今でも、こんなことをされています。
それはホリホリです。

漢字にすると掘り掘りです。
この集団ストーカー工作のホリホリをする意味は何なのかと考えてみると、ただ単にターゲットに対する迷惑行為かなと思います。

それともうひとつ、状況の把握にも利用されていると思われます。
この連中が連れてきた生き物の中には、生きたドローンも存在しています。

わたしと同じような状況にされている生き物も存在しているはずです。
盗聴と盗撮ができる生き物も存在していると思います。
(情報が抜き取れるように、)

わたしが裏庭で何をしているのか確認をするために、いかにも餌を探しに来たという感じで裏庭に侵入させていると思われます。

この輩が最重要にしているのが情報です。
その情報を得るために、盗聴盗撮が可能な生き物を裏庭に侵入させているはずです。
(なので、わたしが裏庭で何かを行った後に裏庭に生き物が侵入しているケースが多いですね。)

よく農作物を荒らされたという話を聞きますが、それとほぼ同じ内容だと思います。
同じ内容ですが、明らかに目的が違います。

よく考えてみてください。
この自然が豊かな時期に、わたしの裏庭を頼りにしなければ餌に有り付けないなんておかしな話です。

このような状況でこの場所で年がら年中、生きていけるとは思いません。
この輩に完全にコントロールされています。

わたしの周りにいる他の生き物を見ても、それは明らかです。
なので、わたしの裏庭は定期的にこの連中の工作でホリホリをされるような行為を受けています。

何か都合が悪くなると、ホリホリをする小動物を操作で動かして裏庭でホリホリをさせています。
(わたしが裏庭で何をしたのか生き物を利用して確認させているような?)

わたしの裏庭はほとんどが雑草で占められています。
その中にポチポチっと野菜を育てようと日々奮闘しています。

ですが、この連中の工作もかなりのものがあります。
野菜そのものを育てる前に、この連中の工作のことも考えておかなければならないということは非常に残念です。
(種を購入する段階から工作が始まっていますからね。)

【2chオカルトスレ】「古い世界はもうすぐ崩壊する」イッチが語るアセンション前の“最終警告”とは…

わたしは昨年の秋頃だったか、裏庭の山の中にかぼちゃの種を放り込んだことがあります。

かなりの数の種を放り込みました。
つる性植物に限らず植物は下から上に伸びます。

ですが山の斜面を利用して、上から下に伸びるかぼちゃがあっても面白いかなと思い種を山の斜面に放り込みました。
(現状は他のつる性植物が上から下に伸びています。)

するとどうなったかというと、その場所にこの連中の操作による生き物が出没するようになり、その場所一体が荒らされて枯れたような状態になりました。
(現在は元に戻っています。そしてかぼちゃは一切生えていません。)

わたしがかぼちゃの種を裏庭に植えても、蔓は伸びるのですが絶対に実がなることはありません。
(どの種も同じです。)

摘心してと言われますが、わたしの場合はあまり関係がないようです。
それは雄の花ばかりで雌の花が咲きません。

まぁ、スーパーで販売されているかぼちゃからの種ですから、たぶんF1種かなと思います。
(とにかくわたしが行う内容に対して、うまくいかないような工作が何に対しても行われています。)

この連中の集団ストーカー工作は、世の中に対して世間一般に行なわれている内容の良し悪しなどではありません。

簡単に言ってしまえば、ターゲットが注目しているものやターゲットの行動内容を邪魔をすることのようです。

考えてみてもおかしな話です。
防犯活動というのは、単なる手段であって目的ではないということだと思います。

そもそも、なぜわざと氣がつくような工作ばかりを行っているのでしょうか?
それ自体がおかしな話です。

音や加担者の行動にしても、わざとターゲットに氣がつくように分かるような状況の中で行動をしています。

それは、世の中の仕組みがそうなっているからだと思います。
それは、お金が中心の世の中だからだと思います。

今の世の中は、すべてがビジネスです。
奉仕活動で生計を立てているなんて人はいないはずです。

くしくも、この集団ストーカー活動もビジネスにされている可能性があります。
もしビジネスであれば、わたしがいくらブログで訴えたとしても終わりは見えてきません。
(防犯活動で世の中のためになり、そしてさらにお金がもらえるとなると誰も止める人はいないでしょう。)

あとは、その防犯活動が真実か否かだと思います。
(一番よく知っているのはターゲット自身だと思います。)

その邪魔を、ごくごく自然に見えるように生き物などを利用して行っているのがこの集団ストーカー工作です。
(商品などの入れ替えも行われています。わたしが購入する野菜の種などはそのようにされています。種を蒔き何日経っても芽が出ないとか芽が出ても違う種類とか、それ以上生長しないとか色々な工作をしているようです。)

なので、わたしの自宅周辺にいる生き物の全ては生きたドローン化された生き物だと思っています。
(要するに操作可能な生き物だと思っています。動く基地局のような感じかな?)

小さな生き物を動かす場合、紫外線に生き物が集まるような感じだと思います。
これによって商品が開発され実用化されています。

わたしは父親が亡くなってから、2021年位らいまで猫を飼っていました。
(この内容で自宅前を車が走り抜けて行ったのですが、この連中の工作の法則としてこのようなことがあると思います。)

不の内容の時に車などを走らせて、それを印象づけるような行為を行います。
不安や不幸というようなネガティブな感情や内容の時に車を走らせています。

下記の動画は速攻で削除されてしまいました。
まだ、動画をネット上に載せていない段階で削除をされています。

それほど、知られてはマズい内容なのかなと思います。
(このようなことを行っている魂こそが、まだまだ幼いと思います。)

ですが、アドレスを変えて復活していました。
しかし、また削除です。

【輪廻転生】あなたの魂は何歳ですか?5段階の魂年齢を解説【スピリチュアル】

【輪廻転生】あなたの魂は何歳ですか?5段階の魂年齢を解説【スピリチュアル】

【輪廻転生】あなたの魂は何歳ですか?5段階の魂年齢を解説【スピリチュアル】
https://www.youtube.com/watch?v=Vgg9mOj1FvI&t=13s

魂の成長段階とは何か?輪廻転生で魂レベルが高い人はココが違う!5段階の特徴とチェック法

日本は今でも日本中が恐怖心を植え付けられるような洗脳工作をされています。
それに沿ってこの集団ストーカー工作も行なわれていると思います。
(そもそもこの集団ストーカーこそが、洗脳マシンなのかなと思っています。)

たぶん、この集団ストーカーも洗脳工作に利用されていると思います。
洗脳工作に利用され、地域を一致団結させて上層部の指示で動かす目的などの手段にも有効でもあると思います。

ポジティブにさせないという内容がありありと見えます。
(このポジティブでざわざわとしたような音が聞こえて、恒例の「ただいまぁー」の声が聞こえてきました。音出しの一種です。)

この集団ストーカー工作の音出しは、その各加担者宅によって音出しの音の内容が違っています。

たぶん、その家庭で出る音を利用しているのだと思いますが、それにしても不思議な感じです。

音出しは録音によるものだと思っています。
なので、共有すればいいと思うのですが、各加担者宅によって音は異なります。

これはもしかしたら、区別をされているのかなと思います。
それぞれ担当の場所と時間帯が、ある程度決められています。

そうしなければ、ごちゃ混ぜになってしまうのかなと思っています。
わたしが台所に行けば自宅前が担当し、部屋に戻れば自宅横が担当をします。

そして音出しの音も分けられいます。
この音出しというのは、ターゲットに対して精神的なダメージを与えると共に情報を収集するために行われていると思います。

ターゲットの自宅内に設置されている装置が起動するのかなと考えています。
(わたしが出かけた時に、自宅に侵入するのはこの装置の設置と保全整備などのメンテナンスだと思っています。それを別の内容に置き換えられていますが、)

この音出しの音が同じだと、加担者の休み・休憩がなくなるということでもあると思います。
(わたしが部屋にいるのに台所の装置が起動したら大変ですからね。)

この集団ストーカーの装置が見つからないと云うのは、その時だけオンにしてそれ以外はオフにしています。
(なので探知機に見つかりにくいという利点があると思います。)

まぁ、ごちゃごちゃ申し上げましたが、これはあくまでもターゲット自身の憶測でもあります。

なので、実際にそうなのかどうかは未知数です。
例えば、スマホなどもある程度電波が出ていて何処にスマホがあるのか探知できると思います。

ですが、スマホの電源を切ってしまえばどうでしょうか?
なんとなく、これと同じようなことなのかなと?

今まで、わたしがポジティブにしようと思っても、その内容をこの連中の工作によってことごとく潰されてきました。
(この「ただいまぁー」もこの上記の内容に沿って行われていると思われます。そしてホリホリなどもポジティブにさせないという内容が含まれています。)

この集団ストーカー工作の目的は、ひとつではなく複数の目的を同時に併用できるやり方になっているのかなと思いますね。
(釣りで言えば、五目釣りのような感じかな?ひとつの仕掛けで、)

まぁ、猫を飼っていたのですがこの連中の工作の一つに網戸があります。
わたしが一人で仕事をしていた時もそうなのですが、網戸がほとんど機能しない場所が多かったですね。

網戸のないところもありました。
(それで窓を開ければ虫が入ったり蜂が入ってきます。網戸を使わせない目的がこの辺りにあります。)

大家さんに言って機能するように直してもらうという方法もありましたが、わたしはしませんでした。

それは、これがこの集団ストーカーの工作だと分かっていたからです。
もし、それを直してもらうと大家さんに迷惑をかけることになるからと、そのままにしておきました。
(それが最善だと思ったからです。)

要するに快適性を与えないということも、工作であると思います。
この集団ストーカーの最大の目的でもあると思いますが?

この現在の天候でも同じことが言えると思います。
今までは、毎日のように何処かの時間帯になると雨が降っていました。

ですが、2025年7月と8月もほとんど雨が降っていません。
(盆前に雨が降っただけです。)

わたしは雨が降らない方がいいと思っているのですが、農家さんのことを考えたり水源のことを考えれば、適度な雨量も必要だと思います。
(バランスが一番大切だと思います。)

この集団ストーカー工作はターゲットの行動に対して、真逆になるように操作をしてきます。

なので、この集団ストーカー工作は極端になる場合が多くあります。
暑い寒いなど、その中間がなくなる場合があります。

この集団ストーカーというのはターゲットに対しての工作が全てです。
なのでターゲットが、良くしようとすれば潰されます。

そして、また良くしようと改良を加えればまた潰される。
これで何十年とこの集団ストーカーの工作と付き合ってきました。
(このことから、ターゲットが何をどのようにしているのか常に情報収集をされています。その情報を元に工作が行われます。また金儲けもしかりです。)

そもそも、集団ストーカー工作の図式がおかしいですからね。
この集団ストーカーは、弱いものいじめと言われても仕方がないと思います。

わたしは普通の一人のおっさんです。
その一人のおっさんに対して、町中が集団になって襲いかかってきているようなものです。

それも目に見えない電波を利用したり、音を出したり自然に見せかけた生き物の鳴き声や緊急車両の音であったり防災無線であったり様々な内容を利用して一人の人間にハラスメント的な精神的にダメージを与えようとしています。

それに収入面にしてもギリギリで抑えられています。
(そもそも就職できないように、されていたことも事実です。)

普通ゴルフなどであれば、ハンデを与えられるのですがこの集団ストーカーではそのようなことは一切ありません。

まぁ、この連中は直接手を出すことはできないというのがハンデかな?
(これが集団ストーカーの実情です。)

猫の話に戻しますが、飼っていた猫によって、かなりの網戸の網は破られてしまいました。

これを行うには、その網戸の網に猫の氣になるような電波を照射してやれば、その場所を爪でひっかいて破ってしまいます。
(ふすまもこれと同じで破られています。障子も同じです。)

集団ストーカー工作というのは、このようなことをいかにも自然に自然現象のように見せかけて行ってきます。
(地震も同じことが言えますね。地震もかなりの人工的な地震がありますからね。)

そして、いかにも自然に見せかけて網戸の網を破りそして網戸を張り替えようとすれば、そこに工作用の網が用意されたり集団ストーカーの輩側の店が儲かる仕組みになっていると思います。

玄関にも網戸があるのですが、その網戸の網は破られているのではなく剥がされていました。

剥がされていたので、一度もとに戻したことがあります。
すると、すぐまた剥がされていました。
(それ以来手つかずの状態にしています。そこまでしようとは思いません。)

とにかく、わたしが綺麗にすればその場所を天候などを利用して汚されます。
このようなことを延々に続けられていました。

よく、このようなことをされていました。
車を所有していた頃、車のワックスがけをすると次の日は雨。

こんなこともよくありました。
そして黄砂が飛んできたときなど、わたしの車だけが極端に砂だらけになっていたこともありました。
(あまりにもひどかったので、出勤前に洗車をして出勤をしたこともあります。)

まぁ、店にそのような工作商品が置かれることがあります。
あるというより確実に置かれています。

わたしが一度購入すると、次から工作商品に変わっていることがほとんどです。
それが可能なのは、店側もお客さんも全てが加担者・工作員で占められています。
(そのようなことが出来ること自体、そんじょそこらの小さな企業や組織には出来ません。)

なので、店にそのような工作商品を置くことが可能になっています。
そのような工作商品が置かれ、それを購入することになります。
(これもこの集団ストーカーの一連の流れですね。家電にしても衣類しても食品にしても同じです。行く店は決まってますのでね。)

もし違う商品を購入したとしたら、わたしが買い物などに出かけた時に工作員が自宅に侵入して商品を入れ替えることになります。
(それ用の商品を自宅近くの工作員に宅配で運ばれていると思います。)

このような工作をするために、わたしが毎回出かけた時に自宅に侵入しています。
(この集団ストーカーの工作員が自宅に侵入する目的も様々です。)

6日だったか、9日だったか日にちは忘れたのですが、その日を境に始まった工作があります。

それはティッシュですね。
ティッシュがどうしたと思われるでしょうが、わたしはこの連中の工作により鼻水が一年中出るようにされています。
(ケムトレイルであったり、出かけた時に部屋に侵入して粉塵を撒かれていると思われますね。そして毎日吹く風これによって部屋に運ばれる粉塵もあるでしょう。自宅周辺はそのような状況になっているはずです。黄砂でごまかすことも?)

当然ながらこのような工作が始まるまでは、鼻水など出ることはありませんでした。
これによって花粉症が全国に広まったことは確かですね。

花粉症が広がり始めた頃ですから、もう何十年にもなります。
それほどこの工作は長年にわたって行われています。
(まぁ、わたしは小学生の時から始まっていたと思います。要するにこの集団ストーカーのターゲットは継承だと思っています。親から子への継承です。)

この連中は、この花粉症でかなり美味しい思いをしていると思われますね。
このような美味しさが忘れられなくて、さらなる美味しさを求めて工作を続けていると思われます。

あっ、そうそうティッシュで何が始まったと思いますか?
わたしも驚きました。

ティッシュを入れ替えられた可能性があります。
それとも元々そのような商品だった?

まぁ、わたしが購入する商品は工作を施された商品ばかりですけどね。
それでわたしは十分だと思っています。
(最初はその商品を買わせないような工作で値段を上げていましたが、現在はそれを誤魔化すために全体の値段を上げています。)

それがですね。
蟻子(アリ)なんですね。

わたしはティッシュを使う量が多いので、ちょっと鼻水をかんでポイないんて事は出来ません。
(ティッシュの端っこで鼻をかんで、次に使うために置いておきます。)

その置いておいたティッシュにですね。
アリが群がっていたのですね。

ティッシュにゴマを振りかけたようになっていました。
最初は、わたしが鼻をかんだからかなと思っていました。
(わたしの鼻水は甘いのかなと思っていました。)

ですが、鼻をかんでいないティッシュを箱から引っ張り出して置いておくと、そのティッシュにもゴマ粒のようにアリが群がっていました。
(これで鼻水ではないことが明らかになりましたが、これは間違えてアリの付いているティッシュで鼻をかませようという工作なのかなと思ったりしています。)

これが出かけた後に始まったということは、わたしが出かけている時に何かしらの工作をしていることは間違いがないと思いますね。

そして不思議なことにですね。
このアリがティッシュにたかるのにも、時間帯があるようで午前中はほとんどありませんね。

必ず午後になってからですね。
吹く風にしてもそうですからね。

夜中に吹く風もありますが、ほとんどが日中だけに吹いています。
午前10時頃から吹き始めて、夕方の午後6時頃までには止みます。
(なので、わたしは会社の営業時間かなと思ったりもしています。)

このアリは過去にもこのようなことがありました。

黒いバナナと黒糖が嫌いで猫よりチュ〜ルが大好きなアリ?
https://hibi-dekigoto.com/2018/05/26/hibi-dekigoto/3809/

皆さんは自宅にアリが大量に出てきたらどうしますか?
アリ専用の殺虫剤などで対応をしますか?

この時は、できるだけ処分せずに外に出てもらおうという考え方がありました。
なので、餌で誘き寄せてその餌をだんだんと外に移動させて、外に出そうという考え方がありました。

確かにこのやり方で外に出すことはできます。
ですが、日にちが経てばまた部屋に戻ってくることもあります。
(わたしの場合はアリもこの連中の工作で動かされているようなところもあります。なのでわたしの場合は難しい場合もあります。)

現在でもアリに餌を与えています。
ですが、それは外にいるアリに対してです。
(家の中に出るアリに与えようとは思いません。それは生息場所が違いますからね。)

外のアリには砂糖を上げています。
美味しそうに食べたり、楽しそうに巣穴に持ち運んでいる姿を見るのが好きですね。

今はハッキリと境界線を引くようにしています。
自宅に出るものはできるだけ排除するようにしています。
(アリやクモやゴキブリに言ってもわからないでしょうが、居住空間の違いがあるはずです。)

本当にこの集団ストーカー工作というのは、自然現象を利用して自然に見せかける人工的な工作が主になっています。

一見すれば自然に見えますが、必ずどこかに人工的は手が加えられています。
これがこの集団ストーカーが長年続けられてきた理由でもあると思います。

この集団ストーカーは完全に犯罪です。
ですがその犯罪を自然という枠組みの中に収められています。

なので、今まで検挙されることなく続けてこられたのだと思います。
それに、この集団ストーカーの考えかたには戦争と同じような考え方が存在します。

それは、必ず相手から手を出させるという考え方です。
この連中は相手に手を出させるような工作ばかりを繰り返しています。

工作を行いキレさせたり怒らせたりしてターゲットから手を先に出させようとする工作ばかりです。
(日本が戦争「大東亜戦争」に至った考えかたと同じです。)

わたしは、8月6日は出掛けていませんが、9日に用事があり出かけてきました。
この6日と9日は、日本に原爆が落とされた日でもあります。
(実際は地上爆破。)

集団ストーカーは防犯ではなくビジネスだった?(1)|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2025/08/07/blog/11593/

そして弥勒の6と9です。
この6日と9日に裏庭を、ホリホリされていました。

2025年8月6日はこんな感じです。

2025年8月9日はこんな感じです。
(この場所の下はコンクリートが張ってあります。)

そして、ムー大陸(ミヨイ・タミアラ)の6と9です。
また太極図の6と9でもあるかなと思います。

集団ストーカーはターゲットの情報が元に工作が?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2018/04/28/hibi-dekigoto/3756/

そして父親が亡くなった年齢は96歳です。
わたしは父親が亡くなった日が、1日ずれたのかなと思っています。

この連中の工作の失敗なのかなとも思います。
父親は、6月10日に亡くなっています。
(本来であれば、6月9日にしたかったと思いますよ。)

まぁ、そんなこんなで8月6日と9日に裏庭をホリホリされていたのですが、ホリホリした小動物もこの連中の工作で動かされているはずです。

でなければ、6と9になんて出来ません。
偶然ですか?
(この世の中に偶然なんてことがあるのでしょうか?偶然と思っているだけで全ては必然だと思います。)

なので、このわたしの集団ストーカー工作も偶然ではなく必然的に起きていると思います。

ですが、もうそろそろ終焉の時期を迎えていると思います。

第三話「人類を創造したアヌンナキのエア(エンキ)とは何者か?」~本人が明かす魂の道程~

この鳥取市はお盆に傘踊りと花火大会が行われます。
この傘踊りと花火大会の順番が、何十年か前に入れ替わりました。

最初は花火大会の後に傘踊りが行われていました。
それが、傘踊りの後に花火大会が行われるようになりました。
(日にちは14日が傘踊り、15日が花火大会に、)

ここからは、わたしの考えです。
独断と偏見の考え方になるかも分かりませんがご了承ください。

結論から言いますと、これは15日をお祝いの花火にしたかったのかなと思います。
それは、15日が隣国の建国記念日になっています。

この鳥取市は、隣国の清州(チョンジュ)市と姉妹都市提携を結んでいます。
それに対して、わたしがどうこう言う権利はありません。
(ただ、この集団ストーカーに関して隣国由来の方が多いということだけは申し上げておきます。)

わたしは、その方々が鳥取市に居住していることをどうこう言いたい訳ではありません。

あくまでも、この集団ストーカーに関しての工作だけです。
この犯罪的な集団ストーカー工作が、完全にいっさいがっさい終われば何も問題はありません。

日本は、1945年までアメリカとの戦争により敗戦するまで朝鮮半島を併合していました。

ですが、この1945年8月15日に敗戦により併合は終わり朝鮮半島はアメリカの支配下に置かれることとなりました。

そして、1948年8月13日に38度線を分けて南に韓国が建国されました。
ですが、なぜだか13日が15日に変更されています。

これは日本から勝ち取った建国としたかったのかなと思います。
隣国は、このアメリカの支配下に置かれることで日本に対して勝戦国扱いにされたのだと思います。

なので、隣国の独立は日本からではなくアメリカからの独立です。
なので、この15日に花火を打ち上げてお祝いをしたかったのかなと、この集団ストーカーの輩が考えてもおかしくないと思います。

そして、現在でもその勝戦国扱いをされている隣国に対しての扱いが、80年経った今でも続いています。
(わたしは真実の歴史は一つだと思っています。真実の歴史があっちにコロコロこっちにコロコロなんてことはありえません。)

これが、独断と偏見で言いたかった内容です。
激昂される方もいらっしゃるかと思いますが、バカなおっさんの戯言だと思ってお許しください。

そしてですね。
8月15日にこんな出来事がありました。

15日は日本の終戦の日でもあります。
よく、終戦記念日と言われることがありますが、終戦は記念日ではないと思います。

15日にホリホリをした生き物が、お披露目のようにしてわたしが裏庭を見ている時に姿を現しました。

その生き物の正体は「アナグマ」です。
一瞬、ハクビシンとみまちがいをしましたが、アナグマです。

コピー用紙などの紙が散らかっているのは、ホリホリがあった後に撒きました。
処理し忘れて残っていた書類やらコピー用紙があったので、この際ばら撒いて土に戻そうと考えてばら撒いた紙です。
(シュレッダーにかけるのも面倒なので、一層のことばら撒いて土に戻そうと考えてばら撒いていました。その場所にアナグマが、)

いろいろと散らかっていて、お見せするのも恥ずかしいのですが画像を撮りました。

この後どうするのかなと、後を追ってみたのですがわたしの姿を見て驚いたのか逃げて行ったのですが、それが庭先の方に逃げて行きました。

わたしは、てっきり山に逃げていくのかなと思っていましたが、的が外れました。
普通であれば住処に逃げると思うのですが、ちょっと違っていたようです。

では、