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米軍は巨大電波兵器HAARPでアフガンの地下壕を探索中?|日々の出来事

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投稿日:2012年3月23日 | 最終更新日:2024年3月18日

世の中は裏と表が存在します。
言い換えると闇と光です。

そして、その世の中に集団ストーカーという言葉が存在します。
集団ストーカーと聞いて何を連想するでしょうか?

この集団ストーカーを分けて考えると、
集団とストーカーです。

集団といえば組織を連想します。
ストーカーといえば精神的な嫌がらせを連想します。

その集団とストーカーがまとまった言葉になっています。
なぜ、このような言葉が世の中に存在するのでしょうか?

存在するのは実際に実在するからでしょうね。
では、目的は何でしょうか?

組織がストーカーをする目的は何でしょうか?
ストーカーを言うと恋愛のもつれで発生するの一般的です。

なので、1対1の関係で発生します。
そのストーカーに集団が付いています。

集団なのでターゲットに関係なく広がる場合があります。
ターゲットの良し悪しや人物像は関係ありません。

逆に悪く吹聴されているはずです。
捏造とでっち上げで行われています。

この集団ストーカーは利用できるものは利用されます。
その中で村八分と追い込む工作で構成されています。
(利権と支配構造に利用されます。)

 

– – – – – 阿修羅ここより – – – – – –

2001年11月に阿修羅に投稿された投稿文です。
米軍は巨大電波兵器HAARPでアフガンの地下壕を探索中?!

秘密兵器の技術

「 アメリカのプラズマ兵器システム 」

各国のUFO研究家から興味を持たれている事柄の一つに、ペンタゴンが極秘に推進するプロジェクトに「レッドライト計画」がある。極秘プロジェクトである「レッドライト計画」を国民やマスメディアの目から隠す策謀が存在したのは、かつての旧ソ連にこの重大な開発計画を悟られない様にするためであった。それは「プラズマ兵器」が持つ特殊な能力と、その広範囲な応用性にあり、放射能を出さずに4000度を超える超高熱を発生させるだけでも、兵器としての実用性を期待出来る。それ以外にも、厚い隔壁をキズも付けずに貫通させたり、音速を超える超スピ-ドでプラズマ集合体を移動させたり、急停止やジグザグ飛行も可能なのである。この様な超越した兵器を持つ国家こそが、世界を統一出来る絶対的支配国になれるのであり、それがアメリカ合衆国政府の最大の念願なのである 。同時にそれは、世界の富の殆どを支配することが可能になる。現に世界を動かす金融、 石油、原子力、鉱物、穀物、軍事、マスコミなどの巨大企業のトップで構成されているのが、シ-クレット・ガバメント(影の政府)である。

これらの組織に対してアメリカ合衆国大統領でさえも、その意志に逆らう事は不可能とされる。彼等は国民に恩恵をもたらす政策を行うどころか、自分たちの利益のみを優先して国家予算を使い、そのつけを国民に支払わせているのが現実である。プラズマを平和的に利用出来れば、クリ-ンで放射能の危険がなく無尽蔵のエネルギ-を国民に安定供給出来るはずであるが、現在、世界の富を独占している影の組織は、それを容易に許すはずがない。さて、「レッドライト計画」の実験施設は、ロスアンジェルス北西にあるテハチャピ山脈の頂上付近のアンテロ-プバレ-に点在している。そこでの最大の謎は、ロッキ-ド社、マグダネル・ダグラス社、ノ-スロップ社の三大軍事機密施設に共通して存在するの謎の「パイロン」と巨大な「パラボラアンテナ」である。これらの施設は、いずれもプラ ズマ兵器開発の一環として作られた。ここではパイロンに吊った金属球を、極超短波の三点交差によって形成されたプラズマによって被い空中に持ち上げて、高速で移動させる試みが行われているらしい。

金属球を地球一周させるには、マイクロウェ-ブを照射するパラボラアンテナを各地に建設したり、マイクロウェ-ブを反射する「電波反射軍事衛星」でリレ-させて遠距離の移動を可能にしている。プラズマとは、普通、強力な宇宙線や電波などが空間の一点で交差 した所に発生するものであり、超高熱で原子が電離状態にあるソリトン気体のことである 。プラズマの内部は原子の陽子と電子がバラバラに分離して不安定な状態にあり、プラズマの温度によっては、各段階で異なる性質を持つようになる。グル-ムレイクにある超秘密施設「エリア51」では、三点交差の実体を持たない大型プラズマ兵器を、人工的に空中に作り上げる実験がなされていると言われる。それが時々、人々の目にUFOとして観測されると言う訳なのだ。プラズマ兵器には、高熱プラズマの塊を移動させられる他に、 広範囲な効果がある。プラズマの温度をコントロ-ルすると、例えば、人間に幻覚を引き起こす、記憶力を減退させる、気分を悪くする、無気力にする、空中にホログラムの投影 、物質の透明化、マインド・コントロ-ル、物質を高熱で溶かす、ピンポイント・アタックなどである。

ピンポイント・アタックとは、立体的透視攻撃と呼ばれ、超精度の性能をもつ赤外線探知センサーと、地下資源探査用に開発された「合成開口レーダー」が、地上は勿論のこと地下の構造物を地下深度ごとにスキャンし、その膨大な情報をスーパーコンピューターが瞬時に高速処理し、三次元の立体映像として解析しながらマッピングし、プラズマ兵器と組み合わせて動作するシステムになっている。SDI(戦略防衛構想)が完成し、役割を分担する多くの軍事偵察衛星が世界の空をカバーする段階に達すると、世界のどこの国家であろうと、アメリカ合衆国政府に逆らえなくなることは明白だ。この種の兵器は、湾岸戦争(コ-ドネ-ム:デザ-トスト-ム)の際にイラク軍に対して使用された形跡があるのではないかと言う推測が軍事専門家によってなされている。

– – – – – 阿修羅ここまで – – – – – –

 

昨日の帰り、タクシーのオンパレードでした。
各社のタクシーが見受けられました。

ここまでくるとタクシーも言い訳ができないような状態になりつつあります。

今日は午前6時に目がさめました。
目がさめたものの、すっきりとした目ざめではなかったですね。

トイレに行き、布団に潜り込み氣が付くと、午前8時7分。

午前8時10分、団地から車が出て行きました。

そして午前8時19分、消防車のサイレンがなり始めました。

午前8時41分、電磁波がどの方向から出ているのだろうかと考えていると、救急車のサイレンがなり始めました。
(このようなサイレンも、わたしの思考の内容に関わらず思考が働いたということだけでサイレンを鳴らしている場合が多いです。思考の内容よりもタミングを優先していますね。)

午前8時42分、先程出て行った車が戻ってきました。

車は駐車場におさまったようだが、エンジン音がなりつづいています。

待機しているのか、タイミングを見計らっているのか・・・

午前8時52分、再度車が出て行きました。

この間も、2階からの戸の開け閉め、台所の排水音、部屋を歩き回っているようなコトコト音は頻繁に行なわれています。

このような音は午前中は頻繁に聞こえてくるのですが、しかしですね。
しかし、午後2時前から午後4時半頃までは音がピタッと止まります。

毎週、この時間辺りになると決まったように音は止まる。
(要するに、加担者の外出?)

このことを考えますと、この工作は加担者側の都合で行われていることが分かります。

休憩時間のようだが、防犯活動にも休憩時間が必要のようですね。
これは加担者の都合で、好きな時間に仕事をするというような感じに思えてきます。

午後12時14分、救急車のサイレンが段々と近づき、自宅の前の道路を通過していきました。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午後12時14分頃。
午後08時06分頃。

では、
 
 
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