投稿日:2020年1月21日 | 最終更新日:2025年4月3日

この世の中は、すべてにおいてライバルが存在させられ張り合うような構造が作られています。

企業や店・スポーツなどを見れば、一目瞭然です。
これは実際に、目を向けなければならない方向性を変える目的があるかなと思っています。

これはこの集団ストーカー工作でも同じことが言えると思います。
これは、この集団ストーカーの工作を仕掛けた側に目を向けられては困ります。

なので、第三者や生き物などを利用して工作が行われています。
これは実際に真実に目を向けられては、金儲けなどができないからだと思います。

これは、一見して動物の弱肉強食にも思えます。
しかし、動物は弱肉強食であっても必要以上の行動はしません。

しかし、しかしです。
人間は、どうでしょうか?

人間は、動物と違い余りにも野蛮で、いやらしい行為を必要以上に続けることがありませんか?
(人間の方が動物以下だと思える時があります。)

それが、この集団ストーカー工作にも現れていると思います。
このことで、人類が覚醒できない要因になっているのだと思います。

人類の未来に向かって足を踏み出しているのに、程度の低い事ばかりをやっていて、それに満足しているとしか思えないです。

未来の新しい技術は、用意されているはずです。
ですが、いつまでたっても、それに手が届かない?

自ら届かないようにしているとしか思えませんね。
足踏みだろうと牛歩だろと、何にしろその日は唐突に訪れてくると思っています。
(天変地異など)

わたしは、この集団ストーカー工作を少しでも解決に導くために対策を考えながら生活をしてきました。

ですが、これといった対策は見つかりません。
最大の対策は相手にしないことと、関わらないことが最大の対策なのかも知れませんね。
(流れに任せるのも一つの手段だと思います。)

わたしの人生の日々の出来事は、この集団ストーカー工作一色です。
ぜひ、バラエティー豊かな配色になることを願っています。

それは、もうすぐなのでしょうか?
終わりのないものはありません。
(人生も同じで、どこかで肉体を脱ぎ捨てる時が訪れます。)

今の世の中は、ライバルが存在し張り合う世の中にさせられています。
身内や家族から始まり、国同士の争いにまで発展しています。

身内や家族は仲違いをさせられ、仲が悪くなるよう工作を仕掛けられています。
それは、もう否定する余地はないでしょう。

それが、集団ストーカー工作の一環であることは明らかです。
憎しみやトラブルを植え付ける工作が、この集団ストーカーです。
(ひとり勝ちが絶対にできないような仕組みになっていました。)

もし、ひとり勝ちができる企業があれば、それは闇側の企業です。
(例えば、グーグルなどはそうでしょうね。)

まず、家族や身内そして親戚から始まり、それが地域に移り隣同士のトラブルやいざこざがはじまります。

それが次第に広がり、そして国どうしの争いや、いがみ合いが勃発します。
この集団ストーカー工作が、膨れ上がる一つの火種にもなっていると思います。

ようするに争いで儲ける仕組みが作られていような、そんな感じです。
裏社会の支配層の儲ける手段は、争いです。

争いによって、その対策がビジネスになっています。
その火種作りにこの集団ストーカーは利用されていると思います。

ようするに、戦争やいざこざをさせて人口を減らしながら金儲けをする。
(軍事産業です。)
仕掛ける側は、対立する両者に資金提供をしてさらに煽り拡大をさせています。

そのためには、恐怖心を植え付ける必要がありますね。
恐怖心の回避こそが争いの火種に油を注ぎ、動物と違って能力のない人間には武器などの道具が必要になります。

その道具こそが物流につながります。
この道具こそが恐怖から逃れるために戦う武器となり、その武器の購入が戦争ビジネスに繋がっています。

この集団ストーカーの基本も同じことではないでしょうか?
この防犯活動、防犯パトロールもおなじような考えでは?

すべては、人工的に作られたビジネスのための戦略・策略だと思います。
それを分からないように、仕組まれていると思います。

それを仕組み実践させて、動かしているのはどこの組織ですかね。
どこの組織ですか?

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話は変わりますが、わたしは猫のことがずっと頭の中から離れないでいました。
今、飼っている猫のことではありません。
(2025年の現在は猫はいません。)

わたしが法的手段をとった、猫のことです。
それが、最近こうだったのかなと云うのが分かってきました。

ごく近所でも猫を飼っていたようですね。
わたしは知らなかったのですが、そう云うこともあったようです。

そのことから、わたしが法的手段をとった猫はもしかしたら近所で飼っていた、猫だったかも知れませんね?
(聞いた訳ではないので、ハッキリしたことはわかりません。)

わたしの実家にいた猫は、母親が餌をやっていて野良猫が住み着いていたものだとばっかり思っていました。

しかし、それが、もしかしたら近所で飼っていた猫が、わたしの家に入り浸りになっていたのかもしれません。

母親は、そのようなことになったとしても問題のないくらいの猫との付き合いをしていました。

まぁ、そう考えてみると、辻褄があってきそうです。
わたしの実家では、よくそのようなことがあります。

小さい時の動物っていうのは、可愛いですね。
ですが、大きくなるとその可愛さがなくなります。

可愛さのために飼っていたのですが大きくなり可愛さがなくなり、もういらないと云う事も往々にしてあると思います。
(そのような捨て場としてこの実家が利用されることがあります。これも工作かな?)

ここからは、私の考察です。
(間違っている可能性もあります。その際はご了承ください。)

その近所で飼っていた猫が、わたしの実家に入り浸りになる前に別の近所の家の床下に猫が侵入して、迷惑をかけていたようです。

そこから、近隣とのトラブルになっていたのかも知れません。
(このようなトラブルを作り出すのが、この集団ストーカーの工作です。それをいかにも自然に見せかける。)

そして、猫は近所の人が距離を置くようになったのか、それともしだいにわたしの実家にも遊びにくるようになったのか?

その辺りはハッキリしませんが、わたしの実家に猫がくれば母親は必ず餌を与えるはずです。

わたしの母親は、そのような母親です。
そうすれば、しだいに猫はわたしの自宅(実家)に入り浸りになります。

こう考えてみると、今(2020年現在)のわたしにとられている状況も同じようなことが云えそうです。

ただ、状況が違うのはわたしが餌を与えないと云うことと、わたしが飼っている猫が喧嘩をするほど異常に嫌っているということです。

このことから床下に侵入されていた近隣が、わたしの家に苦情を言い始めるのも時間の問題だったのかも知れません。

そしてその近隣から、わたしに話があるようなことになり、わたしがその近隣に伺うことになりました。

そこで、言われたことは猫が床下に入って迷惑をしていると云うことを、わたしに苦情を言われ誓約書を渡されました。

床下に入らないようにしてほしいと、言うことでした。

その時は、母親が野良猫に餌を与えて、半飼育状態になっていたのだと思っていました。

その頃は、まだ私は実家に住んでいない頃だったので、猫がどのような経緯で家に住み着くようになったのか、ハッキリしたことは分かりません。

わたしの母親は、そのような経緯をこと細かく話をするような母親ではありませんでした。

なので、経緯が分からないまま対策を考えるしかありません。
そこで、考えつくことが二手段です。

野良猫を、自宅内に閉じ込めて一生飼うと言うのは不可能に近いです。
なので、この考えはありませんでした。

そして何処かに逃がすか、法的手段をとるかの二手段です。

わたしは、このような集団ストーカー工作を受けているターゲットでもあります。
だから、どこに網の目が張られているか分かりません。

どこかに、猫を捨てたとなれば、なにかの問題の火種にされてしまう可能性もあります。

なので迷った結果、法的手段をとることにしました。
これが、原因と結果が現われることになったと思っています。

そして、しばらくしてから父親が亡くなり、少し落ち着いてから私に、その兆候が現れ始めたのだと思います。

父親は自宅で飼っていた犬が亡くなり、それがかなりショックだったようです。
この犬もいらないからということで自宅にやってきた犬です。

このわたしの出来事は、自分自身でこれは猫に対してのカルマだと思っています。

この出来事は、ずっと前から積み重ねられたものが、そのときに一気に現れたのだと思っています。

それは、便秘です。
便秘と云っても、そんな生易しいものではありませんでした。

ここでは、詳しくは申し上げませんが、一晩中苦しみました。
詳しくは、こちらで

日々の出来事 一晩中泣きながら出ない出せない? No.1
https://hibi-dekigoto.com/2017/06/25/hibi-dekigoto/2995/

日々の出来事 決まっていたのかも知れない? No.2
https://hibi-dekigoto.com/2017/06/25/hibi-dekigoto/2996/

でも、このことで食事の内容と少食に氣が付かされたような氣がします。
このときは、三日間飲まず食わずで過ごしました。

これが、おもったほど楽でしたね。
不思議なくらい楽でしたね。

この間、口にしたのは下剤を飲むためにコップ一杯の水でした。
それも一回だけです。

これで三日間だったら食べなくても、なんとか過ごせるのだなと思いました。
まぁ、たぶん安静にしていたのと便秘で苦しんでいたからだと思います。

重労働や朝から晩まで、あれやこれやで動いていたら、たぶん無理だと思います。
この食事をとらなかったのも、食べたら便がでると言う考えが頭にあったからです。

こんな苦しい思いをするなら、食べなくてもいいと思っていました。
食べれば、必ず便が出ます。

食べなければ、便が出ないと思っていたからです。

でも、

でも、

ある一言で、考えが変わりました。
ある一言で、少しずつ食事をするようになりました。

その、ある一言とは、「食べなくても便は出る。」でした。

それは、母親の往診に来て頂いている先生に言われました。
それは、食べても、食べなくても一緒だなと思いました。

それなら、少しずつでも食べた方がいいのなと云う考えに変わりました。
現在でも便秘には氣をつけていますが、気をつければ付ける程この連中がちょっかいを出してきます。

今まで、朝方に出ていた便が現在ではお昼を過ぎないと出なくなりました。
それにトイレに入ると必ずと云っていい程、音出しがあります。
(2025年の現在でもこの工作は変わりありません。)

ほんとに、こんな工作を何十年と、され続けています。
ほんとに、この連中に嫌氣がさしてきます。

そして、このときの苦痛は猫を法的手段にしたための結果だと思っています。
わたしは、猫を法的手段にしたための因果のカルマだと思っています。

そう思い、この出来事があったことで、わたしも少しは楽になれました。
今までより、さらにいい生活をしていると思っています。

わたしは、動物は嫌いではないです。
どちらかと云うと、好きな方です。

現在、わたしは猫を飼っています。
それは法的手段をとった罪滅ぼしかなと思っているのですが、それをまたこの連中が邪魔をするのですね。

餌ひとつとっても、ほんとに邪魔をされ続けてきました。
わたしが買う餌、買う餌を次から次へと邪魔をしてきます。

ほんとに、あきれ果てています。

わたしは動物と一緒に生活していても、苦にはなりません。
それは、わたしが小学生のときの夢と言いますか理想は、ムツゴロさんのような生活をすることでしたからね。

今の生活を考えると、ちょっと笑ってしまいます。
それは現在(2025年も)、このような集団ストーカーの工作を受けながらの生活は、動物を飼う環境ではありません。

わたしは、この法的手段をとらないといけないのは、むしろこの連中だと思います。
この連中は、必ずそうなります。

近いうちにそうなります。

2020年に人類滅亡?「女ノストラダムス」ジーン ディクソン の大予言! 【衝撃の真実 !】

わたしが、こんなことを言える立場ではありませんが、天変地異は人間の感情によって左右されます。

ですが、すでに、天変地異は避けられない状況にあると思います。
大難になるか、小難になるかは、人々の考え方しだいで変わると思います。
(大難になるか小難になるかだけで、天変地異はなくなりません。)

裏で、この集団ストーカー工作を実行していると思われる実行部隊の大元の宗教団体は、すでに何かが狂い始めているような感じですね。

会員の方は、悪くないはずです。
これは会社や企業と同じで、社員が悪くなくても会社や企業の方針や考えが悪い方向に向かえば社員も悪くなってきます。

わたしは、この集団ストーカー工作を受けている立場です。
わたしが、どうこう言うことは出来ません。

下記の音声動画を聞いて頂き、考えを改めてほしいと思っています。

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人の肉体には、7つのイルミネーションがあり、7つの太陽があるようです。
そして、人は神に似せて創られているとのことです。

では、