本ページはプロモーションが含まれています。

この集団ストーカーの種は誰が蒔き誰が刈り取るのか?|日々の出来事

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

この集団ストーカーの種は誰が蒔いて誰が刈り取るのか?
鉄則として自分が蒔いた種は自分で刈り取って欲しいと思います。

ある日の出来事です。
外に置いてある容器に水を張り、その中にかぼちゃの種を入れていました。

その容器を数日経ってから見ると、あれっ?
かぼちゃの種ってこんな形だったかな?

あれれと思いながら、かぼちゃの種を一つ手にしてみました。
これ、もしかしたら柿?

かぼちゃの種が柿の種に進化した、生まれ変わった?
バカちょ〜ん!

そんなことが、あるか〜い!
でも柿の種は美味しい。

アホー、それはカメダの意味が違うだろう。
(失礼しました。でも柿の種は好きです。)

明らかに、かぼちゃの種が柿の種に入れ替わっています。
これは、裏庭に侵入した生き物には出来ないはずです。

では、誰が?
数日前にも同じようなことがあり、これで2回目です。

誰かが裏庭に侵入して入れ替えているのか?
ですが、この連中が裏庭に侵入したという痕跡が残されていないのも確かです。

まぁ、普通であれば残さないようにするのが当たり前なのでしょうけど?
そして結果だけが残されています。

何かしらの痕跡が見つかってもおかしくはないのですが、明らかな痕跡は今だに見つかっていません。

まぁ、確かに残してはいけない工作の一つかも知れません。
そもそも、侵入していない可能性もあります。

では、どうのようにして入れ替えたのか?
わたしはある出来事が未だに氣になっています。

集団ストーカー工作でこうなったのか不可解な出来事?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2026/03/28/blog/12296/

わたしは今まで色々な種を購入してきました。
ですが、どの種も思うような結果が出ていないのは確かですね。
(まず、どの種もなかなか芽が出てこない。)

どの種も、どこに蒔いたかわかるような仕掛けがしてあるような感じがしました。
わたしと同じようにどこにいるのか分かるよう位置情報が追跡できる仕掛けが組み込まれているような感じがしていました。
(ゴマチップやパウダーチップが存在していますからね。)

【速報】待ったなし!創造主の世直しの予定とは? #おかげ様の教え #ひでむす #魂が喜ぶ生き方

23日も出かけてきました。
23日は三箇所に行く予定にしていました。

確実に行かなければならない場所が二箇所とアバウトのようで融通のきく場所が一箇所でした。

その出かけて一番最初に行った場所がアバウトな場所で絶対に今すぐというような内容ではない場所でした。

その場所に行くために歩道を歩いていると、大体といいますかそのようになります。
その場所近くに来た時にわたしの横を通り過ぎる車はそのようになりますね。

そのような車はわたしの行く場所に入りますね。
その場所は郵便局なのですが、その時の感覚というのがそのような現実になり感覚が間隔に変わってきます。

この集団ストーカーというのは、人と人とのトラブルを誘発しようという狙いもあります。

なのでそのような接近した間隔にならなければ意味がなくなると思います。
なぜ、この集団ストーカーの加担者が付きまといやわたしのそばに来るのか?

それは、もうお分かりでしょう。
それは、わたしのそばに来なければトラブルを誘発できないからです。
(そして、からかうかのようにして音出しを行う。)

まさに、この集団ストーカーの加担者はトラブルメーカーだと思います。
まさにそうだと思います。

わたしがその場所に着いたくらいに、車から降りるタイミングなどまさにそうだと思います。
(監視をするのであれば、遠くで見ていても問題はないはずです。)

なぜ、わざわざ近くに来るのか?
わたしのそばに来る理由や出来事が意図的に作られているようです。

この連中の輩に、意図的に作られているようです。
この車も、わたしと加担者との距離感が一番近いようなタイミングになります。

この集団ストーカーというのはトラブルを起こすために行われているはずです。
なのでターゲットであるわたしに接近する必要があります。

なので、そのようなタイミングになるような車がわたしと同じ場所を共有するようになります。

なので、この時もそのようなタイミングになるように近づいておきながら、演技といえるような行動も見させていただきました。

たぶんですよ。
通帳が入っていると思われる袋を大切に取られないように胸に抱えこんで小走りでその局内に入っていかれました。

この郵便局は、ATMがひとつです。
ですので、もしATMを使うのであれば、次の場所に行こうかなと考えていました。

そして歩きながら見ていると、明らかにATMの使用のようでした。
なので、わたしはその場で立ち止まり考えました。

どうする?
次に行ってみよう。

じゃーそうします。
と、わたしの思考が働いてわたしの思考に返事を返しました。

そして、次の場所に向かいました。
次の場所といっても隣にあります。

道路を挟んで隣にあるコンビニです。
この用事は絶対に今済ませておきたい用事です。

それは、納期の日にちがあまりないからです。
どこかで大切に保管されているのかな?

【朝鮮史①/6】美人献上,汚物投擲…韓国の知られざる悲惨な歴史

発行日はその月の日にちが一桁の時に発行されています。
ですが、郵便受けに入っている日は納期が一週間もないくらいの日にポストに入っています。

なので今日、絶対に済ませておきたい用事です。
わたしは振り込み用紙を郵送でもらいコンビニで支払っています。

引き落としを勧められていました。
勧められていたのですが、コンビニでの支払いを続けました。

続けていると振り込みは不利だというよな感じで、チビチビと値段も上げられてきました。

ですが、現在もコンビニで支払いをしています。
なぜ、そのようにしているのか?

それは、それを使い続けようという考えはもともとありませんでした。
強制的にそうなっただけで、わたしの考えでそうしたわけではありません。

なので、ずっと使い続けようという考えはありませんでした。
それがなぜだか、ずっと続いているだけです。

そして、わたしがそうしようかなという所は、この場所によって乗っ取りと言いますか買収をされています。
(それでダラダラと、それに毎日の工作にすったもんだしていますからね。)

誰だって毎日といいますかそのような工作をされていたら、そう思うはずです。
わたしが、一人で仕事をしていた時にも嫌というほど思い知らされています。

たとえ仕事場を移転しても意味がないということを。
必ずこの連中はやってきます。

必ず工作は始まります。
嫌というほど経験しています。

なので、この集団ストーカーと組織機関が機能しなくなるまで我慢かなと思っていました。

前から言っているように、その時を待てかな?
それで、コンビニに向かうとあら珍しい。

コンビニの駐車場に数台しか車が止まっていませんでした。
ですがですがです。

わたしがコンビに向かうと分かれば、早々に車両ストーカーが数台続けざまに入ってくるのが今までの流れです。

この時も来たーっと、いつもの流れで顔が少しにやけてしまいました。
店に入り、二つあるレジのどっちが空いているのか見ていたら店員さんに声をかけられたので、そのレジで支払いを済ませました。

支払いを済ませて、再度郵便局に向かってみました。
もういいかなという感じで行ったのですが、行ってみるとさらに人が増えていました。

こりゃいかんという感じで、次の場所に向かいました。
次の場所が今日の本命というべき用事です。

それは墓掃除です。
彼岸の時もそうなのですが、だいたい2〜3週間前に掃除をしておきます。

そして、その本命の日が過ぎてまた2〜3週間後に掃除に行きます。
(日にちは前後します。決めないようにしています。決めるとやってくるのでね。氣ままな日にちです。)

この時もある程度分かっていたのか?
お寺の入り口のそばの家の住人が、外でウロウロしていました。
(墓はお寺の敷地内にあります。)

わたしもすでに明らかにわかっていますので、その人のそばに来た時に挨拶をしましたが、まぁ無視をされるのは当然でしょうね。

そしてお寺に入り、墓に向かうとこの場所のそばは入れ替えがあった場所です。
このお寺のそばに小学校がありました。

この小学校がわたしが通った中学校の場所に移転をしています。
そしてそのわたしが通った中学校は、わたしの姉が通っていた聾学校の場所に移転をしています。

その聾学校は他の場所に移転をしています。
(宇倍神社に近づいたかな?)

その移転をした中学校の隣にわたしが30年間近く過ごした団地があります。
そして、その横隣に保育園があります。

この小学校が移転した場所には幼稚園が入っています。
このわたしが墓掃除をするときには、よくこの幼稚園から色々な声のような遊ぶような叫ぶような声を聞かされながら墓掃除をしていました。

昨日の墓掃除のときにも声が聞こえて来ていたので、ちょっとブツブツと喋ってみました。

お前らは、世界中の子供や幼児がどのような扱いを受けているのか、知っているのか分かっているのか?

と、ブツブツと喋ってみるとちょっと声が治まりました。
このことから、わたしの声はこのような場所でも聞かれているのだなと思いましたね。

すごいですね。
歯の中に仕込まれた盗聴器とでも言いましょうか?

このような機器を動かすにもある程度の電力が必要になります。
その電力をどうしますか?
(それを色々と実験をしているのかな?)

そしてこの墓もチョクチョク工作めいた嫌がらせのようなこともされています。
今まで空き地に生えていた草が、墓石のそばに生えていたのでこれは明らかにこの連中の工作ですね。

今まで何ども墓掃除をしていますが、このような草が墓石のそばに生えていることは初めてです。

たぶんメヒシバかなと思われますが、まぁ初めてです。
このメヒシバの種子が墓石に付着していました。

特に墓石の前の家紋の場所に多く付着をしていました。
このように自然に見せかけて行われているのが、この集団ストーカーの工作です。

このメヒシバも始めてなら、こちらも始めてです。
それは水入れのコップの中に、カビが生えていました。

不自然ですね。
今までこのようなことは一度もありませんでしたからね。

このカビの生え方を見ても、何かの液を垂らしたような感じでした。
そもそも、このコップの中は水ですし、雨が降れば雨水がたまる程度です。

このような暑い天候が続いていれば蒸発をしているはずです。
前回墓掃除に行ったのは5月11日です。

〝日本は戦争に負けた〟という嘘|小名木善行

その5月11日に墓掃除に行ってから墓には行っていません。
なので、コップの中に入るとすれば雨だけのはずです。
(ホコリも入るかな?)

ある程度わたしが行く日にちを見越して、コップの中にカビが生えるような工作をしたのかなと思われますね。
(乾燥していない胞子がしっかりとしているような感じでしたから、)

この集団ストーカーの工作というのは何かの真似をすることが多いですね。
なんの真似をしたかといいますと、自宅のそばの五輪塔さんの水換えの時です。

コップの汚れが取れなくて困ったことがあります。
指で落とそうと思っても、指がなかなか届かない?

そんな事がありました。
それの再現かなという感じですね。
(私生活はすべて監視と情報収集をされ、他の工作に利用されています。)

このカビもなかなか取れなかったですね。
今回は、かなりの好天候が続いていたので、通路や空き地に雑草が生えていなかったですね。
(除草剤でも撒かれたのかなとも、まぁわたしが出しゃばることではないのですが、)

ですが、墓石のそばのメヒシバはよく伸びていました。
このようなイネ科は持ち帰って乾燥させて、利用しようと思います。

25日の撮影でメヒシバがこのように乾燥しました。

なので、この集団ストーカーというのは細かなところに工作がされていることが多いですね。

それに氣がつくかつかないか?
この集団ストーカーの工作はそのまま流してしまえば流れていきます。

ですが、おかしい不自然だと思えば、とことんおかしな現象に思えてきます。
このようなことは個人の考えかたで変わってくると思います。

この集団ストーカーはどこまで追求したとしても変わることはありません。
この集団ストーカーはどこまで追求するかではなくて、どこで止めるかだと思います。

こんなことに深入りをしたとしても良くなるはずもありませんからね。
どこでストップをするか、どこで終わりにするかだと思います。

こんなことにグチグチと時間を費やすのも無駄だと思います。
やりたい人は。どうぞお好きなようにやってくださいという感じです。

この集団ストーカーの種は誰が撒き、誰が刈り取るのか?
集団ストーカーの中で面白おかしく明日を生きる?

この集団ストーカーというのはある程度の構図は決まっています。
中心的なターゲットは不変です。

変わることはありませんが、加担者は流動的です。
時には被害者に回ることもあり、流動的に変化をします。

この集団ストーカーというのは金儲けです。
ターゲット一人で金儲けができるわけではありません。

時には加担者もターゲット側に回る必要があります。
考えてみてください。

ターゲット一人が病院に通ったとしても、病院の利益にはなりません。
加担者がゴソーッと通うことで病院が潤います。

店もそうです。
ターゲット一人が買い物をしたとしても、何の売り上げにもなりません。

加担者がまとまって店に行くから店が潤います。
ターゲットが店に行くから防犯で店に行ってということになっていませんか?

この辺りも儲けのカラクリでしょうね。
何でもない人間を危険人物に仕立て上げて、防犯と称して加担者を動かす。

この辺りが儲けのカラクリ?
そうでしょうね。

結局、加担者側が分からないように被害者側にならなければ儲けは成立しない?
町中に監視の構築をされていると思いますが、最終的には加担者みなさんにも適用される監視体制だと思います。

20日に買い物に行ってきました。
普通であれば行かない日です。

それは祭日でしたから。
海の日で休みです。

三日連休の最終日でもあります。
その日に買いものに行ってきました。

いつも定期的に作っている物の材料が欲しかったからですね。
そしてこの日に出たのは、少し賭けもありました。

極端に多いか少ないかだと思っていました。
どっちになるかそこは賭けでした。

海などに遊びに行っていて午前中は少ないか?
どっちかなと思いました。

結果から申し上げますと、多かったですね。
ですがこの多かった人が年配の方々でした。

このような年配の方はわざわざ休みの人の混みそうな時に出かけなくても、普段の日に出かけられると思うのですが?

若い人は遊びに行っていて買い物をするとしたら夕方あたりからかなと思い、いつもなら昼を回った時間に行く事が多いのですが、午前中に行きました。

んっ〜、多かったです。
そして帰って夕方に作業をして植物に水をあげようと水を貯めている物の中を見ると、見たことのない不思議なものが底にいたと言いますか沈んでいました。

これはもしかしたら、そうではないかと思いましたが、そのようでした。
皆さんもカマキリはご存知だと思います。

そのカマキリのお腹にいるアレです。
そのアレだけが底に沈んでいました。
(パッと見た瞬間、時期が早いかなと思いました。)

ハリガネムシというそうですが、時期が早いと思いますしカマキリが見当たりません。
不自然でしかありませんが、まぁ入れられたのかなという感じです。

何かとわたしが出かけた後は、このような自然に見せかけた嫌がらせのようなことをされています。

昨日も裏庭に恒例の生き物が侵入してきました。
二度ほど懐中電灯を持って出ました。

この懐中電灯で、土曜の夜から神社に電気をつけられています。
(その前から懐中電灯を持って、)

裏庭で作業をした場所の邪魔をすると同時に、蟻にお菓子をあげていました。
それが綺麗になくなっているので、多分生き物が食べたと思われます。

よくわかったなと感心をします。
まぁ、そのような細かな匂いでも感じるのでしょうね。

生き物にはそのような能力があるはずです。
工作員が仕掛けて生き物がしたかのように見せかけている物もありますが、まぁそれはそれです。

こちらに死んだコガネムシを撮影しています。
蟻に砂糖を上げている場所です。

このコガネムシは、このベニヤ板の外にありました。
ですが、それがこのベニヤ板の上に乗っていました。

このようなことはどのようにして行っているのでしょうか?
アナグマなどの生き物がしているのでしょうか?

こちらの写真はクズです。
クズはつる性の雑草扱いになっているようです。

海外では「グリーンモンスター」として嫌われているようですが、あえて苗を購入しました。

このクズのツルを上の白い雨どいの中に入れていました。
(白いひもでつって雨どいの中に入れていました。)

ですが帰宅してみると、写真のようにダラーと垂れ下げられていました。
このようなことが、アナグマなどの生き物にできるのでしょうか?

疑問が募るばかりです。
ですが、いつもいうようにそこまで深入りはしません。

では、

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

スポンサーリンク