集団ストーカーは存在しています。
そして日々の出来事のように工作を行っています。

この集団ストーカーは、裏と表で成り立っています。
裏と表の構成で成り立っています。

裏の工作で不都合を作り出しています。
そして表でその問題の解決策を構築します。

これにより利権とも言えるお金の流れを作り出しています。
人為的に需要を作り出し、問題解決に施工が供給されます。

これが集団ストーカーの目的でもあります。
需要と供給です。

これが物であれ、人であれ同じです。
人為的に体の不調・危険人物などを作り上げられています。

そこに医療・製薬利権や防犯利権が構築されます。
それを人為的に行っているのが集団ストーカーです。

集団ストーカーは、お金儲けです。
その組織・企業を継続させる目的とお金儲けです。

 

今回は蛙のなきごえについて・・・

4月の中頃のなると蛙が鳴き始めます。

そして、この様なニュースもありました。

鳥取砂丘のオアシスにオタマジャクシ確認!
このニュースを聞いてちょっと笑ってしまいました。

ああっ!
やってくれたなと。

このようなニュースの切っ掛けになった内容があります。

その蛙が鳴き始めた切っ掛けは、仕事場のトイレの窓ガラスにオタマジャクシの形をした模様がありました。

トイレに入る度にオタマジャクシによく似ているなーっと、いつも見て思っていました。

それからです。
蛙の鳴き声が聞こえ始めました。

このようなことを誰かに話すようなことはありません。
一度もそのようなことはありません。

これは、わたしの思考の内容を読まれていることと、わたしの見たものが映像として加担者に伝わっています。

だから、わたしが言わなくても加担者には伝わっています。
2023年の現在でも同じです。
(誰にも言っていないのに考えた内容が加担者に伝わっていることが多くあります。これは加担者でもそれなりの設備をしている加担者でなければ出来ないと思います。そこからネットワークで伝えられていると思われます。)

わたしの思考の考えた内容と見たものが加担者連中に伝わり、情報として利用されています。

防犯に利用されるのは稀で、防犯に見せかけた金儲けに利用されています。
そもそも危険人物ではないのですからね。
(危険人物に仕立て上げられて、利権に利用されているだけです。)

まぁ、常識で考えても鳥取砂丘のオアシスにオタマジャクシなんて、おかしいと思いませんか?

このオアシスは梅雨の時期にだけ出現する池のようなもので、他の季節には池のような水溜まりはありません。

じゃー、水のない時はどうしているのでしょうか?
疑問に思いませんか?

餌は何を?
いくら考えても謎だらけです。
(これは、わたしの独断の考えで間違っているかも分かりませんが、多少なりとも塩分が含まれている可能性がありませんか?風で塩分を含んだ砂が飛んでくることはありませんか?)

専門家が考えても謎だらけで分からないと思います。
そこは観光地で人の行き来が多く、他の動物が近づくところでもありません。

誰かがいたずら半分、あるいは話題性をニュースにする為にそこに持って来たとしたら・・・?  
そう考えるのが妥当ではないでしょうか?

仕事場の前にも川があります。
蛙が鳴いてもおかしくないと思われますが、しかしそれは違います。

ここは池ではなく川なので常に水は流れています。
蛙がもし、ポカーンと浮いていれば、あっと云う間に流されてしまいます。

ポカーンと浮いていればその前に、カラスやサギの標的にされてもおかしくないですね。

それに、かなり浅く濁りもなく底が見えます。
カエルが標的から身を隠すには、制限があると思います。

雨が降った後によく蛙を鳴かせています。
しかし、ここは田んぼはありませんし、池もありません。

仕事で泊まりの時などは、一晩中蛙の鳴き声を聞かされています。
パソコンの電源が入っている時間帯だけ、蛙を鳴かせているようでした。

冗談半分にウシガエルの鳴き声も聞きたいなーと、リクエストしてみました。
すると、なんと何日か後にほんとうにウシガエルがないていました。
(鳴き声だけだと思いますが、まぁカエルも鳴き声だけの場合が多いです。)

結構、乗ってくれんだなーと思いました。
お見事です。

この現在の2023年も、自宅周辺や神社などでカエルの鳴き声が時々していますが、全て録音で音の送信です。

その鳴き声を本当のカエルですよと、思わせるために実際のカエルをこの自宅周辺に配置しているようですが、このような場所で頻繁にカエルが鳴くようなことはありません。

カエルが頻繁に鳴くということは、標的にその場所を知らせているということでもありますからね。

このような鳴き声は全て録音です。
音の送信です。

ターゲットに精神的なダメージを与えるために行なわれている音の送信です。
この集団ストーカーは、ターゲットにダメージを与えるために防犯活動に見せかけた嫌がらせのようなイジメです。

 

今日は、午前6時37分頃に目を覚ましました。
すると同時にキキィー、トンと戸を開閉する音がしていました。

午前6時40分頃にキィキキィー、トンと音がし、47分頃にトンと戸を閉める音。
午前6時52分頃にジョボジョボと排水の音がしていました。

午前7時2分頃、カラスが鳴き、3分頃にトンと音がしていました。
外の壁から聞こえたような氣がしました。
(確かに外の壁から聞こえています。そこには配電盤があります。音が出るということはその人も聞くことになります。朝の早い時間帯は加担者でも嫌でしょうね。それに毎日ですからね。)

午前7時9分頃トンと音がし、10分頃にジャージャーと排水の音。
午前7時13分頃にキィキキィーッと音がし、トントトンと音が出ていました。

午前7時15分頃にシュルルル、トトンと音がしていました。
午前7時18分頃に救急車のサイレンが鳴りだしました。

午前7時25分頃ジョボジョボジョボと排水の音がしています。
午前7時26分頃にトンと音がし、57分頃にまたトンと音、そしてまた午前8時1分頃にトンと音が出ていました。

このような事が外出するまで、部屋を出るまで続いていました。

今日は、久しぶりに車で仕事場に向かいます。
今、太ももの肉離れだと思いますが、それを起こしているので準備に少し時間がかかります。
(このようなことも、この連中によって起こされています。)

しかし、時間が遅くなっても、時間帯が変わってもそう言う車は多くいます。
この集団ストーカーの加担者は時間で動いているのではなく、わたしの行動の時間で動いています。

午後7時35分頃、自宅に帰ろうとした時に救急車のサイレンが鳴り始めました。
(毎度おなじみの工作でもあり、近隣や地域に知らせる音として利用しています。要するに救急車のサイレンで誤魔化しているのですね。加担者は知っているのですが、ターゲットのわたしに対しての誤魔化しです。)

では、
 
 
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