集団ストーカーは生活と生活音を利用した工作か?1からの続き
https://hibi-dekigoto.com/2026/05/15/blog/12442/
これで一氣に加担者との対立構造が構築されると思います。
要するに村八分のような環境が作られると思いますよ。
しかし、ターゲットにはよく分からないはずです。
一方的な工作ですからね。
この集団ストーカーの世界は不思議な世界観でもありますね。
何がどうなっているのか全く分からない。
(摩訶不思議な世界です。)
不思議な世界へどうぞ。
と、招き入れられたのがターゲットなのかも分かりませんね。
かごめかごめの輪の中に入れられたようなターゲットです。
周りの輪が入れ替わり立ち替わりで特定ができません。
(まぁ、ある程度決まった人物がやってくるので特定をしようと思えば出来るのですが、この後がこの集団ストーカーの最大の利点です。)
あっ、ただの散策?
あっ、ただの通行人?
これが、この集団ストーカーの最大の利点です。
確かに、ターゲットが引越しなどで移動をすれば、移動する場所に加担者がわんさかとやってきます。
その事実は事実なのですが、あれっ通行人?
イャー、いい天氣ですね。
ですが、ここでちょっと考えてみると分かるのですが、この集団ストーカーは世の中の流れと正比例するかのようにして動いています。
(闇が支配をしている状況下での集団ストーカーですからね。)
世の中の流れによって、大きく変わると思っています。
物流やお金の流れで随分と変わってくると思います。
今までわたしが感じたことは、世の中の流れを作り出していたのがこの集団ストーカーでもあると思っています。
(これは、人工的に世の中の流れを作り出していたと言ってもいいと思います。)
ですが、一つ問題がありました。
その問題というのが、偏りすぎるということですね。
何を言っているのか分からないかと思うのですが、儲けのシステムが日本国民全体ではないということです。
均等にということでは、なかったようです。
日本を支配している側に偏りすぎていたということが言えると思います。
どの方向から考えても、日本の戦後がある意味重要な観点になっていると思います。
この日本の仕組まれた敗戦で、日本が日本でなくなったと言っても間違いではいと思います。
この日本の敗戦の中で、この集団ストーカーはある意味成長を続けてきたのかなと思っているのですがどうなのでしょうか?
まんざら間違いではないと思うのですが?
その状況が現在までも続いています。
この集団ストーカーの地域の加担者の知らせとして、救急車のサイレンを使用したり消防車のサイレンを使用したりしています。
(その他にも知らせの音は存在しているのですが、)
わたしはこのようなサイレンを軽々しく使用していいのかなと思うのですが、現状ではこれでもかというくらい使用しています。
このようなことをいつまで続けるつもりなのかなと思うのですが、いずれこのようなことを続けていれば、皆さんもこの救急車のサイレンにお世話になるような氣がするのですが・・・?
歴史は勝者によって改ざんされています。
なので嘘の歴史がまかり通っている日本になっています。
逆に本当の歴史が嘘のように捉えられてはいませんか?
嘘の発想、逆の発想こそがこの集団ストーカーの根本になっていると思います。
嘘をどのようにして信じこませるか?
そこには、洗脳というふた文字が存在していると思います。
(洗脳は事大主義の流れでもありそうですね。)
わたしは、11日の神社の参拝で初めての体験をさせていただきました。
これは、わたしが間違ったことをしたのか、それとも警告や忠告なのか今でもちょっとばかし分からない感じでいます。
たぶんわたしが間違ったことをしたのかなと思っているのですが、それは定かではありません。
神社の参拝で初めての体験というのは、石につまずいてこけてしまいました。
神社で石につまずいてこけると云うような体験は、めったにできることではないと思います。
そのこける時に瞬時に思考が働きました。
今のその瞬間のわたしと、もう一人のわたしの存在がいました。
わずかなこける前の時間に二人のやりとりがありました。
スローモーションまではとは行きませが、そのような感じがちょっとだけありました。
石につまずいて、あっ!
こける?
あっ!
待てよもしかしたら手をつかなくても持ちこたえられそうだな。
すると、もう一人のわたしがイヤイヤ無理だ。
手をつかないと無理だ。
その瞬間に両手が前に出ていました。
ワァーッ!
ズズズズズーッ!
でも、こけてもすぐ立ち上がり、なぜこけたと自問しました。
よかった事は手をついた場所が枯れ葉の上だった事もあり、手のひらを擦りむくことなく無事でした。
そして、どうしてこけた?
どの石につまずいた?
何度もこけたときの状況を繰り返して、どの石につまずいたのか再現をしました。
そして、あっこの石だなと、ある程度特定できました。
(そんなに出っ張った石ではありませんでした。出っ張ってなくてもこけるときはこける。これは教訓か?)
絶対にその石とは断定できませんが、歩いてきた道筋からその石かなと思いました。
この場所は参道から外れて、次の広場にある祠に向かう途中でした。
この広場は、わたしが小学生の頃によく遊んでいた場所でもあります。
現在はこの連中によって、ガタガタにされています。
(広場も狭くされています。ですが、その時のお礼を兼ねて手を合わせています。)
この向かう道もアナグマなのか分かりませんが、かなりボコボコにされています。
いつもであれば、すぐ直していたのですが今回はそのままにしてあります。
どこまでするのか?
(この連中の工作であることは確かです。)
やらせるだけ、やらしてみようかなという思いがありました。
(いつかは機会を見て直すつもりでいます。)
このような動物の目的は餌だと思います。
では、この場所にどのような餌が存在しているのか?
たぶん、ミミズが目的だと思います。
ですが、人が歩いて踏み固められたような道にミミズがいるのか?
わたしは少し疑問ですね。
まぁ、ミミズに聞いてみないと分からない話ですが?
兎にも角にも、わたしの行く場所はこの連中の工作でガタガタにされています。
この連中が仕掛けた工作でも、自然現象で終わらせたいというのがこの連中のやり方です。
初めての体験に戻りますが、間違ったことをしたのかなと云う内容には二つの内容が存在しています。
一つ目は、一週間に一度は参拝をしているのですが、今回は行きませんでした。
というのも、5月4日はゴールデンウィークで休みでした。
休みの参拝はできるだけ控えたいと思っています。
それは、この集団ストーカーの加担者に遭遇することを嫌ってのことです。
なので、参拝を一週間すっ飛ばしてしまいました。
(本来であれば、休みが終わった7日に行けばよかったのですが、)
二つ目は、5月10日に山にあるものを持って行きました。
いいか悪いか、ちょっと躊躇したのですが持って行きました。
そのあるものというのが、ゆでたまごです。
なんじゃーっ!
と、思われるかもしれませんが処分に困りました。
捨てればいいじゃないのと思われるかも知れませんが、それができませんでした。
何かに食べてもらう方がいいと思ったからです。
(もったいないという精神からです。)
なぜ、わたしが卵を買ったのか?
それは、食べるためではなく卵の殻が欲しかったのです。
植物の栽培に利用するために卵の殻が欲しかったのです。
それで7日に買いもに行きました。
(この買い物もできるだけ休みは避けています。最近になって休みの日にも行くこともあります。)
そして10個入り1パックの卵を購入して帰り、その日に6個をゆでたまごにしました。
そして4つを仏壇にお供えをして、2つを食べました。
わたしはベジタリアンをしているのですが、ベジタリアンでも色々な種類が存在しています。
わたしはペスカタリアン(ペスコ・ベジタリアン)をしています。
このペスカタリアンは、魚介類と卵はOKなベジタリアンです。
(和食と同じようなベジタリアンです。)
ですが、もう何年も卵を食べていませんでした。
海藻類は食べるのですが、魚もほとんど食べていません。
何年か前に、サバ缶が話題になっていたことがありませんか?
その頃はよくサバ缶を食べていました。
(ですが、現在は魚の缶詰も食べていません。)
それで、ゆでたまごを2つ食べてその後に購入していたお菓子をいただきました。
このお菓子が多すぎたのか?
多すぎたのか分かりませんが?
夜になって氣分が悪くなりました。
(次の朝には戻りましたが、)
そのようなこともあり、仏壇にお供えをしてからしばらくして冷蔵庫に入れていた4つのゆでたまごをどうするか?
思案をしました。
まず考えたのが、裏庭にはアリがいます。
(まぁ、どこにでもアリはいるのですが、よく砂糖をあげていました。)
そのアリがゆでたまごを食べるのかどうか分かりませんが、とりあえず1つ細かく砕いて上げてみました。
でも、あまり評判が良くなかったみたいです。
それで、んーっ、困ったどうするか?
すると、ぴぃーんと、ひらめいたのがカラスです。
そうだ。
山に持って行ってカラスにあげよう。
それで、10日に茹でたまを3つ持って山の中に入りました。
空が見えて開けている場所に、3つの茹でたまごを少し砕いて置いてきました。
(カラスが食べたのかどうかは確認をしていないので分かりません。)
自然の中に動物性のものを持っていくのに、ちょっとばかし躊躇しましたが、置いてきました。
この二つが間違ったことをしたのかなと感じている内容です。
ですが、もう一つ考えられる理由があります。
それは、土曜日と日曜日から日付が変わった月曜日にかけて「こむら返り」の工作を受けていました。
今年の冬はこの工作が多かったですね。
そして睡魔攻撃も毎日のように行われています。
以前に比べて、この睡魔攻撃の内容が異なっています。
それは、今までこの連中が裏工作として行なってきた悪さの証拠隠滅につなげようとしているのかなと思います。
この睡魔攻撃で意識がなくなっている時に、とんでもないようなありえないような内容をさせられています。
これを実現させているのが、食事をしてお腹がいっぱいになり眠気がきたような時に行われています。
このような状況になると、自宅前の加担者が外に出てきてゴゾゴゾと音出しや何かの作業そするような工作が始まります。
そして、そうこうしているうちに眠気がピークになり意識がなくなってしまうような状態にさせられています。
今までだと、眠気が来たとしても意識がなくなるようなことはありません。
今までだと絶対にありえないような状況です。
最近の工作では、食べ終わった丼の中に塩を入れていました。
そのような状況が終わると、ふと我に帰ります。
そしてその状態を見て、えっと思うのですがこのようなことを無意識のうちに行なわされているようです。
現在では購入するのを控えめにしているのですが、あんこを購入することがよくありました。
このあんこも、よく工作の対象にされていました。
棚が空っぽにされていたり、あっても一つだけとかね。
(こしあんは沢山あるけど、粒あんが一つもないというような時もよくありました。当然今の現状と同じように値段を何段階かに分けてあげています。この値段を上げる工作は今までに散々されてきました。その集大成かなと思っています。)
このあんこを時々食べていたのですが、この睡魔攻撃の工作で知らない間に食べてしまったのか?
わずかしか残っていない時がよくありましたね。
このような工作を行うときにはある条件があるのか分かりませんが、このようなときに決まって行われています。
それは、わたしは食事を立って食べています。
椅子に座ると超音波の攻撃がひどくて、立って移動できる状態で食事をしています。
(食事の時に超音波の攻撃は受けたくないです。)
ですが、時々この睡魔攻撃で立っている時がしんどくなり台所の床に直接腰を下ろして食事をするような状態になる時があります。
その時に限って意識をなくしています。
今までも手に持っていた丼を落として、中に入っていた食事をこぼしたり今まで散々なことをされてきました。
立って食べている時に睡魔攻撃があり、意識を失って倒れそうになったことも本当に幾度となくあります。
このような脳の操作のデータは、宅配で運ばれているような感じがしますね。
(この集団ストーカーの特徴ですが、わざとわたしに分かるようにわたしが台所にいるときだけに宅配が自宅前に来ています。)
人をバカにしたよう、なからかい半分の工作だと思っています。
宅配で運ばれてくると、自宅前の加担者が外に出てセッティングをしていると思われますね。
要するに、この連中が行なってきた悪さをターゲットのわたしが意識のない状態で悪さをしていたという状況をこれから作りだそうとしているのかなと思います。
確かに今考えると、この意識をなくす工作はわたしがこの実家に戻った直後からもありました。
パソコンの作業をしていると、睡魔攻撃のような工作に合って意識をなくして頭を机にゴーンと打ち付けていたことがよくありました。
これはパソコンの影響もあるようです。
要するに工作を施されているパソコンを使用させられている。
(目が疲れるような脳が疲れるような電磁波の照射が多いのだと思います。ちなみにスマホも同じです。)
わたしある時このような光景を目にしたことがあります。
もう何十年も前の話です。
わたしがまだ車に乗っていた時の話です。
舞台は鳥取市の産業道路です。
この産業道路を西方面から東方面に向かっていました。
するとあるご婦人が、ふらーっと道路のセンターラインに向かって歩き始めました。
その時は信号で車が遮断されていたのでよかったのですが、そのご婦人が急にふっと我に返ったかのようになり、あれっここは車道?
わーっと歩道に向かって走り出した光景を目にしたことがあります。
何かちょっとばかし、似たような状況かなと思うのですが?
(これは工作として意識があってのことなのかそれとも無意識なのかその現状はわたしにはわかりません。)
そして、この工作は母親にもされていた可能性があります。
夜中に何かと悪さのようなことをしていました。
聞くと知らないと云うばかりで、現状が把握できませんでしたね。
今考えると同じようなことをされていたのかなと、思ったりもしています。
要するに、この集団ストーカー工作は皆さんが考えているような工作ではないということでもあります。
裏の現状を知るか知らないかでは、とんでもない工作だと思っています。
なので、この工作に加担している皆さんはどのような考えでこの工作に加担しているのかなと、ちょっと疑問に思います。
このこけた内容に再度話を戻しますが、このこむら返りでふくらはぎに筋肉痛のような負担が来ていたことは確かです。
それに加えて、履いていた長靴がブカブカしていたような感覚がありました。
暑いのに長靴と思われるかもしれませんが、参拝の時は年中長靴を履いて参拝をしています。
釣りをするときでも常時長靴を履いていました。
真夏でも長靴です。
(釣りでは長靴とは言わないですね。ブーツですね。長めの磯靴です。)
それは岩場で釣りをするために、足を保護する目的があります。
結構、この辺りの暑さは平氣です。
この長靴の上がり具合で、つまずいたのかなという感覚もなきにしもあらずです。
事実は事実で、つまずいたのは確かです。
(ですが、枯れ葉に助けられました。)
このこむら返りは、ふくらはぎだけではなく太ももやすねなどに筋肉がつったような状態にされていたことが多かったですね。
(毎回結構な痛みがあります。)
冬は暖房器具を足元に設置して寝ている時にこむら返りの状態を引き起こされていました。
この暖房器具と運動をした時や買い物に行って帰った時などに起こされていました。
買い物をした荷物を持って自宅まで歩いて帰ったからということにしたいのだと思います。
最近は暖房器具は使用していません。
ですが、こむら返りの状態にされています。
(長年運動をしてきましたが、このような状況にされるのはごくごく最近になってからですね。)
その前は、ムズムズ脚症候群のような感じにさせられていました。
このような名称が広まる前ですから
わたしで人体実験です。
わたしで人体実験をして、それを世に広める。
それを、製薬利権や医療利権につなげて顧客を獲得する。
集団ストーカーというのは、ほとんどがこのような内容になっているはずです。
なので、このこむら返りを暖房器具なしでもできるようにしてきたのかなと思います。
このこむら返りは、このような状態の時に起こりやすいですね。
それは、布団の中で背伸びをしたような時に起こりやすいですね。
背伸びは全身に力を入れて、グゥーっと全身を伸ばします。
その時の全身を伸ばした時に、脚にも力が入ります。
その力が入った時に、こむら返りの状態になります。
それとか、寝返りを打つ時に脚に力を入れた途端に、太ももなどの筋肉がつったりします。
筋肉がつったり、こむら返りの状態になると、しばらくは治りません。
しばらく痛みを我慢した状態が続きます。
痛みを我慢して脚をゆっくり動かしたり、起き上がって軽い運動をして筋肉をほぐしています。
(もう、寝るとかの状態ではありませんからね。)
ちょっと前までは、脚にとどまらず手の指までもつった状態にしてきましたからね。
足でダメなら手でということなのだと思いますが?
まぁ、このこむら返りを継続するために暖房なしの状態でもこむら返りが起きるような状況にしてきたのだと思います。
(このこむら返りや筋肉がつった状態は、すでに寝る前から下準備ができていたような氣がしています。)
このこむら返りや脚がつった状態になる発端は、このことが発端なのかなと思っています。
それは釣りの時です。
この釣りの時のブーツの脱ぎはぎの時に、足の指がつることが多かったですね。
サイズが小さいということではなく、脱ぎはぎする時にかかとから足首入れる時にすごくキツい感じのブーツでした。
(今考えれば、そのような作りのブーツを買わされたかなと思っています。)
これこそ、今後につなげるための下準備ですね。
このような商品に限って値段も手頃で、わたしが氣にいるような商品の作りになっていることが多いです。
このこむら返りは、父親の脚の痛みにも繋がっていたのかなと思います。
たぶんつながっていたと思います。
(この時は本当にどうしようか迷いました。)
ある時、父親が夜に脚を痛そうにしていたので、いつも行っている病院の救急に連れて行きました。
連れて行っても原因は分かりません。
(専門が違っていたので、痛みどけを処方された程度です。)
それで、その場で整形外科医の予約をしたかったのですが、実質断られた状態でした。
予約がいっぱいで、診察は一ヶ月先だと言われました。
いやいや、今すぐにでも見て欲しいのに一ヶ月先まで待てる訳がありません。
(これは診察を拒否されこの病院では見れないので別の病院を探してということのようでした。)
そしてその後、このような内容になりました。
新しく行く場所が分かれば、紹介状を書くから連絡をしてとのことでした。
この時、どの場所に行けばいいのか本当に迷いました。
迷いましたが、やはり大きな病院の方がいいだろうとわたしなりに決めました。
次に近くで大きな病院といえば、もうその病院しかありません。
その病院は、わたしのことで移転をしたと思われる病院です。
(このようなことが土木建設利権になります。)
その病院は、わたしが30歳前に潰瘍で一月近く入院をしていた病院です。
この時は、下血と嘔吐で血を吐いて緊急で入院をした病院です。
現在はその病院は移転をして、その場所に市役所が建設されています。
その趣旨を、実質断られた病院に連絡をして紹介状を書いていただきました。
その紹介状を持って、その病院に次の日だか向かいました。
そして、その病院に行くとすでに来ることが分かっていたのかなと思うような雰囲氣でしたね。
まぁ結局、このことが発端で父親は亡くなったのですが、その状態の再現をわたしにしていると思われます。
父親が亡くなった時に、わたしは確かに確認をしています。
左足のすねが焼け焦げたような状態になっていました。
これは父親が亡くなり、葬祭の人が着替えの際にちらっと着物がめくれて見えました。
確かに火傷をしたかのように黒っぽく焦げたようなすねになっていました。
この時、足の痛みというのはこれか?
と、思いました。
父親は軍隊あがりなのか分かりませんが、わたしには一言も愚痴のようなことは言いませんでした。
父親はすでにこの集団ストーカーめいたことは知っていたのかも知れませんね。
要するに、この集団ストーカーというのは家族から受け継がれた可能性が十分に考えられます。
この連中の工作というのは、継続性をもたせて行ってきます。
そして、その関連性のある人物をターゲットにする方が、一から調べ上げるより構築がしやすいと思います。
そして工作がうまくいくようであれば、次もその工作を利用・継続してきます。
正式な死因は老衰(96歳)なのですが、何かをされていた疑いは濃厚です。
(このようなことを今更言ってどうにもなるようなことではないのですがね。)
たぶん、電磁波の照射によるものかなと?
照射されていたとしたら自宅前からかな?
(照射するには、近くて直線で障害物のない場所がいいですからね。)
とにかく、わたしの現状は一日中ドンドンバンバンと監視による音出しが行われています。
(この内容を見てのことなのか、ゴトゴトガタガタと音出しを始めました。)
わたしがこのようなことを何度も何度も言っても通用しないということですね。
これが、DNAの違いなのか?
支配をされた人間の行動なのか?
わたしには分かりません。
分かりませんと言うよりも、知りたくありません。
(人それぞれですからね。それを変えることは出来ませんからね。)
ヒントになるのかどうか分かりませんが、現状の状況を申し上げているだけです。
でもまぁ、ものすごい状況になっています。
(この連中は何も考えていないはずです。わたしが言ったことを再現している工作に過ぎないと思っています。)
この集団ストーカーは、監視イコール情報収集ですからね。
監視をする加担者もさらに増えて、朝早くから夜遅くまでわたしが寝るまで監視による音出しが聞こえています。
今までにはなかった時間帯も行っていますね。
まぁ、音だけなのかも知れませんが、近隣のつきまといの加担者も増えていますね。
そりゃー、もう尋常じゃないですね。
監視や照射の条件は、近くて障害物がなく直線的であることだと思います。
なので、自宅前と隣が重要な拠点のようになっているはずです。
あせりなのかどうか分かりませんが、異常集団と言ってもいいのかなとわたしは思っています。
それ程までの工作を受けていますからね。
ターゲットがそう思うのは当然だと思います。
逆を言えば、我がままでしょうね。
自分たちの思い通りにならなければ、何をするか分からないと言うような?
ですが、現在は世間の批判とか世間の目が監視のようにありますからね。
ひと昔前の戦争のようにはいかないはずです。
そのごまかしがこの集団ストーカーでもあると思っています。
この集団ストーカーというのは、この連中が勝手に始めた工作であることは確かです。
わたしが頼んだわけでもありませんしね。
この連中が勝手に始めた工作です。
なので、わたしは全く関係がありませんし。
と、言っても過言ではありません。
(違うというのであれば、今までの現状をお聞かせ頂きたいですね。)
わたしには、サッパリ分かりません。
わたしには、何がどうなっているのか全く分かりません。
わたしは何もしていませんし、これからもすることはありません。
どこで、このようになってしまったのか?
わたしには全く分かりません。
わたしは、この集団ストーカーは事大主義とわがままがそうさせているのだと思いますね。
戦後のGHQの政策の影響が大きいと思いますが、それをいいことに日本でわがままを押し通そうとしている工作でもあると思います。
わがまま工作とでもいいましょうか?
元々、お笑い程度のからかい程度で始めた可能性もなきにしもあらずです。
美味しすぎて止められなくなった可能性もあります。
ですが、人権侵害やプライバシーの侵害が甚だしい工作であることは、疑う余地はありません。
この人権侵害やプライバシーの侵害を偽の防犯活動で打ち消している工作でもあると思っています。
「事実は小説より奇なり」という言葉があります。
この集団ストーカーにそっくりそのまま当てはまると思います。
不思議。
不思議、不思議な世界です。
では、


