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集団ストーカー工作でスタートの指示を出したのは誰?|日々の出来事

昨日(1月10日)買い物に行ってきました。
突然、行く場合はこのようになります。

行きはヨイヨイ、帰りは工作だらけ?
このような状態になります。

要するに、行きは工作の用意が出来なかった?
なので、帰りに工作が集中します。

その中で、このような出来事がありました。
車を利用していないので、出来るだけ近道を選びたいですね。

その近道となっているのが、小学校と神社に挟まれた人一人歩けるような小さな道です。
(車を利用していない歩行者の利点かな?)

その道を通って行き帰りをしています。
このような場所があると、工作の対象にされてしまうのも確かですね。

そして、今回はこのようなことがありました。
その道に差し掛かった時に、小学生の高学年と思われる女子が突然現れました。

楽しそうな感じでしたね。
笑っているのか、微笑んでいるのか分からない感じで、わたしと遭遇して小走りで通り過ぎました。

何かゲームでも楽しんでいるかのようでした。
たぶん、この集団ストーカー工作の加担者というのはゲーム感覚で楽しんていると思われますね。

ゲーム感覚で楽しみながら、お金儲けやポイント稼ぎをしているといった感じではないのでしょうか?

この集団ストーカーというのは、必ず映画の撮影や舞台劇と同じように指示を出す側と演技をする側に分かれています。

この女子も何かの指示で動いていることは確かです。
では、どこでどのような指示によって動いたのか?

一見すると、どこで指示を出していたのか分からない状況でした。
ですが、その細い道を通り過ぎてから明らかになるような現象がありました。

わたしがその道を通り過ぎると女性が、わたしのそばを通り過ぎる瞬間に遭遇をしました。

そして、その先を見るといかにも今、神社を参拝して神社を後にするかのような男女の二人組が鳥居をくぐって、わたしの見える場所に姿を現しました。
(たぶん夫婦だと思われます。)

このような時は、何かでごまかしをするのが通常の工作の状態です。
そもそも、このような集団ストーカーに加担している加害者には目的がありません。

目的がないと申し上げたのは、家を出る場合は何かの用事があって出かけているはずです。

例えば、買い物だとか、人との約束があるとか何かの用件があって出かけているはずです。
(用事で家を出たら、その用件に向かってまっしぐらだと思いますが?)

そんなフラフラとした動きにはならないと思います。
最近はそのようなことは無くなりましたが、加担者が自転車に乗ってわたしの周りをうろつく場合がありました。

そのような場合、自転車でジグザグ、フラフラウロウロという感じでした。
自転車に乗っている目的はなんですかと聞きたくなるくらいです。

目的があっても目的がないような状態になっています。
要するに目的は、ターゲットのわたしの工作が目的なので、そのような動きになるのだと思います。

話を元に戻しますと、このどちらかが指示を出していることは確かです。
果たしてどちらが指示を出したのでしょうか?

これはダブルの工作だと思っています。
細い道に入る前の工作と、細い道を抜けてからの工作です。

そして、この集団ストーカー工作にはあることが言えると思います。
指示を出す側は、あまりターゲットには近づかないということが言えると思います。

どちらも金儲けなのですが、役割分担が決められているような氣がします。
このことから、指示を出してターゲットに近づくようなことはしないと思います。

指示を受けた加担者はターゲットのそばに来ますが、指示を出した加担者はターゲットとある程度の距離を置いてその場から離れていくはずです。
(わたしが今まで体験した感覚ではそのようでした。)

このことを踏まえて考えてみると、指示を出したのはいかにも神社の参拝を終えて姿を現した男女の二人組かなと思います。

まぁ、間違っているかも知れませんが、わたしにはそのような感覚があります。
そして、買い物に出かける前から買い物に出かけたら自宅に侵入されるのかなというような考えが頭の中をよぎっていました。

それを言い表すかのように、買い物に出かけるために玄関に出ると近隣の方がわたしの前に姿を現しました。
(このことで、自宅に侵入されるなと感じた瞬間でした。)

そして、歩いている途中で後ろを振りかえると宅配業者の車が、わたしと反対方向に走っていました。
(自宅に侵入する際に使用するアイテムを宅配業者から受け取った可能性があります。)

自宅に侵入すれば、何かのサインを残している可能性があります。
帰宅してすぐにわかる場合もあれば、少し時間が経ってからわかる場合もあります。

今回は帰宅して、部屋に戻ろとしたら部屋の入り口のあたりに、こんなものが姿を現しました。

それは、大きな蠅(ハエ)ですね。
閉め切っている家の中にどのようにして入ってきたのでしょうか?

そもそも時期を考えてみてください。
のんきに優雅に外を飛べるような時期ではありません。

確かに昨日(1月10日)は氣温が少し高めでした。
ですが、夏場のような氣温ではありませんからね。
(昨日は10度を超えた氣温でしたが?工作をするために氣温を上げた?)

これは、放たれたと考えていいのかなと思います。
まぁ、このような出来事が、自宅に侵入したというサインになっていることもあります。

この連中の目的は兎にも角にも、ターゲットの情報です。
情報収集が目的になっています。

自宅内にいるターゲットの情報をどのようにして分からないように盗み取るかが、この連中の工作の目的になっていると思われます。

そのために、わたしが出かけた時に密かに自宅に侵入して仕掛けなどを施していると思われます。
(いろいろな場所でラップ音のような音が出るのはそのためですね。音で何かを起動させている可能性もあります。)

そして、1月6日に島根・鳥取で地震がありました。
この1月6日は、母親の命日の日でもありました。

この地震の前にわたしが何をしたかと言いますと、マイナンバーカードの更新のために市役所に予約の電話を入れていました。
(なのでその日はごった返すと思いますよ。そのための予約ですからね。)

ですがですね。
電話が繋がった場所は、市役所ではなく別の場所に繋がっていたようですね。
(なんとなく、雰囲気で分かります。いつもの場所?)

この自宅の電話は、盗聴をされ別の場所につながるようにされています。
それは、この集団ストーカーのターゲットにされているからだと思いますが、それをいいことに好き放題にされています。

この予約の電話が終わってから、別の場所に繋がったなと、思考が働いてからスマホから「地震です。」「地震です。」と、けたたましてく音声が流れてきました。

これをどう捉えたらいいのでしょうか?
以前から、わたしのブログの更新で日本あるいは世界のどこかで地震が起きていたこともあります。

そして、今回はわたしのいる山陰地方。
そして、早速その次の日に通信会社が電柱を触りに来ていました。
(この集団ストーカーというのは、この会社が絶対に必要不可欠です。)

そして、現在ではブログの更新の後には天候の悪化が著しく現れています。
ブログを更新した次の日は、雨とかね。

そして風も、強風が吹き荒れることもよくあります。
この風は、わたしが釣りを趣味としていた頃から始まっています。

なので、もう何十年になるのでしょうかね。
わたしが30代の頃から本格的に釣りを始めていますからね。

皆さんは組織に入り、組織として良くなるようにしているのだからそれで良いのではないでしょうか。

わたしはそう思います。
わたしはこのように集団ストーカー工作を受けている身です。

みなさまとは逆の立場です。
なので、みなさんと一緒の考えになることはまずないと思います。
(難しいと思います。)

わたしは個人としてルールを守りながら良くなるように努めています。
それでいいと思います。

何か悪のでしょうか?
人はそれぞれの考え方があります。

それぞれの考え方を尊重しながら、和を保っていくことがこれからの生き方だと思っています。

個人の自由を尊重しながら和を形成していく。
これが一番の理想だと思います。
(わたしのことは考えないでくださいね。)

自分の考えを打ち消して、上からの指示に従うのは今までの社会構造です。
人それぞれ、個々の考え方があります。

その考えを否定するのではなく、その考えを踏まえた上でどのようにまとめるかだと思います。

わたしがいつも疑問に思っていることは、わたしはなぜこのような集団ストーカー工作を受けているのでしょうか?

それは単なる利用されているだけ?
利用しやすい人物像なのかな?

そのようなことかなと思うときもあります。
事実はどのようになっているのか?

ハッキリとしたことは、わたしにも分からないというのが現状です。
なぜ、このような状況になっているのか説明をしていただく必要があると思っています。

利用するにあたって、危険人物の方が都合がいいというだけかなと思います。
なので、そのような工作をしそのように仕立て上げられているのかなと思います。

わたしは店などでトラブルを起こしている訳でもないし、社会の秩序を乱している訳でもありません。

これには、この日本の裏と表があるようです。
皆さんはこの日本は自由だと思っているかもしれませんが、日本は戦後アメリカGHQによって隠れ植民地化されています。

そして、資本主義だと思っていると思いますが、実際は違っているようです。
資本主義のようで実際は社会主義だったりもします。

なぜ、皆さんはこの集団ストーカーに加担しているのですかね?

本人の意思ですか?

個人の意思ですか?

好きで加担しているのでしょうか?
嫌がらせをするのが楽しくて加担しているのでしょうか?

やめると村八分のようにされるからではないでしょうか?
これが自由を謳い文句にしている資本主義でしょうか?

確かに起業して会社を起こすこともできます。
ですが、かなりのリスクを背負う場合もあります。

会社が大きく成長すれば、何かの圧力を受ける場合もあるようですね。
(小規模な自営ではないようですが、)

結局は、ピラミッド型の社会構造なのだと思います。
絶対権力としてピラミッドの頂点の存在がいます。

それを抜きに考えることが出来なかった今までの物質世界だったのだと思います。
物と金が頭から離れられない社会だったのだと思います。

それを変えようとしているのが、これからの社会だと思います。
本当に過渡期だと思っています。

それを認識できるか出来ないか?
それは、個々の考え方に委ねられていると思います。
(選択は自由です。)

人類の目的地は同じです。
その目的地に寄り道をして行くのか、遠回りをして行くのかそれとも近道を選択するのかの違いだけです。

これは魂の成熟度にもよると思います。
魂の成長を図るために遠回りをするということもあります。

なのでこれは他人が決めるものではありません。
個人の意思です。

家族の中でも魂のレベルはそれぞれ違います。
なので、それぞれの道を歩むことになると思います。

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この世の中は、魂の成長のためにあると言っても過言ではないはずです。
この魂の成長からかけ離れていくと、天からストップがかかりやり直しを食らうと思います。
(まぁ、一般的に言われているリセットです。)

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【魂の卒業条件】エドガー・ケイシーが語った「地球での苦しみを終える人」・「本当の幸せを手にした人々」の共通点

このリセットは、肉体の死であって魂は生き続けます。
これは、それぞれの場所で一からやり直しをしてね。

と、いうことでもあります。
この今の三次元の世の中は、エゴが必要です。

【となりの小さいおじさん】世界の消滅を防ぐためにするべきこと : 瀬知洋司 先生インタビュー④

エゴがなければ、生きていけません。
三大欲など、まさにエゴの塊ですからね。
(食欲・睡眠欲・性欲)

でも、この三欲のエゴがなければ生きていけません。
このエゴの度合いが問題になるのだと思いますね。

この食欲は、お金がなければこの欲を満たすことはできませんのでね。
なので、もう一つ金銭欲も追加してもいいのかなと思います。

エゴに溺れるのか?

エゴをいなすのか?

人それぞれだと思います。

ですが、お金に縛られた生活を余儀なくされていたことは確かだと思います。
お金に縛られ、お金を稼ぐことだけが人生のようにされていました。

何をするにしても何を考えても行き着く先は「お金」になってしまいます。
これが今までの社会生活でした。
(人類を縛り、自由を奪っているのもお金の存在だと思います。)

支配層にすれば、人類を檻に閉じ込めるには画期的なアイテムだと思います。
このお金によって人類の自由を奪われています。

このお金が、人類を苦しめている存在だということは明らかです。
自然界から考えると、お金を稼ぐという労働は無駄でしかないと思います。
(犬や猫、あるいは自然界の動物が餌を食べるためにお金を稼ぐなんてことはありませんからね。)

このお金という存在に、これからどう向き合っていくのかが重要になるのかなと個人的に思っています。

人類に最低限の生活の保証が、必要になるのかなと思います。

では、