5月2日の朝は寒さを感じる朝でした。
午前7時前に裏庭に出ていると、なんとなく吐く息が白い?

たぶん、熱いコーヒーを飲んでプワーッと息を吐いたら白く見えるのではないかと思えるくらい体感的に寒さを感じる朝でした。

この集団ストーカーは精神的にダメージを与える工作であることは確かです。
精神面にフォーカスした心理的な作戦だと思っています。

現代社会は何をするにしても、世論の批判というものが付いて回ります。
手を出した側が当然のごとく批判を受けます。
(車の事故にしても事故をした側の車のウェートが重くなります。)

このようなことから直接目に見える工作から、目に見えない心理的な工作になっています。

このことから、証拠を残さない長年の蓄積の工作になっています。
なので、しつこく長年の工作が延々と続いています。

このことが、見えるところと見えないところの工作が違っている理由です。
自宅内に侵入して悪さをしても、夜中に庭の枝を折ったりしても誰がしたのか分かりませんし、一般的な加担者は知ることはない思います。

このようなことはターゲットにしか分かりません。
このようなことを繰り返されて、加担者とのいがみ合いを生じさせます。
(このような敵対意識を持たせることがある意味目的でもあります。)

5月1日は本当に雨がよく降り風も強風でした。
これも、わたしのブログの更新と関係があると思っています。

毎回同じ現象なので、間違いはないと思います。
これを考えますと、わたしのこのブログでここまでする必要性があるのかと思ってしまうのですが、どうなんでしょうか?

ところがですね。
わたしのブログの更新の氣配がないと、天候が回復していました。

この世の中は、間違った行為が平然と当たり前のようになっています。
歴史などもそうだと思います。

何が間違いで、何が正しいのか?
このようなことは支配層の都合で書き換えられています。

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世界構造の転換 ー日本主導の時代へー

午前零時を過ぎてから、トイレに行くために部屋を出ました。
するとなんとなく外が明るい?

あれっと思いましたね。
先ほどまで雨を降らしていた雨雲はどこへ?

トイレに入るとハッキリと月明かりが見えました。
なので、早々にトイレから出ると裏庭に出てみました。

出るとなんと、今日は満月?
まんまるの月でした。

これで、2日の日中は晴れると確信をしました。
ですが、1日の雨はなんだったのでしょうか?

これがブログの更新に対する最良の選択なのかどうかは分かりません。
ですが、もうそれをするしか手段はなかったのかなと思います。

それは、この集団ストーカー工作を続ける方法だけという感じなのでしょうか?
もう後戻りのできる状態ではないのか?

もう前に進むしか方法はないのか、わたしには分かりませんが未だにこの集団ストーカー工作が継続されています。

そしてこの加担者連中の資金源がこの集団ストーカー工作になっているのか?
もしかしたら、この集団ストーカーが楽で確実に稼げる方法なのかもね?

まぁこれはターゲットには完全にベールで隠されてうかがい知ることはできません。
なので、わたしの勝手な想像でしかありません。

この集団ストーカーというのはターゲットで決まります。
この集団ストーカー工作は、ターゲットの行動と思考の内容で決まります。

まぁ、集団ストーカー行為の中心にターゲットがいるのでそれは当然だと思います。
この集団ストーカー工作は、ターゲットの行動と思考で決まるのですが、ターゲットのそのままの状態で工作が行われる訳ではありません。

この集団ストーカーの加担者とターゲットとは、逆の立場ですからね。
工作も当然ながら、そのような流れになります。

要するにターゲットの思考や行動の内容と逆の状態が工作として利用されます。
良い悪い、出来る出来ない、きれい汚い。

逆の状況を作り出されます。
例えば、わたしがよく山に入る階段の掃除を行います。

枯葉や小枝が落ちて階段に溜まっていることが良くあります。
風がこの連中の工作の一つでもありますからね。

この風によって枯れ葉や小枝がかなり落ちてきます。
このような状態になると、わたしは時々掃除を行っています。

掃除をすれば当然ですが、きれいになります。
このように、わたしがきれいにすると次の日は雨になったり、風を吹かせて階段を汚そうとします。

このようなことが日常的に行われています。
明らかにわたしがきれいにした場所を汚す目的であることは明白です。

まぁ、このようなことが日々の出来事のように日常茶飯事に行われています。
わたしは、この集団ストーカーのターゲットにされています。

なので、ターゲットが階段などをきれいにするなどの行為は、この集団ストーカーに受け入れられない行為なのだと思います。

わたしが良くしようと思うと、その内容を自然現象を利用して汚しにかかります。
わたしの行動は逐一、この連中が把握しています。

これによって次の日の工作が決まる場合もあります。
それに、わたしの思考の内容も利用されているはずです。

これによって次の日が雨になるように、わたしが掃除をしている時点でケムトレイルなどを上空に撒くこともあります。

現在でもケムトレイルは頻繁に撒かれています。
(まぁ、驚きですが、)

そして、加担者への知らせとなるサイレンなどもよく鳴っています。
まぁ、一番このサイレンが効率がいいのだと思います。

このようなこともよく行われています。
わたしが台所で料理を作る過程が一通り終わると、救急車のサイレンがよくなることがあります。

そのタイミングに鳴るサイレンの意味は何なのでしょうか?
次の行動の警告なのでしょうか?

台所で一通りの過程が終わると、わたしは外で作業をするか部屋に戻るかのどちらかを選択するはずです。

その時に天候が悪ければ部屋に戻る選択をする場合もありますし、天候が良ければ外に出て作業をする場合もあります。

どちらになるかは、その時の状況とわたしの判断になります。
まぁ、思考を読み込んでいるのならどちらの判断になるか分かると思います。
(その通りにしない場合もありますが、)

なので、サイレンは次の警告と次の場所での監視を呼びかけているサイレンでもあり、その加担者への知らせのサイレンでもあると思っています。

そして、このサイレンで自宅前を車が走り去ります。
当然のように拍子木の音を出しながら走り去ります。

情報収集を行っていた仕掛けのオフを行う行為でもあります。
なので、サイレンを一つ取っても様々な内容が込められているのかな?

そのようにそれぞれの内容が込められていなくても、わたしが勝手にそのように思っているだけなのか?

これはターゲットのわたしには分かりません。
わたしが知ったところで、このサイレンはわたしのために鳴らしているわけではありませんからね。

ですが、ですがです。
サイレンが鳴ったのですが、一台の車が走り抜ける行動が見られませんでした。

あれれーっと思うのですが。
それで、思考で車は通らないのかなと考えると、しばらくしてから車が通り抜けましたが、今までにはない珍しい行動でした。
(連休に突入したから?)

昨日は5月1日だったのですが、ここ3日間ほど最高氣温が15度を超えた程度で、最低氣温は12度ほどの日が続いていました。

これは、わたしのブログの更新を警戒しての氣温の操作なのかな?
警戒というよりも、警告なのかな?

未だに寒さの工作をしているのかと思うと、なんとなく工作のマンネリ化が見え始めているような感じです。

このような天候の操作では他に方法はないと思います。
ターゲットに嫌がらせのようなことをしようと思えば、寒くするか暑くするかの二択しかないと思います。

後は、風と雨ですからね。
選択肢は限られます。

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わたしは、このゴールデンウィークがキーポイントになるのかなと思っています。
このゴールデンウィークでどこまで氣温を上げることができるのか?

最高氣温が20度を超え、最低氣温が15度を超えることができるのか?
考えてみても、もう5月になりましたからね。

いつかは氣温を上げる日が来ると思いますが、このような状態のまま夏を迎えるわけではないと思います。

夏は夏で、猛暑にしてくると思っているのですが?
(これがこの集団ストーカー工作で、冷夏などありえないと思います。)

まぁ、この連中はなぜここまでする必要があるのか?
なぜ、この連中はここまで出来るのか?
(それを考えますと日本の中心が、日本の支配構造が?)

音出しにしても、出す場所や聞く場所ではイメージが違うと思われます。
音量などにしても出す側と聴く側では全く別物になっているはずです。

これは車の運転などと同じことが言えると思います。
レーシングドライバーの運転する車の横に座ってサーキットを走ってもらうとよく分かると思います。

ドライバーは平氣で運転をしていても、横に乗っている側はコーナーで横Gを感じて大変だと思います。

なので同じ空間にいても、運転する側とただ座っている側では大きな違いが生まれてくると思います。

これを音に当てはめると、音を出す側と音を聴く側では相当の格差が生じていると思います。

これが集団ストーカー工作の構図だと思います。
この格差が本来の狙いでもあるのかなと思われます。

そもそも、この集団ストーカーの構図自体が違いを見せています。
徒党を組んでくるこの集団ストーカーの連中に対してターゲットは一人です。

そして集団ストーカー側は飛び道具を使ってきます。
電磁波や超音波などの目に見えない電波を照射してきます。

これはひとえに洗脳工作かなと思っています。
恐怖による洗脳です。

その恐怖を払拭するための対策が、この集団ストーカーとして現れているのかなと思っています。

そして、この集団ストーカー工作には音出しや、買い物などで外出すれば付きまといが存在します。

その音出しや付きまといを何でごまかすか?
このごまかしの内容に苦心をしていると思われます。
(このごまかしで一番多く行われているのが工事による作業です。)

このような工事に、わたしのタイミングに音を出す音出し専属の工作員が入り込んでいるような氣がするのですが違いますか?

そしてあらかじめ工事の音の録音があり、それをターゲットのタイミングに近隣が流していることもあると思います。
(そのような工作商品は、宅配で加担者宅に配られていると思います。)

確かとは言えませんが、そのような可能性があります。
まぁ、どちらにしてもその内容の歯車が食い違っていたら、嘘だとバレる?

でも、現実は嘘なのですが、ですがその嘘を隠し通さなければならないこの集団ストーカーの大元の立場があると思います。

嘘を隠し通せるのか?
嘘が露呈してしまうのか?

これも選択肢は二択です。
この集団ストーカーの加担者の皆さんはどっちを選択するのでしょうかね?
(嘘だと思いつつも工作を続けている?)

この選択によって、皆さんが光側につくのか闇側につくのかが分かれると思います。
誰も強制はしませんし、自由なのですがね。

行ったり来たりもできるでしょう。
どっちを望むのかは本人次第です。

現在は、二股に分かれた道の分岐点だと思います。
看板などは出ていません。

感覚で決めてください。
(どちらを選択しても行き着く先は同じです。)

寄り道をして、いばらの道を通り抜けるのか?
それとも楽な道を通り抜けるのか?
(これは魂の転生回数によると思います。)

【生まれ変わり】あなたの輪廻転生の回数を知る方法【スピリチュアルの世界】

【輪廻転生の真実】ルドルフ・シュタイナーが明かす魂の進化と“この世の真理”

そしてなぜ、この集団ストーカー工作が平然と行われているのか?
わたしのようなターゲット側にしてみたら不思議で仕方がありません。

これは、もしかしたらこのようなことも言えるのかなと思います。
(洗脳による恐怖心とは別に周りの仲間による安心感?)

それは、この連中は安心感の中で工作を行っているのかなと思ったりもします。
絶対にバレないという安心感と警察主導型で成り立っていると思っています。
(街全体が加担者側と言ってもいい状態ですから、)

だから、誰もが安心感の中で工作を行っていると思っています。
そして、楽しく行っているのではないでしょうか?

危機感などないはずです。
平和な状況の中で行われていると思います。

これはする側とされる側の違いでもあると思います。
まぁ、いじめなどにしてもいじめをする側が危機感を持っていじめをしているとは思えませんからね。

立場の違い、権力構造の違いがこの集団ストーカーの原動力になっているのかなと思うのですが、どうなのでしょうか?

では、