日々の出来事のように集団ストーカーは存在しています。
世の中は、裏と表で成り立っています。

この集団ストーカーも同じことが言えると思います。
この集団ストーカーの目的は主に防犯活動が目的です。

しかし、この防犯活動は攻めの防犯活動と言われています。
防犯活動で攻める?

防犯活動で攻めるって?
どういう事と思いませんか?

表向きは、防犯活動・防犯パトロールでいい事をしているように見えますが、裏の目的はターゲットに対しての精神的な攻撃です。

今回は腰痛の話を2回に分けて その1・・・

日々の出来事 腰痛とちょっと待って!これもペンキ塗り?その2

以前の事務所の時、2階への上り下りは非常階段のような鉄でできている階段を使用していました。

2009年5月のゴールデンウイークの後半に、腰を痛め思うように動けなくなりました。

腰を真っすぐにしていれば歩けるのですが、立ち上がったり曲げたりする時に激痛が走ります。

とにかく腰を曲げず真っすぐにしたまま、足を曲げてしゃがむようにしないと痛くてたまりません。

ゴールデンウイークが終わると痛めた腰のまま仕事にでかけ、車の乗り降りが非常につらいです。

事務所で仕事をしていると大家さんから電話があり、階段のペンキの塗り替えをするとの電話がありました。

11日の月曜日から始まるとの事でした。

その月曜日の当日になにやらガチャン、ガチャンとうるさい音が聞こえてきました。

階段のペンキを塗るのに何をしているのだろうと、玄関のドアを開けて見るとなんと、何と足場を組んでいました。

えっ、なに!
と、思いましたが、これは一緒に建物の壁の塗り替もするのかなと思っていました。

それにしても、ガチャンガチャン、カンカン、カンカンと非常にうるさく聞こえていました。

夕方の5時を過ぎ、どう言う状態になっているか玄関を開けて見ると、凄い事になっていました。

建物が隠れる位の高さまで足場が組まれていて、飛散しないように網まで張ってありました。

階段の所々にパイプが横に出ていて真っすぐに歩く事が出来ないようになっていました。

そのパイプをしゃがんだり、またいだりしないと階段の上り下りが出来ないようになっていました。
(腰痛になったから、このようなことをされたのだと思います。この集団ストーカーの特徴として絶対にそれをさせない、止めると云うことはありません。通りにくいけど通れる状態にされています。どんなことに対してもこのようにされています。)

腰を痛めているわたしにとっては、少しつらいです。
腰を痛めていなければ何ともない障害物ですが、腰を痛めている今は非常にきついです。

慎重に慎重に腰に負担をかけないようにそーっと、そーっと通り抜けます。
ところがですね。

この足場を組んだ状態が27日まで続きました。
(11日に足場を組んでから、27日まで何もされていませんでした。)

何かをすると云うのであれば分かりますが、何の作業もされていなかったように思われます。

ところがですね。
作業が始まったと思ったら、なんと、なんとですよ。
足場の撤去が始まりました。

あれれーっと思うでしょう。
わたしもアレレと思いました。

やっと27日の午後2時半位から作業が始まりました。
しかも、なんとなんと足場の撤去が始まりました。

なんのための足場だったのでしょうか?
腰を痛めていたわたしに、リンボーダンスをしなさい。
と、云う事だったのかな?

それと同時にペンキ塗りもされていたようです。
見るとハケでベッタベッタと塗られていました。

足場を組んだのは何のためだったのでしょうか?
腰を痛めていたわたしに試練を与えられた?

まぁ、たしかに階段の上り下はきつく、腰の大切さが分かる足場であったように思われます。

他の鉄パイプなどはすべて撤去されていましたが、なぜだか長い柱2本だけは残されていてました。

そして、夕方になると風がきつくなってきました。
仕事をしているとゴンゴンと何かが壁にあたる音が聞こえてきました。

何だろうと思い玄関のドアを開けて見ると、その柱が風に揺れて壁にぶち当たっていました。

えーっ!
と思って見ていたら作業員の方が来てすぐ取り外してくれました。

多分、たぶんですよ。
見ていなかったら、そのままにされていたと思います。
(2023年の今思うと、この柱と風はセットになっていたと思います。)

結局、腰痛になったから、始まったペンキ塗りであったと思います。

昨日、午後7時5分自宅の駐車場に着き車から降りると、保育園の明かりを点けられました。
(道を照らして頂いたのでしょうか?)

午前2時50分頃、この冬初めて布団の中に電気あんかを入れて寝たら汗をかいてしまい熱くて目が覚めました。
汗をかいて湿った肌着を着替えてトイレに行くと、上の人も入ってきました。

午前4時57分頃、トンと音。

午前6時35分頃、何で足が痛くなったか考えていると、上でキュルルル、キィーッ、キィッと音がし、36分にトンと音がしていました。

午前6時53分頃、ゴロゴロゴロ、ドドーーンと凄い雷がなったと同時に足音そして喋り声が聞こえてきました。
(雷も人工的に起こすことができます。)

午前7時9分頃、考え・思考により鳥が鳴き、キュルルルキィキィ、キュルルルトンと上から音が聞こえていました。

午前7時11分頃、挨拶の声と共に雪かきが始まりました。

午前7時34分頃、ドンと音がし、35分トンと音。

午前8時頃、コルセットの事を考えていたら、真上でゴトンと音出しをされました。

午前8時3分頃、キィーッキィーッ、キキィーッと音。

午前8時25分頃、トイレに入ろうとした時、救急車のサイレンが鳴り出しました。
救急車が出動してもこの場所だと音はまだ聞こえないはずです。
音は、除除に聞こえてくると思うのですが、急にその場から鳴り始める救急車のサイレン音です。

午前8時45分頃、シャワーを浴びていた時にも救急車のサイレンが鳴っていました。

今は、足が痛く休憩をしながら準備をしていたので、非常に時間がかかりました。

午前9時43分頃、やっと仕事場の駐車場に着きました。
やはり着いたら救急車のサイレンが鳴り始めました。

体に感じる電気的な振動も毎日の様に続いています。
(2023年も同じように超音波の照射を毎日続けられています。)

では、
 
 
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