この2019年は、とにかくひどかったようです。
2025年も未だに毎日続いています。
6年も前だと印象に残らない内容は、次第に記憶が薄れてきています。
記憶が薄れているということは慣れによるものと思われますね。
何が酷いかと言いますと、毎日照射されている超音波ですね。
このような人権やプライバシーを無視した工作に慣れてはいけないのですが、一向い終わる気配がないので体が慣れたのかも分かりません。
この超音波の照射は絶対に終わることがない集団ストーカーの工作?
この超音波は情報収集をするために絶対必要なのだと思います。
たまーに、パソコンの電源を入れる時間が少ないとか、遅くなる日(午後10以降とか)があります。
そのようなときは、結構な強さの超音波を照射されることがあります。
これは、ある一定の時間と量を照射する必要があるのかなと思っています。
それと今現在の体の状態と思考を読み取る時にも利用していると思われます。
なので、わたしはこの連中に人体実験ですか?
と、問い続けているのですが返事が全くありません。
いつかは、一切合切説明を聞かせてもらいたいと思っています。
そうして頂かないと、わたしは納得できません。
なぜ、毎日毎日この連中の動きを警戒しながら、生活をしないといけないのでしょうか?
ほんとうに、情けない話です。
たぶん、日本全国のターゲットにされている、被害者の方も同様だと思います。
まぁ、パソコンの電源を入れる時間に関わらず、日付の変わる前後の時間帯は、特に酷いですね。
もし、この時間帯に布団に入って寝ているとすれば、寝ているところに照射をされることになります。
それもですね。
布団に入ると、一瞬だけ超音波の照射が途切れます。
それは、場所を移動したことにより照射場所の切り替えに要した、時間だと思っています。
この実家に戻った当初はこの超音波が嫌で、照射をされるたびに机の位置と寝る場所を変えていたのですが、しばらくするとその場所も照射が始まります。
このことから、場所移動の意味がなくなります。
なので最近は、超音波のための移動はしなくなりました。
この超音波の照射は、わたしの集団ストーキングの工作では最も重要な工作のようでどんなことがあっても絶対に終わることがありません。
スキさえあれば照射をされています。
どこかに座って落ち着いたりすると、この超音波の照射が始まります。
わたしの家のどこに居ても、照射される状態に設定されているようです。
この超音波が照射された場所は、床だと床板が弱くなってきしみ音が出るようになったりします。
畳でも同様のことが言えます。
畳が陥没するようになったり、畳からもきしみ音が出るようになります。
(わたしの部屋は酷いもんです。)
それも、だいたいが決まった時間、決まった状態の時に照射されます。
これが、人体実験でないというのなら何なのでしょうか?
この超音波が人体実験と思わせる要因になっています。
この超音波は、エコー検査と同じですからね。
前回のブログで精神面のことを言ったもんだから、まぁ、さっそくその辺りをついてきましたね。
わたしがそのように言えば、必ずそれを潰すかのごとく何かをしてきます。
それが、わたしに対する集団ストーカー工作ということになっています。
とにかく、わたしに有利な条件になるようなことは絶対にさせない。
いい人間に思われたり、良い行いはさせないと言うことのようです。
わたしの人間性・性格は無視して、とにかく世間に悪い印象を与えるような操作をされ続けています。
それを、鳥取市が一丸となって取り組んでいるような感じに思えてなりませんね。
ですが、全てがそう思っていなくてもそれは意図的に行なわれています。
わたしは、以前にも言った事があると思うのですが、これはシミュレーションではないかと言うこなんですけどね。
要するに洗脳なんですね。
はい、右向いて。
はい、左向いて。
と、言うことを聞く人間であったり逆らわない人間を作り上げるシミュレーションではないかとわたしは思っています。
だから、これはわたしの問題ではなく加担者側の問題でもあると思います。
わたしはただ単に、それをさせるための駒に過ぎないのかも知れません。
そう思うと、今の状況にすんなりと当てはまると思います。
学校を考えてみてください。
一人の先生が何十人もの生徒を一度に見ています。
バラバラでいるより、統制がとれている方が授業も進めやすいと思います。
ただ、この集団ストーカーの工作は当初の目的とは違ってきているかも知れません。
それに、いくつもの目的を用意されている可能性もあります。
これが、もしですよ。
ほんとの防犯で、わたしが悪党やテロ集団のような危険人物であれば、警察や公安の捜査能力のなさが、ありありと分かるのではないでしょうか?
わたしは、この集団ストーカーの工作は優に30年は越えていますよ。
普通の事件であれば、とっくに時効を迎えてもおかしくない年数です。
これが、わたしに対する長年に渡っての集団ストーカー工作です。
未だにわたしが、その被害を訴えれば、さらにその被害を大げさに頻繁に行なってきます。
たいした連中だなと、いつも感心しています。
自分らのやっている行為が、いかに悪辣非道な行為なのか分かっていないようです。
分かっていてやっているのか?
分からないでやっているのか?
ここにも、洗脳があるようですね。
非道な行為でも、命令に従って出来るかどうかの、見極めなんでしょうかね。
まぁ、細かな事でも、それをわたしが訴えれば大々的に始まります。
こんな事をやっていて、何になるのかなとわたしは思うのですけどね。
このような、集団ストーカー工作を分かりたいとも思いません。
理解しようとも思わないです。
こんなことに、必死になっていたら他の動きが見えなくなってくるのではないでしょうか?
目を向ける方向が、違うような氣がしませんか?
これから、世の中がどうなるのかと言う方向に目を向けて頂きたいですね。
わたしの防犯や人体実験に目を向けて頂いても、これからの情勢になんの意味もなさないと思います。
無駄な事に、労力を使うのは止めてほしいですね。
この集団ストーカーは、いろんな目的がありそうです。
人それぞれ言われている事が違うような氣がします。
ですが結局、行き着くと事は同じなんですけどね。
それぞれ、言われている過程が違うような氣がします。
防犯・人体実験・遊び感覚・ゲーム感覚、それとわたしとの関係性を全くないような状態で加担者は指示をされた通りに動いているのかなと思います。
これは、もしかしたらブラックな仕事かも知れないですね。
加担者はそれをある程度認識して動いている可能性があります。
わたしの人生は、集団ストーカーに始まり集団ストーカーに終わるのかと言う程、長年にわたって行われています。
警戒を呼びかけているのか、加担者が動くための合図に使用しているのか分かりませんが、頻繁に利用しているのが救急車のサイレンです。
(加担者に工作をしろと呼びかけるためのサイレンのようです。)
この救急車のサイレンがなると、周りの動きが激しくなります。
このサイレンも音だけの場合も、頻繁にあります。
そうでないと、わたしの急な動きに対応できませんからね。
最近は、学校のチャイムや防犯無線も多用しています。
なぜ、ここまでする必要があるのか、わたしには分かりません。
分かりませんけど、町中がとんでもない事になっているような氣もします。
(このことは鳥取市、特に加担者に周知されていると思います。)
よく原因と結果といわれるのですけど、結果はこの集団ストーカー工作をみれば分かるのですが原因がわかりません。
わたしが鈍感なのかもしれませんが、ハッキリしたことが分かりません。
これは先祖からの流れなのか、わたし個人だけの問題なのか、それすらもハッキリ分かりません。
(この内容に対して、耳にキィーンと電磁波を照射されました。一瞬手で耳を塞ぎましたけど、この行為時々やられますね。)
この内容で、電磁波を照射されるということは、どうなんでしょう。
お前と言う事なのでしょうか?
わたし個人だけの問題で、こんなことになってしまうのでしょうか?
ありゃ、まぁです。
どちらにしろ、この集団ストーカー工作は正当な行為とは思えません。
ただの、いじめのお遊びがエスカレートしたように感じる時もあります。
こんな事をされ続けていたら、ターゲットの立場としたらその工作から離れることしか考えないでしょうね。
憎悪が増すだけだと思います。
わたしはそのような考えにならないように努めていますが、痛みを伴うような酷い工作の場合もありますからね。
その目的を果たすために、こんなチマチマとした子供騙しのようなことを、やっているのですかね?
やっている事が、ちっぽけすぎるような氣がしませんか?
やっている加担者は、そう思わないのでしょうか?
この組織的な集団ストーカーは、時々、井の中の蛙に思える時があります。
これから、世の中は、どうなるのでしょうかね。
こんなことをやっていれば、時代の流れに付いて行けず、取り残されてしまいそうですよ。
わたしに関わりを持って、生活が良くなればいいのですが、そうではないでしょう。
良くなりましたか?
もし良くなったとしても、それは一時的なものに過ぎないと思います。
今の世の中の流れは、変えようのない所まできていると思います。
日本だけは、なぜだかぬるま湯につかっているような氣がします。
熱ーい、熱湯に浸かってからでは、手遅れですよ。
そう、ならないように・・・!
もし、中国からミサイルが飛んできたら、どう対処しますか?
イージス艦が、あるから大丈夫?
中国からミサイルが、一氣に千発も二千発も飛んできたらどうします。
どう対処しますか?
日本全体にバリアでも、張り巡らせますかね。
中国は、それだけの準備をしていると思いませんか?
それと、国内には沢山の中国人の方もいらっしゃいます。
それでも、ミサイルは飛んでくるのと思います。
こんな集団ストーカーで、ターゲットを電磁波で病気にさせたり、精神疾患にさせたり、犯罪者に仕立て上げたり、利権に利用したり、人体実験をしたり、それが何になるというのでしょうか?
地震・津波・噴火などの自然災害。
第三次世界大戦。
地球再生計画。
これなどが始まれば、集団ストーカーって何?
なんになるの???
2020年と言うのは、何か激しい動きが起きるような、年でもあるようです。
そうなるべく、未来に向けての事始めのような・・・???
2039年ヒトラーの未来予言 MUTube(ムー チューブ) 2020年1月号 #5
【衝撃】ホピの予言「世界を滅ぼす決意」の真相に迫る!2020年世界を終わらせないために…【異世界への扉】
アガスティア大予言2020-2023!戦争と大地震!#アガスティアの葉#台風#オリンピック#イルミナティカード12#世界情勢#スターウォーズ
揃いすぎた日本滅亡の条件!米国に洗脳された反中者達に注意せよ!#アガスティアの葉#イルミナティカード#台風#オリンピック#予言#ヒカキン
アメリカでNESARA(ネサラ)が実施されるのか?
アメリカでNESARAが実施されれば、GESARA(ゲサラ)がはじまるのか?
(動画を削除されています。ネサラ・ゲサラは国民にとっていい情報だと思います。その内容を削除されたということは、この集団ストーカーは光側に見せかけた闇側だと思います。)
アメリカは今年年末にNESARA実施を決定した。日本も年末に金融封鎖が起こる。準備せよ
預金封鎖にそなえる「銀」売切中。地銀、倒産、JAバンク、CLO、デリバティブ、リーマンショック。
わたしの精神面を潰そうと言う行為が、目覚まし時計にあらわれています。
目覚まし時計から時々、ガチャ・ガチャという耳障りな音が出るようになりました。
最初、パソコンの作業をしていて、急に聞こえ始めたんですね。
これは、電磁波を照射することで、可能になるのでしょうかね。
音の送信と同じような原理なのかも?
わたしの周りには工作商品が沢山あります。
この集団ストーカーというのは、ターゲットから発生するターゲットの電氣信号を利用して工作が行われています。
生き物も同じなのですが、ターゲットの電氣信号、まぁ電磁波や電波のようなものでしょうか?
それが直接伝わっている可能性があります。
電化製品もそのように工作が施されて、ターゲットの電気信号の発生と共に機器から音が出るような仕組みにされているものもあります。
(超音波はこの電氣信号を増幅させる目的もあると思っています。)
わたしが何かの用事で、出かけた後に、違う工作が始まる事がよくあります。
今回も昼間に出かけてきたのですが、この目覚まし時計に関しては、わたしが出かけた時に、何かの工作を仕掛けると言う事ではないようです。
それを、また、このように指摘すると、さらにその行為が酷くなります。
倍返しなのでしょうか?
わたしは、バイバイ(倍倍)したいのですけどね。
だから、出かけている時に違う工作を仕掛けられたり、内部に侵入されたら、そりゃー、出かけるのもおっくうになります。
これが、引きこもりを作り上げる要因にもなっています。
最初のころは、ほんとに外出がしずらかったですね。
今は、もう慣れましたし、今更侵入して工作をしても意味がない物になっていると思います。
だから、今はオープンです。
オープンといっても、戸締まりをしないと言うことではないですよ。
そのことに関しては、それほど気にしないようになりました。
この集団ストーカーというのは、もしかしたら青組や赤組にも、関係があるのでしょうかね。
青い月派(白・黄・緑)と赤い太陽派、要するに出雲族と大和族の関係です。
この鳥取県は、出雲大社のある島根県の隣にあり、この両県をあわせて山陰地方と言います。
だから、鳥取県は陰の月派にあたる地域だと思います。
だからと言って、わたしが出雲族だとか、大和族とかは分かりません。
今の出雲族と大和族は、背中合わせで握手をしている状態なのでしょうか?
それに、このような事は先祖代々から伝わっている物だと思いますし、それに関しては何も聞いておりません。
だから、それに関しては何も分かりません。
ただ、青い海が好きなのは確かなんですけど、それ以上分かりません。
この集団ストーカーの事を調べていると、こ辺りの内容にもぶちあたるのでまったく無関係ということでもないような気もします。
ここで、昔の事を思い出すと、そうだったのかな?
と、思う出来事が車の色なんですね。
青い車に乗ると大和族系に邪魔をされ、赤い車に乗ると出雲族系に邪魔をされる。
だからわたしは、どっちからも同じような事をされていたのかなと思います。
だからわたしは、今までにマトモな車に乗った事がありません。
どこかに、欠陥をつくられ直すことの出来ない状態で乗っていました。
予算の関係上、中古を乗り継いでいたのですが、ある時の車がですね。
あれ、こんなもんかな?
いやいや、重たすぎるでしょう?
と、思える車がありました。
それは、ボンネットが余りにも重たい車でした。
このことも、どこかでお話しています。
日々出来事 車のボンネットが重ても本人しか分からない?
https://hibi-dekigoto.com/2010/12/17/hibi-dekigoto/2260/
最初は、それほど気にしていなかったのですが、でもでも、よくよく考えると、やっぱり重たい。
普通、ボンネットは片手で軽く上がりるはずです。
違ったかな?
しかし、そのボンネットは片手では、ちょっと言うくらいの重たさでした。
これで、何が起きるかと言うとブレーキの制動距離ですね。
ブレーキを踏んでから、止まるまでが長いですね。
このボンネットの重さを知らないで乗っていたら、ブレーキの効きが悪いとおもってしまうでしょう。
これは、事故を起こすべく仕組まれていたのかなと思います。
そして坂道の下りでは、アクセルをオフにしていてもあれよあれよと言う間に、スピードが加速していきました。
幸いな事に、わたしは上りより下りの道が好きだったので、それほど苦にならず楽しんでいました。
それと、もう一つの利点が雪道です。
ボンネットが重たい分、押さえつける力が働いて結構スムーズに走れた事はたしかですね。
しかし、その反面、制動距離や燃費の問題がありました。
これなども、わたしの工作用に作られた車だと言えるでしょうね。
それで、この車で実際に事故を起こしています。
自営の時で、急いで持ってきてと電話が入りこの急いでいる時に事故をしてしまったのです。
今思うと、すべてが計画どおりに仕組まれていたと思います。
交差点の手前にさしかかると、青信号から黄色に変わりました。
信号機を見ながら、今ならいける。
それっと、
アクセルを踏み、前に目をやると、
アッ!
車が・・・、
車が止まっている。
ブレーキ!
ギギギギギー、
ここで制動距離の長さが、もろに表れました。
ギギギギギーッ、
ボッコーン。
前の車に当ててしまいました。
たぶん、本来の状態の車であれば、止まれる距離だったはずです。
しかし、止まれなかった。
これは、ボンネットの重さが影響していたと思います。
後で、当てた車の人になんで交差点で車を止めることになったのかと話を聞くと、自転車が横断歩道を渡っていたとのことです。
なんで横断歩道を渡っていたのと、わたしは思うのですが・・・
赤信号にも関わらず、自転車で横断歩道を渡っていたために青信号で車両が走行できるはずの車が止まるはめになったようです。
だから、交差点の中で何台かの車が止まっていたようです。
これなど、本当に仕組まれていたと思います。
周りの人間すべてが加担者で、猿芝居の工作にはめられてしまったと言う事なのだと思います。
そして事故した直後、隣の車線に止まっていた車から、こんなことを言われました。
普通、こんな時みなさんは何と言いますか?
大丈夫ですか?
とか、
ケガはありませんか?
とか、
言いませんか?
言わないですか?
このとき、言われた言葉は、
「おぉー、こわ!」
捨て台詞のように、吐き捨てていきました。
それも、言ったのは女性でしたね。
わたしがいかに、悪党にされているかがよく分かります。
これが集団ストーカーに加担している現状だと思います。
しかし、そのとき「おぉー、こわ!」と言われても、ピンとくることなく他人事のように何だろう。
と、聞こえていた事をよく憶えています。
だから、まわりは全て集団ストーカー・車両ストーカーの工作員で、占められていたと思われます。
今でも、そうだと思いますが、わたしが一旦外出すれば、わんさかとわたしの周りに加担者が集まってきています。
わたしの行動は近隣に監視され、わたしが外出するとなると一斉にネットワークで知らせが入るシステムになっていると思います。
そして後日、警察署に行きました。
その時は、まだ鳥取市丸山町に警察署がありました。
(地元の内容で申し訳ありません。)
ですが、その後警察署が湖山町に移転をしています。
わたしが行った場所は、ほとんどがそうなっています。
その近くに自動車学校があったのですが、その自動車学校も移転をしているようです。
(その自動車学校に通っていました。)
結局、このようなシステムから、スマホの緊急地震速報や津波・災害警報などのJアラート(全国瞬時警報システム)に、開発・利用されてきたのかなとも思います。
それから、相手側の車を保険で直し、わたしの車も直して乗っていたのですが点検のときに、この車の役目は終わったかのような点検をされました。
車の整備により、車を交換させるといいますか、証拠隠滅のためなのか車をつぶす工作が始まりましたね。
それは、どういうことかといいますと車の排気は本来スムーズに外に排出されるのですけど整備を受けてから、どーも排気がこもるような感じになりふけがのびなくなりました。
それで何度か整備に出して、そのことを指摘したのですが直してもらう事ができず、しまいにはマフラー内にカーボン(カーボンブラック)がたまりだしエンジンをかけても止まるような状態になりました。
やはり、このようなときは整備士の人も入れ代わっていました。
わたしがよく行く店などでは、当たり前のように人の入れ代わりが頻繁に行なわれています。
心の中では、あーまた変わりましたね。
と、思いつつ状況を聞くこともなく普通に用事を済ませていました。
そして、特に車のエンジンが冷える冬は、アクセルから足を離すとストンとエンジンがきれてしまいます。
だから、そのような時はエンジンをかけてからアクセルを踏み少し吹かした状態で、エンジンが温まるまで走れなかったですね。
しまいには、カーボンがエンジン内部にたまりエンジンが吹け上がらなくなり、廃車にしました。
ちなみに、その車の色は青でした。
わたしの誕生月は、2月なんですね。
それで、2月の誕生石はアメジストです。
アメジストは、調整と調和と統合らしいです。
アメジストを言えば、紫です。
紫は、青と赤を混ぜたら紫になります。
だから、わたしには青だからいいとか、
赤だからいいとかの考えは、今のところ全くありません。
どうしたら、快適で楽しい生活ができるのか?
とか、
どうしたら、お金に困らず生活できるのか?
とか、
の方が、現時点では重要だと思っています。
(お金で生活をしていますので、お金に困らずというよりも生活に困らずと言った方が良かったのかも?)
なので出来るだけ食の自給自足、そして電力会社と契約をせず電力の自給自足ができればいいと思っています。
今、少しずつ増えてきているオフグリッドです。
現段階では、このような集団ストーカー工作を受けているような状態です。
わたし側から見れば、集団ストーカー工作を受けていると思えるのですが、加担者側から見れば、町の治安を考えて防犯活動をしているのだと思っている事でしょう。
そのギャップを埋めないようにされています。
そのギャップが埋まってしまえば、集団ストーカーを行なう意味がなくなりますからね。
だから、溝を埋めないように距離をおいて行なわれていると思います。
だから、ある程度ひきこもりの方が都合がいいのかも知れません。
実際は、引きこもりでも、なんでもないんです。
出かける足(車)もなくなったことで遠出はできないし出かける用事もないし、それに自宅でする用事の方が多くて、こなすのが大変なときもあります。
まぁ、それはそれです。
楽しくやっています。
↑
上の文書を打ち込もうとしていた時に、また片方の耳にキィーンと電磁波を照射されました。
これは、結構難聴にさせようとしている節があります。
現に、父親と母親は難聴です。
そして、わたしも同じような体の状態にされつつあります。
環境が同じだからと言う事なのでしょうか?
その同じ環境が、集団ストーカー工作の環境と言うことなのでしょうか?
よくよく思い出してみると、亡くなったわたしの父親もよく屁をしていたことを思い出しました。
そして現在、わたしもよく屁がでますね。
とくに最近は、よく出ます。
それも、ブッと一気にでる屁ではなく、長が〜くビブラートを聞かせたような屁がでます。
なに?
ビブラートは、声帯が硬いと出来ない?
ビブラートは、声帯が硬いとできないそうです。
と言うことは、ビブラートのような屁が出ると言う事は、なに?
肛門さまが柔らかい??
わたしは、この連中によって便秘ぎみにされていますので、肛門さまをやわらかくするために、時々、肛門さまをキュッ、キュッと・・・。
それとこれとは、関係ないだろ。
ばーろう!(馬鹿野郎)
まぁ、お腹が張って、屁が頻繁にでるようになっているのですけど、匂いはほとんどありません。
しいて言えば、乳酸菌?
なんじゃ、乳酸菌??
最近は、便秘解消のために米のとぎ汁で作った乳酸菌を飲んだり、その乳酸菌で豆乳ヨーグルトを作って食べています。
屁の匂いも乳酸菌?
やっぱり、乳酸菌の匂いがしている時もあります。
ええ、ほんまかいな?
うそこけーっ!
うそこけーって、
うそは、こいていません。
ほんとに、屁をこいています。
匂いを嗅いでみますか?
ええっ、
あんた誰?
突然あらわれて、
あんた誰???
きれいな、きれいな、
べっぴんさんなんですけど、
何処から、こられたのですか?
ええ、
もしかして、
あなたは、
屁の匂いを、かぐや(嗅ぐや)姫???
ええっ!
うっそーっ!
わたしの
屁の
勢いが
月まで届いた??
そんな馬鹿な!
はい、馬鹿です。
ほんとにあり得ません。
ほんとに馬鹿話でした。
失礼しました。
かぐや姫に対しての、
誹謗中傷を深くお詫び致します。
(ご勘弁のほどよろしくお願いいたします。)
来年は、子年です。
少し前に幸先よく飼っている猫が、ねずみを外から拾ってきました。
(これもこの連中の工作だと思っています。)
来年(2020年)は良い年になるかも分かりません。
現在は2025年ですが、光と闇が逆転をしています。
(今まで水面下に隠されていたものが、表に出てきています。)
皆様(加担者)にとっては、大変迷惑なブログの更新になると思いますが、本年(2019年)はこれが、最後の更新になると思います。
わたしが言うべき言葉ではないのですが、
良いお年を、お過ごしください。
(くれぐれも、暴飲暴食にはご注意を、)
では、