午前5時30分にスズメの鳴き声と車のエンジン音で目がさめた。
目が覚めると車は勢いよく走り去った。
まるで睡眠妨害のようだ。
起き上がりトイレに行こうとすると、テレビの音が団地中に響き始めた。
この方もいつも私を監視されている方だと思うが、起き上がったのが分かったようだ。
午前5時40分カラスが一鳴きし、47分にスズメが鳴き始めた。
午前5時59分にカラスがカァーカァーと鳴き、午前6時10分にまたカラスが鳴き始めた。
午前6時13分、ガラガラと微かにガラス戸が開いた。
午前6時17分、先程出て行った車が帰ってきた。
午前6時31分頃よりスズメがうるさく鳴き始め、午前6時32分にカラスが遠くで鳴き始めた。
午前6時43分に考えに対してカラスが鳴き始めました。
午後12時7分に犬が吠え始めた。
以前の事務所と同じ事の繰り返しだ。
集団ストーカー手法の一部を集団ストーカー.infoより引用させて頂きます。
集団ストーカー.info
ここで初めてターゲット側が疑問に思い、最近では本サイトに記載してあるような情報をネットを通じて(あくまで)断片的に知ることになります。一つ目は手法についての知識。二つ目は過去の被害者についての知識。そして、三つ目は隠ぺい性についての知識です。
まず一つ目の説明ですが、この手法は尾行、待ち伏せ、仄めかしという、暴力性を含んだ反社会的行動であるパワハラ、セクハラ等の嫌がらせによって構成されています。暴力性の根拠は、各都道府県が定める『公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例(迷惑防止条例)』に違反していることであります。県によっては、アンカリングや『集団ストーカー行為によって、精神的に弱った者を首謀者の元へ来させる(事実上、強制面会を求める)行為』も禁じています。
これら条例が何故あるのかと言えば、過去問題になった他ありません。しかし集団ストーカー工作員達は、この条例違法行為を“一般大衆”の名の元に、でっちあげられた理由をもって実行します。
パワーハラスメントが現在刑法、民法に触れる行為であることは社会的に認知されています。
二つ目ですが、過去様々な集団ストーカーによる工作活動がネット上に掲載されています。このような『手法が生んだ影響』が原因となった裁判も多々発生しています。特にリストラストーカーのように、会社買収等において会社が不利に働かないようにする目的での工作が起きていることも指摘されています。そして店舗が加担する店舗型ストーカーですが、これも集団ストーカーに協力的な組織がはっきりしています。
三つ目の『マスコミが一切報道しない』という点も大きな特徴の一つです。これまで「マスゴミ」と呼ばれ、一般大衆からは異なる視点で報道された内容に反対票を投じる者は多くいました。報道各社も自身の番組内で事実上の冤罪を作ってしまった事情から、視聴者等からの意見そのものを番組として作り反省する場を設けたり、BROといった放送倫理・人権向上を観点とした活動をされたりしています。これとは別に、『報道しない』ことに疑問を呈する人も多くいます。近年ネット
の普及とマスコミの利害は反比例することは年々指摘されており、国民が『覆い隠された』社会報道の元で生活していること、特に集団ストーカーを請け負う団体、もしくはそれに参加する者が関与した行為を意図的に報道しないことは、保守派と呼ばれる人達から指摘をされ続けています。請負側は、集団ストーカーの過去を隠すためなら何でも実行してきたのは事実なのです。
こうしてターゲットは以上三点の視点を持って集団ストーカー手法を捉え、首謀者の意図とは全く正反対の考えを持つようになります。ある者は保守派に走り、請負側で名をはせる某宗教学会を反対する体制組織に入信したりします。これは何故なのでしょうか。それは被害者が日常の工作活動を観察すると、おおよそ一般社会とは異なる「特殊な集団」である工作員から社会常識のなさと胡散臭を感じるからです。集団ストーカーは、ある宗教学会に入信している工作員が暗躍していると指摘されており、その宗教的なしつこさ、すなわち『カルト』をイメージします。
従業員工作員、店舗工作員、学生工作員、プロ市民工作員を見ると、集団ストーカー参加の動機が、まったく異なり一貫性がなくバラバラです。そんな動機に説得力はまったくないのです。