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「シューマン共振」とは?|日々の出来事

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投稿日:2012年3月29日 | 最終更新日:2024年4月4日

世の中は裏と表が存在します。
言い換えると闇と光です。

そして、その世の中に集団ストーカーという言葉が存在します。
集団ストーカーと聞いて何を連想するでしょうか?

この集団ストーカーを分けて考えると、
集団とストーカーです。

集団といえば組織を連想します。
ストーカーといえば精神的な嫌がらせを連想します。

その集団とストーカーがまとまった言葉になっています。
なぜ、このような言葉が世の中に存在するのでしょうか?

存在するのは実際に実在するからでしょうね。
では、目的は何でしょうか?

組織がストーカーをする目的は何でしょうか?
ストーカーを言うと恋愛のもつれで発生するの一般的です。

なので、1対1の関係で発生します。
そのストーカーに集団が付いています。

集団なのでターゲットに関係なく広がる場合があります。
ターゲットの良し悪しや人物像は関係ありません。

逆に悪く吹聴されているはずです。
捏造とでっち上げで行われています。

この集団ストーカーは利用できるものは利用されます。
その中で村八分と追い込む工作で構成されています。
(利権と支配構造に利用されます。)

 

– – – – – 阿修羅ここより引用 – – – – – –

2006年5月に阿修羅に投稿された投稿文です。
「シューマン共振」とは?

http://www.asyura2.com/0601/bd43/msg/788.html

フォトンベルトと日月神示 著者岡田光興

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198618992/mkennet-22/250-1660291-9248213?creative=1615&camp=243&adid=11EA0DNFYQ9AHENBM2XX&link_code=as1

この本を読んで「きにな
る?こと」がある。

P82から「シューマン共振」がフォトンベルトの影響で上昇変化したのないようで「シューマン共振」とはどのような現象かというと地球の上空の高度60~1000キロメートルには電離層があり、ここでは太陽から放射されている紫外線やX線にとって地球の大気の一部が、分子、原子イオン、電子に電離している。この層はさらに3つに分けられ、上空60~90キロメートルはD層と呼ばれ、イオン化の比率が低く、日中しか電離しない。その上空にはE層90~130キロメートルがあり、3~30ヘルツの短波などの低周波の電磁波を反射する。さらに上空にはF層130~1000キロメートルがあり、夏場には300キロメートルあたりを境にF1層、F2層に分けることがあるという。

「シューマン共振」とは、この電離層最下部のD層の中で、超低周波の電磁場が共振する現象で地球上位で約毎秒200回の雷放電がおこなわれており、それが電磁波を発生させている。雷は地表と電離層に向けて放電し、この電磁波が電離層の中を7.8ヘルツから31.7ヘルツで共振しながら周回している。

この共振の周波数は、かって7.8ヘルツで安定していたが、あのフリーエネルギーの巨頭ニコラ・テラスによりこの「シューマン共振」現象が発見されたものです。

米国のイリノイ大学のシューマン教授がこの周波数を測定し、「地球の脳波」とも言われる。

そしてこの「シューマン共振」の7.8ヘルツというのは、人間が精神的に非常に心地よい状態になった時の脳波であるアルファ波と同じ数値なのです。

「フォトン・ベルトの謎」の渡邊先生はとくに人間にとって「シューマン共振」は地球本来の心地よいリズムであるとして、NASAの宇宙船の中に「シューマン共振発生装置」が装備されており、NASAは有人宇宙船の中で宇宙飛行士が安定した精神状態で過ごすためには欠かさないことを認めている。と解説している。

そして、「ゼロポイントシリーズ」の著者として知られるアメリカのグレッグ・ブレディン氏は、その著書の中で「シューマン共振」に異変見られると警告している。

1984年  の観測「シューマン共振」 7.8ヘルツ

1993年  の観測「シューマン共振」 8.6ヘルツ

1997年1月の観測「シューマン共振」10.1ヘルツ

1997年8月の観測「シューマン共振」12.9ヘルツ

2001年  の観測「シューマン共振」13.0ヘルツ

2003年2月の観測「シューマン共振」13.1ヘルツ

2012年の観測予測「シューマン共振」21.0ヘルツになると予測

年々「シューマン共振」のヘルツが上昇しているそうだ!!

2006年には「シューマン共振」は16.0ヘルツになると予測され「人間塾」の船井幸雄の著書で紹介されている。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4828410635/mkennet-22/250-1660291-9248213?creative=1615&camp=243&adid=1DQ5V44YANTDCJQGY0YV&link_code=as1

これらは人間のDNAに影響があると警鐘されています!!

興味のある方は参考文献を参照下さい。

「フォトン・ベルトの謎」の渡邊先生には原先生を通じてわたしのサイトM総合研究所でご了解頂きリンクをされて頂いております。

M総合研究所では情報を分析して行く内に超能力とは超微粒光量子が人間の意識と表と裏のエネルギー帯でエーテルが関係していることが分かってきたが、人間の脳も微量の電気信号により伝達されるのと同じ様に、また超能力も電子、磁場、磁力が関与していることが分かります。

宇宙にはこの電子は無尽蔵にあり、人間もまた電子で構成されている中で誰もが超能力を発揮できるという捕らえ方になる。

– – – – – 阿修羅ここまで – – – – – –

 

午前零時5分頃に布団に入る前に、絞り出しておこうとトイレに行くと、上の方もツカツカと入ってきました。

また入ってきたーッ!

わたしが部屋を移動すれば、移動する真上にやってきて音を出したり、ジィーっとこっちの様子を伺っていようです。

何なんでしょうか?

まるで、室内ストーカーとでも言いましょうか。

わたしもムッとしたので、出し終わっても便器の前に仁王立ちになり上を睨みつけていました。

するとガタガタと音がし、水洗の水をジャーと流しトイレを出て行った。

上が出て行ったので、わたしもトイレを出て布団に吸い込まれました。

午前6時9分に目がさめました。

目がさめると、バーンと車のドアの閉まる音が何回かしてエンジンが掛かり、車は出て行きスズメの鳴き声が残っていました。

午前6時15分、カラスが鳴き始めました。

外だと思うが、聞き慣れないギィー、ギィーと分からない音がしている。

その時から、頭にズキーンと痛みが走り、左手首にチクチクと針で突き刺すような痛みが始まりました。
(ギィーの音が電磁波を飛ばす装置の起動させられたと思います。)

午前6時18分、ジョボジョボーと排水音が始まりました。

午前6時23分、コトコトと音が始まり、ガラガラーと戸が開き、キュルルルーと網戸が開き、すぐキュルルルトンと網戸が閉まり、ガラガラトンと戸も閉まった。

午前6時26分、考えに対してガラガラーと戸が開き、キュルルルと網戸が開き、ガラガラトンと戸が閉まり、車が道路を走り去っていく。

午前6時27分、またガラガラーと戸が開き、道路を車が走り去って行き、タイミングよくガラガラトンと戸が閉まりました。

この戸の開閉音も何かのごまかしの為に行なっている可能性もあります。

この部屋の隣も同じ戸が並んでいます。

その戸も同じように開け閉めをしています。

あっちの戸とこっちの戸を行ったり来たりして、開け閉めをしています。

しかし、メインはわたしの居る真上の戸で、そこに何かがあるのは確かなようだ。

午前6時29分、スズメが鳴き、ガラガラーと戸が開き、キュルルルーと網戸の音がしている。

午前6時30分、ストーブからボッコンと音がしています。

午前6時32分、考えに対してコトコトと動き出しゴンゴゴーンと音がしている。

最近、テレビの音声らしい音が聞こえています。

まだ、寒いので戸や窓は閉め切っています。

それでも、テレビの音声が聞こえていると言う事は、上からの音声だと思います。

この音声もわたしに聞こえるように出しているのだと思うし、音声の送信も考えられます。

午前6時39分、考えに対して、台所でゴンゴーンと音がして、ジョボジョボーと排水音が始まりました。

午前6時40分、石油ストーブをつけようと、ストーブのスイッチに手を伸ばすと、部屋の前を車が走り、ジョボジョボーと排水音が始まりました。

午前6時41分、外でニャー、ニャーと猫のような鳴き声が聞こえています。

これは昨日のブログに関係しているのではないでしょうか?

ネズミ退治には猫?

午前6時43分、スズメが鳴き始め、車が戻ってきました。

午前6時48分、コトコトと音がしてジョボジョボーと排水音がしています。

午前7時3分、考えに対して、コトコットンと動き始めた。

午前7時16分、考えにジョボジョボーと排水音が始まり、こっちの動き始めにコトコットンと音がしています。

午前7時52分、出掛ける前にトイレに行こうと、トイレに入ると右耳にツーンと気圧の変化の時に起きるような症状になり、少し聞こえにくくなっている。

これも電磁波のなせる技なのでしょうか?

今日は大分早く出掛けました。

早く出掛けたせいもあり、救急車のサイレンは鳴っていないです。

車に乗り、道路に向かうと、対向車線からドンドンと車が通り過ぎていきます。

団子状態。

ダンゴ虫が一列に並んで移動しているような状態です。

それが通り過ぎ、道路に出るとパラッパラッと対向車線から車が走ってきました。

その対向車の車をチラッと見ると、女性のドライバーが口に手をやり、のけぞるようにして大笑いをしているようでした。

ガハハハーと声を出しているのかどうかは分かりませんが、このようにわたしを見て笑っている方はそれなりの事情をよく知っている方だと思います。

わたしがよく対向車を見るのは、そう言う方々の車のナンバーを知りたいから見ているのでありますが、運転しながら対向車のナンバーを読み取るのは中々むずかしいです。

これは動体視力が要求されます。

当然、運転されている方もどのような方が運転されているのか確認させて頂いています。

いわゆる、集団ストーカー行為に加担されていると思われる方です。

今も耳は聞こえにくい状態になっている。

先程、昼食を取っている時に、布団を叩く音がしていたので、ここに奈良の騒音おばさんの真実としてリンクしておきます。

この件もマスコミの報道に問題があるのではないかと思います。
真実を伝えるのが報道ではなかったのでしょうか?
表ばかりではなく、何故このようになったかと言う事も追求してほしかった。
(真実の報道も出来るものと出来ないものがありそうですが・・・)

http://blogs.yahoo.co.jp/posutoman21/31274257.html

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1121773776

http://oo7.syogyoumujou.com/76.html

http://www.youtube.com/watch?v=wsFABWIjkXM

http://zapanet.info/blog/item/860

電磁波の低周波を感じた時間。
午後06時36分頃より感じ始める。

本日聞こえた救急車のサイレンの時間。
午前08時36分頃。
午前08時57分頃。
午前09時22分頃。
午後02時23分頃。
午後06時25分頃。
午後06時33分頃。
午後07時17分頃。
午後08時07分頃、パソコンの電源OFF時、電源を入れ直し記入する。
午後08時30分頃、帰ろうとしている時、電源を入れ直し記入。

ヘリコプターが上空を飛んでいた時間。
午後01時24分頃。
午後01時49分頃。
午後03時23分頃。

では、
 
 
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