集団ストーカーは洗脳装置の巨大プロジェクト?その1|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2026/10/16/blog/12637/
 ↓ ↓ ↓
こちらからの続きです。

ふと感じたのはチラシのようなものを近所にポスティングをされていたのかなという感じでした。

いつも言っていますが、この集団ストーカーは音出しにしても付きまといにしても何をどのようにして誤魔化すかです。

正当性をもたせて、ターゲットのタイミングに合わせて何で何を誤魔化すかです。
それで反対側に渡って、歩き続けていくと例の場所に近づいてきます。

わたしには関係のない催し物なので、なるべく見ないようにしてサッと通り抜けようとしました。

しかしです。
わたしの歩いている前方から、小学生らしい子供が歩いてきていました。
(この集団ストーカーの付きまといというのは、見えない死角から出てくることもあります。)

なので、再び反対側に移動をしました。
移動して歩いていると、その催し物の場所に近づいてきました。

催し物はわたしが歩いている側で行われています。
サーッと早足で通り過ぎようとしましたが、なんとわたしの前にご年配のご夫婦と思われる方が現れました。
(催し物の場所らしきところから、)

なのでそのご夫婦と思われる足並みに合わせて、歩きました。
催し物の場所では、男性の声が聞こえていました。

たぶん、この集団ストーカーを仕切っている輩の声だと思います。
何やら色々と説明をしていたようです。

そして足並みをそろえたまま、催し物の場所を通り過ぎた辺りで女性の笑い声が聞こえてきました。

その笑い声が合図になっていたのかも分かりませんが、男性の方が後ろを振り返りました。

そして反対側に移動をされました。
この前にですね。

わたしはこのようなことを小声で言いました。
女性の笑い声が聞こえてから、わたしはこのようなことを小声で喋りました。

「今日はいい天気ですね。」
その直後に男性の方が振り返ったので、わたしの小声が聞こえたのか女性の笑い声が合図になったのか分かりません。

男性の方が反対側に移動して、その後に女性の方は歩きを止めて後ろを振り返ってきました。

その隙と言ってはなんですが、そのタイミングにわたしは頭を下げて小走りでその場を通り過ぎました。

これで一件落着で、その催し物の場所を通り過ぎました。
そしてしばらく歩いていると、一台の自転車がわたしを追い越して行きました。

その場所は唯一の曲がり角そばでした。
その自転車もその曲がり角を曲がって、わたしの帰る方向に向かっていました。

わたしも曲がり角を曲がって、その自転車を目で追って見ていたらわたしの自宅の方向に向かっているようでした。

この時にわたしの頭にピンと思い浮かんだことは、自宅に誰かが侵入していてもうすぐターゲットが帰るゾ。

撤収しろと、合図を出すために自転車を走らせていたのかな?
なんて思ったりもしていました。
(実際に侵入していたようで、侵入していたら今までになかった音や変わった状況が起き始めます。)

曲がり角を曲がって、ひたすら歩いていると車がやってきました。
このような車も加担している車であることは当然だと思ってみると、どこかで見たことのある車でした。

アッ!
この車は、わたしが墓に向かう時に路上駐車をしていて、それによって道路の中央を歩くことになった車だということが分かりました。

ある意味このようなことが、現在の工作の中心になっています。
これは路上駐車をしていて、それによってわたしが道路の中央を歩くことになり怒りのようなものをこの車にぶつけてね。

と、言っているような感じにも思えました。
そのことが分かるように、その後からもう一台の車が来ていました。

この集団ストーカーの一連の流れです。
いかにも事件を起こさせるような流れを作り出しておいて、その後で確認をするかのようなお助けマンなのか分かりませんが加担者が通っていく。

まぁ、確かにこの集団ストーカーというのは事件を誘発させるような工作が続けられています。

なので防犯活動などは、見せかけだと思っています。
(実際にこの世の中から事件や事故が一切なくなれば困るのは、この集団ストーカーの輩ですからね。)

確かにターゲット目線と加担者側の目線は違うはずです。
まぁ、わたしはこの集団ストーカーのターゲットにされています。

なのでターゲット目線で申し上げることしかできません。
わたしが墓掃除に行っている間に、自宅に侵入してくるのかどうかも心配でした。

心配でしたが、出かけないわけにもいきません。
なので、出かけましたが侵入してくれば必ず何かの変化が現れてきます。

このように、この集団ストーカーは絶対がつくくらいに、ターゲットの自宅内や自宅周辺にも仕掛けを仕掛ける必要があります。
(自宅周辺には金属や銅線などが隠し仕込まれています。)

もし自宅内に誰かが居れば、その家族を仲間に引きずり込んで行われるのがこの集団ストーカーです。

なので、ターゲットには味方というのか理解をしてくれる人がいなくなります。
これも集団ストーカーの特徴でしょうね。

確かにその夜から始まった音がありました。
なので、墓掃除の時に自宅に侵入してきているのは確かのようです。
ているようです。

誰がどのように侵入してきたのかは、分かりません。
分かりませんが、毎回のようにわたしが出かけた時に侵入しているようです。

なので、墓掃除から帰ってからコバエが増えたりムカデが出たりしていました。
何かの変化が起きることがよくあります。

今までにも、かなりの回数の侵入をされてきました。
明らかに侵入をしてきたなと直ぐ分かるような出来事や、数日経ってから分かるようなこともあります。

このような明らかに侵入をしてきたと分かるものは、その侵入をアピールしていると思いますね。

よく、集団ストーカーのターゲットは「引きこもり」だと言われていたことがありませんか?

一人で仕事をしていた時からそのような状況にさせられていました。
誰かが侵入しているということが明らかだったからですね。
(出かけたら誰かが侵入してくると分かっていたら、なかなか出かけにくいです。)

なので、出かけている時に侵入をしてきたら、センサーで分かるようにしていたこともあります。

センサーが反応したら携帯電話に連絡が入るようなセンサーです。
ですが、ものの見事に潰されてしまいました。
(車にレーダーをつけていたのですが、このようなものも簡単につぶされました。)

この連中に影響のあるようなセンサーはものの見事に簡単につぶされてしまいます。
まぁ、電磁波などの電波を扱って照射をしているのですからね。

今日は昼前からこのブログの内容を打ち込んでいたのですが、そのあたりから超音波の照射が始まっていました。

そして、わたしが何かを見るためにそのものを凝視したのか、横を向いたタイミングなのか忘れましたが、隣からバーンという音が聞こえてきました。

この音を聞いて、あれッ?
と、思いました。

いつも隣から出る音ではないなと思いました。
でも、もしかしたら隣から?

そんな疑問が湧いてきました。
それを確認するために、玄関に出て隣の車があるのかどうか確認をしました。

車がありました。
なら、この音は隣からということになります。

このバーンという音がどこで始まったのか、考えてみたら去年頃だったかな?
わたしの自宅から南側に歩いていくと、かなり交通量の多い道路に出ます。

その手前に4軒ほど住宅が建っています。
その住宅を建てる時に始まったのかなと思っています。

少しでもその音に対して反応を示すようなことがあれば、かなりの頻度でそのような音を採用してあちこちで始まることがあります。
(その一例が隣なのかも?)

隣は朝早く出勤をされます。
午前5時過ぎには出勤をされます。
(まぁ、ある意味朝方に超音波がきつくなるのは?)

それと隣は、わたしが運動をする時の情報を入手されています。
ロボットなどの動きに利用されているのかなという印象はあります。

なので、わたしが運動をする日はかなり早く帰って用意をされているようです。
ですが脳波などの思考もそうなのですが、わたし自身が合意をしているわけではありません。

この連中が勝手に脳波や体の動きのデータを収集し盗んでいます。
泥棒と言ってしまえば、ドロボーになるのかな?
(運動をする日に運動をしなくなりました。)

そのためなのかこの連中は、監視体制というのでしょうか?
情報収集する体制とでもいいましょうか?
(強化しているような感じです。)

現在も自宅の両サイドで加担者宅で作業が行われています。
西側と東側です。
(このような作業が行われると、何かの仕掛けが仕掛けられているでしょうね。)

現在は、わたしの内容で何かあれば、その作業の音が自宅内に届いてきます。
音によるハラスメントかなと思います。

略すとオトハラになるのかな?
このようなことは、見えない圧力でもあるのかなと思います。

音は聞こえるけど、どのような状態でどのようにして音を出しているのか?
わたしには見えませんし、分かりません。

体の異変もこの連中の超音波の照射や電波の照射で起きていると思います。
わたしは30歳前に潰瘍になり50歳過ぎまで潰瘍と共に生活をしていました。

その潰瘍から解放されたと思ったら、今度は腰痛が始まりました。
ぎっくり腰のような腰痛であれば、何日かすれば治るのですが、この腰痛ではなく座骨神経のような腰痛になっています。
(なので現在60代の後半なのですが現在もその座骨神経の心配をしています。)

この集団ストーカーの連中は、何かの儲かる種を作りたいという目論見がひしひしと伝わってきます。

今年の夏ごろだったと思いますが、またおかしな現象が急に始まりました。
このような異常にかゆみが出ることは、今までありませんでした。

後頭部が異常にかゆくなりだしました。
(現在は落ち着いています。)

それは、わたしの行動を見ていたからかなと思います。
それは汗対策で後頭部から首あたりにタオルを巻いていました。
(それを見てのことだと思います。)

それで、あまりの痒さに後頭部をかいていると、ネットのコマーシャルで頭のかゆみを防止するようなCMが始まります。

そのような状況になると、ネットの中でその対策のような内容が出てきます。
わたしは一言も言っていません。

わたしの状況をこの連中が見てのことだと思います。
このようなことが今までの一連の流れになっています。

まぁ、多分どこかで何かを仕掛けられたのは確かです。
(目星はついていても、絶対ということは言えませんのでこの場では、)

このようなことは前もって仕組まれていると思います。
多分ですよ。

このようなことも言えるのかなと思います。
それようの薬をすでに存在をしています。

ですが、売れ行きが芳しくない。
そこで集団ストーカーのターゲットを利用して売り上げをあげる工作を仕掛けられたと考えても?

考えすぎかも分かりませんが、そのようなことを行われても不思議ではないのがこの集団ストーカーの工作だと思っています。

食事が終わる頃になると自宅前の加担者が動き始めます。
睡魔工作・睡魔攻撃の準備のためなのか分かりませんが、家から出てきます。

家から出てきて、ゴトゴトと音出しが始まります。
食事が終わる頃になると、お腹も満たされて少し眠気がくるような感じです。

そのような感じの時を見計らって家から出てきて音出しが始まります。
この音出しによってわたしの自宅内に仕掛けられていると思われる仕掛けから電波が頭部に照射されるのかなと思います?

ハッキリとそうだとは言い切れませんが、必ずと言っていいほどこのような状態になります。

ものすごい眠気に襲われます。
意識を失うよう眠気です。

通常であれば、眠気に襲われても意識まで失うようなことはないと思います。
立っていれば意識を失って倒れるようなことはないと思います。

しかし、このようなことがほぼ毎日起きています。
確かにわたしの睡眠時間は短いです。

短いですが寝不足というほどではありません。
この工作はもしかしたら、このようなことを狙っているのかなと思います。

それは痴呆症のようなことかなと思います。
確かに痴呆症のCMもよく見かけます。
(なので、食事の場所もあっちで食べたり、こっちで食べたりしています。)

わたしは最近、このようなことを感じる時もあります。
この同じ加担者でも、工作をしている時の顔とそうでない時の顔が存在しているような思いをする時もあります。

工作で付きまといをしている時などは、無表情でそっけない冷たい感じになるのかなと思います。

ターゲットと喋るなんてことはしないでしょうね。
なるべく避けたいはずです。

挨拶をしない人の方が多いですからね。
(中には挨拶をされる方もいらっしゃいます。それはわたしをどのように聞かされてるかで変わるのかなと思います。)

工作でない時は、話もしてくれると思います。
そうは言っても、この辺りは微妙ですけどね。

そもそも、わたしのそばに居るということ自体が、工作に片足を突っ込んでいるようなもんですからね。

そして、わたしはこのような事も思っています。

これから、この集団ストーカー連中の限界を超えるような出来事が起きるような氣がしています。

では、