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日々出来事 集団ストーカー ターゲットには特徴があった?

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投稿日:2011年10月15日 | 最終更新日:2023年9月12日

集団ストーカーは存在しています。
そして日々の出来事のように工作を行っています。

工作にはいろいろな手法が存在しています。
その中で必ず共通している内容があります。

それは絶対に直接手を出さないということです。
自身がそのようにしたのだと云う工作を仕組みます。

精神的な問題でも間接的な工作で行われます。
付きまといにしても第三者からみれば普通の出来事です。

しかしターゲットからは工作員の付きまといと分かります。
これがターゲット自身でなければ分からない工作です。

もう一つ例を挙げておきます。
例えばターゲットがご飯を食べていて箸が折れました。

これはターゲットが使っていて折れたので、
ターゲットが折ってしまったと云う認識を持ちます。

しかしこれにはターゲットが知らない間に、
巧妙に折れるように仕掛けが仕込まれていました。

箸を使えば折れるように切れ込みが入れてありました。
自然に折れるような切れ込みが入れてありました。

このようなこともターゲットの持ち物を減らすために、
巧妙に行なわれている工作でもあります。

工作員はそこにターゲットが居ると認識をしていますが、
工作はターゲットを意識した工作は行われません。

これが長年存続できた理由でもあります。
この集団ストーカーは偽善による金儲けです。
(作り上げられた偽善による金儲けです。)

 

2006年7月に阿修羅に投稿された投稿文です。

善意の防犯活動を隠れ蓑にした集団ストーカーを徹底的に糾弾する

– – – – – 阿修羅ここより– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

ヘリについて、ブラックヘリというのを御存知でしょうか?
政府による圧力とされ、1980年代にアメリカで多発し、写真まで撮影されたヘリです。
被害者は政府にとって都合の悪い者・・・とは限らず、ある特徴がありました。
変わった人、孤独な人、UFOやオカルトマニア、家に友人を招かない人、一匹狼タイプの人、何をされても文句も言わず黙っている人、自己主張をしない人、他人と離れた地域に住んでいる人など、被害者が被害を訴えても信じてもらえずに「あいつは変わり者だからな」と一蹴されることが前提となるような人物です。
日本でも同じようなヘリ攻撃が各地で報告されており、このシステムが日本でも稼動していることを示しています。

上は自衛隊ヘリ、下は近所の住民まで関わっており、その広範さから次のような構造が分かります。

黒幕----国家・自衛隊・警察
中層域---マスコミ・探偵・広告代理店・企業・政治家・官公庁など
末端----各都道府県の防犯協会・警察協力団体ネットワーク

目的も理由も不明ですが、ある被害者の方が警察に訴えたところ別室に通され、私服警官が「狐と狸の化かしあい、どっちが勝つかな~~~ぁぁ?」などと言って煽ってきたとのWeb上での報告もあり、勝手に何かの容疑者にでも仕立て上げられている可能性が濃厚です。
それは警察協力団体ネットワークが特定個人を陥れても可能ですし、黒幕からの指令でも可能です。
ですが実際には微罪逮捕すらされず、パトカーに待ち伏せされるなどの嫌がらせを受けるだけなのです。

集団ストーカーは、探偵の特殊工作のような手口を用います。
次に引用する手口が分かりやすいです。


AntiGangStalking Activity Site(AGSAS) 暫定BBS より

http://01.members.goo.ne.jp/www/goo/e/i/elise2004/bbs.html

次の一連の不気味な追い込み工作が集団ストーカーによるガスライティングです。
このサイトの動画に映っているのは、こういう一連の工作の断片なのです。
工作に使われたスイカを撮影しても、説明がなければただのスイカにしか見えないのです。

・スイカが好きだという情報を得る=盗聴・個人情報収集
・スイカと書いた葉書=個人情報ほのめかし、アンカリング(その後の罵声や配置への条件付け)
・スイカという罵声=ほのめかし、ノイズキャンペーン、アンカリング(その後の配置への条件付け)
・スイカ配置=ほのめかし、威迫行為

自殺促す仕事に関与した私の懺悔

1 :1/6 元探偵 :2005/11/22(火) 21:15:55
私と同じ若者へ言っておきたいことがあります。
それは探偵にはならない方が良いということです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
そして官僚の方に以下の事実を認識して頂きたい。そして国民の一人ひとりが真に安心に暮らせる社会を創って頂きたい。

もちろん探偵さんじゃなければ出来ない素晴らしい仕事はあります。でも最近は愚かな経営者の利益優先の経営方針により自分の全く知らない老若男女を不幸にする(自殺するよう働きかける、不治の精神疾患を煩わせるなど)仕事を多数行っています。ちなみに経営者がヤクザだと言うことは探偵業界ではよくある話です。

私は5年位前から一年前まで探偵をしていましたが、仕事の内容に納得できず、しかも仕事をする事で精神的に病んでいく自分を見つけたので足を洗う事にしました。とにかく理想と現実のギャップが甚だしかった。

この仕事を志した理由は、落合信彦氏の小説や探偵小説や探偵マンガ(コナンとか)などの影響もありますが、一般人のトラブルを解決をする職に就いて役に立ちたい!と考えていたからでした。そのトラブルを解決できればクライアントにも喜ばれ、しかもお金をもらえて幸せで充実感のある人生を送れると思っていました。
高校卒業後、念願かなって某探偵事務所に就職することが出来ました。探偵業界では名の知れた規模の大きい事務所でした。「名の知れた」と言っても経営者が人殺しに荷担した○○なんかではありません。

多忙な研修が終わり現場で働くことになったのですが、最初に携わった仕事に愕然としてしまいました。
その仕事とは私がイメージしていた「良い」仕事ではなかったのです。
それは初老の企業役員Xさんを精神的に追いつめる仕事でした。この仕事の依頼人は、Xさんが自殺するなり精神的に狂って社会生活が送れなくなれば、自分がそのポストに就けるなどの美味しい思いを出来るから、なんとしてでも我々探偵にXさんを潰して欲しいと懇願していたのでした。結局、Xさんは自ら命を絶ちました。それはビルの屋上から飛び降りるという方法でした。運悪く最後にXさんに不幸を働きかけたのはこの私だったのです。

Xさんを追いつめた仕事の内容をもう少し詳しく書いてみます。
通常この仕事は10~20人位のグループで行われます。いわゆる集団ストーカーです。グループで仕事をするのは相手に、自分が探偵であるとバレにくくする為だけじゃなくて、相手に得体の知れない団体に狙われている事を仄めかすのに都合が良いからです。さらにもう一つ大事な理由があります。それは自分が人を殺したという罪の意識を分散するためでもある様な気がします。そのことを考え経営者と言うか上の人は仕事の段取りを指揮したものと思われます。そのせいか、信じられないかもしれませんが、私のように人を殺したと罪の意識にさいなまれる人は工作員の中でも少数でした。

話を戻します。Xさんには私を含めて工作員が20人配置されました。配置された人の年令・国籍は多様で私が一番年下でした。
ある1日の仕事はこのようなものでした。朝、Xさんの自宅のポストに葉書を入れます。宛先の書いてないその葉書には「スイカ」とだけ油性ペンで文字が書かれています。普段のXさんの生活習慣を監視しているのでXさんがポストを毎朝チェックするのは間違いありません。だからXさんはその朝にその葉書を確実に目にした筈です。その日の昼にXさんが歩いて移動している時、すれ違いざまに一人の工作員が大声で「スイカ!!」と叫びます。Xさんは何か得体の知れない団体に狙われていると気付いているので、この工作員の言動に反応しないはずがありません。Xさんは危険を感じたのか可哀想に、悲痛な面持ちで足早でその場を去ろうとしました。しかし私たちはXさんの行動を先読みして既に工作を仕掛けておきました。Xさんの行く先は二手に分かれていてどちらに進んでも道ばたに不自然にスイカが5個ずつ置かれていたのでした。この日の工作は非常に程度の低い、つまり相手が受ける精神的なダメージは小さいものです。Xさんが命を絶った日の工作はXさんの自殺を確実なものにする工作でした。その工作をここに書くと私の身が危険になる可能性があるので書かないことにします。私はその日の前日、逃げ出したい気持ちで一杯でした。

罪滅ぼしの仕方を見出せないでいる、自殺教唆罪に問われてもおかしくない現在の私にできる最大の善行は、多くの人達、特に若者達にこの事実を記憶の片隅にでも置いて頂いて、殺人などの不幸を助長する仕事に手を染める悲劇を未然に防ぐ事だと気付いたので生硬ではありますがこの文章を書きました。そしてこの文章が官僚の目に留まり国に働きかけてこのような悲酸極まりない仕事を日本から追放してくれる事を心から願っています。

– – – – – 阿修羅ここまで– – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – – –

 

午前5時00分に目がさめました。

午前5時9分頃から超音波の低周波がきているようで、腹がグルグルとなり始めました。

これが来ると体がグーッと重たく力が入ったような感じになり、止まるとスーッと力が抜けるようにスッキリします。

午前5時24分にガラガラ、ガラガラトンと戸を開けて閉める音がしていました。

午前5時28分にもガラガラ、ガラガラトンと音がしていました。

午前5時40分頃にコトコトと物音が始まりまし。

午前6時と午前6時3分に考えに対してガラガラ、ガラガラトンと戸を開けて閉めています。
(この集団ストーカーは音が主な工作です。その工作の音も別の音を出してその音の操作をしているようです。音で指示を出し、その指示で別の音が出ている感じだと思います。この音は他にも応用されていると思います。)

午前6時16分に台所で排水音がジョボジョボと始まり直ぐ止まりました。

午前6時27分にガラガラと戸が開き、午前6時28分にカラスが鳴き始め、30分頃からスズメも鳴き始めたようです。

午前6時35分にガラガラ、キュルルルと戸と網戸が開き、ガラガラトン、キュルルルトンと戸と網戸が閉まりました。

午前6時36分にも同じように戸と網戸を開けて閉めて、37分に台所でゴトゴトーンと音がしてガラガラ、キュルルルと戸と網戸が開き閉まりました。

午前6時41分にジャバジャバーと排水音が始まり、しばらく続いていました。

午前6時43分にガラガラと戸が開き、直ぐガラガラトンと戸がしまりました。

水の流れる音がは今も続いています。
それが、午前6時44分に止まりました。

午前6時46分にキュルルルと網戸が開き、キュルルルトンと網戸が閉まりました。

同時に台所でまた排水音がはじまり、真上でゴトーンと音を出しています。

午前6時48分と51分にガラガラ、ガラガラトンと戸が開いて閉まりました。

午前6時55分にジョボジョボと台所で排水の音がして、57分にカラスが遠くで鳴き始めました。

午前7時よりジョボジョボーーン、ジョボジョボーーンと排水の音が台所で聞こえてきましたが、いつもより音を変えて流しているようです。

このような排水の音でも、こっち側でそれ以上の音を水道の水を流したような場合はは、排水の音は止まります。

意味がないので止まりますが、こっち側の水道の流れを止めるとまた排水の音が始まります。

そのような時に音を出しても意味がないと言うことなのだと思います。

今回は、排水音のしている時に電子レンジで飲み物を温めました。
(この時はまだ電子レンジを使っていました。現在は使うことがなくなりました。)

電子レンジが動いている時は排水音は止まっていましたが、チーンという音で電子レンジが止まると、再び排水音が始まりました。
(このことから、わたしの行動は把握されているようです。)

この排水音、午前7時13分まで続いていました。

午前7時20分頃トイレに入ると、2階の方もちゃっかり入っていました。

わたしのそろそろトイレに行こうと思う思考を読まれたのだろうか?

2階の方が先に水を流して出て行き、しばらくしてからわたしが出ると台所でジョボジョボと排水の音が始まり、考えに対してドンと音出しをされました。

今日は土曜日と言う事もあり、車はそこまで多くはなかったですね。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前09時23分。
午前09時34分、パソコンスリープ時。
午前10時43分、パソコンスリープ時。
午前10時48分、パソコンスリープ時。
午後06時06分。

では、
 
 
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