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コインテルプロ-集団ストーカー活動の原型?|日々の出来事

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投稿日:2012年1月26日 | 最終更新日:2023年11月20日

集団ストーカーは存在しています。
集団ストーカーは集団で防犯活動を行っています。

しかしその防犯活動の意味が置き換えられている可能性があります。
ターゲットの視点か見れば置き換えられています。

これはある意味ターゲットの防犯ではなく工作員の防犯です。
この集団ストーカーは大きく分けて三つの目的があると思います。

それは、

・利権、お金の流れの確保

・支配構造の確保

・民族の問題の確保

この三つの目的は人工的に作られていると思います。
人工的であるために必ず種明かしがあります。

この種はマジックと同じでバレてしまうと困ります。
その種を守るための防犯活動でもあると思います。

そこにターゲットとの兼ね合いがあります。
ターゲットによって種を作り上げています。

そして種を守るための防犯活動が行われています。
なのでこの防犯活動は犯罪とは無縁の防犯活動です。

なぜ犯罪とは無縁なのか?
それはターゲット本人がよくわかっています。
(よく知っているのはターゲット本人です。)

 

– – – – – 阿修羅ここより – – – – – –

2008年12月に阿修羅に投稿された投稿文です。
コインテルプロ-集団ストーカー活動の原型

http://www.asyura2.com/08/cult6/msg/144.html

Googleでの検索
コインテルプロ の検索結果 約 130,000件

13万件のヒット数とはなかなかのものです。
かなりの関心の高さが伺えます。

英語版Wikipediaの定義では、コインテルプロには4種類の戦略があります。
第一に、彼らは対象となった人の周囲や対象となった団体に浸透します。
第二に、彼らは心理戦争を周囲から開始します。対象となった団体や個人に対しての嘘の噂を広めます。対象団体や個人に対しての偽装を諮ります。
第三に、法律を利用して対象団体を怪しく見せかけ、犯罪者とクレームしやすいように持ち込みます。
第四に、彼らは法外の圧力や暴力を使用します。彼らは令状無しの捜査やその他の犯罪を犯します。

これは現在の集団ストーカー活動の原型として看做すことができそうです。
やはり国内の集団ストーカー活動は創価学会のオリジナルでなのはなく、外来性のノウハウ・テクニックを起源としていることは間違いなさそうです。
人間の心理と行動の研究成果をベースにして組織的に開発された巧妙なハラスメントノウハウであり、その開発組織はなんらかの研究機関であろう考えていましたが、
それはどうやらFBI系の研究機関なのかも知れません。
これらは集団ストーカー=創価学会という観方は誤りであり、創価学会は集団ストーカーという全体像の一部であることを示唆させる材料となりえます。
言い換えるならば集団ストーカー活動は創価学会だけの専売特許なのではなく、同様のノウハウ・テクニックを行使しては、特定個人に対する組織的なハラスメントを仕掛けてくる組織集団が別個に存在していること物語ります。
別個に存在しているというよりは、このような外来性の集団ストーカーサービスを提供する闇家業が存在し、これらが企業関係者や創価学会にそのテクニックを売り込んでいきたのではないかとも思えます。
あるいはFBIやCIAなどからそのノウハウ・テクニックが治安機関に持ち込まれたが、その後、この部分だけが公的機関から分離され『民営化』されたとも考えることができます。

FBIがテクニックを開発してコインテルプロ作戦は1956年から1971年代にかけて公的に採用されました。

上記の指摘が正しいとするならば、集団ストーカーノウハウの開発時期は1956年以前ということになります。
時系列で考えると、1956年以前にガスライティングの語源でもなった映画ガス燈の存在があります。これは映画化される前に1939年に舞台上演され、最初の映画化は1940年イギリスによって制作され、次に1944年アメリカでリメイクされています。
この映画が原作者パトリックハミルトンの完全な創作なのか、『何か』を基にしたものなかはわかりませんが、コインテルプロ作戦は映画ガス燈のテクニックを取り入れている疑いがあります。

以上の事柄を考慮していくと、集団ストーカーノウハウはかなり昔に国内に持ち込まれた可能性が高まります。おそらく1956年から1971年代の間か、それ以降80年代初頭のことと推定されます。

創価学会が政治運動や反政府活動をしている訳でもない一般市民にこれをやっているわけですね。実験ですか?

これに対する合理的な説明としては、脱会者や批判者、創価学会の反社会性や悪事を追及する者に適用させる『仏罰』や『地獄へ堕とす』ための具体的なノウハウとテクニックではないでしょうか?

集団ストーカーを考える材料をまとめると、

■映画ガス燈
■生活安全条例に基ずく防犯ネットワーク
■生活安全条例に基ずく防犯ネットワークの推進派である自民党と公明党=創価学会
■議員ネットワーク
■企業財界
■コインテルプロとMKウルトラ

このようになりそうです。

– – – – – 阿修羅ここまで – – – – – –

 

午前5時2分に目がさめました。

トンザーッ、トンザーッと車の雪を降ろしている音で目がさめました。

それにしてもよく聞こえます。

部屋の中に音が送られているような感じです。

一度でも、その音を気にするような事を言うと、他の車からも同じような音が出ます。

同じようなやり方が、あっちもこっちも始まります。
これが、如何にも集団ストーカーと言えるゆえんだと思えます

午前5時6分、ガラガラと戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まりました。

午前5時14分、ストーブからボッコン、ボッコンと音が出ています。

今まではボッコンと一回の時が多かったのですが、今日は続けて二回音が出ていました。
(一回より二回の方が効果的なのかな?)

午前5時17分、トントンと外で音がしています。

車の雪を降ろしている音だと思うのですが、みなさん随分と出掛けるのが早くなっています。
(全てターゲットの時間に合わせて加担者は動きます。ターゲットが時間を変えれば加担者も時間を変えます。そうしないと工作になりませんからね。)

午前5時22分、外で話声が聞こえ始め、トンザッ、トンザッと車の雪を降ろす音が聞こえてきました。

車は出て行き、28分頃から部屋のそばで雪かきをしている音がきこえています。

今回の場合は、雪かきをするのが目的ではなく、雪かきをする事により音を出す事が目的のようなので、睡眠妨害と考えると雪かきをやめたようです。

午前5時37分、別の所からもトーンと音がしていました。

午前5時39分、ストーブのタンクから音がしていますが、昨日と音が違って聞こえます。

午前5時46分、ガラガラーと戸が開く音が聞こえ、トンと戸の閉まる音が聞こえていました。

午前5時48分、キキィーッと網戸の音がして、トンと戸を閉める音がしていました。

今日はだいぶん早いのですが出掛ける用意を始めます。

(またトイレ話で申し訳ないです。食事前の方は飛ばして頂いていいです。)

午前6時30分頃にトイレに入ると、んーっ!
今日は、どうかなと思いましたが・・・?

そもそも2階の方が起きているかどうかも分からない状態です。

戸を開け閉めする音は聞こえていますが、歩いているような足音の気配がありません。

しかし、爆弾投下が始まり、ポッチャンと音がした時にジャーーッと2階のトイレから水洗の水が流れてきましたが、その後、何の音もしていなかったですね。

実際に入っていれば何かしらの音が聞こえますが、全く聞こえていないです。

これは音に反応する録音の音なのだろうか?
(音で音を出す仕組みが出来上がっているようです。命令を出す音と命令を受けて出る音です。)

今日はまだ7時前ですが歩きで出掛けました。

自宅近くの歩道はまだ誰も歩いた跡はなかったですね。

歩いていると不自然に雪かきをしている人に遭遇します。

監視目的だと思うのですが、非常に分かりやすいです。

わたしの目から映像が伝わり、喋れば音声が伝わり、考えれば思考が伝わっています。
(まるで携帯電話と同じです。人間携帯電話?)

これがわたしの状況です。

目から映像が伝わっていると思われるので、わたしは時々目をつぶっているときもあります。

風呂に入り体を洗っている時に目をつぶって洗ったり、トイレに入った時も目をつぶっている時もありましたが、最近はオープンです。

開き直っています。

ストレッチだけは未だに目をつぶって行なっています。
(これはかなりバランス感覚が養われます。)

目をつぶって行なっているので平衡感覚は養われているのかなと思います。

何故このように思うようになったかと言うと、だれにも見せていないもの、見ていないものの情報が多々伝わっている事が多いです。

この目ですが、動物でも同じようなことが言えると思います。

以前にも言った事がありますが、例えば鳥などの目がカメラの役割を果たしてくれたらどうでしょう。

見えない所も映像で見えるようなるのではないでしょうか。

ラジコン飛行機に小型カメラがついたような物ですが、ラジコンは限界があります。

鳥をラジコンのようにコントロールできれば、不可能ではないと思います。

今、携帯電話の基地局も山、海と電波が途切れないように設置されています。

以前に居た事務所でこのような事がありました。

前のブログにも記載しているとおもいますが、野生の鳥が事務所の壁の隙間に巣をつくったと言う事がありました。

先ず野生の鳥が、人の出入りしている建物に巣を作る事自体が不思議でした。

ちょっと飛んで行けば、山もあるのに何故この建物に、それも壁の隙間に、どうしてここを選んだのかも不思議でした。

そしてこの親鳥の野鳥、わたしが事務所を出入りする度に近くを飛んでいる事がよくありました。

時には2メートル位近くに寄ってもなかなか逃げない時がありました。

ワーッ!
と脅かせばにげたでしょうが・・・

その時、これが野生の鳥かと思いました。

それとこの鳥、私と目があっても逃げなかったですね。

野生鳥であれば、人間が近づけば逃げると思うし、近くで目が合えば野生の鳥だったら逃げると思います。

さるとかは別ですよ。

それとかトンビが建物にとまってこっちを見ているだけとか、外に出るとカラスが電線にとまってこっちを見ているだけとか、私にはその姿が置物のように見えました。

魂が抜けているよな鳥本来の姿には見えなかったです。

実験でもそうですが、最初は動物で行ない段々と人間に移行して来ます。

昨日の阿修羅の内容の中に『実験対象』か『スケープゴート』の疑いがあり、浮上する要素は『外国』であり、そのなかでも『アメリカ』です。

と言う内容を掲載しました。

この行為が本格的になる前、25年前後になると思いますが、出掛ける度によく目にしていたのが、白人男性の二人組。

それもスーツを着て、自転車に乗り頭にはサイクル用のヘルメットをかぶっていました。

私は宗教関係の方かなと、遭遇する度に思っていましたが・・・

そして最近では、以前の事務所に通勤中、白人の女性と黒人の男性が自転車に乗っていて、わたしの車とすれ違いました。

一方通行の道で、このような所で外国の方を見かけるのはあまりないと思います。

二人ともサングラスを掛けていたので、表情は分かりませんが、このときばかりはハッキリと外国が関係していると思いました。

ごくごく最近では病院通いをしていた時、病院内で白人女性に合いました。

わたしの直ぐそばにその方はいました。

ここは田舎町なので、病院で外国の方を見かけるのは、わたしは始めてだと思います。

いずれにせよ、何故このようになったのかは謎の状態です。

電磁波の低周波を感じた時間。
午前08時50分頃より始まる。

では、
 
 
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