雪が降るとこっそりとやっていることがあります。
裏庭で行っているのですが、こっそりとやっています。
これは雪が降る冬限定ですね。
雪が降るといつもこっそりとやっています。
それは、裸足で雪の上を歩くことです。
これは、雪が降った時の楽しみにしています。
(雪がある時の限定です。)
この鳥取市は、2月4日から積雪がありました。
その頃からまだ薄暗い時間帯に素足で裏庭に出て雪の感触を味わっていました。
まぁ、バカだと思われるでしょうがなぜだか裸足で雪の上に出たくなりますね。
わたしにも分かりません。
【物質世界は閉じ込められた世界】宇宙案内人・石井 数俊
雪の上だと足が汚れないからかも知れないですね。
って、そんな単純な話ではないと思います。
雪が降ると、ちょっと嬉しくなりませんか?
子供心のように、なんとなくはしゃぐ氣持ちになりませんか?
こんなオッサンはわたしだけかも知れないですが。
わたしは普段から裸足で過ごしています。
冬でも靴下は履きません。
靴下を履くときは、靴を履いて出かける時だけです。
それ以外は、冬でも裸足で過ごしています。
この連中にしたら、氣に入らない点でもあると思います。
古くからの名医が警告!これを毎日やれば100歳まで生きられる
それで、かなりの工作も受けてきました。
(この内容で強風が吹き始めました。2025年2月24日午後2時12分頃です。)
これがわたしのブログの内容と天候の悪化の接点でもあります。
(天候の悪化というのは、大体このような感じで起きています。)
これは、この集団ストーカーの共通点でもあります。
(天候であろうと、一人ひとりの加担者であってもやっている内容は同じです。)
まぁ、足を冷やされる工作は長年にわたって行われてきました。
ですが、これはわたしの習慣です。
(みんながそうしているから、そうでなければいけないと云うような感じなのかなと思いますが、)
それ以外にも、足の指の骨を痛めつけられて今までのように足の指を動かすことができなくなっています。
この足を冷やす工作をするにはあることが必要になります。
工作をするにあたって、脳波のコピーが必要になります。
この脳波のコピーをこの連中はどのようにして入手したかと言いますと、わたしは毎朝このようなことをしていました。
洗面器に入れていた水を、毎朝両足にかけていました。
この洗面器の水は一晩おいていた水なので、冬場は冷たくなっています。
その水をかけていたので、足は冷たさを感じていました。
その時の脳波をコピーして工作に利用していたと思います。
この毎朝の足の水掛けは、昨年からやめています。
やめると足の冷たさは無くなりました。
(このことから、このような工作には実際のデータが必要ということが言えます。)
時々、この集団ストーカーの工作ではその脳波のデータが欲しい場合、実際にそのようなシチュエーションを作り上げることがあります。
これは明らかに、その時の脳波のコピーを照射していたと考えられます。
全てにおいてそのようなことが行われています。
必ず、一旦実際にそのような状況を作り出し、ターゲットに体験をさせます。
その体験をさせた時の脳波をコピーをして、何かの工作の時にその脳波のコピーを超音波に乗せて照射をしていたと思われます。
(その頃は足が冷たくて眠れない時が多かったですね。)
2月4日から始まった、素足で雪上歩きも16〜17日には町にはすっかり雪がなくなったのですが、裏庭には屋根から落ちた雪や雪かきをした雪が残っていてその上を歩いていました。
これで、もうおしまいかなと思っていたのですが、18日に積雪になり素足で雪の上を歩くことができました。
(4日から始まった素足で雪の上歩きは、現在の24日も続いています。24日も積雪があり、しばらくは記録が更新されると思います。)
やはり、パウダースノーのようなフワフワした雪はいいですね。
まぁ、わたしは工作でパウダーチップを食べさせられていますが、パウダーつながりですね。
なんてね。
いやいや、そんなのんきなことを言っている場合じゃないのかな?
いつまで雪の上を歩くことができるでしょうか?
季節は日一日と夏至にむかっています。
わたしは、2022年頃にクレジットカードを作りました。
(わたしは自己破産をしていますが、もう十年以上も前の話で時効になっています。)
母親が亡くなってから作りました。
母親は2022年に亡くなっています。
母親が亡くなったから作ったと云うわけでもありません。
自然な流れで作ったと思います。
(時々、支払いがクレジットだけという商品がありその商品を購入するために作ったと思います。)
ですが、この度クレジットカードの解約をしました。
それは、不正利用をされていたからです。
NHKの解約をしたい時は
https://www.youtube.com/shorts/nbrcXF45G6g
電話で解約をしようと思ったのですが、まぁガイダンスでその内容にあっあボタンを押すように指示をされるのですが、あっちボタンを押したりこっちのボタンを押したり、しまいには混み合っているのでしばらく待てと云うような、まぁ明らかにこの連中の工作であることが明白でしたね。
そもそもガイダンスなんて必要のない場所もあります。
全てにガイダンスはやりすぎです。
わたしの自宅の電話は時々、別の場所につながっていますね。
これは電話番号で認識をされていると思います。
(たぶん別の所に繋がっています。最初はいいけど二回目からこうなります。)
申し込みをした後に、一度電話をかけています。
その時は、すんなりとつながり話をさせていただいています。
まぁ、このようなことがあると次からはありませんね。
この集団ストーカーは最初は監視観察をされ、次から工作めいた内容になります。
わたしがよく言っている、最初はいいけど二度目からね。
と、云う内容の証明ができたような感じです。
ごちゃごちゃにして待たすような工作は、この集団ストーカーの常套手段だと思っています。
それで録音をしてみました。
違和感のあるガイダンスだと思います。
(実際にクレジット会社がこのような事をしていたら苦情ものだと思います。)
このガイダンスの感じからして、最初から電話につなげる氣がなかったのだと云うことがわかると思います。
credit-card_cancel_250218_1507
そこまでトラブルや問い合わせが多いクレジットカードはどうかなと思います。
解約をしてよかったと思います。
わたしのような集団ストーカーのターゲットにされている人間は、人権やプライバシーがありません。
わたしにはIDやパスワードなどは、あってないようなものですからね。
わたしの行動や内容は全て見られいますし、目がカメラの役目をさせられている以上どうすることもできません。
それにこの連中は、IDやパスワードを盗むために再度IDやパスワードの入力を求めるような工作をしてきます。
(新しいバスワードにさせられ、その状況を盗まれることもあると思います。)
この世の中がもっと変わるまで、わたしには持つことができないと思います。
もっともっとセキュリティが良くならない限り、持つべきではないと思います。
このことを考えますと、クレジットカードよりネット銀行の方がもっと安全だと云う氣がします。
ワンタイムパスワードなどを採用しているネット銀行も増えてきて、現状ではクレジットカードより安全かなと思っています。
今後はブロックチェーンなどの技術により、どこの誰がどのようなことをしたのか履歴が削除されることなく残るようになってくると思います。
ネットで買い物をする場合、クレジットカードにするかネット銀行の振り込みにするか、どちらが簡単かというとクレジットカードに軍配が上がります。
ですが、どっちに危険性があるかといったら、これもまたクレジットカードに軍配があがると思います。
わたしが思うことは、クレジットカードは簡単ということだけで結局銀行から支払いが行われます。
それなら最初からネット銀行の振り込みでいいじゃない。
と、思うのですがどうなんでしょうね。
まぁ、クレジットカードは街中の店などの支払いにも利用ができます。
この辺の兼ね合いだと思います。
(ある程度銀行が統一されてくると、このようなことも可能になってくるのかなと思いますが、)
デジタルが全ていいと云うわけでもありません。
デジタルとアナログの組み合わせも捨てたもんじゃないと思います。
セルフ→有人レジへ移行する理由が闇深すぎる
https://www.youtube.com/shorts/6AXNDUW6UeI
まぁ、いずれはお金という概念が変わってくると思います。
石油も同じだと思います。
今まで石油に依存していました。
石油はなくなりませんが、石油に依存していた概念が変わってくると思います。
ネットでの買い物の支払いをクレジットカードにするか、ネット銀行の振り込みにするか、コンビニ払いにするか、それとも代引きにするか?
分かれると思います。
支払いの選択肢を増やした方がいいのか、狭めた方がいいのか分かれると思います。
わたしは、クレジットカードや銀行振り込みをする前は、代引きばかりを利用していました。
(まぁ、代引きが安全で確実なのは確かだと思います。安全の支払いとして手数料がプラスされますが、)
ネット時代を迎えるにあったての課題だと思います。
ちょっと大袈裟かな?
(流通システムと支払い?)
わたしがこのようなことを考え、打ち込んでいてもリアルタイムでわたしのパソコンは盗撮をされ情報を盗まれています。
この情報が、この連中の肥やしになりお金に変わっていると思います。
人の褌で相撲を取っているのだと思います。
わたしの情報は、パソコンの情報・ネットの情報・私生活行動パターンの情報、そして思考の情報が盗まれています。
この思考ですが、この連中に必要のないものはスルーされます。
必要な情報の時だけ、ラップ音のような音が出ます。
ドンとラップ音が部屋に聞こえてきます。
それぞれ、担当が決まっています。
(ターゲットに近い場所が担当をしています。)
ですが、最近はその担当の範疇ではなくなっています。
現在、部屋にいてパソコンを使用して文字の打ち込みをしています。
この部屋の担当は自宅の隣です。
しかし、隣は仕事に出かけて留守になっています。
(このような時は誰かが代わりにやってきていました。)
しかし、現在は自宅前の家が担当しているようですね。
この自宅前は台所の担当なのですが、部屋の担当もしているのかな?
このわたしの思考に対して、必要な情報の場合には「ドン」と音が部屋に聞こえてきます。
(だいたい聞こえる場所は決まっています。)
このわたしの思考に対するドンという音は、また知らせでもあります。
ターゲットが近隣の加担者の担当のエリアにいるぞと、その加担者に知らせる音でもあります。
これは救急車などのサイレン音と同じですね。
救急車のサイレンなどがなると、加担者がスタンバイし動き始めます。
(ドンという音は、これとなじ働きをしていると思います。)
その担当エリアの加担者が、一日中わたしの監視をする訳にはいきませんからね。
そのドンという音で、担当エリアに居るなと判断ができます。
(そして監視観察の準備を始めると思います。)
このわたしの思考の読み取りによって、情報収集が行われていると思っています。
そして必要な情報の場合に「ドン」と音がしてきます。
このことから、わたしは勝手に「シコドン」と言っています。
思考による、思考の読み取りでドンと音が出るのでシコドンと言っています。
実践編スタート!オカン・メソッド基礎編1「自動思考に氣づく」
オカン・メソッド基礎編2「エレベーターの呼吸」
そして、このドンという音は何かを動かす時にも利用していると思います。
音で何かを起動させる。
(音で動かし音で終わらせる。)
これがこの集団ストーカーの音を出す一つの理由でもあります。
この音というのは、大まかに三つの要素があると思います。
(音にもいろいろと種類があります。サイレンや喋り声も音です。)
・加担者の知らせとして利用する
・電磁波などの照射の仕掛けの起動と停止に利用する
・精神的にダメージを与えるために利用する
音をどのようにして出すか、音をどのように使うかが焦点になっているはずです。
音をどのように誤魔化すかだと思います。
(不自然な違和感のある音は出せませからね。)
この集団ストーカーは思考による電氣信号が重要な最大のポイントになっているはずです。
そしてこの電氣信号の発生によってドンと音出しがされます。
最初はドンという音が多いのですが、そのうち思考が働くと音声送信(脳内送信)も始まります。
(この音出しはドンだけには限りません。様々な音出しがあります。)
これがこの集団ストーカーの三位一体というべき内容です。
思考と電氣信号、そして電氣信号による音出し、これが集団ストーカーの工作の一連の流れです。
・思考盗聴
・電氣信号
・音出し
これがこの集団ストーカーの一貫性とも言えるべき流れです。
この電氣信号の検知によりターゲットを知らなくても、集団ストーカーの工作が行うことが可能になっています。
この集団ストーカーの加担者とターゲットは何の面識もありませんし、接点は何一つありません。
本当に、あんたは誰?
と、云うレベルです。
どこの人ですかと云うレベルの加担者で構成されています。
(わたしの近くのどこかに公安調査庁の詰所があると思っています。その公安調査庁の方は地元の人ではないはずです。)
ここまでのレベルで行うには、事務所的な場所があっても不思議ではないと思います。
わたしならそのような場所を作るはずです。
そして、何となくですよ。
今までの生き物の工作を見ていると何となくそんな感じがします。
何となくごっちゃ混ぜにされているような感じがします。
もしかしたら、そんなことは考えていないのかも知れませんが?
(太平洋側と日本海側では動物や昆虫などの生態が違うと思っています。)
とにかく、この集団ストーカーのメインは音出しが主体になっています。
外出をすれば、それなりの人海戦術による付きまといがメインになると思うのですが、ターゲットが自宅にいる場合は人海戦術は使えませんからね。
音による工作がメインになります。
その音をどのように誤魔化すかが、この集団ストーカーの焦点になっている場合もあります。
なので、生き物を利用して生き物の鳴き声を音として利用したり、風でどこかがバタバタと音が出るようにしたり、電話による話し声などもよくされましたね。
(当然ながらサイレンや土木建築などの工事も同じです。)
【10年後の医療の可能性?】波動医学とは何か|小田真嘉×船瀬俊介
この連中のわたしに対する防犯活動はカムフラージュです。
防犯活動にしなければ出来ない内容だからです。
(なんでもない人間に監視観察を行い情報を盗むことは出来ませんからね。)
わたしが不思議に思っていることがあります。
それは工作がバレたり工作に失敗した場合、再度わたしの前に現れて何かの工作をしています。
これが、果たして防犯活動と言えるのでしょうか?
わたしに言わせて頂けるとゲームに失敗をして再度チャレンジをするような感じに思えてしまいます。
何となく金儲けとか、契約内容にそぐわなかった内容を再度訂正したような感に思えるのですが違うのでしょうか?
要するに、この集団ストーカーというのはターゲットに対して圧力や威圧感をかけることが求められていると思います。
ところが逆にターゲットから加担者に威圧感をかけられるような形になったら再度やり直しとなるのではないでしょうか?
(それでは、お金もポイントも与えられないと云うことかな?)
これを考えますと、加担者もターゲットも両方が監視されていると言ってもいいのかなと思います。
話は政府に飛びますが、政府は国民のことなど考えていないと思います。
保身と懐勘定だけだと思います。
そのことを考えますと、この集団ストーカーの大元もそれと同じなのではないかと思います。
(食べ物は大切なのですが、下記の動画では何とも言い難いですね。)
知ってますか?日本の食卓に迫る危機:内海聡/うつみさとる
財務省解体デモも広がりを見せています。
ですが、メディアでは報道をされていません。
(テレ東BIZが報道。)
財務省解体デモ
1215回 何故かオールドメディアが報じない財務省解体デモ
テレビでは報じられない財務省解体デモに突撃してみた
財務省解体が現実に?特別会計の闇を暴露した衝撃の演説とその反響を徹底解説
わたしは、石破首相は首相なりの役割を果たしたのかなと思っています。
石破茂氏が首相になったおかげで、国民が目覚めて財務省解体デモにつながってきているように思います。
大変な事態発生!! 鳥取県民が涙の謝罪 !! 石破首相が青ざめる!!! ついに永久追放!!
わたしの集団ストーカーもお金です。
懐を温めるお金です。
(財務省とこの集団ストーカーが、繋がりがあるのかどうかは分かりません。)
ですが、政府の衰退とともにこの集団ストーカーも自然消滅するような氣がしています。
わたしは何かをするような危険な人物ではありません。
でっち上げの報道と同じように、そのような人物に仕立て上げられているだけです。
このわたしには、危険人物の実情が全くつかめていません。
どのようなことで危険人物にされているのか、全く分かりません。
そもそも、そのような人物に対して工作をすること自体がおかしな話だと思います。
実際とは真逆で、工作をすることで反感を植え付けようとしている感じがします。
ですが、わたしは何もしません。
する必要がありません。
それは、自分のやってきたことは自分に返ってきます。
この連中がやってきたことは必ず返ってきます。
(因果応報です。)
何事もないということは絶対にありません。
必ず、どこかの段階であります。
現在なければ、来世に起きるかもしれません。
その先かもしれません。
このことを考えますと、わたしは前世で何かをしたのかも分かりません。
それが現世でカルマとなって現れているのかも知れません。
そのカルマも終盤を迎えていると思います。
それだけ耐える力のある魂になったのだと嬉しく思っています。
では、