この集団ストーカーにも言えることだと思いますが、どのようなことにも始まりがあれば、終わりがあると思っています。
スタートがあればゴールがあります。
そのゴールまでの過程が長いか短いかだけで、どんなものにも終わりがあると思っています。
時代の移り変わりの中で、朽ちていくものはたくさんあると思います。
誰でも同じなのですが、わたしの命もいつかは終わりがきます。
そのいつかは終わりになる命を、このような集団ストーカーに邪魔をされたくないですね。
肉体を脱ぎ捨てて、天界に戻ってからまた転生をするのかどうかは分かりません。
転生をするにしても、この地球に転生するのかどうかは分かりません。
(この集団ストーカーで随分と勉強をさせて頂きました。ありがたいと思っています。)
6月29日は朝から自宅のそばでカラスが鳴いています。
どのような意味合いで鳴いているのか分かりません。
このようにカラスがわたしの周辺から離れなくなった理由は、わたしが一人で仕事をしている時に遡ります。
この時からカラスがわたしの周辺から離れなくなりました。
カラス自信がそのように考えることはまずないと思います。
最近、わたしが押入れであるものを探していたら、別のあるものが出てきました。
それが双眼鏡です。
これが、カラスに結びついているのかなとも思ったりしています。
ハッキリとしたことは分かりませんが、この連中にとってはマズい状況になっているのかなとも思いました。
この双眼鏡がカラスの工作の始まりになった品物です。
わたしが仕事場の窓から遠くを眺めていたら、その場所にかなりの高さの樹木がありまして。
その木の枝にですね。
なんとなく丸い形をしたものが見えたのですね。
鳥の巣か?
もしかしたら、カラスの巣か?
そんな思いを巡らしながら、考えていました。
そして、あっ!
そうだ。
自宅に双眼鏡があったはず。
それで、その双眼鏡を仕事場に持ってきて早々にその樹木の丸い物体を双眼鏡で見ました。
それが、この双眼鏡です。

ですが、双眼鏡の倍率が低かったためか、はっきりと何と判断をすることはできませんでした。
たぶん、カラスの巣かなという程度でした。
それからです。
カラスによる工作が本格的に始まりました。
立川の団地に居た時も、朝めがさめるとまず真上の方からの音出しと思われる音が聞こえてきます。
(わたしは一階です。二階の方は某宗教団体の方です。)
ガラガラーと戸を開ける音が必ず毎日聞こえてきました。
それから、カラス・キジバト・スズメの順に鳴き声が聞こえていました。
(これが毎朝です。この実家の状況と変わりがありません。)
このカラスがわたしがいけばいくところに出没をしてきます。
自然界のカラスとは思えないような状況で、電柱や電線に止まっていることが多いですね。
(何かボーッと遠くを見ているような意識が別の場所に行っているようなカラスです。)
そこには人間の思惑が隠されているはずです。
(カラスが思うなんてことはありえませんからね。)
わたしは集団ストーカーのターゲットにされているのですが、そのターゲットに対しての工作を仕掛けるきっかけが必要になります。
わたしの周りで起きている猿芝居のような出来事は、工作をするためのきっかけ作りだと思っています。
それにより、永遠に工作を仕掛けてきます。
この集団ストーカーはある意味、人体実験でもあります。
その人体実験というのが思考です。
思考によりあるものを動かす。
思考により機械などとの融合性を持たせようとする実験でもあります。
なので、わたしの思考が働くような場面になると必ず音出しなどを行って情報を抜き取ろうとします。
なので、一度思考が働くような場面が見受けられたら、永遠に近い状態でその場面やその場面近くになると情報を収集するための音出しが始まります。
この集団ストーカーでは音により何かを起動させています。
音により音で別の音を出すように操作をするなど、この集団ストーカーでは当たり前のように行われています。
(音で音を動かす。)
もうそろそろ大詰めなのか、睡魔を利用した操作が行われています。
もう何年も前から行われています。
睡魔というのは、この集団ストーカーの十八番というべき工作です。
この睡魔と言いますか、眠気をもよおす工作は長年にわたって行われています。
パソコンの作業をしていて、眠気に襲われて意識を失うかのようにして、机に頭を何度となく打ち付けていますし、そのまま椅子で寝てしまうようなことも日常茶飯事のようにあります。
この原因はたぶん、電磁波だと思いますね。
パソコンの画面から出る電磁波による脳の刺激が眠気を誘っているのだと思います。
皆様には分からないでしょうけど、わたしが使用するものは全てといっていいほど工作が加えられています。
パソコンの画面からも相当の電磁波が出ていると思われます。
スマホもしかりです。
このような機器類は、あらかじめの予約などで工作商品を渡されます。
お店などの予約なども同じです。
(そのような時にこの集団ストーカー専属工作員の店員の方が派遣されて、その時だけ対応を受けることもあります。)
このように、集団ストーカーのターゲットにされるとがんじがらめにされます。
このがんじがらめにされた状態を回避するにはどうすればいいでしょうか?
そもそも、この集団ストーカーの目的は何なのか、そしてそれを維持している根源は何なのかを考えたほうがいいかな?
まぁ、この集団ストーカーのシステムは素晴らしいシステムだと思っています。
今までの三次元の土の時代を生き抜くためには、素晴らしいシステムだと思っています。
生活に溶け込み、自然を巧みに利用したシステムです。
ですが、どのようなことでも始まりがあれば終わりがあります。
それは仕方がないと言いますか、自然の摂理だと思っています。
この繰り返しで世の中は成り立っていると思っています。
(人間の命が終わり、転生して生まれ変わるような、)
なので、この集団ストーカーも時代の移り変わりの流れの中でいずれ終わりが来ると思っています。
(古いものは終わり、新しいものに変わっていく。)
それが進歩であり、豊かな生活への架け橋でもあると思っています。
【超過激】知らない人から終わる?! AI時代の真実 船瀬俊介先生 対談
わたしは、最新の技術というものはどのようにでもなると思っています。
最新でなくてもいいのですが、技術は使う人によってどのようにでも変化をするものだと思っています。
悪く使おうと思えば、悪用もできます。
その逆に、良い方向に使おうと思えば良くもなります。
集団ストーカーは、もう時代遅れと言われていも仕方がないでしょうね。
時代の流れに置いてきぼりです。
(わざわざ、人間が動いて工作をしなければならないというような労働型はもう終わりになると思います。)
確かにこの集団ストーカーは、AIを開発するために必要だったのかも知れませんが、AIの開発がひと段落すれば必要なくなります。
これからは、AI自らが進歩を続けるでしょうね。
自立型のAIです。
このAIによって仕事がなくなるといわれています。
これは、考え方の違いです。
AIによって仕事がなくなるのではなく、AIが代わりに仕事をしてくれると考えたほうがいいでしょうね。
これは以前にも申し上げていますが、人間には限られた時間しかありません。
その限られた時間に仕事をしたとしても、限られた報酬でしかありません。
この限られた時間に報酬をあげようと思えば、時給を上げるしかないと思っています。
(人間に欠かすことのできないのが、食事の時間と睡眠の時間です。)
それ以外の時間を労働に当てたとしても、限りがあります。
なので、今まで不正が横行していました。
たぶん、この集団ストーカーもその不正に利用されていたと思います。
ですが不正は不正です。
正当な稼ぎ方ではありません。
ですので、ごまかしなどの工作が必要になっていました。
それが集団ストーカー工作だと思っています。
それ以上稼ごうと思えば、その人の影武者のような分身が必要だと思います。
経営者であれば、影武者のような分身が社員になります。
ですが資本主義社会であっても、誰もが経営者になることはできないと思います。
そこで、今まで利用されてきたのがネット社会です。
ネットの中に、何十個ものサイトを設置してそのサイトで収益を上げるという方法です。
(それがアフィリエイトといわれています。)
そして、現在では知らないと言われているほどの存在感になっているユーチューバーです。
(この動画のユーチューブもアフィリエイトと同じ考え方です。)
今までこのような方法で、たくさんの収益を上げていた方もいらっしゃると思います。
そしてこれからは、それにプラスしてAIの存在があります。
なので、仕事を奪われるのではなくAIに仕事をしてもらうと考えたほうがいいでしょうね。
AIに今日は睡魔攻撃で眠たいとか、今日は何を食べようかな?
などいりませんからね。
AIが仕事をしてくれることによって、人間に時間の余裕ができその時間を利用して趣味や奉仕など好きなことに時間がついやせると思います。
(土いじりや自然の中で過ごすなど、持ってこいだと思います。)
このように時間に余裕ができたとしても、一日中家の中でゴロゴロしてもいいということではないので間違えないでほしいと思います。
これからお金がなくても生活ができる方向にシフトしていくと思います。
生活に必要なものは、支給されるようになると思っています。
そこにマイナンバーカードの日本人としての証明が必要になると思います。
(これはわたしの考えでどのようになるのか分かりません。その点はご了承ください。)
まぁ、氣楽に考えてください。
悪く考えれば悪くなりますし、いいように考えれば良くなります。
睡魔攻撃に話は戻しますが、睡魔攻撃によって意識がない状態にされて、別の動きの脳波を脳に照射されているようです。
それによって別の動きを無意識の中で行っているようです。
まぁ、これは人体実験とでも言えるようなことを行われています。
(AIの開発に必要だったのかも?)
もう毎日ですからね。
食事をしてある程でお腹が膨らんだ頃になると自宅前が出てきて、睡魔攻撃と思われるスイッチを入れているのかな?
そうなると一氣に眠氣がきます。
立っていると倒れそうになることも何度もありました。
これを利用して今度のこの眠気で意識がない状態の時に別の動きの脳波を照射していると思われます。
(この脳波のデータは毎回宅配で配達をされているようです。)
それにより知らない間に色々なおかしな動きをさせられているようです。
これなどは人間をロボット化しようという狙いがあるのかなとも?
最近では、おかきを食べていたのですが、そのおかきの中にご飯を混ぜ入れていたり、台所で出た生ごみを別の場所にぶちまけていたりしていました。
その他にも、テーブルに置いていた食べ物の量が急に減っていたり、睡魔で立っていることがしんどくなり床に座っていて持っていた丼をひっくり返して床に食べ物をこぼしたりと色々なことになっていました。
(今まで述べた内容はほんの一部です。)
これを行っていけば、人間のゾンビ化でしょうか?
本当に馬鹿なことを始めたもんだと思っています。
わたしが思うに、この連中は行くところまで行かないと氣がすまないのだと思いますね。
そうしたかったらそうすればいいと思います。
まぁ、自分たちの正当性を認めようとするところもあり、それが正しいというのであればそれでいいじゃないですか?
わたしは何も言いません。
言ったところで変わるはずもありませんからね。
この集団ストーカーは、自分たちの考えが正しいから行っているはずです。
なのでそれを変えることなく自分の考えを押し通したらいいと思います。
人には人の考えがあります。
他人がそれを変えることはできません。
自分を変えるのは自分自身ですからね。
わたしもわたしの考えで行っています。
ただそれだけです。
日本人がこれ以上目覚めることはないと思っています。
このように集団ストーカーで洗脳されている地域は、ほぼ無理だと思います。
この状態で進むしかないのかなと思います。
このように洗脳されたら、もうこのままいったら自分が危ないと思うような危機的な状況になるまで不可能だと思います。
なので、それでいいと思います。
なんと言いますか、無駄な時間のように思われます。


