この集団ストーカーはどういうことなのかと考えてみると、このようなことなのかも分かりません。

例えばの話としてお聞きください。
例えば、下等な動物たちが群れで狩りをしているのと同じような現象ではないのかなと思います。

それの人間版と言いますか?
人類版のような気がします。

この群れにもリーダーがいて、リーダーによいしょをしてもらうために工作や情報などを盗んでいるような感じがします。

協力をしていますよ。
協力をしているので、ご褒美をください。

というよな感じに思えます。
まぁ、わたしの間違った考え方かも知れませんが、本当に間違っているのであればご了承ください。

でも、三次元的な物質社会の考えの集団や群れは、そのような考えだと思うのですが間違っていれば本当にご了承ください。

26日は、こんな出来事などがありました。
台所でグチグチとこの集団ストーカーのことに対して喋っていると、ある動物の鳴き声が聞こえてきました。

恒例の鹿の鳴き声です。
録音されたと思われる鹿の鳴き声なので、いつも変わりのない鳴き声です。

その鹿の鳴き声が台所に居た時に聞こえてきたのですが、その聞こえた方角が西方向から聞こえてきました。

この場所は、わたしが台所にいるときに聞こえてくる音の送信の場所です。
この集団ストーカーの音の送信はある一定の場所と言いますか、仕掛けがある場所から聞こえてきます。
(どんな音や声も送信を利用すれば、その場所からです。)

まぁ、このような時はわたしが気に入らないことを喋った時などに、工作として行われます。
(恒例の行事と考えていいのかなと思います。ごまかしたいという事もあるようだしグチグチと喋る事をやめさせたいということも?)

鳴き声が聞こえてきたので、ちょっとばかし様子を見てこようと玄関に向かいました。

玄関に向かって外に出てみると、あれっ?
聞こえる方角が変わりました。

今度は東方向から聞こえてきました。
東方向から聞こえきたので、東に歩いていくとアレレです。

今度は、北方向から聞こえてきました。
この場所から北方向といえば、神社がある場所です。

ですので、神社に向かって歩きはじめました。
神社の鳥居をくぐり、石段を上がる頃には鹿の鳴き声は聞こえなくなっていました。
(たぶん鳴き声を出す場所は決まっているからだと思います。)

わたしも夕方だったので、これ以上進むことはやめました。
手水舎のあたりでやめて戻りました。

音の送信であることは明らかです。
この集団ストーカーの重要な音の送信です。

これは音を送信する場所が、数カ所設定されているということでもあります。
鹿の鳴き声だけなので、場所を特定されると困るということもあるようです。
(この送信場所を特定されると、この集団ストーカーの輩は困るでしょうね。)

この場所は、今では鳥の楽園のようになっています。
鳥の鳴き声が一日中、聞こえています。

これは鳥が居るから鳴き声が聞こえるのではなく、音の送信として鳥の鳴き声を利用しているから、それをごまかすために鳥が居るのであって元々この場所にはいない鳥ばかりで構成されています。
(カラスはそれの代表例です。)

この集団ストーカーの極め付けの工作が、このような事だと思います。
昨日(26日)に台所でカメムシ(屁こき虫)を踏んでしまいました。

グギッと甲羅が割れる音がしたので、あっと思って足元を見るとカメムシがいました。

あっ、ごめん。
勘弁してと思いながら、カメムシを手のひらに乗せて枯れ葉の上にそっと置いてあげ
ました。
(今度は、もっといい虫に生まれ変わってね。)

まぁ、このようなことも、この集団ストーカー工作の一つです。
これは、ある行動をすべて読まれているから出来る工作ですね。

これをしたら、次はこの場所を通るというあらかじめ分かっているから出来る工作でもあります。

その場所にカメムシを誘導しておけば、カメムシを踏むだろうと予測した工作です。
このような小さな生き物もこの連中の電波などによって誘導操作をされているということの証だと思います。

グローバリズムはがん細胞化!?地球と不調和を起こす方向

下記の動画は、笹原シュンさんの動画です。
こちらの動画の中で、地球は五次元に上昇していると言われていますが、この集団ストーカーが行われている地域は、まだまだ物質社会です。

「日本の進むべき道」イラン戦争、イスラエルの歴史、2026年3月20日 大阪お話会 前半

「日本の進むべき道」2026年3月20日 大阪お話会 後半

五次元には程遠い、金・金・金、物・物・物の世界だと思っています。
物流の需要と供給の中にどっぷりと浸っているような感じです。

【警告】当たりすぎた予測の続き…2026年に起きる衝撃的な出来事|小田真嘉×船瀬俊介