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集団ストーカー工作 2013年05月19日(日曜日)|日々の出来事

5月19日、午前3時16分頃、遅くなりましたが寝ようとしたら、布団の中できつい超音波振動を感じ、腹が痛みだし寝れなくなりました。

ですので、起きてブログの更新の打ち込みを始めました。

ほとんど毎日のように日付が変わる午前から、かなりきつい超音波振動を身体に感じています。

今日は特にきついです。

この超音波振動は床下から振動を感じています。

きていると思われる場所の畳は、中がもろくなっているのか踏むと極端にへこみます。

これは、畳とかそう言う物だけではなく、地盤も影響しているように感じます。

この程度の超音波振動で地盤が緩くなるとは考えにくいのですが、以前に比べると車が走るだけで揺れを感じる時もあります。

これは車と連動して振動させているのか、まだ分かりませんが揺れをかんじる時があります。

この超音波振動のきつい時、緩い時の変化はパソコンの作業の内容に大きく関係しています。

有益あるいは有利になるような作業を行なうと、きつい超音波振動を身体に照射されます。

ターゲットを精神異常者扱いする前に、このようなことを平氣で行なえるこの連中の精神を疑いたくなります。

この連中が、人に嫌がらせをして平氣でおれるその精神がわたしには分かりません。

これもいつかは、ターゲットと加害者の立場が逆転する日がくると信じ、耐えに耐えています。

二、三日前まで、隣からすごい物音が一日中、頻繁にしていました。

ドドドドドーン、ドドドドドーンと、よくもまー、こんな音が出せる物だとあきれていました。

人間として情けなくなります。
(全てが音の送信で、わたしの部屋に音を送り込んでいます。)

この音によって、ターゲットに対しての精神的はハラスメントとこの音によって何かが動きターゲットの情報が盗まれていると思われます。

この集団ストーカーというのはターゲットの情報収集をメインに行われています。
(情報がお金になるということでもあります。)

これが集団ストーカー行為に加担した性なのでしょうか?
動物以下のような氣がします。

文明が発達すればするほど、精神や行動が逆行しているような世の中です。

最近、特に増えた集団ストーカー工作が、トイレに入った時の音出しです。

トイレに入ると、救急車のサイレンがなったり、物音を出したり、話し声が始まったり、車が通ったりと音出しが増えている状況になっています。

そのようなことをされるということは、その場所でわたしの思考が働いているということを意味します。

その思考を情報源として集取するために音出しを行っていると思われます。
どこでわたしの思考が働くか?

そのわたしの思考が働く場所の思考を情報として入手するために音出しが行われています。
(わたしが買い物などで出かけた時に、その音に反応する仕掛けを密かに作られています。)

まぁ、思考盗聴されているので、このような事も可能になると思います。
トイレなので、排泄のタイミングに音出しをすると言う少々陰湿な工作になっています。

この集団ストーカー行為を行なっている方々の程度が分かるようです。
(ですが動いている方は、わたしがどこで何をしているのか分かっていない場合もあるようです。)

このブログもそうですからね。
このブログを更新しても全ての加担者が見ているというわけではないようです。

某宗教団体の方は、日本の乗っ取りとか何とか言ってませんでしたか?
まさか、トイレの乗っ取りではないですよね?

この方達は、宇宙ねたと下ねたにすごく反応するようです。

白々と夜が開けてきました。
超音波振動もすこし緩くなってきたようですので、寝ます。

では、