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日々の出来事 ガスライティング犯罪 コントロールして欲望を?

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投稿日:2011年9月11日 | 最終更新日:2023年8月29日

集団ストーカーは存在しています。
そして日々の出来事のように工作を行っています。

なぜ、集団ストーカーは存在するのでしょうか?
現代社会は、お金を得るために職業が必要になります。

それはお金が生活に直結しているからです。
お金で生活をしています。

お金の豊かさで生活基準が変わってきます。
ここが自然界と違うところです。

例えば、自然界の生き物の生活に違いはありません。
この生き物にはこの食べ物と、ある程度決まっています。

人間社会はお金の上限で生活の尺度が変わってきます。
人間社会はこの上限を求めて仕事をしています。

これが自然界と違った資本主義だと言ってしまえばそれまでです。
しかし、人間も自然界の生き物と同じです。

大金があるからといって極端に食べ物が変わるわけではありません。
豪邸に住んだとしても生活スタイルに変わりはないと思います。

これが世の中のトリックなのだと思います。
世の中は支配する側とされる側で成り立っています。

支配する側は、トリックをかけたままの状態で、
継続したいと思っているはずです。

それが、この集団ストーカーでもあります。

この集団ストーカーは職業でもあり、
支配をするためのトリックだと思います。

 

GasLighting
大人のいじめ 社会のいじめ 日本の現実
より引用させて頂きます。

http://www32.atwiki.jp/gaslighting/pages/11.html

〖2.人間をコントロールし、欲望を満たす人々‐MKULTRAの時代から現代まで‐〗

(この章の内容は、関係者の証言や、機密文書などによって暴かれてきた、アメリカの国家機関による、アメリカ国民、及びその他の国の国民に対する国家犯罪についてです。)

アメリカにおける有名な、自国民及び他国民を利用した人体実験に、MKULTRA(エム・ケイ・ウルトラ)があります。MKULTRAは、1953年から1963年にかけて、CIAの指揮のもとに行われた非合法工作活動であり、主にアメリカ国民に対する、LSD投薬、電気ショック、神経ガス使用等を伴ったマインドコントロール実験です。1953年から1963年というのは、プロジェクト名がMKULTRAであった期間であり、その流れは、公にされているものだけで、1950年に開始されたBLUEBIRD(ブルーバード)に始まり、1964年以降には、MKSEARCH(エム・ケイ・サーチ)と名前を変えて存続していました。そして、この流れは現代まで受け継がれています。様々な情報を整理しますと、第二次世界大戦を境に、旧共産圏で行われていた洗脳(Brainwash)技術、1943年にスイスのアルベルト・ホフマン博士によって実験されたLSD(覚せい剤の一種)の研究成果、ナチス・ドイツで研究されていた化学兵器技術等がアメリカにもたらされ、アメリカ国民、及び他国民に対する人体実験が一斉に開始された、ということになります。

MKULTRAをはじめとするマインドコントロール実験では、LSDを使用して心理を破壊する実験、LSDと電気ショックを組み合わせ、沈静状態を数日間続ける実験、ヘルメット状のヘッドホンから延々と被験者自身の声を繰り返す実験、電極を埋め込む実験、サリンやタブンといった神経ガスによる実験などが行われました。そこで目標とされたのは、被験者の無意識のうちに急速に催眠をかける、永続的な記憶喪失をつくる、永続的な後催眠暗示を植え付ける、といった脳機能への操作です。こういった実験では、障害を残した方、自殺者、死人も出ています。当初の被験者は、退役軍人、囚人、アルコール中毒者、麻薬中毒者等でしたが、アメリカ兵だけでも、7,000人が、本人の同意無しに実験対象になっていたという報告があります。その研究成果を元に、この実験が次第に、一般市民に対して行われるようになります。この境は、1964年にプロジェクト名がMKSEARCHとなってからということになっています。CIAがカルト団体を養成し、実験の幅を広げ始めたのはこのあたりのようです。カルト団体などを通して、一般市民にLSDがばら撒かれ、マインドコントロール実験が行われたのです。さらには、カルト団体に洗脳されたという人々を拉致し、逆洗脳(デ・プログラミング)と称して、更なるマインドコントロール実験を行っているのではないか、という報告もあります。この実験には、多くの心理学者、精神科医などが加担していました。当時は当然、カルト団体とCIAの関係は暴かれていませんでしたが、MKULTRAが1977年に暴露されてから20年以上経つ現在でも、CIAによるマインドコントロール実験、及びカルト団体との関連は指摘されています。

MKULTRAが酷い実験だった、国家による人権侵害だった、ということは簡単ですが、問題は、その目的が、いかに人間をコントロールするか、いかに従順な国民を養成するか、結果として、権力を与えられた末端の人々がいかにして欲望を満たすかであった、という観点であり、宗教団体などの民間団体、及び一般市民を利用し、その実験の成果が現在の世の中で生かされている、ということです。権力に従順なサイコパスは、本人の意思とは関係なく、人工的、強制的に量産されているのです。

MKULTRAで行われた実験は、感覚遮断、LSD投与、電気ショック、繰り返されるメッセージ等ですが、これと同じ方法が、かつてのオウム真理教で行われていました。皆様も耳にしたことがあると思います。感覚遮断、及びLSD投与は「キリストのイニシエーション」、電気ショックは「ニューナルコ」、繰り返されるメッセージは「ポアの間」で聞かされる「宝石の言葉」等々。カルト団体で行われるマインドコントロールは同じようなものなのではないか、と思われた方もいるかもしれません。しかし、元をたどれば、アメリカ国家機関による国家犯罪にたどり着くのです。同時期、日本において第三次覚せい剤乱用期が始まったのは、偶然だと思いたいですが・・・。

そして近年、CIAは何をやっているか。カルト団体でマインドコントロールを行った人々の子供達に対して、乱交パーティなどで性的虐待を行い、挙句の果てには、ロンドン、ドイツ、バハマ、日本、香港、マレーシア、アフリカ、コスタリカ、そしてヨーロッパなどで、子供を拉致しては性的虐待を行っているとの事です。しっかりと、日本も含まれています。警察人脈ならぬ、CIA人脈の末端たちが、世界中でその欲望を満たす活動をしている事になります。

権力を与えられた人々が欲望に駆られて暴走するとどうなるか、マインドコントロールを受けた人々がどれだけ恐ろしい存在か、その一端がお分かりいただけたかと思います。

〖3.おわりに〗

ある日本人ターゲット被害者の方に、「ガスライティング犯罪」に関連しそうな観点で、世界の年表を作成していただいたのですが、様々な不可思議な事件や事故、隠蔽工作と思われる事件や事故が、これでもか、というほど出てきました。私には、特に政治的立場も、宗教的立場も、たいした欲望もありませんし、多くの人々は平和を望んでいると思っていますので、政治が悪いとか、ある団体が悪いという考え方はしません。悪いのは、悪意を持って、人を人とも思わない扱いが出来る人々、人を巻き込んで欲望を満たしている人々です。国家権力によるお墨付きを与えられると、他人を平気で裏切り、殺すことまで出来てしまう人々が存在することは、実験によっても、歴史によっても証明されています。しかし、そういった行動がどういう世界に繋がるのか、そういう事を考える力を、多くの人々が持っていると思いますし、そういうまともな考え方の出来る人々のほうが圧倒的に多いと思っています。もう一度書きますが、「ガスライティング犯罪」の存在を必死に否定する勢力が各国に存在し、理屈の通らない、権力頼みの、全く同じような否定理論を展開しているということは、まだ現時点では、この工作活動に加担していない大勢の人々が存在する、ということを示していることになります。ターゲット被害者は、出来る限りその被害を証明し、堂々と、このふざけた仕組みに反対してください。この流れを止めないと、手遅れになります。

 

午前2時33分頃に蒸し暑さを感じて目が覚めました。

扇風機を回し、再び寝ました。

午前5時40分に目が覚めましたが、外で話し声がし車のドアをバンバンと何回も開けては閉め開けては閉めを繰り返していました。

カラスが遠くで鳴き始め、一台の車が団地を出て行きました。

だが、出て行った車とバンバンとドアを閉めていた車は別の車のようでした。

出て行った車は部屋から離れているし、ドアをバンバンと閉める音は頭のそばで聞こえています。

話し声も頭のそばで聞こえています。

起き上がり部屋のそばに停めてある車を見ましたが一台も出ていません。

車のドアの音をバンバンと出す為だけに車に乗ったのか、それとも・・・

トイレに行くとまた上からジャーーっと水を流されましたが、実際に上の方が起きているのかもはっきりしない場合があります。

午前6時3分にピチュー、ピチューと鳴く鳥が部屋のそばで鳴き始めました。

この鳥の鳴き声もたまーに聞く鳴き声です。

午前6時5分、考えに対してジョボジョボと排水音の音が出ています。

午前6時9分にコンコンと真上で音が聞こえ、ジャバジャバと台所から排水音が聞こえています。

午前6時13分に遠くでキジバトの鳴き声が聞こえてきたので、その事をメモしているとバーンと団地内で音を出されました。

午前6時14分にもキジバトがないていましたが、どうも音がぼやけて聞こえます。

音にメリハリがありません。

午前6時15分に部屋のそばでヂィーヂィーとツバメがなき、考えに対してガラガラと戸を開ける音を出されました。

午前6時20分、考え(思考)のタイミングにクシャミの音を出されたのですが、どうも録音のようです。

午前6時32分にボーンボーンと花火が上がりました。

何かの催し物の合図だと思うのですが、はて?
何の催しがあるのかな?

午前6時33分、ガラガラと戸を開ける音がし、外から話声が聞こえジョボジョボと排水の音が始まりました。

午前6時39分に考えに対して、考えのタイミングに車のクラクションをならされました。

これは道路に路上駐車して監視している車からのクラクションだと思われます。

路上駐車の車といえば昨日、用事を済ませての帰り午後9時半前後だったと思います。

ある交差点で信号待ちをしていると、ハザードランプの光が前方に見えました。

この道路は片側二車線の道路です。一車線分をつぶすような場所に光の点滅が見えます。

路上駐車であればもう少し路肩に寄ればいいと思うのですが?

信号が青になり、段々と近づいて見るとやはり一車線分を使って路上駐車しています。

こいつらは人の迷惑などおかまいなしですからね。

車のナンバーを見てやろうと近づきその車の後ろに停車しました。

すると、お見事!

44-44でした。

言い替えると、死死-死死だ。

死を望むのであれば、サッさと殺して頂いてかまいませんが。
お好きなようにどうぞ!

でも、4とか9はいい数字ですよ。
(悪いように思われがちですが、いい数字ですよ。)

集団ストーカーさん、それとも殺人集団とでも言っておきましょうか。
集団ストーカーの別名を「自殺強要ストーキング」とも言われています。

お前らの得意な電磁波でピッと心臓を停めればそれでおしまいになるんじゃないのかな!

どうぞご自由に。

これがおまえらの本当の実態です。

横を通り過ぎ、ゆっくりと走り出しバックミラーを見るとピタリと後ろを付いてきています。

すかさず左ウインカーを出し路肩に寄せ、後ろの車を先に行かせました。

するとものすごい勢いで、その車が走り始めました。

ものすごい勢いで死が走り始めました。

おーいおいっ!
どこに行くんだーっ!

死の車がどんどんと遠のいて行きました。

これは、これでおしまいです。
自宅の話に戻ります。

午前6時40分ガラガラと戸を開ける音がしてジョボジョボと排水音が始まりました。

午前6時41分にガラガラと戸が閉まりました。

なんとなく2階の方は今起きて来られたような雰囲気ですね。

今日も低周波がきているようで体が重苦しいですね。

午前6時42分より本格的に排水音が始まりました。

午前6時45分に考えに反応してジョボジョボと排水音が始まりましたが、上の方は居間でゴトゴトと音を出しています。

台所の水道の水は出しっ放しにされているのでしょうか?

午前6時50分、集団ストーカーとか殺人集団とか頭の中で考えていると、タイミングよく鳥が飛んできて部屋のそばでピーチク、ピーチクと鳴き始めました。
(このような内容が好きなのでしょうか?)

午前6時54分にベランダでコトコトと歩きながら何かをしているような音が暫く続き、キュルルルと網戸が閉まりました。

台所では排水の音が続いています。

午前7時3分、さっきとは明らかに違う鳴き方で、キジバトの鳴き声が聞こえてきました。

こっちの鳴き方のほうがしっかりとしていて、鳴いている場所も団地内から聞こえているようです。

本日聞こえた救急車のサイレン。

午前09時02分。
午前09時14分、ネット接続時。
午後09時16分、外で時間待ちをしている時。

では、
 
 
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