この集団ストーカーは、土建屋とのコラボだともいわれています。
それを証明するかのように、わたしの行く先々で土木建築の工事がよく行われています。

空き地や古い建物があると、潰されて新しく建て替えられています。
もし、この集団ストーカーの根本が宅地開発の利権にあるとすれば、このようなことも考えられます。

これはわたしの妄想としてお考えください。
事実とは異ななる可能性があり、わたしの想像でしかありません。

わたしの自宅の東側は家がありません。
わたしの自宅の東側は山裾が続いて、その先にゴミ置場がありその隣は畑になっています。

もし、このような場所の土地が自宅の所有の土地だとすればどうでしょう。
もし、それが事実だとして考えれば、かなりの確率でこの集団ストーカーの工作の辻褄が合ってきます。

山裾を削っていけば、かなりの土地が確保できるはずです。
わたしの自宅が障害になっているのかも知れませんね。

まぁ、そのような感じがしているのですが、わたしは父親に聞いたわけではないのでその事実はわかりません。

わたしは小さい時から、親から何も教わることなく育ってきました。
なので、わたしはほとんどが独学です。
(なので勉強をしろとかも言われたことはありません。なので学校が終わるとそばの山の中に消えていました。)

師範や師匠となるような先生的なものは、すべてが本でした。
なので、自転車に乗って本屋さんにはよく通いました。
(唯一、教わったものが武道です。)

なので、親戚関係もほとんど分かりません。
なぜだか、幼い時から周りが触れないようにしている感覚を覚えています。

この土地のことに関して、母親に聞いてもあやふやなことばかりで、はっきりとした答えは返ってきませんでした。

この場所もわたしの代で終わりです。
なので、わたしが居なくなればタダで土地を入手して宅地開発ができます。

この集団ストーカーにはそのような意味もあるのかなと思っています。
わたしが今でも疑問に思っている内容と言いますか、場所があります。

それは、わたしの自宅の隣に山にのぼる入り口があります。
そこを登った階段の終わりの右側に黒く焦げたような木がありました。

ありましたというのは、あったのですがこの連中によってボロボロにされていまいます。
(現在は一部が残っています。)

そこに、しいの木があったのですがボロボロにされてしまいました。
このしいの木には、雷が落ちた後があり黒く焼け焦げて幹がえぐられたような状態になっていました。

その周辺は、放射能が原因なのか草が一切生えていない状態でした。
でもですね。

わたしはなんとなく、わたしはこの場所によく足を運んでいました。
何をするということでもなく、その場所でボケーっとしていました。
(なんとなく落ち着く感じがありました。)

その雷が、いつどのような状態で落ちたのか未だに疑問ですね。
親に聞くこともなかったので、未だに疑問です。
(現在は本当にボロボロにされて、この木なんの木の状態にされています。)

とにもかくにも、わたしの思い出になるようなものを極力排除しているようなそんな感じにも思えます。
(不都合な状態にされています。神社の入口の参道も上げ底の状態ですからね。)

なので危険人物に仕立て上げたり、異常者のようにもしているのかなとも思います。
そして社会から抹消すれば、めでたしめでたしなのかな?

そのような状態にするために、わたしの思考が読み取られ思考が働くたびに何かの音出しや加担者が動くような仕掛けづくりがされています。
(精神的なハラスメントが行われていることは確かです。要するに手を触れない遠隔操作によるハラスメントです。)

16日も裏庭でホリホリがされていました。
ホリホリという表現がおかしいかも分かりませんが、掘り起こしのような現象は随分と何年も前から行われていました。

生き物が掘りおこしているのですが、明らかに意図的に行われています。
この集団ストーカーの工作員が直接行うのではなく生き物を使ってと表現をしたほうがいいのかも知れませんが?

この生き物というのは、このわたしの集団ストーカー工作では必ずと言っていいほど利用されています。

わたしは、今まで裏庭に出没しているのはアナグマだと思っていました。
ですが、今回のかぼちゃの苗の掘り起こしによって疑問が湧いてきました。
(この内容でなのか?18日はアナグマが裏庭に侵入しています。)

まぁ、その後で答えを見せていただくことになるのですが、その時は頭の中でいろいろなことを考えていました。

かなりの木の枝で覆いをして侵入ができないようにしていました。
ですが、あっさりと侵入をしてかぼちゃの苗を掘り起こされていました。

ここまで木の枝で覆いをしているのに、どのようにしてかぼちゃの苗を掘り起こしたのか疑問でしかたがなかったですね。

このように木の枝でカバーをしていました。

現在は超音波を利用した商品がかなり出回るようになっています。
この超音波というと、わたしの集団ストーカーの工作の定番になっています。

この超音波によって、わたしのすね毛は無くされました。
かなり、ボウボウに生えていたのですが綺麗にされました。

その後発売されたのが超音波による脱毛器です。
このようなことが集団ストーカー工作では一般的に行われています。

このきっかけとなったのが、この一言です。
これだけ、すね毛がボウボウだと蚊のストローも届かないだろう。
(この一言ですね毛を綺麗にされました。)

この超音波を利用して掘り起こしたのかなと思っていました。
でなければ、どのようにして掘り起こしたのか考えが思いつきませんでした。
(この超音波を利用して木の実なども打ち落としています。)

そのように考えながら、部屋に戻ろうとした時にゴトンと音がしました。
物置の裏で音がしました。

なんだと、振り返ってみていたらその答えと思われる生き物が現れました。
現れた生き物は、テンでした。

テンなら枝の隙間から入れるなと、納得をしました。
今までアナグマのことばかりでしたが、テンの存在を忘れていました。
(このテンも長い間、わたしの工作に関わっていた生き物です。)

まぁ、このような生き物がいないと成り立たなというほどこの集団ストーカーでは重要なアイテムにされています。

全国の集団ストーカーの被害者の方の工作にすべて利用されてということではないと思います。

これは、その土地柄とターゲットの好みによる工作だと思っています。
大都会で生き物の工作は利用しにくいですし、不可能な場合もありますからね。
(わたしの場合は、山のそばだから可能になっていると思います。)

この連中の工作は、面白半分楽しみ半分で行っている工作もあります。
まぁ、ターゲットをからかって行っているような感じです。
(いたずら半分、面白半分のような工作もあります。)

これは日本が戦争に負けた戦後の立ち位置と言いますか、関係がそうなっているからだと思いますね。
(大陸や半島に文句が言えなくなった現状が80年経った今でもこの集団ストーカーに残っているような?)

わたしが今までこの集団ストーカーで感じたことは、この集団ストーカーの工作でターゲットは金儲けのダシに利用されているということです。

旨味を吸い取られてダシに利用されているような感じです。
(人体実験にしても、思考の読み取りにしてもそのような感じが伺えます。)

それは今までだとうまくいっていたと思われます。
ですが今は、世の中の流れがガラッと変わりつつあります。

いつまでも、このような集団ストーカー工作が通用するとは思ってもいません。
対応の切り替えの時期が来ていると思われます。

それに、これから真実の歴史が目に見えて現れると思います。
間違った歴史があらわになると思います。

この集団ストーカーがいつまでも続くとは思っていません。
この集団ストーカーが必要なくなる時期が近づいていると思っています。

15日の午前4時半前、部屋から台所に向かいました。
台所に行くには仏壇の前を通っていきます。

まだ薄暗い時間帯です。
その時、黒い影が畳にありました。

電気をつけていない、豆電球のままの場所です。
その黒い影に、そっと足を近づけてみました。

すると黒い影は動きました。
動いたので、その動いた先にまた足を近づけてみました。

するとまた動きました。
もうすでに、わたしの頭の中には答えがありました。

なので、それをその場所の隅に足で押しやりました。
それはそれでいいと思うでしょう。

ですが、この連中の工作はそれでは終わりません。
台所で用事を済ませて、部屋に向かい部屋のそばから裏庭に出ようと戸を開けた時にそれに対する工作のような現象が起きました。

戸を開けて、外に顔を出したその時です。
あっ!

と、思いましたね。
なんでと思いましたね。

そこになんと、クモの糸がありました。
そのクモの糸が顔に絡んできました。

どのような状況でクモの糸があったのか分かりませんが、顔にクモの糸が絡んできました。

ですが、その前にその場所から一度裏庭に出ています。
その時は何もありませんでした。

畳のことを行ったことで、クモの糸が張られていたと思うのですが、でもですね。
わずかな時間のうちに、それが行われています。
(そのようなことが可能なのか?)

それが可能なのかどうか分かりませんが?
畳の黒い影というのは、蜘蛛です。

蜘蛛でも外来種のアシダカグモです。
このような現象が、この集団ストーカーの工作では随所にみられます。

なぜ、畳にクモかと言いますと、その前日夜に汗を風呂場で流しました。
その時に、風呂場にアシダカグモがいました。

その関連だと思います。
まだ続きがあります。

14日の日中も裏庭に出て作業をしました。
作業と言っても、ドクダミの葉が欲しかったのでそのドクダミの葉を集めていました。

6月にもその作業をしているのですが、あまりにもドクダミが生えてきたのでもう一度作ることにしました。

それは前々から決めていたことで、そのために酒屋さんに買い物に行っています。
そうです。

ドクダミでドクダミチンキを作りたかったですね。
毎年作っているのですが、量が少なすぎたので今年はドクダミもよく生えているので多めに作りました。

それで、ドクダミの葉の摘み取りを行いました。
今年は例年にないほど、ドクダミがよく生えてきていました。

今年は、どの野草にも言えることなのですが野草の生長がものすごいことになっています。

ヤブガラシなどのつる性の植物も毎年生えてくるのですが、今年は勢いが違いますね。

他のつる性の植物もわんさか生えています。
わたしはヤブガラシなどもそこまで否定はしません。

ヤブガラシもアク抜きをして食べることもあります。
アク抜きがうまくできていなくて、舌にビリビリとくることもありますが、まぁそれもドンマイドンマイです。

まぁ14日も暑くてその作業で汗ビシャになりました。
それで、風呂場でアシダカグモということになるのですが、その前にですね。

そのドクダミを取るために、裏庭に出る時もアシダカグモに遭遇しています。
その裏庭に出る戸にアシダカグモが隠れていました。

戸を開けたらスルスルとアシダカグモがでてきました。
ですが、何かを抱えているようでした。

白い丸いものを抱えていたのですが、それは何か獲物を捕らえたのかなと思いましたが、その白い物体を見ると生き物には見えなかったですね。

見えないけれども、でも獲物なのかなと思いそのままにしておきました。
アシダカグモが出てきても何をするということもありません。

そのままにしています。
クモの巣を作るクモではないのでね。

アシダカグモは益虫です。
最初にこのアシダカグモを見たときは驚きましたけどね。

そのときは、忍者みたいなクモだなと思いましたね。
こんなに逃げ足の速いクモは今まで見てこともありませんでしたからね。

まぁ、このアシダカグモがいるとゴキブリがいなくなると言われているくらいゴキブリのハンターのようです。

その家にゴキブリがいなくなると、隣にゴキブリをハンターをしに出かけるようです。

最初に始めてみるとビックリすると思いますが、益虫です。
ですが、この蜘蛛は外来種です。
(インドが原産地です。)

わたしはこの年になるまで、見たこともない蜘蛛です。
この集団ストーカーの輩が連れてきたと思われる蜘蛛です。

このような生き物によって環境が変わってきます。
わたしが外来種を見て思うことは、外来種だけあってかなり過激だなと思いますね。

日本のように、のほほんとした感じがないですからね。
なので環境が変わるのは確かだと思います。

それをこの集団ストーカーの連中が行っているのですからね。
どうしましょうという感じですが、いつまでこのようなことを続けるのでしょうか?

この集団ストーカーの工作は、かなりの確率で音を重要視しています。
音を重要視しているので、その生き物がその環境に合う合わないは全く無視されています。

特徴のある音、特徴のある鳴き声が採用されているようです。
それは、音による圧力や不快感を与える意味と音によって何かを動かしているようですね。

音で音を動かす。
音で何かの起動をさせる。

音で何かの仕掛けを動かす。
例えば、自宅前を車両ストーカーが拍子木をならすかのような音を出して走り抜けています。

これなどは、その拍子木をならした音で、何かが起動しているはずです。
その音をどのようにして、ごまかすか?
(そのごまかしのために、近隣の加担者は動いています。)

それが何かは、わたしにも分かりませんし、どのような形でその場所に仕掛けられているのかも分かりません。
(うまく生活に溶け込ませているはずです。)

ですが、銅線などの金属を多用いているようです。
わかればこの工作がバレバレになり、意味がありませんからね。
(その他にもパウダーチップやゴマチップなども利用しているようです。)

そして、そのメカニズムがわかれば、それはもう犯罪として扱われるようになると思います。

この集団ストーカーは情報収集が主な目的になっています。
この集団ストーカーは何かを作るため何かを行なうための情報収集です。

その情報をターゲットに決めた人間から盗んでいます。
危険人物に仕立て上げることで、監視と称して情報を盗むことができます。

その情報をタダで盗むことができ、盗み終えたらそのターゲットを社会から抹消すれば証拠が残りません。

それを実行するために、某宗教団体も依頼を受けて動いているのかなとも思います。
このような内容が事実かどうかは分かりません。

それはわたしには分かりません。
そこまでグチャグチャにされています。

それが事実だったとしても、わたしにはもうどうでもいいことなのかも知れませんね。

これからお金がどうなるか分かりません。
お金を稼がなくても生活ができる世の中に変わっていくのかも分かりません。

そうなれば、金儲けなど一般国民には意味がなくなります。
それに、この日本の土地が今までの状態で存続できるのかどうかも分かりません。

今まで、日本はかなりの確率で水没するといわれています。
どこまで水没するのかわかりませんが、今まで埋め立てをして造られた土地や場所は元の状態に戻るともいわれています。

果たして・・・?

では、