この集団ストーカーは、まったくのでっち上げです。
それは、ターゲットにされているわたしだから分かることで、加担者の方々には分からないと思います。
この集団ストーカーはウソだからできる多様性の世界でもあると思っています。
わたしはこの集団ストーカーの工作で、危険人物にされているなと言う認識はあります。
ですが、どのような危険人物なのかは全く分かりません。
第1級危険人物にされているというのは、なんとなく分かります。
(第1級になると税金が多く投入されると聞いています。)
この集団ストーカーは、ある意味税金の獲得ですからね。
税金の獲得をいかにしてごまかすかです。
これは、わたしが一人考えていても結論には至りません。
そのことに関して、言える加担者は誰もいないはずです。
(たぶん、禁句にされているのかも?言えば嘘がバレますからね。)
6月2日は、台風一色になっています。
ですが、6月の初めです。
(これは台風で恐怖を植えつけるため?)
まだ、台風には早いかなと個人的には思っているのですが、どうなのでしょうか?
台風のパワーの源といえば、海の水蒸気です。
太平洋側の海水温度は現在どのくらいあるのか分かりませんが、日本海側ではこの時期に海水浴に行けと言われたら冷たくて海に入れないと思います。
(やっと山に降っていた雪が溶けて海に流れ込み、これから少しずつ温度が上がっている状態だと思います。)
なので、水蒸気を必要とする台風が日本に近づけば近づくほど、パワーが落ちていくと思っています。
現在6月2日の午後1時を過ぎましたが、風はほとんどなく雨がパラパラと降っている程度です。
(3日になれば、どのように変化するか分かりません。3日の朝は雨です。)
わたしの台風の認識は、こうです。
台風は熱帯の蒸気を運んできます。
なので、台風が接近すれば氣温が上がるはずです。
そして、台風は9月を中心に発生します。
台風が接近すれば氣温が上がり、台風一過で氣温が下がるという認識があります。
ですが、最近の台風は人工的なのか分かりませんが、その逆になっています。
台風が日本に接近すれば氣温が下がります。
そして、台風一過で氣温が上昇します。
(6月1日は30度を超えました。今日は25度前後で明日はもっと気温が下がるようです。雨を降らせるためにケムトレイルを撒いているのか朝からかなりのジェット機の音が聞こえています。)
よっぽど、この集団ストーカーの氣象の操作の方が酷いですね。
なので、この集団ストーカーの氣象の操作を台風だと言ってしまえば、それはそれで台風もどきに利用できるのかな?
先ほどから、体が震えるような微振動のような感覚がありました。
正午前から台所にいたのですが、体が小刻みに震えているような感覚を覚えていました。
立った状態であれやこれやと用事をし、あっちに行きこっちに行きと動いていたのですが、体が震えているよな感覚がありました。
これは、わたしの体がそうしていたのかなと思っていたのですが、それが部屋に戻ってパソコンの前に座って初めてわかりました。
超音波を照射されていました。
立った状態では、照射が定まりませんので、あまり行ってこないのですが今日に限って違う状況になっています。
もう、にっちもさっちもいかないようになっているのかなとも考えたりしています。
この超音波の照射はこの集団ストーカーの工作に絶対に必要不可欠な工作です。
この超音波をなくして、この集団ストーカーは語れないというほど重要な工作であることは確かです、
なので、超音波をガンガンと照射していますね。
この集団ストーカーにおいて、この超音波は1日に必ず何時間か照射をする必要があるようです。
要するに思考の盗聴とか?
ターゲットの目からの映像を入手するために、超音波をターゲットの体に照射して入手を容易にしていると思われます。
この集団ストーカーは嘘で塗り固められています。
嘘を押し通すためにも、ターゲットの情報が必要になります。
(ターゲットがどう思っているのか情報として知る必要があります。)
この集団ストーカーというのは、祖先が半島出身という方が中心になって行っていると思われます。
今まで不便な場所を強いられていた方々が、便利な場所を求めて移転を始めているのかなとも思います。
(なので、この方たちの贅沢三昧をするために利用しているのがこの集団ストーカーではないかなと思っています。)
なので、わたしには分からない踏み入れることの出来ない世界があるのかなと思っています。
わたしには分からない世界が存在するのかも?
わたしが台所に行くと、おきまりのように自宅前が動き始めます。
それぞれ分担が決まっていて、わたしがいる場所に最短で到達できる近隣がその場所の担当になっています。
常識で考えてもおかしなことばかりなのですが、
それがまかり通っています。
(常識が通用しない世界なのかも?)
この集団ストーカーは、日本の常識とこの方たちの常識がさくそうしているのかも知れませんね。
(日本での生き残りをかけているのかも?)
この方達の考えとして、長いものに巻かれろという事大主義的な考えが存在していると思いますね。
(これは半島の歴史を見てもそう言えると思います。)
それぞれの考えなので、それを否定するつもりはありません。
ですが、それを他人に強要するのはやめてほしいと思います。
わたしが裏庭に出ようとすると、サイレンが鳴ります。
(救急車の時もあれば、消防車の時もあります。毎日毎日重ならないようにしているようです。)
今回も裏庭に出るために戸を開けようかなと思った時にサイレンが鳴り始めました。
ですが、アッと他の用事が頭に浮かびました。
なので裏庭に出ることなく、他の用事のために台所に向かいました。
すると、今まで鳴っていたサイレンがアレレという感じで止まりました。
そして台所の用事を済ませて、再び裏庭に出ようとした時に再度サイレンが鳴り始めました。
緊急のサイレンってこんなもんですかと、お聞きしたいですね。
もしかしたら、たいした要件でもないのに、わたしのことでサイレンを鳴らしていることは確かだと思っています。
(日本一人口の少ない県での緊急車両の出動はそこまでないと思っています。)
このサイレンは、この集団ストーカーで随分と前から利用しています。
もう30年くらいになると思います。
最初の頃はわからなかったのですが、このようなサイレンは集団ストーカーの加担者に対しての知らせのような行動を促すような合図に使われているようですね。
なので今でも、このサイレンがなると近くの加担者がわたしに対しての集団ストーカー工作を始めることが多いですね。
(監視のような行動を促されている可能性があります。)
この集団ストーカーはある法則のようなものがあります。
それは映画の撮影のような法則です。
カチンコ型の集団ストーカーと言ってもいいと思います。
動かす側と動かされる側で構成されています。
なぜ、このようなことをする必要があるのでしょうか?
それは兎にも角にも、タイミングです。
ターゲットのタイミングに合わせて、動き音を出すためにスタートを出す側と動く側で構成されています。
(このスタートを出す側はターゲットには分からないように隠れて行っています。)
この合図(スタート)を出す側は人間とは限りません。
音であったり、センサーライトのような光であったりもします。
この音や光は、ターゲットから出る電気信号で操作をされていると思われます。
なのでターゲットの動きで電気信号が発生し、その電気信号で音やセンサーライトの光が出るような仕組みを作られているはずです。
(ターゲットには分からないようにされているはずです。)
2日の朝に録音をしてみました。
この録音の有無も、この連中には分かっているようです。
(ですが、録音をしてみました。)
2日の午前7時13分にICレコーダーのスイッチを入れています。
わたしは朝に台所で、コーヒーを飲んでいます。
お湯を沸かしてコーヒーを飲んでいます。
このようなことは、いままでは部屋で行っていました。
それは、いままで湯沸かしポットを部屋に置き部屋にあったから部屋で行っていました。
ですが、この湯沸かしポットをこの連中によって壊されてしまいました。
わたしが買い物に出かけた時に自宅に侵入して壊したようです。
この湯沸かしポットは、わたしが一人で仕事を始めた時から、ずっと使用していたものです。
なので、30年近くになります。
それをいとも簡単にこの連中によって壊されてしまいました。
新しく買えばいいのですが、買っていません。
新しく買えば、工作商品を買い与えられる可能性があります。
(これがこの連中のやり方です。)
既存の工作商品でないものは、この連中によって壊され新しく買えば何かの仕掛けが仕込まれている商品を買い与えられることになります。
なので、買っていません。
今は台所で湯を沸かして、台所で飲んでいます。
わたしの水分と言ったらほとんどがコーヒーです。
わたしが一人で仕事をしていた時からそのような状態です。
なのでわたしの飲むコーヒーというのは、薄〜いコーヒーです。
アメリカンもアメリカンです。
普通の人が飲んだら、これがコーヒーか?
と、疑うようなコーヒーです。
わたしが飲むコーヒーは、
水のように飲めるコーヒーです。
(一人分のコーヒーを何倍にも薄めて飲んでします。)
今回の録音の登場人物(動物)は、
自宅前の人とその猫。
そして少し離れた場所の加担者宅の子供?
そしてバイクと山に居るカラスと鳥たちです。
まず、台所に行き冷蔵庫を開けて無調整豆乳を取り出しミルクとしてコーヒーに入れています。
カラスや鳥は相変わらず、わたしの周辺で鳴いています。
手持ちの鍋で湯を沸かし、コーヒーカップに注いで飲んでいます。
7分30秒ごろに一台のバイクが通っています。
これが合図になったのか?
その後、自宅前の人が出てきてガッっとツバ吐きのような音を出しています。
12分ごろから子供の声と自宅前のツバ吐きのような音と咳払いです。
(全て音の送信で台所によく聞こえるようにされています。)
21分ごろ追加の湯沸かしです。
薄〜いコーヒーにさらに湯を追加して飲んでいます。
(コーヒーを温めるという目的もあります。わたしは真夏でもアイスは飲みません。)
22分ごろ2回目のバイクが通っています。
24分ごろバーンと自宅前の戸を閉めています。
この戸をバーンと閉める行為も何かに利用している音です。
27分24秒頃に聞こえる咳払いは、自宅前の人の咳払いです。
(音の送信で送り込まれています。)
録音をしていない時はもっと激しいですが、録音をしていると分かると静かになります。
わたしの様子が手に取るように分かっているようですね。
まぁ、もはやコーヒーとは呼べないかもしれませんが、
わたしにとっては、コーヒーです。
このコーヒーにいろんなものを入れて楽しむこともあります。
例えば、焼酎を入れたり、乳酸菌を入れたり、ヨーグルトを入れたり、きな粉を入れたり、小豆を入れたり、柿酢を作っていたのでその柿酢を入れたりして楽しんでいます。
では、


