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日々の出来事 時報のメロディーもサマータイム?

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集団ストーカーは存在しています。
そして日々の出来事のように工作を行っています。

集団というだけあって、一人のストーカー行為とは違います。
街全体・市全体が一人のターゲットに対して工作を行ってきます。

一見防犯活動に見えますが、防犯活動を利用した工作です。
この集団ストーカーは、攻める防犯活動と言われています。

これはハラスメントです。
この集団ストーカーは、ハラスメントです。

精神的にダメージを与えるハラスメントです。
ハラスメントは一般的に、受け入れられる内容ではありません。

一般的にハラスメントと分かれば、批判をされます。
そのハラスメントを防犯活動に包み込んでいます。

集団ストーカーは防犯活動に包み込んだハラスメントです。
そしてハラスメントを利権に置き換えています。

 

午前6時13分、スズメの鳴き声が始まりジョボジョボと排水音が始まりました。

コトコトと物音も聞こえています。

午前6時15分に一旦目を閉じ開けた瞬間にスズメが鳴き始めました。

これも良くされていた行為で目を開けた瞬間に音を出す行為です。
これもどのようにしているのでしょうか?

午前6時17分にゴー、ジョボジョボと排水音が始まりました。

午前6時20分スズメだけかと思っていましたが、他の鳥も鳴いているようです。

午前6時22分、ガラガラとベランダに出るガラス戸が開き、トントントントンとベランダで何かをされています。

こんな朝早くからしなくてもいいのにと思いながら、鳥は相変わらずこっちの動き始めにそれぞれの鳥が順番に鳴いています。

こっちの行動する時間帯に合わせて、他の車が出入りするように時間調整をされているようです。

これは企業等もすべて絡んでいるのかな?

いい例がここ鳥取市だけなのか全国的な事なのか分かりませんが、時間を知らせる時報のメロディーが町中で毎日鳴っています。
(全国的にそうだと思います。)

これは時間を知らせるものだと思っているのですが、一般的にお昼時の正午と終業時や夕方を知らせる時間として午後5時に鳴るのが一般的だと思っています。

しかし、夕方は午後の6時に鳴っています。
(時報のメロディーもサマータイム?)

冬の間は午後の5時に鳴っているようですが、4月から午後の6時に鳴るようになっています。

時報も夏時間?
夏時間は個々の会社や企業で決めればいいとおもっているのですが・・・

都合の悪い所もあるでしょうし、メロディーは時間を知らせるためのものだと思っています。

夏になろうと冬になろうと午後の5時は5時だと思います。
間違っているのでしょうか?

それとわたしの終業時間を午後の6時にしているので、これも一つの要因だと考えています。
(それに加え、頭の混乱を起こすために行われているような氣もしないではないです。認識をしていないとアレッと思ってしまいます。)

午前6時57分、こっちの動きに合わせてガラガラと戸が開き、ガラガラとこっちの動きに合わせて戸が閉まった。

今日はわたしの考えよりも、動きによって音を出しているようです。

出掛けるまで全てわたしの動き始めに音を出しています。

それと言うのも頭の中で集団ストーカーと連呼しているからだと思います。

今日出掛けて、しばらく車を走らせるといつもの雰囲氣とは違っていました。

人、車、自転車が異常に多いです。

総動員しているようにも思えます。

どうしたのだろうか、あせっているのだろうか?

そして、今回のドタバタ劇の内閣不信任案。

これでまた世界に日本の恥をさらした事になるのかな?

お山の大将だーーれだ! 子供の喧嘩のように思えます。

じゃ次は誰が総理になるのか、誰がなっても同じだと思うのですが・・・

国民が一生懸命やっていても行政側がそれを潰しているようなものだと思いますが?

日本を潰しているのはあなた方政治家じゃないのかと言いたくなります。

午前9時2分に救急車のサイレンが鳴り始めました。

集団ストーカー手法の一部を「集団ストーカー.info」より引用させて頂きます。

集団ストーカー.infoここより

工作の効果が見られない場合、ターゲットが人間不信に陥り孤立していることを周囲に見せしめます。ここでターゲットに対して「周りには仲間がいるのに、コンタクトしないのはおかしい」等と、周囲に相談するような場を仕立て上げます。これをミスリード手法と言います。迷惑行為を継続的に実施し、精神的に参ったターゲットを首謀者の元へ誘き寄せて次のように言います。
「今まで、あんた(ターゲット)は何してた?」ターゲットの言論、行動を「上から見ていた」と主張し、首謀者が計画した尾行、待ち伏せ、盗聴行為、パワハラ、そして握られた不正情報を覆い隠します。「これが世間だ!」という言葉を使って。精神的に弱ったターゲットを首謀者の元に来させるのも、首謀者の目的の一つです。

この工作は身内をも利用し、最終的な犯人を親、兄弟、親戚と仕立て上げ、「親がやっているからいいのだ」等と世間の同情を買う理由をでっち上げるのが、報告されている中で多い事例です。

宗教理由の場合は脱会阻止、宗教関係者との言い争い(近所トラブル)等があります。ある人が、たまたまゴミ捨てマナーが悪い人に対して注意をしたら、注意された人が宗教学会組織に加盟していたため、ターゲットにされてしまった例は多く報告されています。そしてそれを契機に反宗教学会団体に加入して保守活動をする例もあります。携帯電話の使い方が悪いと注意した人が、逆上されて殺される例がたまに報道されますが、それに似たメカニズムです。この手法は、本来脱会者に行われてきた行為ですが、一般人にも向けられ始めています。

政治理由の場合は、もちろん政治妨害です。政治妨害は極めて熾烈な妨害が存在します。例えばある候補者の選挙演説になると、必ず決まって多数の障害者が現れる等の事例も存在します。政治家ではない人が、たまたま政治に関わるような職業(ポジション)にいただけで、政治活動の邪魔である理由でターゲットにされてしまった例も報告されています。

集団ストーカー.infoここまで

そして様々工作活動によってターゲットがはめられ、逮捕されてしまう例も存在しています。

では、
 
 
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