この集団ストーカーが盛んな鳥取市にHAARP(ハープ)があるのか?
この鳥取市のハープはあるのか?
ないのか?
それとも別の場所、別の国が行っているのか?
わたしが初めて、HAARPを知ったのはアラスカにある米軍施設のHAARPでした。
高周波活性オーロラ調査プログラムとして有名なHAARPです。
もう20年近く前になると思います。
(京都にも大きなHAARPがあります。)
集団ストーカーの天候・氣象の操作をターゲットに?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2021/11/26/hibi-dekigoto/5385/
このHAARPの雨はケムトレイルとの連携で降らすことがで出来ると思いますが、風がどうしても疑問になり氣になっていました。
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わたしは今でこそ、やめていますがその頃は休みのたんびに海に出かけていました。
冬も暑い夏もとにかく休みになれば海に出かけていました。
その頃は海で釣りをするのが唯一の楽しみでした。
現在はある出来事が原因でやめているのですが、その頃は朝は朝日が昇り始めた時間に合わせて海に出かけ、日が暮れる頃まで釣りをしていました。
その時に絶対というほど、氣にしていたのが風です。
天気予報で必ず風の吹く方向を確認して、できるだけ風裏になる場所を釣り場に決めていました。
当然ながら、回り込んでくる風もあれば風が強すぎて釣り場を移動することもしばしばありました。
特に冬場は釣り対策というよりも風対策を真っ先に考えて釣りをしていました。
風に左右されるといってもいいくらいです。
それだけ風対策は重要でした。
その風をどのようにして吹かせていたのか?
今でも疑問に思うところです。
風は気圧の差で吹く風と、温度の差で吹く風があると思っています。
ですが、この集団ストーカーの風の吹き方には少し不思議な面もあります。
窓を開けると開けた方向から風が吹き込んでくる場合があります。
北向きの窓を開けたら、北風が吹き込んできます。
そして、東向の窓を開けたら東向の風が吹き込んでくるような場合があります。
どのようにして風向きを瞬時に変えているのかなと思います。
そして、わたしが外で掃き掃除をしていると掃いてる方向から風が吹いてきます。
なので、わたしが向を変えて180度反対側に向かって掃くようにする、アラっ不思議です。
すると風も180度方向を変えて吹いてきます。
まぁ、時々このような現象がありました。
本当に不思議な現象です。
風が吹く仕組みには当てはまらないと思うのですが、どうなんでしょうか?
わたしがどこかに出かけると、かなりの確率で向かい風になることが多いです。
まぁ、不思議です。
ですが、この風はある程度設定をされているのかなと思います。
わたしの行動に合わせて吹くように設定されているような感じがします。
風は空気の移動です。
その空気の移動を速くしてやればいいのでしょうけど?
風は「おしくらまんじゅう」と表現されていますが、それを長時間続けるにはどのようにしたらいいのでしょうか?
薄学のわたしには分かりません。
(博学をもじった薄学です。)
このようなことも、HAARPがそばにあれば現実になるのかなと思うこともあります。
実際に現実的に大雨が降ったり、強風が吹き荒れたりしていた時期もあります。
それもわたしのタイミングに合わせて始まります。
【気象兵器のリアル。台風は弱められるのか?】陰謀論ではない/ベトナム戦争が原点/中国による人工降雨・降雪/干ばつ対策のロケット/雲泥棒/シリコンバレーの挑戦/ゲリラ豪雨対応/水の武器化/日本の戦略
あれまぁ、どうしたことでしょうか?
と、思うときもあります。
(雷もわたしの何かのタイミングに鳴らすこともあります。)
わたしのそばの山も、わたしが学生の時から知っている山とは現状が違っています。
この集団ストーカーの工作というのは、このような山を当時の現状を留めないまでにも変えてしまうのかと痛感しています。
その中、このようなこともありました。
これもどこかのブログに載せていますが、山の木々にこのようなものがつけられていました。
集団ストーカー工作も歴史も捏造の嘘でしかない?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2022/11/12/hibi-dekigoto/9605/
折れたのか?折られたのか?そして神業って?|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2025/02/28/blog/11341/
ピンクのテープです。
なぜ、このような山にこのようなテープが必要なのか疑問でした。
わたしの判断で、いらないと判断をしたのでそのテープを木から外して回収したことがありました。
ところがそのテープは一箇所ではなく、ちょこちょこと付けられて山の奥に向かっていました。
これは道に迷わないようにつけられたピンクのテープだなと判断をしました。
この時、この連中は山の奥に何かを隠しているのかなと、何氣ない判断をしました。
もしかしたら、HAARPの小型版か?
そんな考えが頭をよぎりました。
ですが、よくよく考えてみるとこのHAARPを使用するにはかなりの電力が必要になります。
なので、これは間違った考えなのかなと思ったりもしています。
今日はやめて、別の日に回収をしようと決めました。
その当日、かなり山の中まで入って行ったのですが、ここまでこんな風に変えてしまったのかという感じですね。
わたしは、このようなことを冗談交じりでいいました。
この山にも奥の細道があると言いました。
略して奥の細道なんですが、これは山の奥に続く細い道があるという意味です。
人一人があるける細い道が山の奥に続いています。
これは獣道ということではなく、人工的に作られた道だと思っています。
わたしはこの道を奥まで行ったことはありません。
この山には、自宅を出て山を少し登ると広場があります。
その広場を遊び場所にしていたのですが、その当時はお寺があったそうです。
そこを結ぶ道でもあったのかなと思っています。
そして、たぶんですよ。
分からないのですが、この道はたぶん樗谿(おうちだに)公園や鳥取城跡につながる道なのかなとも思っています。
確かめたわけではないのにはっきりとしたことは分かりません。
(現在はこの連中によって道は潰されています。)
集団ストーカーも穴を掘るモグラとモグラたたき?(1)|日々の出来事
https://hibi-dekigoto.com/2025/06/08/blog/11501/
この連中とわたしの考えには、かなりの温度差があるように思われます。
この連中は防犯活動の観点から行っているのかなと思われます。
(わたしは自然破壊・環境破壊の考え方からです。それと見せかけの防犯活動?)
ですが、わたしが思ったことはこのようなことです。
わたしはいろいろな人物像に仕立て上げられていると思います。
どのような人物像に仕立て上げられているか真相・真意は分かりません。
ですが、この連中がやっている事をわたしがした事にしていると思われます。
なのでわたしの人物像が、ある意味この連中が行っている内容だと思います。
だってそうでしょう。
この連中は、わたしで誤魔化そうとしているのですから、この連中がしたことと全く関係のない人物像にしてしまったら意味がないでしょう。
この幼児誘拐は世界中で問題になっている件です。
幼児誘拐とアドレノクロムです。
今までこれのために世界が動いていたと言っても過言ではありません。
今まではピラミッド型の社会でした。
ピラミッドの頂点は宇宙存在です。
肉食系の宇宙存在は、地球人類を餌としか見ていません。
地球人類もそうでしょう。
肉を食べる人は牛や豚や鶏をどう見ていますか?
何も違いはないでしょう。
なので、今まではピラミッドの頂点の「おもてなし」が行われていたということだと思います。
ですが、国民の目を他に向けさせる必要があります。
バレないためにも、なのでそういうことだと思いますよ。
いずれ真実が明らかになると思います。
なので、この集団ストーカーの輩は最初から分かっていてそのような事をしていると思います。
(逆に分かっていないとおかしいでしょう。)
なので演技のようにして行っているとおもいますよ。
それに金儲けもできますからね。
今年(2026年)になってから逆の状況になっています。
梅雨の頃から、雨が降らなくて氣温が高い状態が続いていました。
ですが、これも考えてみると氣象の操作なのかもしれないですけど?
この9月になってから雨が降るようになりました。
これは秋雨前線の影響かなと思うのですが?
この8月の後半から台風が増えていました。
この西日本の中国地方は高気圧が張り出していたためなのか、台風の影響はほとんどありませんでした。
9月になってから秋雨前線が南下したり北上したりで、雨が降ったり止んだりを繰り返しています。
ですが、今まで雨が降らなかった分、雨は大地に沁み込みあまり影響のない状況が続いています。
この集団ストーカーの工作は、その行動がいいとか悪いとかではなく、生活ができるできないかにかかっていると思います。
ごまかしは、どうしても無理があります。
不自然に見えます。
9月5日に墓掃除に行ってきました。
お盆のかたづけと9月は彼岸があります。
9月も、もう8日になりました。
9月には、お彼岸があり9月20日が彼岸入りのようです。
そして9月26日が彼岸明けになるそうです。
この9月20日から四日連休になります。
土曜日が休みの人は5連休かな?
なので、そろそろ墓掃除に行きたいと思っていました。
5日は土曜日なのでどうしようかなと思いましたが、墓掃除に行ってきました。
少し簡単に掃除をさせてもらって、サッと帰ろうと思っていました。
それは、4日にブログを更新しているからです。
この更新をした次の日は、何かとこの集団ストーカーの工作がきつくなります。
なので早く帰ろうと思っていました。
それに土曜日ですからね。
なのになぜ、土曜日にしたのか?
それは、週間の天氣予報を見ると土曜日だけが一にちを通して、いい天気でした。
日にちが経つのも嫌だったしね。
それで、5日の土曜日にしました。
なぜ、土曜日が嫌なのか?
(土曜日に買い物に行く時もあります。それは覚悟をして行っています。)
なぜ、土曜日が嫌なのか?
それは、学校が休みだからです。
この学校が休みになると小学生などの工作が行われます。
わたしとしては避けたい工作です。
好きではありません。
それにですね。
このような小学生の時からこのような事をさせて、その子が大人になったらどうなると思いますか?
小さい時に印象的だった内容は、大人になっても覚えているはずです。
この工作がもしいい印象だったらどうなるでしょうか?
(小さい時の良い出来事や悪い出来事は大人になっても覚えているものだと思いまします。特に悪い出来事の方が多いかな?)
まぁ、わたしがそこまで考える必要はないのですが、とにかく子供の工作や付きまといなどは何と言いますか氣分的にもいい氣分になれませんね。
スーパーなどでも、買い物の母親が子供連れでわたしのそばに来たり、店内で大きな声を出したり、道徳的にもどうかなと思うような時もあります。
親はどのような氣持ちでやらせているのでしょうか?
まぁ、何ともです。
なので、できるだけ学校が休みの日には外出をしないようにしていますが、どうしてもというような時は出かけます。
これもわたし自身の問題で、わたしが意識をしなければいいだけですからね。
(最近はどうでもよくなりました。好きなようにさせておけば良いじゃないのというような?)
一般の加担者の方もそうなのですが、これもわたしの問題でわたしの軸をしっかりと保てていたらそれでいいと思います。
この集団ストーカーの工作をやっている加担者の方も、するしないは貴方がたの問題です。
危険人物だとか、そのような問題ではありません。
(まぁ、危険人物はこの輩によっての捏造なのですが、それを言われるままに動いている加担者がたの問題です。)
なので、よく学校の休みを避けて買い物に行っていると、このようなことをしていませんでしか?
わたしが買い物に行く日に、学校を半日にして下校をさせるようなことを時々していたと思います。
とにかくわたしが買い物に行く、行き帰りに遭遇させるようによくそのようなことをしていたと思いますが?
よくやっているではないですか?
(わたしは避けているのに、お前らが近づけてきているのではないか〜い?)
わたしが神社に参拝する日に、幼稚園なのか保育園なのか分かりませんが、ぞろぞろとやってくるようなこともしたり、神社で高校生かな?
神社の傾斜を利用してなのか分かりませんが、部活のようなことをして大騒ぎをするとかね?
本当にわたしからすれば、迷惑です。
なのでわたしをそのような人物像に仕立て上げたいのは重々承知しています。
ですが、いつも言っているようにわたしはノーマルです。
なので、そのようなこともあり土曜日は避けたかったのですが、土曜日に墓掃除に行ってきました。
まぁ、墓掃除の行きはそこまでの工作はありませんが、墓掃除の帰りです。
この帰りに付きまといなどの工作員が増えることが多いですね。
やはり、この帰りに小学生を使った工作がありました。
わたしは、思わず「きたーっ」と小声で喋ってしまいました。
このような工作にも、動かす人間と動く人間とで構成されています。
動かす人間は恒例のごとく、自転車に乗った輩です。
腰の高い自転車にこの連中の輩は乗っています。
この腰の高い自転車に乗った輩が合図を出します。
この輩は合図を出して、なに食わぬ感じで、わたしと反対側の方向に走り去っていきます。
まぁいつもこのような感じかな?
わたしと反対方向なので、わたしとすれ違うことになります。
わたしと同じ方向であれば、わたしに背を向けて走り去ることになります。
なので、この輩はわたしがそばに来るまで、自転車でその場をぐるぐると回って時間をつぶしていたようです。
わたしがある程度の距離まで近づくと、合図を出したのか4〜5人の小学生が家から出てきました。
サッカー少年なのかな?
サッカーボールを持っていたような?
(わたしの好きなものを使うというのもこの工作の一つです。)
わたしもそこまでしっかりと見ません。
この輩がわたしのそばを走り抜けていくときも、わたしは顔を背けました。
極力見たくはないです。
(わたしが庭先に出た時にも車両ストーカーが来るのですが、その時にも背をむけることもあります。)
この小学生が、こっちに来るのか?
いやだなーっと思っていましたが、それぞれ脇道に入って行きました。
ホッ!
ほっと胸をなでおろす感じです。
すれ違うことなく助かったーっという感じでした。
その後自宅に帰るまで、一台の車に遭遇をしただけでした。
(このような車は加担者の車です。この連中は色々と連絡網を使っているようです。今どこそにを歩いているとか連絡をしあっているのかな?)
いかにも探偵ごっこを楽しんでいるような感じなのでしょうか?
いかにもヒーローになったような?
月光仮面のように正義感満々で行っているのでしょうか?
今までの日本は闇が支配をしていました。
闇が正義の仮面をかぶったような感じで支配をしていました。
それに従って動いているということは闇でしかないと思いますが?
今は光と闇の攻防戦です。
いつも言っているように今は闇の縦社会か光の横社会かの攻防戦のような感じです。
どっちの社会がいいかは個人で決めることで強要することではありません。
ご自由にどうぞです。
墓のあるお寺の住職からこのようなことを聞いていました。
お寺の入り口にある銀杏の木を切るというような内容です。
えぇーッ、やめて!
と思いました。
ここまで育つのに何十年何百年かかる?
切るのは簡単です。
それよりも生かす方法を考えてと言いたくなりました。
この墓掃除の時に、ほっと胸を撫で下ろしました。
伸びすぎた枝を切られただけでした。
よかった。
最近は、監視や盗撮が今まで以上にひどくなっています。
(でも今まで通り、すべての加担者がわたしの行動が見えているわけではないと思っています。わたしの電氣信号のタイミングだけに動いている加担者も多いと思います。)
すべての加担者にわたしの行動を見させたら、この連中の嘘がバレる可能性があるのではないかなと思っていました。
ですが、そこまでするというのであれば、それはそれでやはり目的が違うのかなと思います。
それにわたしのブログを見ていない連中も多いと思いますよ。
ぜひ見て欲しいと思うのですが、今までグールグとレンタルサーバー側でブログを更新するたびにメンテナンスを行っていたこともありました。
それによって検索で上位に表示されないようにされていました。
わたしのキーワードで検索しても、どの場所にも表示されていないこともありました。
(圏外に飛ばされていたようです。)
最近になって表示されるようになりましたが、またわたしのキーワードを使って他のサイトも増えてきました。
(やり方はいつも同じです。)
最近になって始まったことがあります。
それは、グーグルのyoutubeです。
このユーチューブの画面の左上にユーチューブのロゴが黒色で表示されていると思います。
それが時々絵のようなイラストに替えられています。
2024年ごろから始まっているのは確認しています。
(ですがそれ以上前から始まっていたのかも知れませんが?)
それが最近は、2日おきに変わっていました。
明らかにわたしのブログを意識して変えているようです。
(グーグルがわたしのブログを意識している?)
あの大企業のグーグルがわたしのブログを意識している?
おかしな現象だと思っています。
ですが明らかに、わたしのブログの頻度にあわせているようですね。
(これはわたしのパソコン上だけのことなのか?それとも世間一般にそのようにしているのかそれはわたしには分かりません。)
確認のしようがありません。
9月2日・4日・6日のイラストに変わった画像を載せておきます。
(左上のyoutubeのロゴの部分です。)
2026年9月2日の画像

2026年9月4日の画像

2026年9月6日の画像

この墓掃除を終えて帰宅して、しばらくしてから救急車のサイレンがなっていました。
このような救急車などのサイレンは加担者への知らせなどに使用されています。
要するにスタートの合図を出す輩の役割をしています。
このために予め連絡が入り準備をしていたと思われる加担者が動き始め、工作活動を始めます。
このようなことが、ごくごく一般的に日常から行われています。
これがこの集団ストーカーの基本でもあります。
動かす側と動く側、これがついになって動いています。
それが一つのものとなって動いています。
この救急車のサイレンを鳴らし、実際に救急車が出動するということは、ある裏工作が実行されている可能性があります。
この集団ストーカーの輩は、鳥取市の市民のお年寄りをすべて調べ上げていると思っています。
どこにどのようなお年寄りがいるかなどです。
そして、わたしのタイミングに合わせて裏工作をする加担者が動き、そのお年寄りに電磁波の照射など行って救急車を呼ぶような状況に陥れる。
そして救急車が出動する。
そして、その救急車のサイレンを音の送信でわたしのタイミングに聞かせる。
まぁ、このようなことをしていると思いますよ。
そうすれば、病院の患者も増えます。
不思議だと思いませんか?
おかしいと思いませんか?
いつからこのように救急車のサイレンが頻繁になるようになったのでしょうか?
わたしの父親もこのような手口で救急車を呼び、病院に入院をしています。
(誰が父親に電磁波を照射したのか?)
このようなことが、密かに裏で各職業の顧客を増やすシステムかなと思っています。
この集団ストーカーは、ただの防犯活動ではありません。
需要と供給のバランスを保つ工作でもあります。
これが今までのピラミッド社会の構図だと思います。
では、


