウロウロしていますからね。

そして、墓に着き墓を目の前にして思った事があります。
それは、まだ花が綺麗だなと感じました。
(そして、何の工作か分からないのですが、そこそこの石が墓の横に置いてありました。この連中の工作はわたしに関係した内容しか行いません。なのでわたしに関係していることは確かなのですが、わたしの頭の中にはそのような内容は消し去られています。ちっぽけな内容だと思います。)

そして捨てるのはもったいないと思いましたが、掃除に来たので花を持って帰る事にしました。

そして墓石の拭き掃除と周りの簡単な草取りをして線香を手向けて帰りました。
(花とか草は自宅に持って帰り自宅で処分しています。)

自宅に持って帰り、裏庭に置いて完全に乾燥してから処分しています。
しかしですね。

その裏庭に置いてある花を見るたびに、何かわたしに訴えかけているような氣がしてなりませんでした。

白い菊の花が、まだ綺麗だよと訴えかけているようでどうしても氣になり雨の降っているなか裏庭に出て、雨水の溜まっている容器の中に墓から持って帰った花を全部生けてあげました。

これからしばらく生けた綺麗な花を窓から眺めようと思います。
やはり第一印象は大切だなとつくづく思いました。

人類が4種類、ピュア人間、レプコイ、ハーフアンドハーフ、ボットがいるのは意味があるの?

わたしは彼岸の時には、墓参りはしません。
それは人、特に加担者に出会ったり遭遇するのが嫌だからです。
(まぁ、そう言ってもほとんどの鳥取市民が加担者にさせられているのですが、)

なので、彼岸前に墓掃除をして彼岸が終わって花が枯れていそうな日にちに出かけて片付けをして帰ります。
(しかし、今回は片付けに出かけるのが早すぎたのか花が綺麗でした。)

わたしが墓掃除に行く時は、何か大騒ぎをしているような感じになっています。
救急車のサイレンがなったり、消防車のサイレンがなったり、工事関係者が墓の近くで作業をしたり、晴れている時は上空でケムトレイルを撒かれています。
(そして近くでカラスが鳴き叫んでいることもよくあります。)

そして風が吹き始めます。
この風は、わたしが外に出れば必ずと言っていいほど風が次第に吹き始めます。

わたしが自宅の裏庭に出ても吹き始めますし、玄関を出て庭に出ただけでも吹き始めます。

この現象は何十年も前から続いています。
窓を開けていても同じです。

風が吹いていなくても、窓を開ければその窓から風が吹き込むような風が吹き始めます。
(不思議なことにどの方角の窓を開けても、その窓から風が吹き込むような風が吹き始めます。これは外にある物質を風を利用して家の中に吹き入れようとする狙いがあるようです。)

わたしが趣味としていた海釣りをしていた頃は、この風に悩まされ随分と風対策を講じてきました。
(それが現在のわたしの強さに繋がっているところもあります。)

今回の墓掃除は、すでに雨が降っている状態での墓掃除でしたので他の現象は見られませんでした。

このブログで墓掃除をするときに、風が吹き始めると記載したことがあります。
この集団ストーカーの工作には、表の工作と裏の工作が存在します。

表の工作は一般的に知られている工作です。
しかし、裏の工作はターゲットしか知ることのできない工作です。

その裏の工作が一般的に知れ渡ってしまうと、その工作の効力がなくなるといいますが、工作ができなくなる場合が往々にしてあります。
(なので今回は、そこまで風が吹いてこなかったのだと思っています。)

そして、墓の敷地内に生えていたシュロの木が切られていました。
どこまでこの連中は自然を破壊し、植物を切り倒すのでしょうか?

シュロの内容はこちらから

この集団ストーカーの考え方は、富士フィルムの考え方と同じかなと思っています。
上げて下げて困窮させて救いの手を差し伸べ、仲間に引きずり込む。

この富士フィルムは創価学会に勧められてアドレノクロムの製造を行っていました。
現在はどうなっているのかな?
(そこまで調べていません。)

この富士フィルムですが、わたしが関西にいたころフィルムの現像のバイトをしていたこともあります。

富士フィルムではなく、その当時の桜カラーでしたがフィルムの現像のバイトをしていました。

夕方近くから終電くらいの時間帯です。
わたしの集団ストーカーは中学・高校からすでに始まっていました。

その当時は、わたし自身氣がついていませんが、今現在思い浮かべるとそう言わざるをえないです。

そして、地元(鳥取市)に戻ってから地元に富士フィルムの会社がありました。
通勤の道中にあり、よく会社を見ながら通勤をしていました。
(あっ、ここに富士フィルムの会社があるんのだな、という感じです。もし募集があれば富士フィルムの会社でもよかったかなと思いつつ見ていました。)

この連中は、今まで通りの現状を継続してお金で支配したい連中です。
なので、ゲサラ(GESARA)やベーシックインカムがなかなか始まらない理由でもあるのかなと思っています。
(世の中を牛耳りお金で支配をしよとしている連中ですからね。)

自然をないがしろにする連中は、自然界の脅威によってお咎めを受ける連中だと思っています。

この集団ストーカーにおいても、まず良心が咎めないのかそれが問題だと思います。
やはり集団ストーカーが終わらな理由は生活が糧になっているのかな?

それとも戦後の支配構造かな?

【集団ストーカー/テクノロジー犯罪】日本第一党中村さんのお話【切り抜き】

では、

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

スポンサーリンク