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集団ストーカーは手のひら返しで悪にも善にもなれる?|日々の出来事

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3月になりました。
3月になると、本格的な春はもうそこまでという感じになります。

ですが、この集団ストーカーは相変わらずの状況で行われています。
結局ですね。

この集団ストーカーは何なのかと考えてもハッキリとした答えは見つかりません。
答えが見つからないから、続いているのだと思うのですが、それがいいとか悪いとかの判断はできない状況でもあると思います。

これは三次元だから?
物質の世界だから?

そんな漠然とした答えしか見つかりません。
そんな漠然とした世の中が三次元だと思います。

この集団ストーカーのシステムは、本当にすごいシステムだと思います。
流動的でどちらにでも転んでしまえるようなシステムだと思います。

言い方を変えれば「手のひら返し」ができるシステムだと思います。
善でもなければ、悪でもない。

善になろうと思えば善にもなれるし、悪になろうと思えば悪にもなれる。
流動的で理にかなったシステムだと思います。

この集団ストーカーは三次元らしく、裏と表が存在します。
この三次元では、相反する内容が絶対に必要です。

いがみ合ったり、戦わせるためには絶対に反対の内容が必要になります。
ライバルのような存在がいないと存続できないのかな?

勝ち負けが重要になるのが、三次元だと思っています。
勝ち負けの対策に物流を動かすことができるのだと思いますね。
(そこに儲けが生まれる。)

お金に左右される時代だと思います。
人間の価値がお金で判断される。

それが、今までの物質の世界だったのかなと思います。
2月26日に買い物に行ってきました。

買い物に行った時間は午後1時すぎです。
ですが、アレレと思うような出来事ばかりでした。

26日は木曜日だったのですが、アレ今日はもう終わり?
わたしが買い物に行く時間は昼過ぎが多いのですが、よくですね。

学生がいく先々で出没することが多いときがあります。
学校はもう終わりと思ってしまうことがよくあるのですが、たぶんこれもこの連中の工作だと思っていますね。

今までは、時間が時間だけに店の中まではいなかったのですが、今回は店の中までなだれこんできていました。

もう見境いのない行動に出てきたのかなという感じでしたね。
よくアレっと思うときがあるのですが、これはこの連中の工作だと思いますね。

わたしが買い物に行くような日を半日で終わらせて、わたしが買い物に行く道すがらに学生を配置する。

これが行われているようです。
この連中だから出来る裏技かな?

このお店の近くに、高校と小学校があります。
両方とも半日?

わたしが学生の頃は、小学校の場所に中学校がありその中学校に通っていました。
その当時、木曜日が何かの理由で半日などということはなかったと思います。
(相当むかしなので覚えていませんが?)

この集団ストーカーの工作というのは、どのような場合であったりどのような人物であっても工作内容は同じです。

偶然性を装った付きまといです。
ハッキリと言ってしまえば「ごまかし」です。

この偶然性を装う工作にしても、はいスタートとスタートの指示を出す輩とその指示に従って動く実行部隊に分けられます。

このような場合は、角っこなどの死角を利用することが多いですね。
当然ながら、急に現れるという現象が起きます。

今まで見かけなかった学生が、その場所だけに集中して出没してきました。
出没して、行き先はわたしと同じ方向です。

やられた!
と、思って道を変えたのですが行く場所が同じなので途中で合流することになるのですが、少し早めに歩いたのでわたしが先を歩くことになりました。

このように加担者連中に遭遇すると必ず関わりのないようにします。
今まではすれ違う工作が多かったのですが、このように店に行くような場合は同調させる工作も増えていますね。

どちらにしろ、工作員や加担者であることは一目瞭然です。
関わらないようにすることが賢明だと思います。

このように文字打ちをしていると、3月1日の今日は隣から「ボコン」と頻繁に音出しがありますね。

思考に対する音出し、パソコンに文字を打ち込むタイミングの音出し、このような工作が行われています。

ブログの更新にしばらく時間が空いていたので、かなりの警戒をしているような感じですね。

週末は、神社から太鼓の音が聞こえてきます。
土曜日か日曜日かのどちらかの日の午前7時に太鼓の音が聞こえてきます。

ですが、今回2月28日の午前7時に太鼓が聞こえてきたので、1日の今日はないと思っていたのですが今日も午前7時に太鼓の音が聞こえてきました。

何か、みなさん焦りが見えるようなのですが何故防犯をする側が焦るのですかね。
防犯をして事件が起きていないことは非常にいいことではないでしょうか。

何か事件でも起きたのですか?
わたしは24時間、毎日監視をされていますので何か事件が起きてもわたしには関係がありません。

わたしに関係がないのに、わたしの防犯を強化しても意味がないでしょう。
全くもってお門違いです。

それとも、この集団ストーカーというのは防犯に見せかけた「いじめ」ですか?
嫌がらせですか?

嫌がらせなら、話がわかりやすいと思います。
まぁ、ターゲットから見ればこの集団ストーカーというのは「いじめや嫌がらせ」のように思えます。

ですが、仕掛けている輩や加担者にしてみれば、善もなければ悪もない状態だと思いますね。

ただ、ターゲットの電気信号によって音を出す。
スタートの合図を出されたので動いた。

なんとなく、そんな感じにも思えてきます。
なので、この集団ストーカーは劇場のスタッフと役者の関係だと思います。

そして、この劇場のスタッフと役者の関係性を保つために、ターゲットが存在しているのだと思います。

このターゲットによって、この劇場の行動が保たれているのだと思います。
日常生活の日常を舞台にした劇場型が、集団ストーカーとして機能しているのだと思います。

この集団ストーカーというのは、映画や劇場と同じように動かす側と動く側で構成されています。

この動く側と動かす側が、ターゲットのいく先々で待ち伏せて動く側にスタートの合図を出していると思われますね。

なのでそこには善も悪も存在しないと思います。
善とか悪を感じるのは、その工作を受けているターゲットだと思います。
(防犯活動なので、加担者はすでに悪という認識を植え付けられているかも?)

この映画などのスタートを促すカチンコの役割を果たしているのが、この集団ストーカーでは複数存在しているということだと思います。

人による合図や音や光などの合図があると思います。
その中でも、音に関しては様々な音が利用されています。

全体に知らせて、全体を動かすような公共などのサイレンが存在します。
鳥や動物などの鳴き声から、加担者の話し声までもが利用されています。

そして作業や工事などで出る音も同じですね。
この音に関しては、何通りかの工作に利用されています。

ターゲットに対してのハラスメント的な音に利用したり、音で電磁波などの照射を促すような工作にも利用しているようです。

どちらにしろ、この集団ストーカーの最大の目的はお金儲けです。
このお金儲けをするために、ターゲットから情報を集めたり人体実験的な工作を行っています。

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