今回、久々にボンネットの重たい車を思い出しました。

その車は中古車で、買い替えの時にその車になりました。
その車を選んだというよりも、その車しかなかったと言った方がいいかもしれません。

乗っていた頃は、こんなものかなと思っていましたが、今考えるとどーも納得ができません。

今、乗っている車のボンネットが軽すぎると言ったらへんですが、多分これが普通だと思います。

今は軽量化で軽くしようとしている時に、あんな鉄板のように重たいボンネットはどう考えても不思議です。

今の車は指でも上がりますが、その車は両手で力を入れてグッと持ち上げないと上がりません。女性の方だったら上げるのに苦労するのではないでしょうか。

それくらい、重たいボンネットでした。

私が居た場所で、この車の前の車あたりから洗車がしずらくなるような状況になり始めていました。

今はまったく洗車をしていません。するとすればガソリンスタンドの洗車機で出来る程度です。

それまでは、2週間に一度のペースでワックス掛けをしていました。
掛けすぎと言われればそれまでですが、それくらいワックス掛けをしていました。

今、私がどこかの場所で手洗いで車を洗ったら、多分その場所は何かで使用できなくされると思います。

車に乗っている方だと分かると思いますが、ボンネットに重量があると言う事は、ガソリンの燃費も悪くなりますが、一番の問題はブレーキの制動距離が伸びます。

必要以上にブレーキを踏まないと止まらなかった記憶があります。

この現象がよく現れる場所が長い下り坂です。

アクセルから足を離していても、ドンドン、ドンドンとスピードがでます。
前の車の距離があっという間に縮まります。

こんな車でしたので、一度、止まりきれずに、前の車に当ててしまったことがあります。

この時も不思議な状況で、交差点の信号が青から黄色に変わるとき、私の車は交差点に差し掛かっていたので、渡ってしまおうと思いました。仕事で急ぐこともあり、そしてもう一度信号を確認して、交差点を渡り切ろうと信号機から前方に目をうつすと交差点の真ん中で何台もの車が停車していました。とっさにブレーキを踏みましたが、やはり距離が伸び前の車にぶつかってしまったと言うことがありました。

そのとき、右折の車から私に向かって「おーこわ!」と言っていたのを憶えています。私からいわせてもらえれば、「お前らのほうが、コワイワー!」

普通だったら「大丈夫ですか」と声をかけると思うのですが、だから多分このとき周りの車のほとんどが加担者の車両ストーカーだったと思っています。

後から話を聞くと、自転車か何かが渡っていたので次々と車が止まったということらしいですが、この時点で歩行者側は赤信号、とまれのはずですが・・・

うまい具合に仕組まれたなとおもっています。

車は修理をし、また何ヶ月か後に点検に出した時、今までの整備士の方は会社をやめ、別の方がいました。

今、思えばそっち側の人に入れ替えられたかなと思っています。

その点検が終わってから、また不思議な現象が出始めました。

町中の平地では、そう感じなかったのですが、下り坂を走るとそれが謙虚に現れました。

今度はスピードが出るというより、エンジンブレーキが掛かって後ろに引っぱられているような感じになりました。

前のようにスピードが出なくなり、排気ガスが中にこもっているような感じをうけました。

車は大量の空気を吸い込んで、速やかに排ガスを外にだしてパワーを上げているのにガスがこもってしまえばスピードは出なくなります。

この状態でしばらく乗り続けていたら、今度はエンジンは掛かるがアクセルから足を離せば、ストンとエンジンが切れてしまうような状態になりました。

エンジンがぬくもっていれば大丈夫ですが、冷えているとぬくもるまでアクセルから足を離す事ができません。

車屋に持って行っても、いい対処はしてもらえず、エンジンをふかせば大量のススがマフラーからでるような状態です。

しまいには、エンジン自体もおかしくなり、今の車に乗り換えました。

これは、バレないために車の回収を目的にしていたのか、一度事故をしたので用済みで回収されたのか、そこは私にも分かりませんが、このようなことが全国で日常茶飯事的に行なわれていると思っています。

しかし、このような細工をどこで、だれがするのでしょうか?

このようなことも創価学会なのでしょうか?

今までは、私が我慢すれば済む事なのかなと我慢してきましたが、そう言う訳でもないようです。

私をこのようにしたのも、周りを動かす大元になっている創価学会。
それだけは忘れないでほしい。