この集団ストーカーは音による工作が頻繁に行われています。
それは自宅内に居るターゲットに対しての工作でもあります。

音で音を動かしたり、音による合図が行われているようです。
その合図によって加担者が演技を始めます。

演技と言っても、普段の日常生活の状況を少しオーバーに表現をしているだけです。
その猿芝居のような演技が防犯活動になっているのか?
(そしてその演技がお金に化けているのか?)

ここしばらくは、台風の影響なのか?
ただの低気圧の雨なのか分からない雨が降り続いていました。

28日も曇り空でハッキリとしない空模様です。
この集団ストーカーの氣象の操作は、いつも思うのですがハッキリとしない空模様が多いですね。

雨が降るのか?
晴れるのか?
ハッキリとしないですね。

これも、わたしのブログの更新の状況を読みつつ判断をしているようで、そのためにハッキリとしない天候にしているようです。

まぁ、わたしは長期予報を見ていないので今年の梅雨がどのようになるのか分かりません。

大雨になるのか、去年のような空梅雨になるのか、それとも例年並みになるのか分かりません。

ですが、この集団ストーカーの工作を受けていると、年がら年中雨が降ることもあり梅雨との区別がつかない場合もあります。

なのであまり考えることもないのかなと思います。
天候はわたしの行動に左右されることもあるので、予報もあてにならない場合もあります。

なので、ドンマイドンマイの状態でいいのかなと思います。
この集団ストーカーは何かの問題を作り上げようとしている洗脳装置でもあると思っています。

いつも言っているように、無から有を作り上げようとしている洗脳装置でもあります。

この集団ストーカーの工作には沢山の方、あるいは加担・工作員の方が参加されていると思われます。

そしてこの集団ストーカーという言葉も世間に認知されるようになってくると思っています。

たぶんですけど、この集団ストーカーに加担して行動を起こしている方もこの集団ストーカーという言葉を知らない方がいらっしゃると思います。

この集団ストーカーというのは「大人のいじめ」でもあると思っています。
ですが、大人であるために直接的にわかるやり方ではなく、心理的な工作になっています。

直接手を出すようなことではなく、心理的な工作に徹しているために世間に認知されることがなく現在に至っていると思っています。
(心理的な工作は表向きで、わからない見えないところでは直接的な工作をしています。分からなければOKというこの連中のやり方です。)

そして、心理的な工作に使われているのが「ガスライティング」という手法です。
この言葉もいずれ知れ渡ってくると思っています。

この集団ストーカーというのはガスライティングという手法を利用した「漁夫の利」だと思っています。
(この集団ストーカーを仕掛けている側が儲かる仕組みになっていると思います。)

この集団ストーカーというのはスタッフと役者がセットになっています。
もっと簡単に言うと、動かす側と動く側です。

一般的に言えば、映画の撮影のようなエキストラです。
エキストラと言えば、通行人のようなざっくりとした感じに思えるとおもいます。

これに対して、クライシスアクターという仕込まれた演技を身をもって行う存在もあるようです。
(有名なのは、ボストンマラソン爆弾テロ事件でしょうね。映画の撮影現場だった?)

このクライシスアクターというのは実験的な要素が含まれているようです。
今まで事件や事故の報道がメディアを通じて行われてきました。

その事件や事故には、クライシスアクターという役者さんが起用されていたことも多くあるようです。

事件や事故を意図的に作り出して、どのような状況になるのか検証するようなことも行われているようですね。
(まぁ、言ってみればシミュレーションです。)

撮影現場のようなプチ的な猿芝居を行っているのがこの集団ストーカーの工作だと思っています。

エキストラかクライシスアクターか?
集団ストーカーの工作の度合いによるでしょうね。

どちらにしても、ターゲットには分からないようにして合図が出されて猿芝居を始めています。
(合図は後に、あれが合図だったのだなと分かります。)

まぁ、わたしが行く先々でこのようなことが頻繁に行われているのですが、見て見ぬふりをするのが一番いいのかなと思って通り過ぎています。

勝手にやらせておくのが一番なのかなと思います。
仕込みによるやらせなので、やらせておくのが一番だと思います。

わたしがいつも思っているのは、その人にはその人の考えがあると思っています。
それをわたしが否定することは出来ないと思っています。

この集団ストーカーの猿芝居の演技がいいか悪いかの問題ではなく、その人の考えが重要になると思っています。

ですので、わたしが出しゃ張ることではないと思います。
みなさんがしなければと思って行っているのであればそれはそれでいいと思います。

この集団ストーカーの工作を続けていて、考えが変わればその変わった考え方に従えばいいと思います。
(ただ、人に言われて行うものではないと思っています。)

仮想の世界を芝居で作り上げ、現実と融合させるための工作だと思っています。
仮想現実で困ったことを作り上げ、その困った内容の解決策に人間の労力や税金をつぎ込むことでビジネスにしているようです。

そのビジネスで金儲けです。
組織の存続を守りつつ、裏金のようなお金を得ているのではないかと思います。

なのでこの集団ストーカーは、裏金のためのシミュレーションでもあるのかなと思っています。

困った内容を作り上げるシミュレーションです。
それがうまくいけば、全国展開に持ってきます。

この集団ストーカーは、なんでもかんでもターゲットの行動を情報にしています。
不思議なもんですが、ターゲットの内容でなければならないようです。

なのでこの集団ストーカーを仕切っている輩や加担者は考える必要がありません。
逆を言えば考えることをしなくなった民族・人間、それで世の中が成り立つシステム?

それとも請負でなければ成り立たない。
動けない?

どこからかの依頼があり、その依頼によって動く。
前回の内容で、この世は誰かの犠牲で成り立っていると述べました。

それは確かな事実だと思います。
何かをするにしても何かの犠牲のもとで成り立っています。

例えば、食事をするにしてもその食事は何かの犠牲があるから食事ができます。
肉や魚を考えてもわかるはずです。

弱肉強食などは何かの犠牲の中で成り立っている循環システムだと思っています。
果物や卵などは、そのもの自体を傷つけることはありません。

ありませんが、その種が作り出してくれています。
何かの恩恵を受けてることによって成り立っています。

その犠牲に対して皆さまがどう思うかでしょうね。
どのように接しているかですね。

なので、この世の中というのはどちらかなのだと思いますね。
これも述べたことがありますが、奪うか奪われるかのどちらかだと思いますね。
(奪い奪われるということもあるかと思いますが、でも多くはどちらかに分けられると思います。)

この集団ストーカーには、絶対にターゲットが必要です。
そのターゲットはどちらかと言えば、奪われる側で犠牲になる立場です。

考えても現状を見てもそれは明らかです。
ターゲットは監視をされて嫌がらせのようなことをされつつ情報を盗まれています。
(人体実験もされていますからね。)

このような監視による情報収集をするには、危険人物にしておかなければ監視による日常生活の情報収集は不可能でしょうね。

人類は誰でも自分自身を良くしようと思っているはずです。
この集団ストーカーのターゲットも例外ではありません。

他類であれば感謝で終わる場合もありますが、同類となれば争いなどに発展する場合もあるでしょう。

民族の争いや戦争などがそうなりますし、それを「漁夫の利」に利用する輩もいるでしょう。

この漁夫の利がこの集団ストーカーだと思っています。
この集団ストーカーの大まかな構成を考えてみると、加担者(加害者)とターゲットそしてこの集団ストーカーを裏で動かしている輩です。

この集団ストーカーの輩は漁夫の利で美味しい思いをしていると思われますね。
美味しすぎて、やめられないでしょうね。

この集団ストーカーというのは犯罪です。
犯罪行為です。

ですが、メディアで報道されることもなく取り締まりもありません。
この集団ストーカーは最新の技術が使われているにもかかわらず、置き去りにされているような感じです。
(実験段階でもある?)

取り残されて、何事もないような状態にされています。
実験段階でもあり、公表できない部分も多々あるのかなと思います。

犠牲は犠牲のままで終わらせたいのかも知れませんね。
本来であれば集団ストーカーのターゲットは犠牲を強いられた被害者でもあります。

ですが、それを隠すために覆いをかけて、逆に危険人物にされています。
これが最大の矛盾点でもあり、加担者側の洗脳によって拍車がかけられています。

この集団ストーカーというのは、ターゲットの内容・情報で動いています。
これが集団ストーカーの強みでもあり弱点です。

では、この弱点を克服するためにターゲットを複数設けたとします。
ですが、それをやってしまったら情報が錯綜すると思いますよ。

27日に買い物に出かけました。
この27日は土曜日なので、ある工作が絶対に行われると思っていました。

まぁ、それは予想通りでした。