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日々の出来事 客や店員もいけばいくところにウロウロ?

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投稿日:2011年8月16日 | 最終更新日:2023年8月23日

集団ストーカーは存在しています。
そして日々の出来事のように工作を行っています。

この集団ストーカーは、ただお金を作り出すシステムであると思います。
お金の価値をコレはコレと決めたような感じだと思います。

紙幣は紙で作られています。
紙で作られそれに印刷をして、これはコレと価値を決めてあります。

これと同じような事がこの集団ストーカーにも言えます。
ターゲットはこんな人間と決めつけられていると思います。

ターゲットの良し悪しは関係なくコレと決められています。
そして加担者の良し悪しも関係なく加担する人間と決められています。

本質よりも采配で決められている感じがします。
そこには洗脳と支配が存在してると思います。

世の中は闇と光が存在し、裏と表が存在します。
それが一つの表裏一体として成り立っています。

そして相反するものを作る事によって不都合が生まれます。
その不都合の解決策が、ビジネスになります。

この不都合を請け負っているのが集団ストーカーです。
煽れば煽るほど膨れ上がります。

これが集団ストーカービジネスであり防犯ビジネスです。
しかし、膨らんだものはいつか弾ける恐れがあります。

 

今日仕事場から買い物に出掛けるとまた進路妨害です。

これは8月13日の土曜日に同じような事をされそれをブログに記載しました。
なので、また同じような事をしてきています。

この仕事場の道は狭く車一台分のスペースしかありません。

その狭い道にドーンと道をふさぐように車を停めていました。

わたしの車が近づきクラクションをならすと、車の持ち主が現れ移動してくれましたが、あきらかに進路妨害です。

それとまだそんな事をやってんのと言いたいのですが、玄関の前に立ってターゲットが通り過ぎるのを見送る工作です。
(現在の2023年もまだ行っていることがあります。)

これもどこかで記載したと思いますが、わたしから見れば叱られて立たされているようにしか見えないですね。

最近は玄関に出て何かの用事をするようになっています。

車もほぼ100%に近い確率で集団ストーカーに加担している車ばかりです。
ナンバープレートのナンバーにも特長があり、他の県はどうか分からないですが、ここ鳥取市では一番大きな数字の部分が三桁、二桁、一桁の車をよく目にすることがあります。

この桁数の少ない車は先ず間違いなく、集団ストーカー工作に加担している車両ストーカーと思っていいと思います。

フルの四桁の数字もありますが、桁数の少ないナンバーの方が確率が高いです。

駐車場に車を停め、店に入ると店員・客も全てそう言う方達で構成されています。
そして、またそう言う方達がどんどん店に入ってきます。
(店員や客も、わたしがいけばいくところにウロウロとやってきます。)

一通り買い物を終えレジで会計をしてもらっていると、別の店員が携帯の警報をならしながらレジに近づいてきて、レジで警報を止め何処かに行きました。
(明らかに特定をされている工作ですね。)

この店員、買い物をしている時も行けば行く所にウロウロしていた店員です。
商品の売り場が分からなかった時、運良くその店員がウロウロしていたので売り場は何処か尋ねるとそっちですとそっけなく返されました。
(もしもし、サービス業ですよね?)

こう言う方たちはターゲットに親切にしてはいけないと言う事なのでしょうね。
(創価学会の可能性がありますね。わたしが行く店は一時的に創価学会の人が店員になってますからね。そのような場合はいらっしゃいませなどの挨拶は一切しませんからね。)

車に戻りバックで出ようとすると、隣の空いている所に入れようとしている車と当たりそうになったりもします。

このような事はワザと何かをしているかのようにしてごまかしながら行ってきますからね。

注意が必要です。
こっちがバックしているのに後ろを平氣で通り過ぎたりもしますからね。

この集団ストーカーは、集団の力でメチャクチャな事をしてきます。
(まぁ、会員の方にこのような事をされるという事は創価学会の敵対者扱いにされているのでしょうかね?それとも何かの依頼を受けて創価学会が実行部隊となって動いているのでしょうかね?)

この時も反対側に軽トラックが止まっており、この方も当然ながら加担者なのですが車の外でゴソゴソされていたのでそっちに氣を取られていた事もあるります。
(リアルタイムでわたし打ち込む内容に反応してカラスが鳴いています。雨風の時もあります。どうもこの場所で天候の操作ができるような感じですね)

私が出ればいつもこんな感じです。
集団ストーカーに取り込まれた鳥取市です。

この場所でこ言う出来事があったのでご紹介します。

ここはホームセンターに仕事で使うコピー用紙を買いにきた時の出来事です。

この駐車場に着き何処に停めようか場所を探していると,停めやすい場所に一台分のスペースが空いていました。

ラッキーと思い車を停めましたが、それは罠でした。
停めて氣が付いたのだが、左隣に警備会社の車が停まっていました。
(こんなことは言いたくはないのですが、警備会社もほとんどが加担しています。)

その時は何も気にする事無く店に向かいました。

すると店の入り口で警備員の方がウロウロされていました。

このホームセンターが契約されている警備員の方には見えません。
こんな昼間から何をウロウロしているのだろうと思いつつ店の中に入りました。

買い物を済ませ店を出ようとすると、まだ入り口でウロウロされていました。

何をされているのだろうと、また思いつつ車の所に戻り車のドアを開けた瞬間ビックリしました。

隣に停めてあった警備会社の車から警報のけたたましい音がなり始めました。

私も一瞬、えーっ! 
何事と思いました。

すると、店の入り口でウロウロしていた警備員の方が慌てたように車に駆け寄ってきて、車のドアを開け警報のスイッチを切られ音はおさまりました。

いかにも誤動作を起こしたようなふりをされていましたが、わたしにはわたしが危険人物にされていて、わたしが何かの悪さをしたかのように見せかける工作しか思えなかったですね。
(これは印象操作ですね。)

追記

この店でよくあった現象があり、何故こうなるかよく分かりません。

それは、自動ドアが開かない現象です。

センサーに反応しない?
まさか透明人間でもあるまいし?

よくこのような現象が起きていました。
ドアが開かないので、ちょっとバックして前にでるけど開かない自動ドア。

もう一度同じ事を繰り返しても中々開かない時もありました。
ある時はドアが開かないので、その場でしばらく立ち止まっていると他のお客さんがわたしの隣にきて、何してるのと言う感じでチラッと見て自動ドアはシャーっと開いて中に入られていました。

わたしも便乗して店に入りましたが、どうも腑に落ちませんね。
(体から出る電気信号に関係してるのか、チップなのかわかりませんがこの店に限ってこのような現象がありました。)

それからは隣に手動で開け閉めするドアがあるので、最初からそっちのドアを利用しています。

今日久しぶりに行き自動ドアはすんなりと開きました。
(2023年8月17日に郵便局の自動ドアの修理なのか作業をされていました。このような工作もあり得るのかな?点検だといいのですが、最近はせっぱ詰まっているのかあからさまな工作が増えています。)

まぁ、センサーに反応しない時があるのでしょうか?

もう一つセンサーつながりで、

以前の仕事場の玄関にセンサーライトをつけていましたが、これがまた不思議で日によってセンサーライトのつく時間(反応)がまちまちでした。

玄関を出て直ぐライトがつくときもあれば、しばらく歩かないとつかない時がありました。

この時は誰かが何らかの電波をあてて時間をずらしていたのかなと思っていました。
しかし、これはもしかして私から出る電波(熱)によって変化しているのだろうかと思うこともあります。

この玄関につけてあるセンサーライトは、部屋の中のライトと接続をしてあり玄関のセンサーライトの明かりがつくと部屋のライトもつくようにしてありました。

それを知っていたのか知らなかったのか分かりません。
と、いうより知っていたと思います。

夜になると、その玄関のセンサーライトの下で中学生らしき人間がバットの素振りをしたいました。

まぁ、その度に部屋のライトがパッパカついて、まぁなんともという感じでした。
これが、この集団ストーカーの目的と行動は違うという、ごまかし工作でもありますね。
(目的はそうであっても、行動はまったく違うものに置き換えられています。)

では、
 
 
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