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国民監視活動を当然視 自衛隊 情報保全隊強化を可決|日々の出来事

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集団ストーカーを一言で云ってしまえば闇です。

真実を明らかにできない闇です。
真実を闇に隠したお金儲けです。

お金儲けの集団ストーカーは利権の温床でもあります。

防犯活動を利用した利権の温床です。
ターゲットはその利権に利用されています。

利権の温床を防犯活動で誤魔化されています。

防犯という言葉に正義感を奪われています。
正義感を取り違えて動かされています。

犯罪を防ぐ防犯活動が犯罪の温床になっています。

集団ストーカーの防犯活動が犯罪を誘発しています。
集団ストーカーの防犯活動はハラスメントです。

集団ストーカーの防犯活動は精神的なハラスメントです。

精神的にダメージを与え覆い隠しています。
ターゲットは利権の温床の証です。

ターゲットは真実を知られたくない証です。

集団ストーカーは真実を誤魔化すためです。
防犯活動は真実を隠すためです。

 

– – – – – 阿修羅ここより – – – – – –

2010年6月に阿修羅に投稿された投稿文です。
国民監視活動を当然視 自衛隊 情報保全隊強化を可決 赤嶺議員批判

http://www.asyura2.com/10/senkyo87/msg/468.html

2010年4月10日(土)「しんぶん赤旗」

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2010-04-10/2010041002_01_1.html

日常的に国民監視活動を行う自衛隊情報保全隊の増員を含む防衛省設置法・自衛隊法の「改正」案が9日、衆院安全保障委員会で採決され、日本共産党以外の賛成で可決しました。民主党政権は自公政権と同様、自衛隊による国民監視を当然視し、活動を強化する立場を鮮明にしました。

「改正」案は、昨年8月に陸海空3自衛隊ごとに分かれていた情報保全隊を統合し新編された自衛隊情報保全隊に新たに39人増員するもの。

日本共産党の赤嶺政賢議員は同委員会の質疑で、「情報保全隊は、自衛隊の活動に批判的な市民や団体、政党の活動を日常的に監視し記録している」として厳しく批判し、反対を表明しました。

赤嶺氏は、共産党の志位和夫委員長が2007年6月に、陸自情報保全隊の内部文書をもとに、自衛隊のイラク派兵や消費税増税に反対する活動などを含む国民のあらゆる運動・活動を対象に、写真撮影など監視・記録を日常的に行っていることを暴露した事実を示し、「情報保全隊を増員することは新政権としても国民監視活動を容認することか」と質問しました。

榛葉賀津也・防衛副大臣は、「情報収集と研究を国防に生かすのは大変重要。(情報保全隊は)極めて有用な組織」「デモなど一定の写真撮影は法令に順守してやる場合もある。国民を監視するだけのためのものではない」などと答えました。

赤嶺氏は、「(野党時代の)民主党国会議員も監視されていた。国民監視を堂々と認めた答弁には驚く」「憲法21条が保障する、集会、結社、言論、出版など表現の自由、憲法13条が保障する個人のプライバシーを侵害する憲法違反の行為。こうした活動を新政権が容認していることは極めて重大だ」と批判しました。

コメント 2010年6月12日

それにしても、ネットの力は壮絶だ。
ネットがなければ隠蔽できた情報でも、たちどころに伝わり、コメントまで加わり、口コミ的に増殖していく。そのうえ、検索すればいつでも取り出せるのだ。
ある組織なりが世論誘導のためにガセを流しても、ネットの情報自体がガセだらけなので、簡単には乗ってくれない。
更に言えば、マスゴミもどうせガセネタばかりだと、流される情報を疑い深く眺めるのが習い性になった。
ネット時代の到来は、情報に対する国民意識のあり方に劇的な質的変化をもたらす情報革命だと思う。
その意味で、産業革命が世界を大きく変えたように、情報革命がこれからの時代の大きな牽引役を担うのかもしれない。
そういう意味では、政権&治安維持関係者としては、看過できない現象であり、『新たに39人増員』されたのも、新たな媒体であるネットの監視が主要な目的なのかもしれない。

この投稿もコメントも発信者も全て調査もしくは記録されていると言うことだろう。
こんなことを知り、徒然なるままに書込みできる時代は以前にはなかった。
そう考えると、穿った考え方ではあるが、ある意味よい時代になったとも言える。

– – – – – 阿修羅ここまで – – – – – –

 

午前6時21分に目がさめました。

目がさめると、離れた場所に停めていると思われる車のエンジン音が聞こえていました。

午前6時28分、カラスが鳴き始め、ガラガラーと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まり、ドーンと音が上でしていました。

午前6時33分、キキィッと音がして網戸が開き、キュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸が閉まりました。

わたしのまぶたの動きで音を出す事もよくあります。

目をつぶるとタイミングよくゴトゴトと音を出し、また目を開けるとタイミングよく2階で音がきこえています。

カメラのレンズにキャップをつけたり、はずしたりしているような物だと思います。

午前6時35分と36分にもカラスが鳴き始めましたが、今日は合唱団ではないようです。

午前6時39分、考えに対してカラスが鳴き始めました。

午前6時42分にもカラスが鳴き、車のドアを閉める音が聞こえエンジンが掛かるかと思っていましたが中々掛からないですね。

中々掛からないので、指をピクピクと動かしてみると、エンジンが掛かりました。
(わたしの体が出る電気信号を待っていたのだと思います。)

午前6時47分、考えに対して、ガラガラと戸が開き、キキィーッと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まりました。

午前6時49分、どのタイミングで音を出してくるのかと考えていると、ガラガラーと戸が開き、キキィッ、キキィッと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まりました。

午前6時56分、今日は道路を走る車の数が減ったように思えます。

その事をメモしていると、カラスが鳴き始めコトコトと上で歩いているような音がしています。

外でタイミングよく車のエンジンが掛かります。

2階からギギィー、ギギィーと床のきしむような音を出しながら、こっちの様子を伺っているような雰囲氣です。

午前7時12分、スズメが鳴き始めました。

午前7時14分、キィーキィー、ピッーピッーと別の鳥も鳴き始めました。

午前7時20分、コトコトと歩くような音がして、ゴーン、ゴーンと微かに音がしています。

午前7時22分、ちょっと目をつぶっていて、目を開けた瞬間に音を出しています。

このよな行為が私には随分と多いです。

午前7時28分、キキィーと音がしてトンと戸が閉まりました。

午前7時29分、またタイミングよく車のエンジンが掛かっています。

午前7時30分、動きに合わせてドンと音がして、キィ、キィーッと網戸の音がしてトンと戸が閉まりました。

午前7時33分、考えにキィッ、キィッ、キィッと小刻みに網戸の音がしています。

いよいよまたこの時間、今日はどうかなとトイレの天井を睨みながら入りました。

いつ音を出してきてもいいように心構えをして頑張りました。

今日は幸い何もなかったです。
フーーッ!

部屋に戻り、しばらくするとストーブの灯油切れの警告音がピピーッ、ピピーッとなり始めると、その音に反応したのか2階でゴトーンと音がして、外でトラックのバック音が始まり出しました。

午前8時4分、キィーッ、キィーッ、キィーッ、キィーッと小刻みに網戸の音が聞こえています。

如何にも、反応させよう、気付かせようとしているのが見え見えです。

今日は少し遅くなりましたが出掛けます。

遅くなったせいもあるが、今日はすんなりとこれました。

この行為も何もしないでいると、段々と行為がエスカレートしてきます。

これが防犯活動と違う大きな点です。

そもそも防犯活動とは、犯罪が起きないようにすることではないでしょうか?

わたしがこの行為に対して我慢し、何もしないでいると犯罪を助長するかのようにどんどんと嫌がらせが増してきます。

何もしないでいる人間に防犯活動行為?
これがあなた方の防犯活動のようですね。
(捏造だらけの嘘まみれです。)

わたしも我慢に我慢をしてきましたが、わたしが我慢すればするほどエスカレートしてきます。

わたしもこのブログを好きではじめた訳ではありません。

あまりにもひどすぎるし、度が過ぎます。

大阪市長選のように加担しないと村八分にされるのかな?

この内部告発をされた方にも拍手を送りたいです。

この民主主義の大きな柵の中に、いくつもの動物園があるようなイメージです。

おりの中は自由なようだが、自由がないですね。

言う事を聞かなければ、飼育員にエサをもらえない状態?

飼育員もまた別の外の大きな力に支配されています。

この集団ストーカー工作もいづれは何処かで内部告発的な出来事が出てくると思っています。

午後1時40分、今も屋根から雪が落ちてきましたが、最初にドンと音がしてから雪が落ちています。

このドンと言う音はなんですかね。

屋根から雪が落ちるのに、ドンなどと言う音はしないし必要ないです。

パソコンで打ち間違え、変換ミスをすると透かさず、音が出てきます。

これはパソコンを瞬時にみているのか、それとも、
あっ!
間違えたと言う感情を読んでいるのか?
(電気信号があっ!と言う瞬間に多く出るのかな?)

では、
 
 
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